俺のことが好きすぎる胡桃ちゃんとラブラブロリコンセックスする話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-09-21 22:27:34
Imported:
2026-06
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往生堂の堂主である胡桃と、俺は顔見知りだ。俺にとって胡桃は数ある知り合いのうちの一人でしかないのだが、胡桃はどうやらそうでもないらしく、いつも身体を擦り付けたり淫語を囁いたりして誘惑してくる。しかし、胡桃のようなまだ幼く、細くて、小さい女性に手を出してしまうのはまずいのではないかと思い、どうにか我慢しているのだ。
今日も往生堂に用があるのだが、果たして我慢できるだろうか……。
「どうも、お久しぶりです」
俺は扉を開けるなり、部屋の奥にいる胡桃に声をかけた。すると彼女は読んでいた本から目を離し、「あ、先生! こんにちは!」と元気な声で挨拶をした。
「えへへ……嬉しいなぁ、久しぶりに会えて」胡桃は嬉しそうな笑みを浮かべながら、椅子に座っている俺の前まで駆け寄ってきた。そして俺の手を取り、自分の胸へと押し付ける。
「今日も……襲ってくれないの?」上目遣いでこちらを見つめてくる彼女の瞳には、妖艶な雰囲気が漂っていた。その雰囲気に当てられ、思わずゴクリと唾を飲み込む。
「ま、また今度ね……」
俺はなんとか理性を保ちつつ、胡桃の手を優しく振り払った。そして誤魔化すように咳払いをする。
「私聞いたの!あなたはロリコンだ、って。ねえ、本当は私みたいな幼い女の子が好きなんでしょう?いいよ、私はいつでも準備できてるんだから……」
胡桃は自分の服を脱ぎ始めた。真っ白な肌と可愛らしい下着が露わになる。
「ちょっ、ちょっと待った!」俺は慌てて彼女を止める。こんなところを誰かに見られたらまずい。胡桃は人気者なのだ。彼女が俺に襲われているなんて噂が流れた日には、大変なことになってしまうだろう。
「ほら、よく見て……。ちっちゃなお胸、肋が浮いててほっそいお腹、あなたよりも二回り小さい身体。あなたの好きな、紛うことなき子供ボディだよ……♡」
背伸びして俺の耳元で囁く胡桃の声は、甘く蕩けるような声だった。その声を聞いただけで下半身が反応してしまう。俺は必死にそれを隠そうとした。だが、胡桃はそれを見逃さない。
「あれれ〜?おっきくなってる……♡やっぱり、ロリコンなんだ……♡」「こ、これは違うんだよ!」
「何が違うのかなぁ?私の身体を見て興奮しちゃったんでしょ?」
「うぅ……」
「正直になりなよぉ……♡ほら、この可愛いお口で言ってごらん……?『僕は年下のちっちゃくて細い女の子を見ると勃起する変態です』ってさ……♡」
「ぼ、僕は……年下の……ちっちゃくて……細い女の子をみると……勃起する……へんたいです……」
「ふふっ、やっと素直になってくれたね……♡それじゃあ、さ……♡」
淫猥な笑みを浮かべながら、ズボンの上から股間を撫でられる。そして、そのままチャックを下ろされそうになったところで、ハッと我に帰った俺は彼女の手を振り解き、「これ以上はダメだ!!」と叫んだ。
「もう、つれないなぁ……」
「君はもっと自分を大事にしなさい!そういうことは恋人同士でやるものだぞ!?」
「じゃあ、なればいいってこと?恋人に……♡」「えっと、それは……」
「なるよね?だって、私たち相性ぴったりだと思うんだけどなぁ……」
「いやでも、俺なんかよりもいい人はいっぱいいると思うけど……」
「そんなことないよ!それに、あなたみたいなロリコンの人と恋人になってくれる子、私くらいだと思うけどな〜?♡」「うぐっ……」
胡桃の言葉を聞いて、一瞬ドキッとする。確かに俺はロリコンだし、胡桃のことを気に入ってしまったというのも事実だったからだ。しかし、それでも踏み止まってしまう自分がいた。
「ねえ、したいんでしょ?えっち……♡ロリまんこハメハメして、ほっそい身体にぴゅっぴゅっして、い〜っぱい気持ちよくなりたいんでしょ……?♡」
睾丸がぐつぐつと煮えたぎり、肉棒ははち切れんばかりに大きくなっていく。触られている訳でもないのに我慢汁が溢れ出してきて、パンツの中は先走りでヌルヌルになっていた。
「あ〜あ、こんなにおっきくしちゃって……♡本当にどうしようもないロリコンなんだ……♡今も頭の中で、私のこと一生懸命犯してるんでしょ?♡こうやって……お尻を鷲掴みにして、乱暴に腰を打ち付けて……♡あっ、だめぇ……♡」
俺は無意識のうちに、胡桃のお尻を強く揉んでいた。妄想の中の俺は、彼女のことを激しく蹂躙しているようだ。
「あはっ、想像しただけで感じてるんだ……♡ほんと、変態さんなんだから……♡」
「ち、違……」
「嘘つきには、お仕置きが必要だね……♡えいっ♡」
ずるり、とズボンを下ろされ、下半身が外気に晒け出される。そして次の瞬間、俺のモノは生暖かい感触に包まれた。
「じゅる……ちゅぱ……れろ……♡」
胡桃の小さな口で亀頭を舐められ、裏筋を舌先でチロチロとくすぐられ、カリ首の溝に沿って丁寧になぞられる。そのどれもが絶妙な力加減で行われていて、とても上手かった。
「あむっ……♡んっ、おいひぃ……♡」
胡桃は俺のを口に含んだまま喋った。その振動が伝わってくる。
手でふにふにと玉袋を弄ばれたかと思えば、今度は陰毛の生え際あたりまで深く飲み込まれ、喉奥できゅうっと締め付けられる。
「くっ……!」あまりの快感に思わず声が出てしまった。胡桃のフェラチオがあまりにも巧みで、すぐに限界を迎えてしまいそうになる。亀頭が膨らみ、今にも射精するという瞬間、ちゅぽんと音を立てて胡桃は口を離してしまった。
「だーめ♡イかせてあげないよ……♡」
胡桃は妖艶な笑みを浮かべながらそう言うと、スカートの中に手を突っ込み、自分の下着を脱ぎ始めた。そして、俺の膝の上に乗ってくる。
「あなたの精液は、ここに出してもらわないと……♡」
股間に手を当て、女性器を広げながら見せつけてくる胡桃。綺麗なピンク色で、毛一つ生えていない無毛ロリまんこ。しかし、そこからはダラダラと唾液のように愛液が溢れてきており、その幼さにそぐわない光景だった。「ほぉ〜ら、見える?私のここ、すっごく濡れちゃってるんだよ……?あなたのせいだからね?責任取って……♡」
胡桃は自分の指で割れ目をくぱぁ……♡と広げてきた。膣内はヒクついており、まるで別の生き物みたいに動いている。
思わずむしゃぶりつく。「あんっ……♡いきなり、そんな……♡」
口いっぱいに広がる甘酸っぱい味。胡桃の秘部を貪るように、俺は夢中で吸い付いた。
「やぁん……♡そんなに吸っても何も出ないよぉ……♡」
甘い蜜を味わいながらも、俺は片手でクリトリスを刺激し続けた。親指で皮を押し上げて、露出させたそこを人差し指でくりゅくりゅ♡と擦ってやる。
「やっ……♡そんな、急に……♡」
すると、胡桃はすぐに絶頂を迎えたようで、ビクンッと身体を大きく震わせた。それと同時に、大量の潮を吹き出す。
俺はそれを飲み干しながら、さらに激しく責め立てた。「あぅ……♡だめぇ……♡イッてる、からぁ……♡」
それでも俺は手を止めなかった。むしろ激しさを増していく。そしてついに、その時が訪れた。
ぷしゅ、ぶしゅうう!!勢いよく吹き出した液体は、俺の顔にまで飛び散ってきた。
「おっ……♡ほぉ……♡」
胡桃はアヘ顔を晒しながら、断続的に潮を吹き出している。やがてそれも治まると、彼女はぐったりとした様子で倒れ込んできた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
荒い息遣いと共に上下する胸。汗ばんだ肌からは、女の子特有の甘くて良い匂いが漂ってきている。
「もう我慢できない……っ♡早くおちんぽ挿れて……っ♡幼いおまんこに容赦なく大人交尾して、びゅうぅ……♡って精液種付けして……っ♡」
胡桃は切なげに腰を揺らして懇願してくる。その姿はとても淫靡で、背徳的だった。
痛いほど勃起した肉棒を胡桃の幼い割れ目にくちゅくちゅと擦り付ける。最早理性など無く、目の前のメスと交尾したいという欲だけが脳内を支配する。亀頭がゆっくりと飲み込まれていくにつれて、胡桃の表情は蕩けていった。「あ……♡入ってくる……♡ロリコンちんぽが、私のちっちゃいおまんこに……♡」
ずっぷりと根元まで挿入し終えると、胡桃は大きくため息をついた。
「あ〜……っ♡これぇ……♡ずっと待ってたの……♡ロリコンちんぽでハメられるの期待しちゃって、一日中ムラムラしちゃって……♡何回あなたのおちんぽのこと考えてオナニーしたかわかんない……♡」
胡桃は自らの性器に手を伸ばし、結合部に触れて嬉しそうにしている。
「あはっ……♡おっきぃ……♡それに、すごく熱い……♡」
そのままじっとしているだけでも、膣内のヒダが絡み付いてきて気持ちいい。
正常位で挿入したまま見つめ合う。潤んだ瞳でこちらを見上げてくる胡桃。その顔には幸せそうな笑みが浮かんでいた。
「ねえ……♡キス、しようよ……♡」
返事をする間もなく唇を奪われる。舌を差し入れられ、口内を犯し尽くされるような激しいディープキスだ。
「んちゅ……れろっ……ちゅぱっ……」
唾液を流し込まれる。その全てが媚薬のように作用して、脳髄まで痺れさせるほどの快感を与えてくる。
「ねえ……もう、動いてもいいよ?思いっきりぱちゅぱちゅして、子宮の奥に精子びゅーびゅー……♡って注いで……?♡」
その言葉を聞いて、俺の何かが壊れる音が聞こえた気がした。
胡桃の小さな体を強く抱きしめて、欲望のままに突き上げる。
「あっ……♡きたぁ……♡」
ぱんっ!ぱちゅんっ!!激しくぶつかり合う肉体の音がいやらしく響く。胡桃の中は狭くてキツくて、それでいて柔らかく包み込んでくれるような感触がする。
「あっ♡♡あんっ♡あ"っ♡お"ぉっ♡」ピストンを繰り返す度に胡桃は獣のような喘ぎ声を上げる。しかしその表情は快楽に染まっており、どう見ても悦んでいるようにしか見えない。
「すごぉ……♡すごいのぉ……♡こんなのすぐイっちゃう……♡」
胡桃は脚を俺の腰に絡めてきて、さらに密着度を高めてくる。そして自ら腰を振り始めた。「はっ♡はっ♡もっと突いてっ♡奥ぐりゅって潰すみたいにしてっ♡」
言われるままに、体重をかけて膣の最深部を穿つようにしてやる。すると胡桃の反応が変わった。
「ひぎゅっ?!♡♡イグぅっ♡♡♡」
背中を大きく仰け反らせながら、盛大に潮を吹き出して絶頂を迎える胡桃。しかしそれでも動きを止めることはせず、さらに責め立てる。
「イってるっ♡いまイッてるからぁっ♡とまってぇっ♡」
涙を流して懇願されるが、それでも俺は止まらなかった。むしろ、より強く腰を打ち付け始める。
「だめっ♡またイクっ♡んおっ♡おっ♡おぉおっ♡♡♡」
連続で絶頂を迎え続けている胡桃だが、俺は構わずに抽挿を続ける。
「おほっ♡♡♡まらっ♡♡いっへるのにぃ♡♡」
(可愛い……好きだ……愛してる……)
頭の中に浮かんでくるのは胡桃への想いばかり。もはや俺は自分の意志では動くことができず、ただひたすら本能に従って腰を振るだけの動物になっていた。
「しゅきっ♡♡らいしゅきっ♡♡」
胡桃も俺の首に腕を回し、抱きついてきた。お互いの身体をぴったりとくっつけながら、深いところで繋がり続ける。
どちゅどちゅとピストンを繰り返しながらキスをする。舌を絡ませ合い、互いの唾液を交換しあう濃厚なベロチューだ。上からも下からも水音を立てながら、俺たちは互いを求め合った。
「またっ♡イっひゃうっ♡♡イクイクイクっ♡♡ダメぇぇぇぇっ♡♡♡」
熱いものが尿道をせり上がって来る感覚。亀頭が膨らみ、射精の準備を始める。
「いいよっ♡中に出してっ♡いっぱい種付けしてっ♡」
その言葉と同時に、溜まりに溜まった欲望を解き放った。
びゅくっ♡びゅうぅぅぅっ♡♡♡ 大量の精液を幼い子宮へと注ぎ込む。
「あ………っ♡なっがい射精きたぁ……っ♡ロリコンせーえき最高……っ♡♡」
今まで溜めてきた胡桃に対する劣情を全て吐き出すかの如く、精液を放出し続ける。睾丸がどくんとポンプのように精液を打ち出す度、鈴口から濃厚で粘り気の強い精液が飛び出していく。
「もっと……っ♡全部出してぇ……っ♡私の中で最高にきもちいい射精、してぇ……っ♡」
胡桃の言葉に応えようと、必死に腰を突き出し、子宮口に肉棒を押し付けて最後の一滴まで搾り出そうとする。
「おほぉ……っ♡まだ出てる……っ♡ロリコンちんぽさいこぉ……っ♡♡」
長い長い吐精を終え、ようやく一息つくことができた。
「あ……♡あはっ……♡すごかった……♡」
胡桃は幸せそうな笑みを浮かべている。そんな彼女の頭を撫でてやると、猫のように目を細めて甘えてくる。
「これで、私たちは恋人同士だね……」
耳元で囁かれる言葉。それを聞いた瞬間、胸の奥が暖かくなっていくような気がした。
「これからはず〜っと一緒だからね……♡♡♡せーんせっ……♡」