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レースが終わったばかりの控室で、俺は〇〇〇〇にいつものように性欲処理をねだっていた。「はぁ……またですか、トレーナーさん。わたしの走り、ちゃんと見てくれていましたか?」 〇〇〇〇はため息をつきながらも、ジト目で俺を睨む。その冷ややかな表情が、逆に俺の興奮を煽る。 「悪いな……ほんと、すまない」 「悪いと思うなら、もっと真面目に見てくださいよ……」 彼女は渋々ながらも、俺の前にしゃがみ込む。レース直後でまだ汗ばんだ体から、甘い女の子の匂いが漂ってくる。SS付

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