【終】観測局 ー14ー (Pixiv Fanbox)
Published:
2026-02-19 15:00:00
Edited:
2026-04-09 13:02:14
Imported:
2026-08
Content
最終話です。
お付き合いいただきありがとうございました。
レイカ様もメスをハメているようだ。
「おぉ、リナか♡すまない、少し長引いていてなッ♡」
「フンッ♡フンッ♡」
「このメス穴も締め付けてきていいなッ♡」
レイカ様はオス体としては当然だが非常に精力旺盛だ。
その証拠にチンポの大きさは我々オス体の中でも群を抜いている。
「おらッ♡もっと締めろッ!」
「はいぃぃ♡♡♡」
「フンッ♡♡♡フッ♡♡フッ♡♡」
「ふんッ♡」
「あぁんッ♡♡♡」
「そろそろ出すぞッ♡」
レイカ様の腰の動きが激しさを増す。
「オッ♡イグイグ♡♡♡♡」
ドピュルルルーッ!!ビュッビューーッ!!
「ふぅ……♡」
レイカ様は一息つくとチンポを引き抜いた。
ゴポッ!という音と共にドロリとした液体が流れ出してくる。
「あへぇぇ……♡♡」
私も見ているだけでチンポのイラつきが止まらないが、今からの観測業務に集中しなければならない。
メスをハメるのはしばらくおあずけだ。
「本日の観測業務を開始する♡全員、チンポをシゴきながら異変に備えろッ♡」
レイカ様の号令で皆、一斉にチンポをシゴく。
新しい仲間も増えた。
異変がある限り、私たちはいつまでもチンポをシゴき続ける。
それが観測局の役割だから…♡
観測局の業務はこれからも続いてきます。
誰もその異変に気づくことなく…♡
ご覧いただき、ありがとうございました。