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警備のため会場入りした暁璃。豪華な食事を夢中で頬張りながら一夜の姿を探す。

「ひとよいない…先に着いてるはず…」 辺りを見渡していると男に声をかけられた、一夜の知り合いらしい。 部屋で休んでいると言われ案内してもらうことに。 男と一緒に会場を後にした…

部屋に入ると目に入ったのはベッドで気絶した一夜だった。 裸で精液まみれの彼女が無理やり犯されたと勘違いした暁璃。 彼女を守るため自分が代わりになると言い出して…

「あぁんッ!あっあっ!んっう!」 一夜と同じように窓際で犯される暁璃。 太いイチモツが狭い膣穴をこじあけ、一番奥までブチュブチュと突き上げる。

「やっ中は、ひっ…ああっ出てる…ッ!」 未知の快感に腰を震わせる暁璃。 へたり込んだ彼女の前に、舐めろと言わんばかりに汁まみれのチ◯ポが突き出された。

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