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警備のため会場入りした暁璃。豪華な食事を夢中で頬張りながら一夜の姿を探す。

「ひとよいない…先に着いてるはず…」 辺りを見渡していると男に声をかけられた、一夜の知り合いらしい。 部屋で休んでいると言われ案内してもらうことに。 男と一緒に会場を後にした…

部屋に入ると目に入ったのはベッドで気絶した一夜だった。 裸で精液まみれの彼女が無理やり犯されたと勘違いした暁璃。 彼女を守るため自分が代わりになると言い出して…

「あぁんッ!あっあっ!んっう!」 一夜と同じように窓際で犯される暁璃。 太いイチモツが狭い膣穴をこじあけ、一番奥までブチュブチュと突き上げる。

「やっ中は、ひっ…ああっ出てる…ッ!」 未知の快感に腰を震わせる暁璃。 へたり込んだ彼女の前に、舐めろと言わんばかりに汁まみれのチ◯ポが突き出された。

「んん!?んむぅ!ふっう…グプッ…んっんっ、んぐ!」 暁璃の小さな口を堪能する男。 初々しい舌の動きを楽しみながら、一夜と同じようにしゃぶり方を仕込んでいく。

「ほぉ?んっんっ!ジュルル…ジュポッ、ジュポッ!」 フェラもほどほどに彼女をベッドに寝かせ服を剥ぎ取る。

「はぁ…はぁ…まだスルの?」 「んっ…入ってくる…♡」「あぁんッ!はっはっ、あッ!あッ!♡ きもちいっ!あんッ!♡」 普段の暁璃からは想像できない淫らな喘ぎ声…。 小さな身体に不釣り合いな巨乳を揉みしだき、奥を突き上げる。

「あひっでてりゅッ!?おくっ、イクイクッ…、イックゥ!!♡♡」 ドクドクと熱い精液が子宮の中に流し込まれる。 全身で絶頂の余韻を感じながら、暁璃は気を失った。

~~~

翌日、ベッドで寝息を立てる二人。 互いに寝ぼけて抱きつくと四つの柔らかい乳房が潰れるように形を変える。

一夜「ん…あれ…暁璃?」 暁璃「むにゃ…ひとよ?」

二人「………!?」

状況が理解できないまま飛び起きる二人。

一夜「あはは、ごめんね…寝ぼけてたみたい」 起きあがろうとすると股間にぬるりとした感触があった。

(ひゃっ、そういえば昨日は気を失って…て、ええ!?) (暁璃ももしかしてエッチしたの!?) 暁璃が中出しされた背景がわからずら混乱する一夜。 彼女の中からどんどん溢れてくる精液を見て、暁璃は割れ目に指を這わせた。

暁璃「ひとよ…妊娠しないかしんぱい…、精液かきだす」 グチュグチュと膣中をかき回され悶絶する一夜。 暁璃は目の前で揺れる乳首に吸い付き責め立てた。

一夜「ああっ、まって!あっあっ!やだ、イッちゃう!んぁ!イクッ、ッッ!!」

お返しと言わんばかりに暁璃の秘部を舐める一夜。 小さな穴にしゃぶりつき、ジュルルと精液を吸い出していく。

暁璃「ひとよ、それへんになる…あっん!んうぅ!なんかきちゃ…あうっッ!♡♡」

さらにお◯んこを擦り付けあう二人。 ヌチヌチと愛液が混ざり合い糸を引く。

二人「あッ!ああッ!イクッまたイクッッ…イッ〜〜〜ッッ!!♡♡♡」 イッた後もしばらく秘部を擦りあった二人。 そのまま唇を重ねて濃厚なキスをした。

~~~

そんなこんなで用意しておいた服に着替える二人。 するとシャワーからでてきた男が後ろから現れて二人の胸を揉みしだいた。

一夜「んっ…もう、どこいってたんですか?あんっ♡」 そのままベッドに手をつきお尻を突き出す。 男なら誰もが羨む光景に肉棒がムクムクと上を向く。

一夜「ああっ…入って…ッ、あっ!♡ あっ!おっきい!ああんッ!♡♡」 暁璃「ん…ああ…ッ!♡ はっはっ、きもちいっ、あっあっ!♡♡」

二人の穴をチ◯ポで食べ比べながら奥まで種付け。 朝イチの濃い精液を注がれ、二人はしばらく絶頂し続けた。

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Comments

wc W

これは、星空育代以来長い間見られなかった1男2女の作品です。😍これは.....技術進捗の予感です~

stwpower

最高です...!正式版と続編をお待ちしております!

あああ

暁瑠ちゃん!感謝感激!