シュヴルーズちゃんを操って好きなだけ犯して孕ませちゃう話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-06-14 04:22:26
Imported:
2026-06
Content
俺は今、犯罪行為を行っている。何をしているのかというと、ストーカーだ。少し前から毎日欠かさず行っている習慣であり、憂さ晴らしでもある。
一体誰をストーキングしているのかというと、特巡隊の隊長であるシュヴルーズだ。幼い身体つきの女の子が大好物である俺にとって、彼女との出会いはまさに幸運であったと言える。
出会いとはいうが、実際はただ遠くから見かけただけだ。しかし、俺にとってはそれだけで一目惚れするのに充分すぎる衝撃があった。
そんな彼女を俺は二時間程ストーキングし終えると、帰路につく。今日のシュヴルーズも毅然としていて、どうしようもなく魅力的だった。
ストーキングの後は、毎回歪んだ欲望や妄想で脳内が埋め尽くされる。
ああ……彼女を俺のモノにしたい。あの可愛らしい顔や、幼い身体を汚したい……。
そんなことを強く願いながら歩いていたが……どうやら、願いが叶うかもしれない。
「強力催眠装置……?」
思わずその機械に刻まれた、名前と思しき文字列を読み上げてしまう。
なんとも間抜けで胡散臭い名前だが、名前だけでなく見た目も同じくらい間抜けだ。
紫色の本体に、緑と赤のボタン。それぞれ「ON」「OFF」と書いてある。
裏を見れば、取扱説明書のような文字列が律儀に書いてある。
一体どうしてこんなものが道端に落ちているのだろうか。
普通ならばこんなもの、それこそシュヴルーズのような治安維持部隊員に預けるべきなのだろうが……ストーカーなどという行為に及んでしまう程、俺は既に正気ではなかったのだ。という訳で早速、明日試してみることにした。
────
さて、そろそろ彼女の退勤の時間帯だ。
作戦はこうだ。帰路につくシュヴルーズの目の前に堂々と立ち、堂々と機械のスイッチをONにする。効いたら……お楽しみ。効かなかった場合は機械を捨てて、逃げる!
さあ、作戦実行だ。向こうからシュヴルーズが歩いてくる。正直、俺はこんな出処も理屈も分からない機械に欠片も期待していない。まあ失敗しようとも、また彼女を遠くから観察する日々が再開されるだけだ。
すぐ近くまでシュヴルーズが来た所で、小走りで彼女の目の前に躍り出る。
「ん……貴様、何者だ?一体なんのつもり……」
背面に書かれた説明によれば、催眠をかけたい対象にこの機械を向け、「ON」ボタンを押せば催眠状態になるらしい。俺は駄目で元々という気持ちで、彼女に向けてボタンを押してみる。すると……
「……………………」
……成功だ。ボタンを押した後、対象が放心状態になれば催眠にかかっている状態らしい。この状態になったら、俺の言うことをなんでも信じるし、なんでも従ってくれるらしいのだ。
興奮で息が荒くなるのを感じる。……俺は手始めに彼女にこう告げることにした。
「どうした、シュヴルーズ。早く俺達の家に帰ろう」
「…………ああ、そうだったな。早く帰ろう」
本当に従順になっている。これはすごいな……。俺はひとまず冷静になると、彼女の顔を隠すため、俺のパーカーを被せてやる。
非常に怪しいが、かのシュヴルーズを家に連れ込む所を誰かに目撃されるよりマシだ。
しばらくして、俺の家につく。シュヴルーズは何も言わずに、黙って俺の後ろを着いてきてくれた。
玄関を閉め、鍵をかける。
パーカーを剥がすと、俺の部屋にシュヴルーズが立っているという有り得ない光景がそこにはあった。
「……シュヴルーズ。おかえり」
恐る恐る話しかけてみる。もし仮に、これが催眠されたふりであったら大変なことだ。しっかりと時間をかけて確かめなければならない。
「ああ。ただいま。そろそろご飯でも食べないか?」
ふりとは思えない程、自然な対応だ。しかし……これでは足りない。もっと踏み込んだ言葉をかけて、確信を持たなければ。
「ご飯より……シュヴルーズを食べちゃおうかな」
我ながら本当に気持ちの悪いセリフだ。自らの醜態に顔を引き攣らせながらも、シュヴルーズの反応を観察することに集中する。
「ああ。いいぞ。服は脱いだ方がいいか?」
微笑みながら、服に手をかけ言うシュヴルーズ。これは……流石に催眠にかかっているとしか思えない。
確信すると同時に、とてつもない興奮が全身を駆け巡る。今この瞬間から、この小さな女の子は俺の物なのだ。
「いや。服は着たままがいいな。じゃあ……食べちゃうね……」
自分の中の変態衝動を全開にしながら、シュヴルーズへと近づいていく。
まずは彼女の服装を観察する。遠くから見ることしかできなかったが、近くで見れば見るほど思う。これは……とんでもなくドスケベだ。
まず、この下半身。前面の布をどければ、ぴっちりとしていて股関節周りの形が丸わかりのタイツが露出する。
厚手なためパンツなどが透けて見える訳ではないが……鼻を近づければ、その奥に隠された女の子特有の匂いをしっかりと感じることができる。
そして注目すべきは上半身だ。肩から背中にかけて大きく露出した、バニースーツのような構造になっており、後ろから見ると乳首が見えそうで絶対に見えない絶妙な作りになっている。
俺は丸見えの幼い腋に顔を近づけると……むしゃぶりつく。
引き締まっていながらも確かに柔らかい太ももやお尻を両手で蹂躙しながら、甘い匂いのする腋を舐め続ける。
「んっ……ふふ。くすぐったいぞ」
そう言いながらも決して抵抗せず、俺の好きなままにさせている彼女。抵抗どころか、むしろ慈愛に満ちた声色で言ってくるのだから堪らない。
次はずっとしてみたかったことをすることにする。シュヴルーズの後ろに回り込むと、腋辺りから手を差し込む。
その空間を、ひたすらまさぐる。ふよふよとした心地いい柔らかさと、少し汗ばんだ肌の感覚。
そのまま奥へ奥へと手を侵入させれば、硬い感触を手に感じる。それをこりこりと手のひらでイジめると、シュヴルーズは身を捩りながら声を出す。
「ん"っ♡ ふっ……くぅ……っ♡」
それがあまりにも可愛らしく、興奮がどんどん高まっていく。もっともっとそういう声が聞きたくて、胸を揉みしだきながら夢中でイジめ続けた。
「ん……んぅっ……♡」
しばらく経つと、シュヴルーズはぴくっ♡ぴくっ♡と小さく痙攣し始めた。
どうやら軽くイってしまったようだ。俺はその反応に満足すると、彼女の体をこちらへと回転させ俺と向き合わせる。
「シュヴルーズ……好きだよ……」
「私もだ……」
小さなその身体を抱き締めれば、一頭身ほどの身長差が露わになる。そのまま首筋や、髪に鼻を埋めれば、彼女の香りが鼻腔全体を満たす。
「シュヴルーズ……好きって……好きって、言って……」
「ああ。好きだ……愛している……」
偽りの言葉だと分かっていても、彼女の口から発せられる甘いそれが脳に届く度、俺は自分の中のどす黒い衝動を抑えられなくなっていく。
彼女の凛々しい顔をゆっくり観察した後、薄い唇へと顔を近づけキスをする。
舌を入れ、彼女の口内をゆっくりと犯していく。唾液を交換しながら、口でのセックスを愉しむ。
互いの舌をねっちりと絡め合わせながら、露出した背中を手の平で撫ぜる。
「んっ……んむっ……♡」
シュヴルーズの舌は、俺のそれと比べると非常に小さく、口内で弄ぶのに丁度いいサイズだ。その幼い舌を唇で軽く吸いながら、歯と舌で挟み込み、ぐにぐにと感触を楽しむ。
「ぷはぁ……っ♡」
口を離せば、2人の唇の間に唾液が糸を引く。シュヴルーズは顔を赤くしながら、荒い息を吐く。
「ふぅっ……ふぅぅっ……♡」
「シュヴルーズの……とろっとろのロリおくち最高……♡ ちっちゃい身体も……さいっこう……♡」
俺はシュヴルーズの身体を撫で回しながら、強く抱き締める。ひとしきりそうして満足すると、俺はシュヴルーズに指示を出す。
「なあ、シュヴルーズ……全部脱いで、裸になってもらえるか」
「ああ……わかった」
そう言うとシュヴルーズは慣れた手つき、慣れた動作で服を脱ぎ始める。
徐々に露わになっていく幼い肢体。
やがて全てを脱ぎ終わると、そこには一糸纏わぬ姿のシュヴルーズがいた。
「これで……いいのか?」
少し恥ずかしそうにしながら言う彼女に対し、俺は無言で頷いてみせる。
じっくり観察しようと思ったが……もう我慢できない。その細い腕が、引き締まったお腹が、穢れを知らぬ割れ目が、俺を狂わせる。
俺はシュヴルーズの前にかがみ込むと、そのまま一心不乱にその割れ目にむしゃぶりつく。
「んっ……!?♡ ん"っ……♡」
シュヴルーズのそこは、既にびしょ濡れだった。俺はそれを舐め取りながら彼女の味を堪能する。
「あ"っ♡ あ"ぁっ♡ そこっ……汚いぞ……ぉ♡」
そう言いつつ、今度は舌を膣内に侵入させる。狭い穴の中をゆっくりと舌でかき回すと、彼女は面白いように反応してくれた。
ビクビクと身体を震わせるシュヴルーズ。俺はそんな彼女の腰をガッシリと掴みながら、執拗にそこを責め続ける。
嬌声と強烈な雌臭、そして愛液の甘ったるい味わいが俺の脳を蕩けさせていく。
「い"っ……いくっ……♡」
段々と身体を強ばらせるシュヴルーズ。やがて勢い良く仰け反ると、ぷしゃっ♡という音と共に潮を吹き出した。
「んお"ぉぉっ!♡」
そのまま倒れ込みそうになる彼女の身体を支える。催眠の効果と快楽が相まって、あられもない表情を見せるシュヴルーズ。
「はぁーっ♡……はぁーっ♡」
荒い息を吐く彼女をそのままお姫様抱っこの形で持ち上げると、ベッドの上へと優しく降ろす。
女の子座りで俺を見上げ、指示を待つシュヴルーズ。こうして見ると、ただの小さくか弱い女の子にしか見えない。
俺は彼女に向かい合って座ると、優しくキスをし始める。同時に彼女を抱き寄せ、全身で彼女の感触を味わう。
「ん……♡」
揚げ物が好物とは思えない程引き締まった肢体。うっすら透けたあばら骨。ふにっとしたお腹周り。小さくも確かに主張する胸。
全てが最高に心地よく、俺の興奮をさらに煽ってくる。
「はぁ……シュヴルーズ……ちっちゃくて、かわいいよ……」
「ふっ……ん……さっきから、幼いだの、小さいだのと……失礼だぞ……。私の身体は、子供だって作れる……立派な、女の身体だ……」
少しだけ怒ったような口調で言うシュヴルーズ。催眠状態にあるにも関わらず反論してきたことに一瞬驚くも、その言葉の淫猥さに気づき、俺は思わず唾を飲み込む。
「赤ちゃん……作れるんだ。なあ、シュヴルーズは赤ちゃん、欲しい……?」
「……考えたこともない……。」
「欲しいよね?作ろっか。俺と……俺の子供、孕んでくれる?シュヴルーズ……」
もう俺は正気じゃなかった。さっきの言葉を聞いてから、脳内は生殖本能に埋め尽くされ、目の前の女に種を植え付けたいということしか考えられなくなってしまった。
早く。はやく俺の望む返事をくれ。
「……ああ。わかった。作ろう。孕むぞ、お前の子を……」
淡々と言うシュヴルーズ。だが俺にはそれで充分だった。
望み通りの言葉を貰えた俺は、それを聞くなり即座に生殖の姿勢に入る。
彼女を押し倒すと、痛いほど怒張したそれを彼女の割れ目にあてがう。鼻息を荒くしながら、シュヴルーズの腰を掴み一気に押し込む。
「くぅっ!?ん"ぅっ……お"っ……♡」
幼く、狭い膣を強引に押し広げながら、一気に子宮口まで突き入れる。その瞬間、彼女の膣内はぎゅうっと締まったかと思うと痙攣し始めた。
「お"ぉ……♡んお"ぉっ……♡」
ヒダと膣壁が俺の一物を締め上げるかのように絡みつき、凄まじい快楽を与えてくる。
俺はそれを味わいながら、ゆっくりとピストン運動を始める。最初は小さく、優しく動かしていたが……段々とスピードが上がっていく。
「あっ♡お"っ……♡んお"っ♡」
突かれる度に身体を震わせるシュヴルーズ。催眠にかかったままなせいか、獣のような声を上げて悦ぶ。
そんなシュヴルーズの耳元に口を近づけると……囁くように語りかける。
「もうイッちゃったのか?可愛いなぁ……」
「あ、あぁ……イった……もう何回もイってる……お前の、それが気持ちいいからだ……」
「それじゃなくて、おちんぽって言える?」
「わかった……お前のおちんぽ……んぎぃっ♡ 本当に、気持ちいい……っ♡ 子宮を揺さぶられて……お"っ♡ イくのが……止まらないぃ……♡」
淫語を吐き散らしながら、身体を震わせ絶頂を繰り返すシュヴルーズ。
幼い身体つきと、それに不相応な淫猥な言葉遣いが、俺をさらに昂らせる。
「はぁ……はぁ……シュヴルーズ……っ♡ かわいいよ……♡」
彼女のぷっくりと膨らんだ胸を口に含んだり、首筋を舐めたりしながら夢中で腰を打ち付ける。
「お"♡ またイグ♡♡ ん"お"ぉっ♡イック♡ お"お"ぉっ♡」
「フーッ♡フーッ♡俺も♡そろそろイクよ……っ♡ 精液、注ぐからね……♡ 全部植え付けて孕ませるからねっ……♡♡」
「ああ♡ 孕むっ♡ お前の精液で受精させてくれ♡ んぎぃっ♡ イグっ♡ イグイグイグ………ぅ"うぅっ♡♡♡」
一際大きな嬌声を上げると同時に身体を仰け反らせるシュヴルーズ。
俺はそんな彼女に思い切り腰を押し付け、分厚い唇のような子宮口に鈴口を押し付けると……そのまま種付けを開始する。
「ん"お"っ♡ ほぉ"………ぉっ♡ お"ぉ♡ お"♡ ふぅー……っ♡ うぅ"っ……♡」
全身に稲妻のような、強烈な快楽が走る。本能のまま腰を押し付け、より奥へ奥へ、確実に孕むようにと精液を吐き出し続ける。
「イグっ♡ お"ぉっ……♡ お"ほぉお"ぉ……っ♡♡」
シュヴルーズは全身を痙攣させ続けながら絶頂に浸り続けていた。
そんなシュヴルーズの手を握り、しっかりと指を絡ませる。
そのまま彼女の唇に吸い付くようなキスをすると、舌を入れ込み唾液を流し込む。シュヴルーズもそれに応えるように俺の舌に自らのそれを絡めてくる。お互いの口内を犯し合いながら、長い射精を続けた。
「ふー……ふぅー……っ♡ 全部、出たっ……♡」
最後にぐりぐりと最奥まで押し込んだ後、ゆっくりと引き抜く。全てを子宮に注ぎ込んだため、ほとんど逆流してくる精液はなかった。
「はあ……はあ……っ」
絶頂の余韻に浸りながら息を整えていると、ふとシュヴルーズの顔が視界に入った。どうやら気を失ってしまっているようだ。
あまりの疲労感から、俺もまた泥のように眠ってしまうのだった……。
──
朝。汚れてしまったシュヴルーズと一緒にシャワーを浴びると、
「そろそろ任務の時間なんじゃない?いつも通り出勤してきなよ」と彼女に声をかける。こうすることで催眠を維持したまま、周囲に怪しまれないよう彼女に普段通りの生活をさせることができる。
身だしなみを整えたシュヴルーズが家を出ていくのを見届けると、俺は今日の計画を考える。
──よし、今日は勤務中のシュヴルーズで楽しもう。
ひとまず徒歩で彼女を探すところからだ。
手こずるかといえばそんなことはなく、常日頃のストーカーのおかげで彼女の行動パターンはある程度把握していたため、案外簡単に見つけることができた。
そして、近頃は平和であるため単独でのパトロールが多めであることも把握済みだ。
「やあ、シュヴルーズ。お仕事お疲れ様」
「ん?ああ、お前か。どうした、困り事か?」
どうやらきちんと催眠は持続しているようで、俺のことも忘れていないようだった。
「ああ……困り事だよ。ひとまず、こっちに来てくれる?」
俺はシュヴルーズを人目につかない裏路地に連れていく。
周囲に人がいないことを確認すると、彼女の両肩を掴み壁に押し付け、そしてキスをし始めた。恋人同士でもしないような、下品で、狂熱的なキス。
「んっ……!?んむっ……♡」
突然のことに驚くシュヴルーズだったが、すぐに受け入れ舌を絡ませてくる。
しばらくお互いの口内を貪り合った後、口を離すと銀色の橋がかかった。
「こらっ……任務中だぞ……!」
「はぁ……はぁ……いいから……これ、しゃぶって……」
俺はカチャカチャとベルトを外し一物を露出させると、彼女の眼前にずいと差し出した。
「……わかった。」
そう言いながらも彼女は俺のモノを口に含むと、フェラチオを始めた。
上目遣いでこちらを見てくるシュヴルーズ。その幼いながらもキリッとした顔立ちとあまりに下品な行為のギャップに興奮して、すぐに射精しそうになるがなんとか堪える。
そしてそのまま彼女の頭を両手で掴むと、喉奥まで一気に突き入れた。
「ん"っ!?♡お"ごぉっ♡」
苦しそうな声を上げるシュヴルーズだったが、構わず続けさせる。
「汚しちゃったら、大変だもんね……全部、飲んでよっ……♡」
彼女の喉奥での、容赦ない射精。頭を押さえつけ、びゅくびゅくと精を放出する。
「ん"っ♡ごくっ♡んぐっ♡」
苦しそうにしながらも、喉の奥でしっかりと受け止めてくれるシュヴルーズ。俺はそのまま全てを出し切ると、ゆっくりと引き抜いていく。
「はぁーっ♡ ふぅー……♡」
肩で息をしているシュヴルーズだが、もちろんここで終わりじゃない。今度は彼女の足を開き、後ろから一物を挟み込む。
彼女の丸出しのタイツに、俺のモノをぐりぐりと擦り付ける。布越しに柔らかい割れ目の感触が伝わってきて、それが心地いい。
「んっ……ふっ……んぅっ……」
性器が擦れる度声を漏らすシュヴルーズ。そんな彼女の声と屋外という状況が相まって尚更興奮してきてしまう。
「あーイクよ……シュヴルーズ……イクっ……♡」
俺は彼女のタイツのクロッチをずらすと、その隙間に挿し込んだ。そしてそのまま射精する。どぷどぷと溢れる白濁液が、タイツの中を満たしていく。
「ふー……♡ じゃ、お仕事頑張ってね……シュヴルーズ♡ あ、帰るときはウチに帰ってくるんだよ。じゃあね」
「ああ。わかった。それじゃあな」
平然とした顔で任務に戻るシュヴルーズ。しかし、その股間は精液でぐちょぐちょに汚れているのだ。
ああ……興奮する。また勃起してきてしまった一物を抑えながら、彼女の帰りを待つため家に帰るのだった。
──
あれから四ヶ月後。俺はというと……
「お腹、随分おっきくなったね……シュヴルーズ♡ ここに俺達の赤ちゃんがいるんだ……♡」
「ああ……嬉しいことだ。まだ辛うじて周囲にはバレていないようだが……ただ、近頃つわりが酷くてな。まあ、子を授かる幸せに比べれば安いものだ」
妊娠したシュヴルーズといちゃつく毎日だ。ああ、本当に最高の日々だ……彼女は、晴れて僕のものになったのだから。
「あーそのお腹見てたらムラついてきた♡ おい、しゃぶれ♡」
「ああ、任せろ……。」
言われるがまま俺の一物を口に含むシュヴルーズ。俺は腰をめちゃくちゃに動かし、彼女の口内を犯しまくる。
「んっ♡んぶぅっ♡ ぶ"っ♡んごぉ♡」
苦しそうな声を上げながらもしっかりと奉仕してくれるシュヴルーズ。ああ……可愛いなあ……♡ そんなことを考えているうちに限界が近づいてきたので、彼女の口から一物を引き抜くとそのまま顔にぶっかける。
「はぁーっ♡ はぁーっ♡ ふぅー……♡」
「あー……気持ちー……♡ ありがとう、シュヴルーズ……♡」
「いや、こちらこそだ。お前の子種を受け止める度、私は幸せな気持ちになるんだ」
「……っ♡♡ そんなこと言われたらさ♡ はーっ♡ 犯す♡ ケツこっち向けろ♡」
「ああ♡ 早く精液を恵んでくれ♡」
四つん這いでこちらに尻を向け、下品に左右に振るシュヴルーズ。俺は堪らなくなり、挿入してすぐに腰を振り始める。
「お"っ♡ んあ"ぁっ♡ あぁんっ♡」
「はぁーっ♡ 気持ちいい……♡」
パンッパンッという音が部屋に響く。
妊娠させたという事実、そして彼女を意のままに出来るという状況、それらから齎される恐ろしい程の征服感が、俺をひたすらに興奮させる。
そして……俺はそのまま絶頂を迎えるのだった。
「お"っ♡ 出るっ♡ 全部中に出す♡ う"ぅ〜〜っ……♡♡♡」
「あ"♡ 赤ちゃん溺れちゃ……お"ぉ♡ ほぉ"ぉ……お♡」
ああ……最高だ……………。
──
あれから、しばらく経ち。
「なあ、遂に同僚に妊娠がバレてしまったんだが……どうするべきだと思う?」
「……そっか。じゃあ、着いてこれる?」
「ああ……」
「なあ、どこに向かっているんだ……」
「催眠解除。」
シュヴルーズに向けOFFボタンを押す。彼女が茫然自失となったのを確認すると、状況を飲み込み終わる前に小走りで彼女の前から立ち去る。
「……え?私は……何を……。ここはどこだ……?私は今まで、何をしていたんだ……」
じゃあね、シュヴルーズ。楽しかったよ。