儀玄師匠と福福ちゃん、えっちな2人に種付けしまくって交尾漬けの毎日に耽っちゃう話 後編 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-06-15 15:15:29
Imported:
2026-06
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「ぎ、ぃっ……う゛っ……ぅうっ……♡♡」
みっちりと閉じた、師匠の膣壁。
それを押し広げ、掻き分け──
「う゛ぁっ、あ゛ッ……ぐうう……っ♡♡」
「ふぅうッ……♡♡」
じっくりと侵略し、暴き立て、征服していく。
「どんどん挿入っちゃってますよ……師匠っ……♡♡」
「う……うるさッ……♡♡ うるさいっ……!♡ フーッ……黙って、続け……う゛ぅっ……!♡♡」
立ったまま壁に押し付け、無様な師匠の表情を存分に愉しむ。
歯を食いしばり、初めて男を受け入れているその感覚に耐えながら、必死に俺を睨みつけて。
「あと半分、ですよ……?♡ 全部挿入っちゃったら……もう俺専用ですからね……?♡♡」
「……黙、れッ……♡♡」
ずんっ……とさらに挿入すれば、師匠の顔と声はより余裕を無くし。
「フーッ……ふぅ゛っ……♡♡ お゛ぉっ……♡♡ うぐっ、うぅ゛っ……♡」
「師匠の……クソエロいおっぱいも……きっつい未使用マンコも……馬鹿みたいにデカイケツも……ッ♡♡ このセックス専用みたいな身体……全部っ……♡♡ もう少しで……俺の、もんッ……♡♡」
沈めば沈むほど増していく、膣の抵抗。
“未知”を拒み、追い返すように収縮し、千切れそうなくらいに締めつけてくる。
「この……残り、三分の一くらい……。一気に……挿れますね……?」
「ッ…………♡」
「いいんですか……師匠……? この先、俺以外のチンポを知れないんですよ……? 俺専用のマンコ、俺専用のカラダ……それでいいんですか……?」
「……勝手に、しろっ……!♡」
「挿れます……全部挿れますよ……いい、ですね……?」
「いいっ……良いから……ッ!!♡♡ 早く……しろ……っ!♡♡」
──ズンッ。
「ッお゛…………!?♡♡ お゛ほッ、ぉ゛お…………♡♡」
「……フーーーッ……♡♡♡ あったけぇっ……♡♡ 念願の……師匠の、マンコ……♡♡ 師匠との……セックス……♡♡ マジで……最高っ……♡♡」
腰と腰がぴったりとキスをし、ついに根元まで挿れ終える。
「ほら……見てくださいよ、師匠……♡♡ ぴっちりくっついて……挿入ってますよ、俺の生チンコ……♡♡ 愛弟子とセックス……しちゃってますよ……?♡♡」
「調子に……乗り、すぎだ……っ!♡♡」
「ダメですよ、目逸らしちゃ。ほら……動きますよ。無様にマンコほじられるところ、ちゃんと見てください……♡」
儀玄師匠の顎を摘み、結合部を見せつける。
そのまま──
ぐちゅ……ぬちゅっ……♡
「ほら……出入りしてますよ……♡ 見えますか、師匠……♡♡」
「やめッ……オ゛…………ッ♡♡ お、ふっ…………♡♡」
ゆっくり、ゆっくりと、腰を動かしていく。
ぬ、とぉ……と愛液に塗れながら引き出される肉棒。
そして──
「ぐ、ぅう゛…………っ♡♡」
再び、ねっとりと絡みつく媚肉を押し広げながら挿入っていく。
「あー……♡ マジで、気持ちいい……♡♡ ぐねぐねうねって……チンコ、咀嚼されるッ……♡♡」
辱めと快楽に震える師匠。
初めて見る、その無防備で、か弱くて、“雌”そのものな姿。
「エロすぎ……はァ……はぁッ……!♡♡ マジで、エロすぎっ……!♡♡ 堪んねえッ…………!!♡♡」
段々と、口数が減っていく。
ねっとり、へこへことした動きも、やがて乱暴に打ち付けるような抽挿に変わり──
「お゛ッ♡ へっ♡ へっ♡ ほぉっ♡ んぉ♡」
本気の交尾。
雌を妊娠させる為の、本能的なものへと変貌していく。
脚がガクガクと震え、立っていられなくなった師匠に追いすがる。
気づけば種付けプレスの姿勢になり、真上から腰を打ち下ろしていた。
「フーッ、フーーーッ……!♡♡」
どちゅ、どちゅ、どちゅ。
体重をかけ、何度も、何度も子宮口を抉る。
ただひたすらに、種を植え付けるために。
「注ぐ……ッ♡ 注ぎ、ますよっ……♡♡ 師匠のマンコに……ザーメン、コキ捨てるッ……♡♡ 子宮パンパンにして……卵子、全部っ……犯してやるッ……!!♡♡」
「はぁ……はぁっ……♡♡ う゛、ぅっ……♡♡」
「出るッ……出る出る出るっ……!!♡♡ 師匠……師、匠ッ……!!♡♡♡」
──その時。
不意に、頬を掴まれる。
「んむッ……!?♡♡」
「れ……♡」
唐突に始められるベロキス。
激しく、濃厚に。
息もできないほど……貪られる。
「れちゅっ……♡ んむっ……♡ ちゅ、ふぅ゛っ……♡♡ ぢゅるっ、ちゅ…………っ♡♡」
失神しそうなくらいに長く、ねちっこく。
「ちゅうぅっ……ちゅ、うぅううっ…………ちゅ、ぱっ……♡♡」
そうして解き放たれ──ふと、彼女と目が合う。
汗と涙に濡れ、頬に髪が張り付いた、蕩けきったその表情。
「はーっ……♡♡ はぁーーっ……♡♡」
「……師、匠……?」
「……ふふ……」
師匠は……笑っていた。
慈愛に満ちた、優しい、優しい微笑み。
全てを肯定し──受け止めるような。
「お前さんと……ずっと、一緒に居てやる……。セックスだって、なんだって……いつでも付き合ってやるさ……」
呼吸が荒くなる。
心拍が、早まる。
「お前さんの、全てを……受け止めて、やるから……。だから──」
腰に脚が回される。
ぎゅっ、と。
離さないと、言わんばかりに。
「中に……出せっ……♡」
「〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!♡♡♡♡」
──びゅるぅううっ……!!♡♡♡ ぶびゅぅううっ♡♡ びゅっ、どぷっ……♡♡♡
「お゛っ……ほぉおお゛ォっ…………♡♡」
「孕め、ぇッ…………♡♡ 儀玄ッ…………♡♡ 俺の……俺だけのッ、メス…………ッ♡♡♡」
むっちむちの脚にきつくホールドされ、強烈に抱きしめ合い、限界まで密着しながら──
びゅるっ、どぷっ……♡♡ びゅくくっ……♡♡♡
「んぉ゛ッ、ほ、ぉ…………ッ♡♡ はら、むっ…………!♡♡ 孕む……ぅ……ッ♡♡♡」
子宮。膣壁。
全てに精液を塗り付け、染みこませる。
俺の味を、隅々まで刻み込んでいく。
「あ゛ー…………♡♡ 最高…………っ♡♡」
「ぉお…………♡ お゛、ぉ…………♡♡」
射精が終わろうとも、決して引き抜くことは無く。
蓋をして、ぐちゅぐちゅと腰を動かし。
「好き……師匠……♡ マジ可愛い……♡♡」
「うる、さッ……♡♡ 掻き混ぜる、なっ……♡♡」
やがて硬度を取り戻し──二回戦。
二度目も、当然ナマ中出し。
三回、四回……師匠が失神しようとも、活力の続く限り注ぎ続け。
その日は結局、修行に至らず。
セックスだけの一日になってしまった。
◇
あれから数日が経ち。
俺の修行の日々は──すっかり変わり果ててしまった。
「れろ♡ ちゅ♡ ちゅぱっ♡」
「ちゅ、ちゅ……」
朝。
俺の一日は、福福ちゃんと師匠のダブルフェラから始まる。
「すっかり上手くなりましたね。特にっ……師匠♡ 最初は恥ずかしがってたのに、今じゃこんな積極的にチンキスしてくれちゃって♡」
「ちゅっ……お前さんのその減らず口は、いつになったら治るやら……」
「ふふっ、お師匠さま……照れてるんですねっ♡ 可愛いです♡」
「全く……二人揃って。師恩知らずな弟子たちだ……」
そうして飲精をしてもらったら、今度は福福ちゃんと二人きりの午前を過ごす。
「それじゃあ……今日もお弟子さんの大好きな、“アレ”から始めましょうか♡」
俺は椅子に腰を下ろし、両腕を広げて彼女を迎えた。
福福ちゃんは笑顔のまま、とてとてと駆け寄ってくると──
そのまま俺の膝の上に跨がる。
「ぎゅ〜ってして……い〜っぱい、ちゅーしましょうね……♡ ん……」
こうすると、ちょうど福福ちゃんの顔が目の前にくる。
服越しでも体温が伝わり合うくらいに、ぎゅうっ……と密着する。
俺は彼女の腰に手を回し、頭をそっと抱き寄せて──そのまま唇を重ねた。
「ちゅっ♡ ちゅう♡ れぇ〜……♡♡ ん、ふぅっ……♡♡ れろぉ……っ♡」
小さなざらりとした舌がちろちろと俺の舌と絡み合い、ぴちゃぴちゃと水っぽい音が部屋に響く。
「れろ……ちゅ♡ ちゅっ♡ ん、む……♡♡」
俺に抱きつき、脚を絡めて全身で甘えてくる福福ちゃん。
その献身的な姿を見ていると、自然と股間が反応してしまう。
「あ……♡ おっきくなっちゃいましたね♡ このままシちゃいますかっ?♡」
こくりと頷けば、福福ちゃんは俺に跨ったまま器用にズボンを脱ぎ捨て──
「はい、チャック開けますね〜……♡ おちんちんさん、出ておいで〜っ♡」
パンツが露出し、そして……あっという間に。
「ふふっ、こんにちは……おちんちんさんっ♡」
ぶるんっ、と露出した愚息。
勢いのままにぺちん、と福福ちゃんの割れ目にぶつかり、その感触と温度が伝わってくる。
「えへ……♡ 福福の、ほかほかのおまんこと……♡ お弟子さんの、ほかほかのおちんちん……♡ ちゅーしちゃってますよ……♡♡」
くちゅ、ぬちゅ……と愛液を塗り付けてくる福福ちゃん。
最初は全くの無知だったのに……こんなにいやらしく、俺のモノを悦ばせる方法を覚えてしまった。
「それじゃあ……挿れちゃいますね♡ お弟子さんのおちんちん、食べちゃいま〜すっ……♡♡」
ぷにっとした割れ目を目一杯に広げ、ゆっくりと腰を沈めてくる。
「んっ……んぅっ……♡♡ もう、ちょっ、とぉ……っ♡♡」
みち、みちっ……と狭い肉壺が拡がっていき。
やがて……こつん、と最奥まで到達する。
「はぁ〜っ…………♡♡ 全部、挿入りましたよ……っ♡♡ 動きますねっ……♡♡」
その言葉を皮切りに──俺の膝の上で、何度も、何度も。
嬌声を上げながら飛び跳ね始める、小さな身体。
もちもち、ぷにぷにのおしりが……たぱんっ、と打ちつけられるたび。
極小の膣に扱き抜かれ、射精を強いられるような気分になる。
「出したいとき、はっ……♡ いつでも、あたしの中でぇ……っ♡♡ びゅ〜って、しちゃってくださいねっ……♡♡ 福福、がんばって受け止めますっ……♡♡」
ぎゅっ、と抱きしめられ、福福ちゃんの暖かい体温を感じながら……性器を擦り合わせていく。
「たっくさん出して……すっきりしちゃいましょうっ……♡♡ 我慢なんて、しなくていいですっ……♡♡ あたしと、一緒に……きもちよ〜く、なっちゃいましょっ……?♡♡」
とちゅ♡ とちゅっ♡ ぬちゅっ♡
ぱちゅ♡ ぱちゅ、ぱちゅんっ♡♡
「あ♡ おっきくなって……♡ お弟子さん、出そうなんですねっ……?♡♡ 良いですよ……♡♡ 思いっきり、注いでくださいっ……!♡♡ あ、イクっ……♡ イクっ、イク……イク、ぅっ……!♡♡
せー、のっ…………♡♡♡」
びゅるっ、どぷっ……びゅうっ……!♡♡♡ どくんっ、どく……どく……っ♡♡♡♡
「はぁ〜〜〜〜っ……♡♡♡♡」
俺の膝の上で、大きく仰け反る福福ちゃん。
その小さな身体を抱き留めながら……ひたすらに、子宮に精液を流し込んでいく。
とぷ……とぷっ……♡
つ、ぷんっ……♡♡
「えへへ……♡ お弟子さん、今日もたくさん出ましたね……♡♡」
つるつるの割れ目を広げ、いつものように溢れ出た精液を掬って見せつけてくる。
「お疲れ様でした、お弟子さん……♡♡」
そうして福福ちゃんと解散した頃には、大抵昼過ぎになっている。
用事を済ませた師匠と合流し、昼食を済ませ……二人きりになった途端。
「っ……なんだ。じろじろ見るな」
俺たちの空気は、“師弟”から──“男女”のそれに変わってしまう。
「師匠……♡」
「はぁ……分かっている。シたいんだろう? ほら、来い……」
師匠に抱きつき、その唇にしゃぶりつく。
胸、尻、太もも──はち切れんばかりにむちむちなその肢体を、思うがままに弄ぶ。
「んっ……ちゅっ……♡」
師匠も、それを拒むことは無く。
俺の首の後ろに手を回し、積極的に舌を絡ませてくる。
「ぷはっ……今日だって福福とシてきただろうに、こんなに大きくして……全く、仕方のない弟子だ……」
ズボンを押し上げている股間に手を伸ばし──慣れた手付きでそれを取り出すと、そのままゆっくりと扱き始める師匠。
「師、匠……っ♡」
「ここが……弱いんだろう? ほら……カリカリ引っ掻いてやりながら、亀頭を……」
空いた方の手を俺の服の中に滑り込ませ、爪で乳首の先端を刺激してくる。
同時に亀頭をちゅこちゅこ、と扱かれ、重点的に苛め抜かれて……
「どうせすぐ復活するんだから、とっととイけ……。ほら、しこしこ……しこしこ……さっさと出せ……」
気怠げにそう囁かれ、あっという間に尿道を快楽が駆け昇り──
「ぐぅ、うっ……出る出るッ……!!♡♡ イク、ッ……!!!♡♡」
びゅく、びゅるるっ……♡♡
びゅう、うっ……♡♡
「すごい量だ……良し。これで夜まで持つだろう。お前さんは福福が来るまで、休憩を──」
飛び散った精液を掃除しようと、しゃがみ込む師匠。
俺はそんな師匠のデカケツに飛び付き、発情した犬のようにへこへこと腰を動かす。
「ま……待て。待てって……! どうせ夜、するんだから……! 今しなくたって、いいだろうっ……!」
「一回だけ……♡ 一発だけっ、ヤらせてくださいっ……!♡♡」
「ダメ、だっ……この、っ……待て……!」
師匠の制止も聞かず、ズボンをずり下ろして尻を露出させると──
ぬる……っ♡♡
「コラッ、止め────」
……ばちゅんっ!!♡♡
「っオ゛…………ッ♡♡」
「あ〜……♡ やっぱ師匠のマンコ、最っ高……♡♡」
細い腰をがっちりと掴み、思うがままに打ち付ける。
そのたびにたっぷりな尻肉が波打ち、甘美な感触の虜になってしまう。
「お゛っ……♡♡ お、ほっ……♡♡」
「すぐ出しますからっ……♡♡ ぱっぱとコキ捨てますから、っ……♡♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅっ!♡♡♡ ずぶっ♡♡ ぶぽっ、ぼちゅっ……♡♡
「あ、うっ……♡♡ ぅう゛っ♡♡ お゛ッ、おんっ……!♡♡♡」
「はーっ……♡♡ エロすぎッ……♡♡ デカケツ、ふりふりしてっ……♡♡ ザーメン媚びてッ……!♡♡♡」
「お、おちつっ……う゛、あッ……♡♡ おちつ、けぇッ……!♡♡」
「あーイク♡♡ イクイクイクっ…………!♡♡♡」
ぼびゅっ、どぷっ……びゅうう゛……♡♡♡
「お゛、お゛……っ……♡♡♡」
「ふぅ〜〜〜……♡♡♡ やわっこいケツに押し付けてッ…………♡♡ みっちり、種付け……ッ……♡♡ マジで……たまらんっ…………♡♡♡♡」
◇
そして……夜。
「こんばんは、お弟子さん、お師匠さまっ! あ……あれ? お師匠さま、もう伸びちゃってるじゃないですか……!」
いつもは合流した福福ちゃんと、三人で楽しむ時間なのだが……
「ほ……っ♡♡ ん、ぉっ……♡♡」
「もーっ、あたしが来るまでなんで待てないんですかぁ! ほんっと、堪え性の無いおちんちんですね! 反省してください!」
「ごめん、福福ちゃん……」
「いいですけどね! だって、お弟子さんのおちんちん……まだまだ元気ですもんねっ♡」
ぎゅっ、と抱きついてくる福福ちゃん。
「……シよっか」
「はいっ♡」
ここからは……夜が更け、外が静寂に包まれるまで。
ただひたすらに、交尾をするだけの時間。
「あ゛ッ♡ はっ、うぅ♡♡ きもち、ですっ♡♡ お弟子さぁんっ!♡♡」
「ふ、福福ちゃん……声、デカすぎっ……!」
「ごめ、なさ……ぁう゛っ♡♡ でもっ、我慢……できませんっ、う゛♡♡」
師匠と福福ちゃんが気を失い、俺の無尽蔵の睾丸も、ついぞ空っぽになるまで。
この時間は──決して終わらない。
「……私を放置して二人で楽しむとは……いい度胸じゃないか。ほら、来い。どんな体位でも応じてやろう。それとも、福福と一緒がいいか?」
「あ、起きたんですねっ、お師匠さま! せっかくですし、一緒にお弟子さんを悦ばせてあげましょうっ! ほら、こうして……並んで、お尻を突き出して……♡」
「ん……こう、か……?」
眼前に並べられた、ふたつの大きな尻。
肉感たっぷりの大きなデカケツと、
桃のようにぷりんとしたロリケツ。
「ほらほら、早く精液恵んでくださ〜い♡」
「当然私からだ。そうだろう?」
あれ──どうして。
こんな、夢みたいなことになってるんだっけ。
「あ゛ッ♡ ほォ゛っ♡♡ んお゛♡」
「あんっ♡ きゃうっ♡♡ やぁあ゛っ♡♡」
俺は、修行をしに、ここに来たはずじゃ──
「んぎ、ぃっ♡ イグイグッ、イ……グ…………ッ♡♡♡」
「だしてぇ♡ お弟子さんっ♡♡ たくさんっ♡ びゅるびゅる、って……♡♡」
まあいっか。
そんなこと、どうでもいい。
だって──
びゅぐっ♡♡ びゅぶぅうっ……♡♡
どくっ、どくっ……♡♡♡
「んぉお゛ッ♡♡ あ、ォ…………♡♡♡」
「ぁひっ♡ 出てますっ♡ お弟子さんの種付け……凄い量、れすっ…………♡♡」
こんなに……最高なんだから。