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最終話です。

お付き合いいただきありがとうございました。

レイカ様もメスをハメているようだ。

「おぉ、リナか♡すまない、少し長引いていてなッ♡」

「フンッ♡フンッ♡」

「このメス穴も締め付けてきていいなッ♡」

レイカ様はオス体としては当然だが非常に精力旺盛だ。

その証拠にチンポの大きさは我々オス体の中でも群を抜いている。

「おらッ♡もっと締めろッ!」

「はいぃぃ♡♡♡」

「フンッ♡♡♡フッ♡♡フッ♡♡」

「ふんッ♡」

「あぁんッ♡♡♡」

「そろそろ出すぞッ♡」

レイカ様の腰の動きが激しさを増す。

「オッ♡イグイグ♡♡♡♡」

ドピュルルルーッ!!ビュッビューーッ!!

「ふぅ……♡」

レイカ様は一息つくとチンポを引き抜いた。

ゴポッ!という音と共にドロリとした液体が流れ出してくる。

「あへぇぇ……♡♡」

私も見ているだけでチンポのイラつきが止まらないが、今からの観測業務に集中しなければならない。

メスをハメるのはしばらくおあずけだ。

「本日の観測業務を開始する♡全員、チンポをシゴきながら異変に備えろッ♡」

レイカ様の号令で皆、一斉にチンポをシゴく。

新しい仲間も増えた。

異変がある限り、私たちはいつまでもチンポをシゴき続ける。

それが観測局の役割だから…♡

観測局の業務はこれからも続いてきます。

誰もその異変に気づくことなく…♡


ご覧いただき、ありがとうございました。

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