彼女のゼーレちゃんとラブラブ濃厚セックスする話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-09-22 19:41:10
Imported:
2026-06
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今日はゼーレに家に来いと言われたので向かっている最中だ。一体何の用だろうか。まさか、叱られるとかじゃないよな……?などと考えていたら、気づけば彼女の家に着いていた。
「ゼーレ。来たよ」
「ん、やっと来たのね。じゃ、やるわよ」
やる?やるって、何を?
言うなり上着を脱ぎだすゼーレ。俺は焦る。
「ちょ、ちょっと!やるって何?」
「何って……セックスよ。ほら、アンタもとっとと脱ぎなさい。ほら、早く!」
俺と彼女は既に何度もシている仲だが、あまりに雑ではないだろうか?
「ゼーレさん?俺たちはセフレじゃなくて彼氏彼女の関係だし、一応ムードとかさ……こんなんじゃ興奮できな……」
言いかけたところで、肌色が目に入る。ゼーレの裸だ。彼女は既に全裸になっていた。引き締まったその美しいスレンダーボディを目にするなり、あっという間に俺の一物はガチガチになってしまった。こんな極上のメスが俺とセックスするつもりで、しかも全裸で目の前にいるのだから当然だ。
じわりじわりと近づいてくるゼーレ。よく見ると、股間から愛液が垂れている。さっぱりと振舞っているが、彼女も大概に発情しているのだ。やがてゼーレは俺の目の前に立つと、キスをしてきた。激しく情熱的だが、優しさを感じさせてくれる口付けだった。舌を入れてきたので応えると、更に深く絡めてくる。唾液を交換し合うような濃密なディープキスをしばらく続けた後、ようやく口を離した。糸を引く唾液がいやらしく光った。ゼーレの顔を見ると、真っ赤になって息遣いも荒くなっている。普段の男勝りな態度からは想像もできないメス顔を俺だけが独占していることに凄まじく興奮する。そんな彼女を見ているうちに、自然と俺の手はゼーレの胸へと伸びていた。手に収まるサイズの控えめな乳房だが、ハリがあり揉み心地が良い。指先で乳首を転がすとすぐに固くなってきた。もう片方の手で秘部に触れると、そこは既に洪水状態になっており、軽く触れただけでクチュクチュと音がするほどに濡れそぼっていた。膣内に中指を入れると、肉壁がキュウっと締め付けて来る。そのままゆっくりとピストン運動を始めると、彼女は切なげな声を上げた。さらに親指でクリトリスを刺激する。ゼーレは身体を大きく仰け反らせ、絶頂を迎えてしまった。
「はぁ……はぁ……次はアタシの番よ……」
俺のズボンを手際よく脱がせるゼーレ。そして一物を取り出すと、まずは優しく手で扱いてきた。上目遣いでこちらを見ながら、肉棒全体を刺激してくる。
俺が気持ちよさそうにしていることを確認すると少し安堵したような顔になり、手の動きを早めてきた。思わず声が出てしまう。
「もう出そうかしら?まだダメよ。もう少し我慢しなさい」
言うなり俺の一物を口に含むゼーレ。先程までとはまた違う快感に、射精しそうになるのを必死で堪える。するとゼーレは喉奥にまで入れてきて、そこで強く吸い付いてきた。あまりに強い刺激に、耐えきれず精を放つ。ゼーレはそれを飲み干した後、尿道に残った分も全て吸ってきた。
「ふぅ……。ごちそうさま。どう?満足した?」
ゼーレはニヤリと笑う。俺の返答が何であるか分かっているからだ。
「……まだ足りない。ゼーレ、セックスしよう」
俺の言葉を聞くなり、待ってましたとばかりに飛びついて来た。
「えぇ……良いわよ。アンタが満足出来ないって言うなら、付き合ってあげるわ」
ゼーレを押し倒して唇を奪う。今度はゼーレの方から積極的に舌を入れて来て、互いの唾液を交換するように激しく絡み合った。しばらくして口を離す頃には、ゼーレの目はトロンとしていた。そのまま膣口に亀頭をあてがうと、ゼーレは小さく喘いだ。挿入せずじっとしていると、おあずけされている犬のような表情になり
「早く……早くしなさいっ……!」
と催促してくるゼーレ。俺はそれに従い、一気に挿入する。
「あ"あぁぁぁっ……!♡」
背中を仰け反らせ、快楽に打ち震えるゼーレ。俺は構わず腰を振り続ける。
「んん……!はぁ……!んん……!んああ……!」
突かれる度に甘い声で鳴くゼーレ。その反応の良さに興奮した俺は、更にペースを上げる。
「あん……!激しいわねっ……!でも、嫌いじゃないわよ……!」
ゼーレは俺の首の後ろに手を回し、足を絡ませてきた。俺はゼーレを抱き寄せるようにして密着する。ゼーレの美乳が押し付けられ、柔らかい感触と共に強い興奮を覚える。
「ゼーレ……好きだ……!」
「ワタシもよ……!もっと……激しく動いても良いわよ……?」
ゼーレの許しが出たので、遠慮なく動くことにする。
「ひゃうん!?」
子宮口を突き上げると、一段と大きな声が上がった。
「そこ……弱いのっ……!イっちゃいそ……!」
「イっていいよ、ゼーレ……一緒に……!」
「イク……イッちゃう……!はぁ……はぁ……はぁ……〜ッ!!」
絶頂を迎えたゼーレの膣内はきつく締まり、俺の一物を締め付ける。俺は射精しないように必死に耐える。
「ゼーレ……かわいいよ……愛してる……」
耳元で囁くと、膣内が痙攣するかのように小刻みに収縮する。優しくキスをすると、ゼーレもそれに応えてくれた。
「アタシもよ……愛してる……」
ゼーレが落ち着いたところで、再び抽送を再開する。
「ちょ、ちょっと待って……アタシ今イったばっかりだから……休ませて……」
ゼーレが懇願するが、そんなことは知ったことではない。ゼーレの両足を持ち上げて、いわゆる種付けプレスの体勢にする。
「ま、待って、この体位はダメだって……」
嫌がっているように見えるが、本当は好きなのを知っている。そのまま激しくピストン運動を続けると、程なくして2度目の絶頂を迎える。
「あ"〜っ……♡これヤバいぃ……♡イグゥ……っ♡」
それでもお構い無しに最奥を攻め立てると、ついに3度目が訪れる。
「だめぇ……♡もう無理ぃ……♡死んじゃうぅ……♡」
涙を流しながら訴えるゼーレだが、当然やめるつもりはない。本能のまま腰を振り続けると、次第に射精が近づいてきて、一物が膨らんでくる。それを感じとったゼーレは脚を腰に回し、より強く密着してくると、
「あーもうだめっ……おっきいのくるっ……アンタも一緒にイキなさいっ……あっイク……っ♡イっちゃうぅ……っ♡」
俺は一心不乱に腰を打ち付ける。熱いものが尿道を駆け登る感覚。最後に思い切り最奥まで突き入れると同時に、溜まりに溜まった欲望を吐き出す。
「出る……!」
「イクぅぅっ………♡」
びゅううぅ……っ♡びゅう、びゅうっ……♡
「あ"ぁぁっ……♡もっとくっつけて……っ♡全部出しなさいっ……♡」
どぴゅーっ……♡ぶっぴょおおぉっ……♡
子宮口に鈴口をぴっちりくっつけ、直接ゼーレの子宮へ精液を注いでいく。
「あぁっ……中に出されてっ……♡妊娠しちゃうかも……♡」
そう言いながらも、足でホールドしたまま離れようとしないゼーレ。俺は最後の1滴まで注ぎ込むべく、ぐりぐりと押し付ける。全身で密着し、互いの体温を感じながら今までで一番気持ちいい射精をする。
ゼーレのスレンダーな身体を抱きしめたまま余韻に浸る。ゼーレは荒くなった息を整えてから、こちらを見つめてくる。その瞳にはハートマークが見えるような気がした。
「はぁ……はぁ……はぁ……ん……ちゅ……んむ……れろ……♡」
ゼーレは舌を伸ばして絡め合わせてきた。お互いの唾液を交換し合い、舌先で刺激し合う。
「ぷはぁ……。ふふっ、気持ちよかった?」
「ああ、最高だったよ」
そう答えると、ゼーレは嬉しそうな顔になった。
「ふふん、当たり前でしょう?何たってワタシは最強なんだから。……好きよ。ありがとう。」「俺の方こそ、いつも側に居てくれて感謝してる。愛してるよ……」