花火ちゃんとえっちな遊びをしたり、"わからせ"たりする話 (Pixiv Fanbox)
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2024-03-09 16:58:15
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2026-06
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「へー、ここがおじさんのお家?なんだかいかにも冴えないおじさんのお部屋って感じ!」
俺は今、謎の女の子と共に自宅に帰ってきた所だ。何も俺から声をかけたわけじゃない。ナンパなんてもってのほかだ。
いつものように仕事を終えて、へとへとで帰っている最中にこの女の子に声をかけられ、どういう訳かそのまま家まで着いてこられてしまったのだ。
一体どうして着いてきたのか?理由は不明だが、とにかく彼女はかわいい。だからここまで追い払わずにいたのだ。
「うわっ、おじさんのベッドくさ〜い!これが加齢臭ってやつ〜?」
それにしても彼女は一体なんなのか。家出少女?
「ね、今花火のこと何者って思ったでしょ?花火はね、ただの無害な女の子だよ?それに今日着いてきたのも、おじさんが面白そうだから!それだけだよ〜!」
面白そうなどという理由で見知らぬ人についていく女の子がいるか?それに俺はただの中年男性で、面白そうな要素など無いはずだ。
「ね、遊ぼうよ!おじさんは、どんな遊びが好き?花火、なんでも付き合ってあげるよ!」
遊び?俺には趣味らしい趣味はない。それに、もう夜も遅い。明日の仕事の準備をして寝なきゃいけないから、もう帰りなさいと伝える。
「え〜、つまんないの!せっかく花火が遊ぼうって言ってるのに、お仕事お仕事って……あ!いいこと思いついた〜!あははっ、おじさん!またあしたね〜!」
跳ねるように駆け出して、彼女は部屋を出ていってしまった。あんな美少女がさっきまで部屋にいたなんて、まるで夢か幻覚のようだ。
だがそうではないらしい。俺のベッドに残る彼女の体温と匂いが何よりの証拠だ。
俺は彼女のお尻の形に窪んだベッドに顔を埋め、思い切り息を吸うと……足早にトイレに向かったのだった。
翌日。きゃいきゃいと叫ぶ女の子の声で目が覚める。
「ね、おじさん!おじさんってば!……あ!起きた?やっと起きた!花火、ずーっと呼んでたのに、全然起きないんだから!……そんなことより!おじさん、これ見て!」
寝ぼけ眼で言われた方を見る。テレビからニュースが流れているようだ。ニュースだなんて、俺に関係のないもの……爆破事件……場所は……俺の職場だ。
一気に目が覚め、飛び起きる。
「ね、びっくりした?びっくりしたよね!おじさんの職場、無くなっちゃった!誰がやったと思う?花火!花火がやったの〜!あははっ、これで遊び放題だね!」
突然のことに頭が追いつかない……朝起きたら職場が爆破されていた……それをやったのは目の前の、どうやら花火という名の女の子……俺はこれからどうすれば……。警察に通報すべきか……?
「おじさん、顔真っ青だね?ちょっと花火の思ってた反応と違うな〜。せっかくお仕事から解放されたのに、どうしてそんなに暗い顔してるの?ね、早く花火と遊ぼ!」
目の前にいるのは……俺の職場を一晩で特定し、木端微塵に爆破した犯罪者。ここで逆らえば、何をされるか分かったもんじゃない。
彼女の言う"遊び"が何か分からないが、今は従うしかないだろう。
「やった!何して遊ぶ?おじさんの好きなことでいいよ〜!ほらほら、言ってみて?」
突然抱き着いてくる彼女。俺は驚き、反射的に引き剥がそうとするも、先程のことが頭をよぎり抵抗することができない。
耳元で「どうしたい?」と囁かれながら背中をさすられる。彼女の匂いと体温で昨日のことを思い出し、思わず硬くしてしまう。
「……おじさん、やっぱりそういう『遊び』が好きなんだ?花火みたいな子供に欲情するなんて、おじさん……へんたいだね?」
囁き声で罵倒され、頭が沸騰しそうな程興奮してしまう。さっきまで目の前の犯罪者に怯えきっていたのに、今ではすっかりスイッチを入れられ、彼女を情欲の対象として見てしまっている。
「ね、したい?花火と〜……えっちな遊び♡」
ごくり、と生唾を飲み込み、俺はゆっくりと首を縦にふる。すると彼女はまた耳元に口を寄せ、吐息混じりに囁いてくる。
「したいんだ……♡ でも……だ〜め♡」
え、という声が思わず口から漏れる。そんな俺を見て意地悪そうに笑う花火。
「あははっ、その顔かわいい〜!花火、その顔が見たかったんだよね〜!ほら、もっと見せて!」
俺から離れ、かがんで顔を覗き込んでくる花火。
「相当がっかりしたんだね?でも当たり前だよね〜……おじさんが花火とそういうことしたら、犯罪だし捕まっちゃうもんね?」
彼女の言うことは正しい。この子が何歳かは定かでは無いが、少なくとも大人ではないことは確かだ。そんな彼女に手を出せば俺は立派な犯罪者になってしまう。
「花火知ってるよ?おじさんみたいな人たちって、花火みたいな人のことを"メスガキ"って呼んだりするんでしょ?なんかさ〜……その呼び方、明らかに下に見てるよね?おじさんと花火、どっちが上か分からせてあげる!」
そう言うとまたしても抱き着いてくる花火。間髪入れずにそのまま俺の耳を舐めてくる。
「あーむ……んっ、れろ……ね、花火みたいな子供に攻められるのってどんな気持ち?大人が子供に襲われて……恥ずかしくないの?そんなよわよわおじさんには……お仕置きだね?」
そう言って耳を舐める舌を激しくしていき、俺を言葉で煽り立てる。こんな美少女に耳元で囁かれながら耳を舐められ、頭がおかしくなりそうだ。
「ね、さっきから硬いのずーっと押し当ててくるけど……バレてないと思った?お仕置きされて興奮しちゃってるんだ?きも〜い……♡」
そう言われた直後。再度俺の耳にぬるりとした柔らかい感触が走る。思わずびくりと身を震わせてしまう。
「れろ……ちゅっ♡ふふっ、お耳とろとろにしてあげるね?……ほら、こうやって……♡」
彼女は耳を唇で啄みながら舌を這い回してくる。すっかり敏感になった耳全体に刺激が走り、脳が溶けてしまいそうだ。
「きもちい?耳舐められただけでこんなに興奮してさー……恥ずかしくないのかな〜?ほら、もっとしてあげるね……♡」
耳を舌で蹂躙しながら、器用に俺の股間へと手を伸ばす花火。そのままズボン越しに優しくさすってくる。
「すっごいガチガチ……へんたい♡これ……どうされたい?触って欲しい?それともこのままずっと耳だけいじめられたい?言ってみて♡」
優しく撫でながらそんなことを聞いてくる彼女。しかし耳からの刺激とこの状況に興奮しきった俺は我慢できず、直接触って欲しいとお願いする。
「あははっ♡そんなに必死な顔でお願いしちゃうなんて……もう完全に花火に堕とされちゃったね……♡いいよ、直接触ってあげる♡じゃあまずズボン脱いで?パンツも♡」
言われた通りズボンとパンツを脱ぐ。既に痛いほど勃起している俺のモノが露わになる。
「わ〜……おじさんの、おっきいね……♡こんなので花火のこと犯すつもりだったんだ……?こわ〜い……♡早く静めないと♡」
彼女はしゃがみ込み、俺のモノに優しく手を添える。
「念願のしこしこだよ〜?♡ほら、しーこ……♡しーこ……♡」
柔らかく細い指で優しくシゴかれる。自分でやるのとは全く違い、慣れない刺激でとても気持ちいい。
「うわっ、もうぐちゃぐちゃ……興奮してるの、バレバレだよ……♡」
俺のモノは自身の先走りで既にびしょ濡れになっていた。囁かれながらの優しい手コキに、俺は情けない声を出すことしか出来なかった。
「おじさん、声我慢しないで?ほら、もっと花火に聞かせてよ……♡んっ♡れろぉ……♡ちゅっ♡」
花火は耳に舌を這わせながら手淫を激しくしてくる。もう片方の手で俺の乳首を弄り回し始めた。
「おじさん、気持ちいい?もうイッちゃいそうなの……?♡まだだーめ……もうすぐイカせてあげるけど、今は我慢して?♡ほら……しーこ……♡しーこ……♡」
射精寸前の一物を優しくシゴかれ続け、快感で頭がおかしくなりそうだ。
「イクときはちゃ〜んとお願いしてね♡じゃないとやめちゃうからっ♡」
もう限界だ。早くイカせてくれと必死に懇願する。
「あははっ♡か〜わいっ♡い〜よ?イカせてあげる♡カウントダウンするから、合わせて射精してね?いくよ……♡」
「さ〜ん……♡」
今すぐ射精したい。だがイカせてもらえない。もどかしい快感で頭がどうにかなりそうだ。
「に〜……♡ん、ちゅ……♡」
必死に堪える。耳舐めを再開され、脳が快楽で埋め尽くされる。
「い〜ち……♡あとちょっと……♡」
手の動きが激しさを増していく。歯を食いしばり耐えても、あまりの快楽に腰が浮いてしまう。ぐつぐつと煮えた精液が尿道を駆け上がり、その瞬間を今か今かと待ちわびる。
「ぜろっ♡ほらっ♡イっちゃえ♡びゅー♡びゅーっ……♡」
びゅくっ、びゅくっ、びゅるるっ! 花火の声に合わせ、溜まりに溜まった精液が花火の手の中に吐き出される。尋常じゃない量の精液が手の中で溢れていく。
「わ〜……♡すっごい出てる……♡こんなにいっぱい射精しちゃって……♡あははっ、気持ちよさそうな顔……♡ほら、全部出し切って……?♡びゅー、びゅー……♡」
そう言って手を動かし続ける花火。耳元では甘い囁きを続けられる。永遠にも感じられるような長い射精が終わりを迎えると、花火は手を離し、ぺろりとひと舐めすると淫猥な笑みを浮かべる。
「ね、気持ちよかった?気持ちよかったでしょ〜?♡でもでも、本番はここから……だよね〜?♡」
射精直後で息も絶え絶えな俺に近づき、囁く。
「ね、花火と……せっくすしたい?」
ごくり、と生唾を飲む。したいに決まってる。彼女の小さな身体を欲望のままめちゃくちゃに犯したい。
俺が頷くのを確認すると、彼女は俺の上へと跨る。
「じゃあ、ここで脱ぐね?花火のえっちなとこ、ちゃんと見ててね……♡」
俺の上ではらりと服を脱ぎ捨てる花火。あっという間に彼女の幼い身体が露わになる。
お腹に当たる秘部の感触。彼女も興奮しているのか、濡れているのが分かる。
「どう?花火の身体……♡じっくり観察していいんだよ?ほら、おじさんがこれから犯す女の子のおまんこ……♡」
腰を浮かせ、くぱぁ……と広げて見せつけてくる。思わず目が釘付けになってしまう。
「ね、花火も興奮してるんだよ……?おじさんのおちんちん見てたらこんなになっちゃった……♡ね、花火も気持ちよくして……?」
その言葉を皮切りに、俺は花火の膣内へ挿入していく。
毛ひとつない幼い割れ目を俺のモノが押し広げていく。窮屈ながらも、既にぐしょぐしょのそこは簡単に俺のモノを飲み込んでいった。
「んっ……あぁ……♡入ってきたぁ……♡」
ゆっくりと腰を降ろす花火。彼女の小さな膣内は狭く、きゅうきゅうと俺を締め付けてくる。すぐにでも果ててしまいそうだ。
「ほら、もっと腰振って……んっ♡おじさんの好きにしていいんだから……♡ね?ほら、がんばれっ♡がんばれっ♡」
花火に促されるまま、下から突き上げるように腰を動かす。より強い快楽を得られるポイントを探り、そこを重点的に攻めていく。
「んっ、あっ♡そこっ……♡やぁっ……♡」
どうやら花火も気持ちよくなってくれているようだ。次第にリズミカルに突き上げると、それに合わせるように彼女の嬌声が響いてくる。
「花火のおまんこどう……?きもちいでしょ?んっ……ふっ……♡ねっ、もっと激しくしても大丈夫だから……ね?」
言われた通り、より強く腰を振り続ける俺。お互いの興奮は最高潮に達しようとしていた。
「あ、もうだめ……いく……いくっ……いくっ♡」
ぐいっ、と強く突き上げると、呆気なく絶頂を迎える花火。
「あ"っ♡うぅっ♡♡あ……♡」
びくびくと痙攣し、背中を反らせて絶頂を迎える花火。そんな彼女を逃がさないよう、彼女の小さな身体を抱きしめ、密着してのピストンを開始する。
「う、あっ♡♡おじさんっ♡だめっ♡それだめぇっ♡♡またいっちゃう……いくいくいくっ……♡♡」
何度も繰り返し絶頂を迎え、激しく収縮を繰り返す彼女の膣内。あれ程人を煽っていた割に、とんでもない雑魚まんこだ。一方俺は、射精したばかりでまだまだ余裕がある。耳元できゃんきゃんと鳴く花火の嬌声を聞きながら、より強く彼女の身体を突き上げていく。
「あ"っ、い"っ♡♡♡やっ♡むり、むりむりぃっ♡♡もっ、イってるっ♡イってるからっ♡♡」
俺の耳元で甘く叫び続ける花火。小さな身体を何度も跳ねさせ、その衝撃でさらに深くを刺激してしまう。
仕上げといわんばかりに一際激しいピストンを開始する。ぱつ、ぱつ、ぱつと肌のぶつかる音が響き、それと共に彼女は獣のような悲鳴をあげる。
「お"っ♡♡んおぉっ♡♡♡い"く♡いっく♡♡いっ………♡♡♡」
全身をガクガクと痙攣させ、深い絶頂を迎える花火。その反応に危うく射精してしまいそうになるも、なんとか堪える。
「はーっ……はーっ……♡おじさん……はげしすぎだよ……♡はなび、こわれちゃいそー……♡」
ようやく絶頂が収まった花火だが、俺はまだまだ満足していない。もっと彼女をめちゃくちゃにしたい。
「え……うそでしょ……?ちょ、まって……♡んあっ♡だめだめだめっ♡♡♡いまイっ……♡♡んお"ぉっ♡♡♡」
連続の絶頂を迎えたばかりの彼女を再度突き上げる。ぱん、ぱん、と肉同士がぶつかり合う音が響く度に花火の喘ぎ声は大きくなっていき、膣内も精液を求めて激しくうねる。
その反応に段々と射精欲を掻き立てられていく。もう我慢できない。そろそろ彼女に子種を植え付けることにする。
花火の小さな身体を抱えたまま体勢を変え、俺が上、彼女が下になるようにする。いわゆる種付けプレスの体勢だ。
「はーっ……♡はーっ……♡え……うそ、うそだよね……?いまこんな体勢で犯されたら、ほんとにこわれちゃうかも……やめよ?ね?ちょっと休憩しよ……?」
恐怖に怯える花火を他所に、容赦なく腰を押し付ける。一物が彼女の子宮に到達したかをしっかり確認出来るまで、ぐいぃぃ……っと体重をかけて挿入していく。
「あ"っ♡♡だめっ♡これだめなやつ♡おぐっ♡ふかくてぇぇ……っ♡♡んお"っ♡♡」
すっかり快楽に堕ちきった彼女の表情。俺の脳内は彼女を犯し、孕ませることしか考えていない。
「まっで……♡♡♡まだ……あたまバチバチしてて♡♡なにもわかんないからぁ♡♡あ"っ♡やだっ♡やだやだやだっ♡♡しぬ、しんぢゃうからぁ♡♡♡」
ごちゅん!ごちゅん!と一突きごとに彼女のポルチオを押し潰すような、重く、深いピストン。先端が子宮口を押し広げる度に花火は獣のような喘ぎ声をあげる。
「お"っ♡♡んおぉっ♡♡あ"ぁぅっ♡♡♡」
言葉にならない喘ぎ声をあげながら、快楽に悶える花火。窮屈な幼い膣がぐねぐねと動き、精液をねだる。
「イグッ♡イグッ♡またいぐっ♡♡♡しぬっ♡しんじゃうっ♡♡♡おじさんのおちんちんでころされるぅ……♡♡♡」
彼女の身体を犯し尽くすようにピストンを続ける。彼女はイく度に膣内を激しく痙攣させ、俺の射精欲を着実に煽ってくる。
「あ"っ♡♡……いって♡いく♡い"ってるのにっ♡♡♡も、だめ♡♡しぬ♡♡♡イグぅぅ……♡♡♡」
大量に製造された精液が睾丸の中でぐるぐるしている。いい頃合だ。俺は花火に、射精を懇願しろと命令する。
「はい……♡おじさんのせーし、ください……♡はなびのなかにぜんぶだして……♡♡あかちゃんのもと、たくさんだしてください……♡♡♡」
それを聞くなり本能のまま腰振りを開始する。子種を欲しがる子宮口へ一物をねじ込み、彼女の一番大事なところを犯す。
「あ"っ♡お"っ♡♡あがっ♡いく♡♡またいぐ……♡♡あっ、あ"ぁあっ♡♡♡お"ぉぉ♡♡♡」
激しいピストンに絶頂を迎え続ける花火。口の端からよだれを垂らしながら、獣のように喘いでいる。その無様な姿を見下ろしながら一心不乱に腰を振り続け、射精寸前の状態になったところで一旦腰の動きを止める。
「ぁえ……?♡な、なんで……♡♡もうせーしでるんじゃ……♡♡」
最後に、もう一度射精をねだらせる。
「うぅ〜〜〜っ……♡♡はなびのろりおまんこにせーしだしてっ……あかちゃんつくってくだひゃいっ……♡♡」
彼女の身体を抱きしめ、最後のひと突き。小さな子宮口を押し広げながら亀頭をねじ込むと、本気の種付けを開始する。
「あ"っ♡♡♡んぎぃっ♡♡♡イグぅぅっっ♡♡♡イ……〜〜〜〜っ♡♡♡♡」
1mmたりとも逃げる余地のない、完璧なプレス。一滴たりとも漏れない状況での射精。彼女の一番大事なところに全ての子種を流し込んでいく。
「んぉっ♡♡♡せーしきて……♡♡お"っ……♡♡♡」
ぐりぐりと小さな子宮口に先端を押し付けながら、誰にも邪魔されない、最高の環境での種付け。至極の快楽とともに、睾丸に溜まった精液を全て吐き出していく。
若干勢いが弱まってきた所で、彼女の唇にむしゃぶりつく。
「んむっ……♡じゅるっ……♡んむ……♡♡♡」
舌を絡めとり、口内を犯していく。貪るようなベロチュウをしながら、幼い子宮への種付けに夢中になる。
「んっ……♡ぷはっ……♡♡はぁーっ……♡はぁーっ……♡」
長い射精が終わると、花火の小さな身体から力が抜ける。俺は彼女の身体を持ち上げ、一度肉棒を引き抜く。
「んひっ♡♡♡」
ごぽぉっ……と大量に射精された精液が彼女の秘部から垂れ流される。花火のお腹はぽっこりと膨らんでいて、幼い身体では到底受け止め切れない量の精液を中出ししたのだということが分かる。
そのままがくり、と失神してしまう花火。俺もまた急激な倦怠感に襲われ、そのまま眠りにつくのだった。
翌朝。一体何時間寝ていたのだろうか。普段なら確実に寝坊した時間だが、今の俺は無職だ。無職にさせられたと言った方が正しいか。
目を擦りながら部屋をきょろりと見渡すと、花火がいた。
「あ、おじさん起きた〜?ね、早くシャワー浴びて?昨日あのまま寝ちゃったから、ばっちいよ?」
昨日のことが嘘だったかのようにけろりとする彼女。身だしなみも綺麗に整え終わっている。どうやら勝手に部屋のシャワーを借りられたようだ。まあ、別に構わない。
サクッとシャワーを浴び、綺麗になった身体で部屋に戻る。花火は俺の部屋にある漫画本を勝手に読んでいるようだ。
「おじさんすっきりした?ん〜?ちょっと怪訝そうな顔だね?昨日あれだけ"わからせ"たのに、どうしてこんなに余裕そうなのか不思議なんだよね?花火がおじさんの性奴隷になっちゃったとでも思った〜?」
俺は昨日、完全に彼女をわからせることに成功し、快楽堕ちさせたのだと思い込んでいた。だが実際の彼女の様子はどうだ。初めて会った時と同じように余裕そうであり、飄々としている。
「おじさん!あれね〜、全部……え・ん・ぎ!あははっ、信じられないよね?でも本当なの!花火はね〜、とっても演じるのが上手いんだよ?」
演技?あれが?正直全く信じられないが、そう思ってしまうことすらも彼女に見透かされているようだ。
「やっぱり信じられない?じゃあさ、今日はまた違う演技をしながらえっちしてあげる!そうしたら、おじさんも信じるしかなくなっちゃうでしょ?じゃ、着替えてくるね〜!」
俺の返事を待つことなくシャワー室へ向かう花火。程なくして、着替え終えた彼女が出て来た。以前の服とはガラッと印象が変わり、制服に眼鏡の清楚な姿だ。
「君と私が付き合い始めてから結構経つけど……まだハグさえしたことないよね。だから、まずはハグしよ……?」
そう言って、俺に抱きついてくる花火。口調と雰囲気が変わり、彼女が役に入ったことが分かる。どうやら俺達は学生カップルという設定らしい。
彼女の細い腕が俺の背中に回され、ぎゅっと抱きしめられる。俺もまた彼女を抱きしめ返し、身体を密着させる。
「君の匂い……落ち着く……好きだよ……」
そう言って俺の首筋に顔を埋める花火。そのまま、すんすんと匂いを嗅がれる。
「はぁ……♡好き……好き……大好き……♡」
耳元で囁かれる愛の言葉。例えそれが演技だと分かっていたとしても、ゾクゾクと身体が震えてしまう。
「ねえ……キス、しよ……♡」
そう言って彼女は俺の首に腕を回したまま顔を近づけてくる。彼女のぷるんとした瑞々しい唇が近づき……初々しい、啄むようなバードキスをされる。
「ちゅっ……♡ちゅぅっ……♡」
何度も唇を重ねてくる花火。その表情は優しく、穏やかで、まさに"恋人"そのものだ。
「ん……っ……♡ふ……」
気がつけば、俺達はお互いに舌を絡め合ったディープキスをしていた。歯列をなぞり、唾液を交換し合う。一度唇を離し、舌先だけを触れ合わせると、花火はまた俺の唇を塞いできた。そのままぴちゃぴちゃと音を立てて互いの口内を貪る。
愛を確かめ合うような長いキスが終わると、彼女は目を潤ませながら言う。
「ねえ……ぎゅーってして……♡」
再び抱きついてくる花火。俺もまた彼女を抱きしめ返し、身体を密着させる。お互いの体温を感じ合いながらも、決して一線を越えることはないもどかしい時間が過ぎていく……と、彼女がこんな提案をしてきた。
「ねえ……そろそろ、えっちしたい……♡いつも君のこと考えながらひとりでしてるんだけど……今日は本物が目の前にいるんだし……♡ 君も、同じ気持ちでしょ……?」
熱っぽい吐息と共にそんなことを言ってくる花火。彼女は本当に人の劣情を煽るのがうまい。俺は花火の細い腕を掴み、ベッドに押し倒す。
「きゃっ……♡」
可愛らしく悲鳴をあげる花火。彼女の上に覆い被さり、制服をゆっくりと脱がしていく。紺色のブレザーとスカートを剥ぎ取ると、残ったのは純白の下着だけになった彼女。清楚な見た目とは裏腹に大人っぽいデザインで、背伸びしたそれが彼女の幼さをより強調させる。
「あはっ♡もう……そんなにがっつかなくても逃げないよ……?」
そう言って俺の頭を優しく撫でてくる花火。ブラのホックを外すと、発展途上ながらも確かな膨らみを持った乳房が顔を見せる。
「ん……♡おっぱい、好きにしていいよ……?」
彼女は両腕を頭の後ろで組み、薄い胸を突き出しながらそう言った。俺は彼女の乳首に吸い付き、舌全体で舐め回す。
「んっ……♡えへへっ……なんだか赤ちゃんみたい……♡いいよ、いっぱいちゅーちゅーして……あっ……んっ♡そう……♡きもちいぃ……」
しばらく愛撫を続けると、乳首はピンと固く勃起し、淫靡に赤く染まったそれは唾液で濡れててらてらと光っていた。
「ね……♡もう、我慢できないから……♡下も、触って……?」
彼女のスカートに手を入れ、下着に触れるとそこはもうぐしょぐしょになっていた。軽く触れただけで指に愛液が絡みつき、淫らな水音を響かせる。
「んっ……♡もっと……乱暴にしていいから……」
言われるがままに下着の中に手を突っ込み、彼女の秘部を愛撫する。割れ目に沿って指を動かす度にくちゅっ♡くちゅっ♡と水音が響き渡り、俺の耳を楽しませる。
「んあっ♡だめだめだめ……っ♡イっちゃう……っ♡」
彼女の弱いところを探り当てると、そこを集中的に責め立てる。彼女は身体をびくびくと震わせ、顔を快楽に歪めた。
「んっ……♡イクっ……♡あ"っ♡♡あ"ぁっ♡♡♡」
彼女の身体が大きく跳ね上がり、絶頂したことを伝える。荒く息をつく花火だったが、その目はさらなる情欲を求めてぎらついていた。
「ね……はやく、君のほしい……♡はやくっ……♡」
急かすように足を絡め、腰をへこへこと動かす花火。俺はズボンと下着を脱ぎ去り、既に臨戦態勢に入っている男根を取り出す。
「あっ……♡すごい……♡おっきい……っ♡」
俺のモノを見て興奮しているのか、彼女の秘部からまた新たな愛液が垂れる。俺は彼女の足を掴み大きく開かせると、その小さな秘裂へと肉棒を近づけていく。
そしてそのまま一気に奥まで挿入する。
「んあぁぁっ……♡き、たぁっ……♡」
彼女の膣は俺の肉棒を容易く受け入れ、きゅうっ♡と締め付けてくる。俺はゆっくりと腰を動かし始める。
「あっ……♡きみのおちんちん、すきっ……♡」
口元を隠し、喘ぎ声を漏らさないようしている花火。俺は彼女の細い両腕をシーツに押さえつけると、そのままピストンを続行する。
「うぁっ……はげしいっ……♡あっあっあぁっ♡♡」
昨日とは打って変わって清楚に喘ぐ花火。この反応こそが昨日のあれが演技であったということの証明だと言いたいのだろうか。だとすれば、今のこれも演技だということか。
なんだか腹が立ち、ムキになってきた。なんとしてでも彼女に本気で喘がせたい。
俺は花火の肩を掴みうつ伏せにさせると、彼女のお尻を押し潰す程体重をかけて挿入していく。
「え、な、なに……ん、お"ぉぉっ……♡♡ふ、か………っ♡♡」
子宮口に亀頭がめり込み、彼女の口からは苦しそうな声が漏れる。この体勢だと子宮をダイレクトに圧迫できるためか、激しく感じているようだった。
俺は花火の身体に覆い被さり、彼女の小さな身体を抱きしめるようにしながら腰を動かす。
「おじさ……それだめっ……お"っ……♡♡♡おぐっ……♡すごっ……♡♡あたま……まっしろになる……♡」
今までの余裕をかなぐり捨て、快楽に溺れる彼女。俺はそんな彼女を抱き寄せ、より一層激しくピストンする。
「んおっ♡お"ぉぉっ……♡イくっ……♡♡イッぢゃうっ……♡♡」
ばちんと強めに突き入れると、簡単に絶頂を迎える花火。声にならない声を上げながらビクついている。そんな彼女を決して逃げられないように強くホールドし、両手で彼女の胸を揉みしだく。
「んひっ……♡やっ……おっぱいっ♡♡いじめないで……っ♡♡」
小さな胸を強引に揉みしだき、乳首もこりこりと刺激する。その度に彼女の膣がぎゅっ♡ぎゅっ♡と強く締まり、肉棒に快楽を与える。
「お"っ♡♡お"ぉっ……♡♡イクの止まらにゃいっ♡♡♡いぐっ♡♡またいくっ♡♡」
度重なる絶頂で、呂律が回らなくなり始めている花火。普段の飄々とした態度とのギャップが、俺の興奮をより高める。
「もうやだっ……♡♡イクのいやだぁっ……♡♡あっあっあ"ぁあぁぁ♡♡♡」
涙をぽろぽろとこぼし、泣き叫ぶ花火。だが彼女の膣内は愛液でどろどろになり、子宮口も亀頭に吸い付いてきている。言葉とは裏腹に身体は快楽に堕ちてしまっているようだ。
「イくっ……♡♡♡イっっ……♡♡♡イくイくイグッ♡♡♡」
壊れたスピーカーのようにイキ続けている彼女。俺はトドメとばかりに、彼女の弱点である子宮を再度強く突きあげる。
「お"っ……♡♡あ"ぁあぁぁああぁぁっっ……♡♡♡♡」
今までで一番大きな絶頂を迎えた花火。その身体は激しく痙攣し、膣がぎゅぅぅっ♡と強く締まってきたかと思うと、大量の潮を吹き出してベッドを濡らした。
「あっ……♡あっ……♡」
絶頂の余韻に浸っているのか、身体を小刻みに震わせながら小さく声を漏らす花火。その光景を目にして、俺は自分でも信じられない程興奮が高まるのを感じる。
ああ……彼女をもっと征服したい。膣を、子宮を、俺の子種で余すことなくマーキングしなければ。
俺は彼女の身体をしっかりとホールドし直すと、全力でのピストンを開始する。
「ちょ……まっ……♡♡いま、だめっ……♡♡♡んぉお"ぉ"ぉっ♡♡♡」
強引に子宮口をこじ開けられ、今までとは違う暴力的な快楽に喘ぐ花火。それでも俺は動くのをやめず、さらに強く打ちつける。
「あ"ぁっ♡♡お"っ♡♡ん"ぉっ♡♡♡イぐっっっ♡♡♡」
既に限界を迎えている花火だったが、俺はお構い無しに抽挿を続ける。精液がゆっくりと尿道を昇ってきて、その瞬間を今か今かと待ちわびる。
「おじさんっ♡こわれちゃうっ♡♡はなび、こわれるっ♡♡♡ね、だめ"ぇっ♡イっぢゃ……ぅう"ぅぅっ♡♡」
花火が深い絶頂に達し、膣が精液を迎え入れるように脈打つ。子宮口が吸い付き、ポルチオが収縮する最も孕みやすいその瞬間に合わせ思い切り押し込み……射精した。
「お"ぉぉっ……♡んお"ぉっ……♡♡♡あづいのいっぱいでてるっ……♡♡子宮っ……♡焼けるぅっ……♡♡♡」
子宮に精液を注がれ、下品なアヘ顔を晒す花火。身体を弓なりに反らし、足をピンと伸ばしながら深い絶頂を迎えていた。
俺はそんな花火を逃すまいと、後ろからがっちりホールドしながらびゅうびゅうと精液を注いでいく。
「あ……♡は……♡あぁ……♡」
射精の勢いが弱まると、花火の身体から力が抜ける。肉棒を引き抜くと、彼女の小さな秘裂からは収まり切らなかった精液がどろりと垂れ落ちた。
「おじさん……すき……はぁ、ぁ……♡」
そして、翌日。汚れたまま寝落ちた俺と、すっかり綺麗になった姿で部屋にいる花火。既視感のあるその光景。俺はひとまずシャワーを浴びようと立ち上がる。すると花火が不機嫌そうに話しかけてきた。
「ねー、おじさん。昨日の、花火に勝ったと思ってない?"わからせ"たと思ってない?言っておくけど、あれも演技だから!嘘だと思うなら、今日もしよっ!とにかく、早くシャワー浴びて!おじさん、くさい!」
どうやら、この奇妙な日々はしばらく続くようだ。