エレンちゃんがご主人様のおじさんに好き勝手されちゃう話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-08-16 20:18:59
Imported:
2026-06
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あたしはエレン。エレン・ジョー。ヴィクトリア家政で働いてる、女子高生。
ヴィクトリア家政は表向きにはメイド喫茶みたいなコトをしてるんだけど、実は色々裏の仕事もやってる。
ご主人様が望めばなんでもやるんだ、あたし達。例えば、くだらない雑用、送迎、あとはホロウでのトラブルの解決。
そしてその中のひとつに、ご主人様への"ご奉仕"がある。
「エレン。ご主人様からあなた宛に依頼が来ています。内容は……"ご奉仕"、だそうです。」
「ああ、いつものあの人でしょ?はいはい、行ってきまーす。」
「エレン。……負担に感じたら、すぐに止めて帰ってきてください。」
「大丈夫だって。ぱぱっと済ませて、帰ってくるから。」
"ご奉仕"。もちろん言葉通りのものじゃなくて、性的なもの。
ご主人様が望んだ事があたし達の仕事なわけだから、当然そういう依頼だってある。
一番人気はリナ。まあ、あのスタイルじゃ当然だよね。なんか余裕があって優雅だし、きっとそういう仕事も上手いんだろうね。
次に人気なのはカリンちゃん。カリンちゃんをそういう目で見る人、正直ドン引き。でも、結構人気みたい。金持ちって変わってるヤツが多いって言うし、そういうシュミを持ってる人も少なくないんだろうね。
で、最後があたし。ダントツで最下位。ちょっと前まではそういう依頼が0の時期もあった。やっぱ態度が悪いからかな。
でも最近、私を贔屓にする人が現れたんだ。言動は気持ち悪いけど、見た目は意外と悪くないおじさん。
で、今日もそのおじさんの依頼ってわけ。
あ、いつの間にか着いてた。
「ヴィクトリア家政のエレンでーす。ご依頼を受けて参りました〜。」
──
ようやく、ようやく来たようだ。ワシの最近の一番のお気に入り。皆あの巨乳の年増や小娘が好みなようだが、ワシは違う。
このエレンとやら、確かに態度がなってない。客を舐め腐っている。
だが、仕事に対する向き合い方は本物だ。ワシが頼んだことは全て完璧にこなしてくれる。
その仕事ぶりは、普段の態度とは真逆。丁寧で献身的、そして何よりエロい!
皆この娘の魅力に気づかないとは、本当にもったいない。ちょっと一物を舐めさせてみれば分かったことだというのに。
「あ、いた。ご主人様〜、今日はどのようになさいますかー」
本当に舐めた態度だ。だがもはや頭に来ることもない。むしろ、その態度がこの後の行為の淫らさを強調させるのだ。
「……胸を見せてみろ。早く。」
「えー……キモ。はぁ……。よろこんで、ご主人様……。」
そう言うとエレンは胸元のボタンを外していき、下着をずり上げその豊満な乳房をさらけ出す。
そしてそのまま両手で胸を寄せ、その谷間を見せつけてきた。
ああ……なんて素晴らしい眺めなんだ……!この乳に奉仕される為なら金に糸目はつけない!
「ふーっ……ふーっ……♡ エレン、もっと男に媚びてみろ……!ワシの奴隷のように、変態で惨めなメス豚として振る舞ってみせろ……!」
「うぇ、キモっ……。ご主人様ー、もっとおっぱい見てくださーい……。ほら、ほらぁ……。」
嫌そうな顔をしながらも、自ら胸を揉みしだいてその豊満な乳房をアピールしてくる。
この相反した態度がワシの嗜虐心を煽っているのだ。
「よし、よし!こっちに来い!その胸、めちゃくちゃに揉みしだいてやるっ……!♡」
「はい、どうぞー……」
気だるそうにこちらへ歩いてくるエレン。
眼前に突き出されたエレンの乳房。ああ、相変わらずなんという乳だ……!
乳を下から支えるように手をあてがうと、ずっしりとした重みが感じられる。
ワシは両手の十本の指でその乳肉を握り込み、揉みしだいた。柔らかくて張りのある乳肉が指の動きに合わせて形を変える。
「最高の揉み心地だ……たまらんっ……!!はぁーっ……!!はぁーっ……!」
「そうですかー……よかったですねー……」
乳首を摘み、こねくり回す。エレンの乳はワシの手に吸い付くように形を変え、その先端を硬くしこらせている。
「乳首が勃ってきたぞ……!そんなに気持ちいいのか?この淫乱が……!」
「あんあん、きもちー……。はぁ、早く終わらないかな……。」
そうは言うが、胸はどんどん熱くなり、乳首の硬度も増していく。
ワシはすっかり硬くなった先端を口に含むと、トドメといわんばかりに思い切り吸い上げた。
「んっ………。ちょ、ちょっと……やめっ……」
ふやけてしまいそうなほど思い切りむしゃぶりつく。
「やめろっ!」と大きな声を出すも、決して抵抗はしないエレン。
「ふぅーっ……!ふぅぅぅ……!」
強く吸い上げる度に彼女はビクビクと身体を痙攣させる。その顔には怒りとも困惑ともとれる表情が浮かんでいるが、それも今のうちだけだ。
もうじきその仏頂面も崩れ、甘い声でワシの愚息をねだることだろう。
ちゅぱっ、と音を立てて口を離せば、すっかり息を荒くしたエレンがワシを睨んでいた。
「……お粗末様っ……!」
「はぁー……悪くない味だったぞ?ははっ! ……何をぼーっとしている?ほら、とっとと次のご奉仕をしろ!」
「……何してほしいわけ?」
「本当に口の利き方がなっとらんな!フン、次はここを悦ばせろ。早くしろ!」
股間を指差しながらそう言うと、エレンは大きく溜息をついてからワシに近づいてくる。そしてズボンを下ろし一物を露出させると、心底不快そうな表情をした。
「くっさ……。はぁ、じゃあ適当に手で……。」
面倒くさそうにしながら手コキを開始するエレン。しかしその態度とは裏腹に、その手つきは的確だった。
亀頭、カリ首、裏筋と、ワシが感じるポイントを的確に責めてくるのだ。
「くおっ、おぉぉ……♡ たまらんっ……♡」
「とっとと出しちゃいなよ、クソキモおじさん……。」
少し声を漏らしながらも手コキを続けるエレン。その顔は嫌悪感に満ちている。しかしその頬が紅潮しつつあるのは、誰が見ても明らかだった。
エレンは唾液をたらりと一物に垂らし、滑りを良くする。そして改めて手を上下させ始めた。
「うぉ……おおぉ……♡」
「ほら……。さっさとイけ……。」
「おっ、おおっ……!♡ 出るっ!♡」
それを聞くとぱっと手を離すエレン。
「はいダメ。流石に早すぎ。もうちょっと我慢してよ……。」
呆れたように言うエレン。ギリギリのところで寸止めされてしまい、ワシの一物はビクビクと震えてしまっている。
「じゃあ次は……」
そう言ってエレンはワシの股間に顔を近づけると、我慢汁を垂らす鈴口にキスをする。
そして口をすぼめると、唾液を纏わせた舌でチロチロと舐め始めた。
「おおっ……おぉぉ……♡」
あまりの快感に腰が浮いてしまう。
そんなワシの反応を楽しむかのようにエレンはこちらを上目で見つめてきた。その目は侮蔑に満ちているようにも見えるが、同時に妖艶な雰囲気も漂っている。
そして今度はぱくりと一物を咥え込んだかと思うと、口を前後させ始めた。じゅぽ♡という音と共に強烈な快楽に襲われる。
「おっ!♡ おぉっ……!♡」
思わず腰が浮いてしまうほどの強烈な快感。一物を包み込む口内の温かさと柔らかさが、狂いそうになるほど気持ちいい。
「んむ……。ちゅるっ……♡」
根元までしっかりと咥え込んでから、今度はゆっくりと引き抜いていく。そしてカリ首の部分まで来たところでまた一気に飲み込む。
「じゅぷっ♡ れるっ……♡ んっ、んぐっ……♡」
繰り返される激しいピストン運動。時折喉奥に当たるのか苦しげな声を上げるが、それでも決して口を離そうとしない。
その健気な様子にワシの興奮はさらに高まっていった。
「おぉぉ……!♡ もうダメだっ!♡」
エレンはその言葉を聞くと、口を半開きにして舌で亀頭を飴玉のように舐め回し始め、そして気だるそうに言う。
「らひちゃえー……。はやくらひちゃえー……。」
「おっ、おぉぉ……!♡」
限界を迎え、射精寸前の一物をエレンは思い切り吸い上げた。
「出すぞっ……!♡」
その瞬間、どぴゅっと勢いよく精液が飛び出した。
エレンは驚いたのか一瞬だけ目を見開いたが、すぐに冷静な顔に戻るとごくりと音を立ててそれを飲み込む。
そして尿道に残ったものも全て搾り取るように口をすぼめると、最後にちゅぽんと音を立てて一物から口を離した。
「はい終わりー……。もう帰っていい?」
いつもと同じ声色でそう言うエレンだったが、その顔がすっかり紅潮してしまっていることに、ワシは気づいていた。
「エレン?お前……発情しているな?」
「はぁ?発情?そんなわけないじゃん……。キモいんだけど……。」
「ほう……?なら確かめてやろうじゃないか……!」
とエレンをベッドに押し倒す。
そしてスカートの中に手を入れ、下着の上から秘所を撫でる。するとそこはすっかり湿っていた。
「くくくっ……!なんだ、しっかり濡れておるではないか!この変態め!」
「……っ!♡ 違うっての……!♡」
口ではそう言いながらも、彼女の秘裂はどんどんと湿りを増していく。きっと期待しているのだろう。この阿婆擦れが……すぐにでも悦ばせてやる……!
エレンの邪魔な服を手際よく剥いでいく。そして下着だけの姿にさせると、ワシはすかさず彼女の股ぐらに顔を突っ込んだ。
「ほんっと……最低……っ!!」
「ふん、下着にシミを作っておきながらよく言うわ!」
「うるさいっ!いいから早く終わらせてよ……!」
そのまま下着を剥ぎ取ると、彼女の秘所が丸見えになった。
綺麗なピンク色の割れ目はヒクつき、愛液で濡れている。そしてクリトリスはすっかり勃起してしまっていた。
その下の穴は物欲しそうにしており、早く入れて欲しいと言わんばかりだ。
「ほう……これはなかなか……♡」
思わず感嘆の声を上げてしまう。それほどまでにエレンのそこは淫靡であった。
ワシは彼女の両腿を手で掴むと、大きく開脚させた。そして顔を近づけると、まずはじっくりとその割れ目を観察し始める。
「ちょ、ちょっと……!何してんの!?やめてよ……!」
「うるさいぞ!黙って見ていろ!」
そう言ってさらに顔を近づけると、思い切りむしゃぶりつき、舌を膣内へと侵入させる。
「くっ………!?」
突然の刺激にエレンはビクンと身体を震わせた。ワシは構わず舌を動かし始める。
膣壁をなぞるように舐め上げ、時に強く吸い上げる。
そして今度は一気に奥まで挿入し、思い切り吸い付いた。
「やめっ………ろぉっ………!!」
ワシの頭に手を乗せ、引き剥がそうとするエレン。しかしその力は弱々しく、本気で抵抗しているわけではなさそうだ。
「ん?なんだ、感じているのか?」
「……っ! そんなわけないでしょ……!!」
顔を真っ赤にして否定するエレンだったが、その言葉とは裏腹に彼女の秘裂からはどんどんと蜜が流れ出ていた。それを手ですくって舐め取ると、濃厚な雌の味がする。
「くくっ……!このド淫乱め……!」
「……っ!!」
ワシの言葉に反応し、キッと睨みつけてくるエレン。その顔は羞恥と怒りが入り混じった複雑なものだった。
「いい塩梅だ……そろそろ挿れてやらんとな……」
そう言ってズボンを脱ぎ捨て、一物を露出させる。そしてそれをエレンに見せつけるかのように扱いた。
「ほら、これが欲しいんだろう?言ってみろ……!」
「……いらない……!」
そっぽを向きながら吐き捨てるエレン。
ならばとワシはエレンのお腹の、ちょうど子宮がある辺りに一物をあてがう。
「う"………っ」
「ほれほれ……いくら強がろうとも所詮
は雌……!本能には抗えまい……!」
ぐりっと押し付けるたびにエレンの表情は険しくなり、口からは小さな喘ぎ声が漏れる。
「お前自らちんぽをねだる所をワシに見せてみろ!エレン!!」
ワシはそう叫びながらちんぽを一際強く押し付ける。するとエレンはビクンと痙攣し、抑えきれないほど息を荒くする。
そのままこちらを睨むと、観念したといった感じで伏し目がちになる。
そしてゆっくりと、かすかに股を開くと、ぼそりと一言だけ呟いた。
「挿れて………。」
思わず溢れる笑い。全身を征服感や優越感が電撃のように駆け巡り、脳が快楽と多幸感で埋めつくされる。
「くはははっ……!♡ 正直になったな!いいだろう、くれてやる……!」
ワシは既にビンビンのそれをピンク色の割れ目にあてがうと、一気に最奥まで突き入れてやる。
「〜〜〜ッ♡♡♡!!」
声にならない叫びをあげながら身体を反らせるエレン。その目には涙が浮かび上がり、口の端からは涎が垂れていた。
ワシはその細腰を掴むと、容赦なくピストン運動を開始する。どちゅんっ♡どちゅっ♡という淫靡な音と共に愛液が飛び散る。
「お、おっ……!♡ たまらん……っ!!♡ やわこいっ……♡♡」
一物を包み込む膣肉の感触はまさに極上だった。柔らかく包み込んでくるのに、しっかりと締め付けてくる感覚もある。
ワシはたまらず乱暴に腰を打ち付け始め、快楽を貪ろうとする。
「おっ、おぉぉ……!!♡ なんだこれはぁっ……!!♡」
あまりの快感に腰が勝手に動いてしまう。膣襞を削り取るかのようにしてちんぽを出し入れし、子宮口をノックする。
「……あ"、ぁ………っ♡ ぐ………♡」
必死に声を抑えるエレン。しかしあまりの快楽に、どうしても呻くような喘ぎ声が漏れてしまう。
そんな反抗的な態度にむしろ興奮を煽られ、ワシはより一層強く腰を打ち付ける。
「どうだっ!!♡ 気持ちいいだろう!?♡エレンっ……!!♡♡」
「……ぅ……!♡ ……さい……!!」
ワシはエレンにもっと無様に喘がせるべく、さらに強く腰を押し付けた。亀頭の先端が子宮口にめり込み、ぐちゃりと潰れるような感覚に陥る。
「ぎ………ぃ♡♡ ん"ぅ………ぁ♡」
歯を食いしばり、必死に堪えようとするエレン。そんな彼女を見ていると、どうしようもなく嗜虐心が湧き上がってきてしまう。
より激しく犯すために種付けプレスの姿勢になろうとするも、彼女の尻尾が邪魔でうまくいかない。
そこでワシはエレンをぐいっと抱き寄せて起き上がらせると、対面座位の姿勢になる。
「はははっ……まるで恋人同士だな、エレン?」
「……死ねっ………!!♡」
憎まれ口を叩かれるも、それを無視してキスをする。舌と唾液を絡ませながら腰を動かしてやると、エレンは身体を震わせ始めた。
「ん"っ……!♡ んむぅっ……!!♡」
ねっとりとしたベロチュウをしながら強く抱き締めると、彼女の胸や腹がくっついてきて、柔らかな肉感が伝わってくる。
上から下まで、あらゆる箇所を密着させる淫靡なセックス。あまりの興奮に、精巣がどくんどくんと精液を作り続ける。
早く、早くこれをぶちまけたい。エレン、エレン、エレン……この雌の、膣内で…………
「んん〜〜っ!!♡♡ ん"〜〜〜〜〜〜ッ!!!♡♡♡」
「れりゅれりゅっ……ぷ、あぁっ………♡ そろそろ出すぞっ………♡ エレン……っ♡♡」
それを聞いてエレンは焦ったように目を見開き、声を震わせながら訴えかけてくる。
「ちょっ………本当にダメっ………!今、出されたら………ヤバい、から………っ!!」
もう遅い。ワシはエレンの背中に腕を回し、最奥に種付けできるようにガッチリと固定する。
そして腰をひたすらに動かし、射精寸前の状態へと持っていく。
「ぐおぉぉ………っ♡ 出すっ………出すぞぉっ………♡ エレン………しっかり、受けとめろぉ………っ♡♡」
「ダメ、ダメっ………!!ぎ、ぃっ♡♡ やめ、ろぉ………っ!!! や………めぇっ………」
「孕、めぇ………………っ!!!!♡♡♡」
ワシは最後の力を振り絞り、一物を思い切り押し込んだ。その瞬間、どくん、と精巣から精液が駆け上がり、尿道を通って鈴口から解き放たれる。
「お"っ!?♡♡ お"お"ぉぉぉ………♡♡♡ う"、ぅ………♡」
低い声で呻きながら、射精を受け入れるエレン。唇を尖らせ、下品なアヘ顔を晒している。
ワシはぐいぐいと腰を押し付けながら、睾丸に溜まりに溜まった精液をエレンの子宮へと流し込んでいく。
「あ"、ぁ………♡ お"ぉ………♡ ん"、おぉぉ………っ♡♡」
どくんっ、どくんっと脈打ちながら吐き出される大量の子種汁。それが子宮に注ぎ込まれていくたび、エレンはビクンと身体を震わせる。
ひとしきり射精を終えると、ずるりと一物を引き抜く。すると栓を失った秘裂からどろりとした白濁液が溢れ出し、シーツに染みを作っていった。
「はぁ………はぁ………っ♡」
肩で息をしながら余韻に浸るエレン。ワシは射精直後だというのに元気なままの一物で、くちゅくちゅとエレンの膣口を
擦った。
「な、なに……? まだやんの……?」
「ん?してほしいのか?まあお前の態度次第では、してやらんこともないが……」
エレンは仏頂面のまま怒りをあらわにすると、どんっ、と強い力でワシを押し倒す。
そしてワシの上にまたがると、怒張した一物を自らの秘所にあてがい、一気に挿入した。
「ん"うっ………とっとと、終わらせるから………大人しくしろ………!!」
そのまま始まる激しいピストン。結局セックスはそのまま朝まで続き、エレンが疲れ果てて眠ってしまうまで終わらないのだった。