夢幻アイドルアフター ほたるん~河原塚蛍編~ アイドルの卵と枕営業 後編 (Patreon)
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俺はゆっくりとほたるんの頬に手を伸ばした。彼女は一瞬、目をぱちくりとさせたが、抵抗することはない。俺の手のひらに、彼女の柔らかく温かい頬が収まる。 「ん……?」 彼女は不思議そうな表情で俺を見上げる。きっと、これから激しいことをされると思っていたのだろう。だが、俺はただ彼女の顔を
俺はゆっくりとほたるんの頬に手を伸ばした。彼女は一瞬、目をぱちくりとさせたが、抵抗することはない。俺の手のひらに、彼女の柔らかく温かい頬が収まる。
「ん……?」
彼女は不思議そうな表情で俺を見上げる。きっと、これから激しいことをされると思っていたのだろう。だが、俺はただ彼女の顔をそっと持ち上げ、じっと見つめるだけだ。
「ほたるん、君……本当に美しいな」
俺は心の底からそう思った。彼女の顔は、紛れもなく超絶美少女のそれだった。整った鼻筋、長い睫毛、桃色の唇——すべてが完璧に調和している。本物のほたるんと寸分違わない、あの国民的アイドルの顔だ。
「え……?」
彼女は戸惑いながらも、その視線を受け止めている。頬が少し赤らんでいるのがわかる。
俺は親指でそっと彼女の頬を撫でる。肌の感触は滑らかで、まるで最高級の絹のようだ。
「こんなに美しい子が、俺の目の前にいて……好きにさせてくれるなんてな」
ほたるんは目を伏せようとするが、俺の手に頬を支えられているため、うつむくことができない。代わりに、睫毛をぱたぱたとさせて、困惑を隠そうとしている。
「あの……これもレッスン……ですか?」
小さな声で尋ねるほたるん。その純真な疑問が、かえって彼女の魅力を引き立てている。
「ああ、立派なレッスンだ。アイドルとしての自分の美しさを、しっかりと認識することは大切なんだ」
俺はそう言いながら、彼女の顔を様々な角度から眺める。正面から、横から、少し上から——どの角度から見ても完璧な造形美だ。
「ほたるんは、自分がどれだけ美しいか、わかってる?」
「そ、そんなこと……考えたことも……」
彼女は照れくさそうに目を泳がせる。その反応がまた愛らしい。本物のほたるんがテレビで見せる完璧な笑顔とは違う、等身大の表情だ。
俺は思わず笑みを浮かべた。
俺はほたるんの頬から手を離さず、そのままゆっくりと顔を近づけた。彼女の目が少し見開かれ、緊張が伝わってくる。
「ほたるん、覚悟はできてるよね?」
俺の声は静かだが、確かな重みを持っている。彼女は少し間を置いてから、小さく頷く。
「はい……アイドルになるためなら……」
その声はかすかに震えているが、確かに覚悟が感じられた。
俺はさらに顔を近づけ、彼女の目をじっと見つめる。
「じゃあ、なんでもするってことだよね?」
「そ、それは……」
彼女は一瞬、言葉に詰まる。だが、すぐに目を閉じて深く頷いた。
「はい……なんでも……します……」
その言葉には、迷いがあった。しかし、俺の手の中にある彼女の頬からは、逃げようとはしないという意志が伝わってくる。
俺は少し笑みを浮かべながら、そっと彼女の顔を撫でる。
「ほたるん、アイドルになるってことは、自分の全てを捧げることなんだ。ステージで笑って、泣いて、ファンを喜ばせるために、全てを捧げるんだよ。」
彼女はゆっくりと目を開け、俺の顔を見つめる。その瞳には、まだ不安が漂っているが、同時に「なりたい」という強い意志もあった。」
「俺は、君のためにできる限りのことをするつもりだ。だから、君も俺のためにできる限りのことをしてくれるか?」
その問いに、彼女は少しの間を置いて、しっかりと頷く。
「はい……できる限りのことを……します……」
俺はその言葉を受け止め、満足そうに微笑んだ。ほたるんの頬から手を離し、彼女の肩に手を置く。
「じゃあ、これからもっと深いレッスンを始めようか……」
彼女はそれを聞いて、少し緊張した表情を見せるが、すぐに小さく頷いた。
「わかりました……お願いします……」
俺はその言葉に安堵の息をつきながら、次のステップへの準備を始める。
俺はほたるんに目を見つめながら、ゆっくりと言った。
「ほたるん、足を開いて」
彼女は一瞬固まったが、すぐにそっと膝を広げた。スカートの中はやはり──ノーパンだった。
俺はその瞬間、指先をそっと彼女の秘裂に触れる。
「んっ……」
ほたるんの身体がびくっと震え、息が少し乱れる。だが、逃げようとはしない。
俺はその反応を見ながら、さらに覚悟を尋ねる。
「ほたるん、これからもっといろんなことをしていくけど……本当にできるよね?」
彼女は目を閉じながら、小さく頷く。
「はい……アイドルになるためなら……なんでもします……」
その言葉には、もう迷いはない。俺はその覚悟を確かめるために、さらに質問を投げかける。
「じゃあ、君には……彼氏とか、いたことあるのかい?」
ほたるんは眉をひそめて、少し考え込み──
「い、いません……彼氏とか……」
その声は少し恥ずかしそうだった。
俺は心の中で笑う。複製ほたるんの処女は、とっくに俺が奪っている。だが、彼女は「本物」のプロフィールを忠実に答えさせられているのだ。
「ふーん……じゃあ、エッチな経験とかも……?」
「そ、それは……ありません……」
ほたるんの頬が真っ赤に染まる。俺はその表情を楽しみながら、さらに質問を続ける。
「じゃあ、君は……まだ……」
俺はあえて言葉を濁す。ほたるんは目を閉じて、小さく頷いた。
「はい……まだ……です……」
俺はその言葉に、内心大きく満足した。複製のほたるんは、俺とエッチした経験があることを思い出せるだろう。しかし今は「本物」のほたるんの記憶で喋っている。
しかしそれがまた新鮮で、初心な仕草や反応を目の当たりにできるのが奇妙な感覚だ。
俺の指がほたるんの秘裂から離れると、部屋には重い沈黙が流れた。彼女の呼吸がまだ少し乱れているのがわかる。俺はその様子を見ながら、ゆっくりと問いかける。
「……分かるよね?」
声は優しく、しかし確かな圧を含んでいた。
ほたるんの長い睫毛がぱたぱたと瞬き、視線が泳ぐ。唇がかすかに震え、言葉を探しているようだ。
「そ、それは……」
俺は彼女の戸惑いを見逃さず、さらに言葉を続ける。
「君が本気でアイドルになりたいなら、ここでやめるわけにはいかないんだ」
ほたるんの指先がスカートの裾をぎゅっと握りしめる。白いレースの衣装が、その動きで微妙に皺になる。
「でも…この先は…」
俺は彼女の言葉を遮るように、静かに首を振る。
「ほたるん、覚えてるかい?君がさっき『なんでもします』って言った時のことを」
彼女の喉がごくりと動く。目を閉じて、深く息を吸い込む仕草。
「覚えて…います…」
「なら、次に何をすべきかは分かってるはずだ」
俺は意図的に曖昧な表現を選ぶ。ほたるんが自発的に理解し、行動するまで待つ。
数秒の沈黙。時計の針がカチカチと音を立てる。
ほたるんの手が、ゆっくりと自分のリボンに伸びる。水色のリボンが緩み始めた。
「あの…これから…私が…」
声がかすれ、言葉が続かない。俺は黙って頷き、彼女の決断を見守る。
ほたるんは一度深く息を吐くと、目をしっかりと見開いた。その瞳には、迷いの影がまだ残っているが、確かな決意も浮かんでいた。
「私…自分で…脱ぎます…」
その言葉は、震えながらもはっきりと発せられた。
彼女の指がリボンを完全に解き、肩からゆっくりとストラップを外し始める。その動作はぎこちないが、確実に進んでいく。
俺は思わず息をのむ。プロデューサーと新人アイドルという建前を保ちながら、彼女が自ら進んで衣装を脱ごうとしている。この矛盾した状況が、かえって興奮をかき立てる。
「よく決心したね」
俺は褒めるように言う。ほたるんは頬を染めながら、小さく頷く。
「アイドルに…なりたいんです…」
その言葉と共に、もう一方のストラップも外れた。衣装が少しずつ緩み始め、鎖骨がくっきりと見えてくる。
俺はこの過程を一言一句逃さず見届ける。彼女が自発的に脱ぐという行為には、強制以上の何かがある。自らの意思で夢のために身体を差し出すという、ある種の美しささえ感じる。
ほたるんの手がウエストのリボンに移る。指先がかすかに震えているのがわかる。
「怖い?」
「…はい。でも…」
リボンが解かれ、スカートが少しずつ緩んでいく。
「でも、これは私が…アイドルになるためですから…」
その言葉に、俺は思わず胸が熱くなる。演技の中にある本気。偽物の関係性の中の真実。
本物のほたるんも、一歩間違えば、こうなっていたのかもしれない。今の彼女には、真実を知っている俺でも、そう思ってしまう凄みがあった。
最後の布が床に落ちると、ほたるんは完全に全裸になった。俺はその姿を真正面から見つめ、思わず息を呑む。
「すごいな……」
彼女の上半身は完璧だった。雪のように白く滑らかな肌、きれいに整った鎖骨、そして形の良い胸が俺の視線を引き寄せる。ピンクの乳首が緊張で小さく硬くなっているのがわかる。
ほたるんは棒立ちのまま、両腕を前に回して胸を隠そうとするが、俺は優しく手を取り、腕を下ろさせる。
「隠さないで。君の美しさを、ちゃんと見せて」
その声には、説得以上の威圧が含まれていた。ほたるんはかすかに抵抗したが、すぐに腕を下ろして、ただ立っていた。
俺はゆっくりと前にかがみ、彼女の胸をじっくりと眺める。
「ほたるん、君の胸……凄くきれいだよ」
彼女は顔を真っ赤にして、目を閉じる。しかし、俺はそこで止めない。
「こんなに美しい乳首は初めて見たよ。緊張してるのかな?」
俺は親指と人差し指でそっと乳首をつまみ、軽く引っ張る。
「んっ……!」
ほたるんの身体がびくっと震え、小さな声が漏れる。俺はその反応を楽しみながら、さらに言葉を続ける。
「君の身体は、最高の芸術だな。完璧なプロポーションだ……」
俺の手が鎖骨を伝い、肩から腕へと滑るほたるんの肌は、驚くほど柔らかかった。
「アイドルとして、こんな身体を持ってるなんて……君は宝物だよ」
彼女は顔を俯かせながらも、俺の言葉に耳を傾けている。その表情は恥ずかしそうだが、どこか嬉しそうだった。
俺は手を彼女の腰に回し、そっと抱き寄せる。
「ほたるん、もう逃げないで。君の美しさを受け止めて」
その言葉に対して、彼女は小さく頷く。俺は満足そうに微笑み、彼女の美しい身体を堪能し続ける。
俺の視線が、ほたるんの上半身からゆっくりと下へと移っていく。腰のくびれから、なだらかな曲線を描いて広がるヒップ。そして、長くしなやかな足──。
「ほたるん、君の脚……モデルみたいだよ」
俺は思わず声を漏らした。彼女の足は細くて長く、それでいて適度に筋肉がついていた。ステージで踊るために鍛えられたのだろう、ふくらはぎのラインが美しく浮かび上がっている。
「こ、こんなの……ふつうです……」
ほたるんは俯きながら、かすかに震える声で返す。俺はその言葉を無視するように、さらに観察を続ける。
「いや、普通じゃない。お尻も……完璧な形をしてる」
手を伸ばし、そっと右の臀に触れる。弾力があり、手のひらに心地よくフィットする。軽く揉んでみると、ほたるんの身体がびくっと震えた。
「あ……っ」
「こんな美しいお尻なのに、ファンは見られないんだね」
俺はそう言いながら、左手で左の臀も包み込む。両手で彼女のヒップを優しく揉みほぐしながら、その感触を確かめる。熱が伝わってくるようで、まるで生きている彫刻のようだ。
そして、視線は自然と──その中心へと向かう。
「ほたるん、足を少し開いて」
彼女は一瞬躊躇したが、ゆっくりと膝の間隔を広げる。その瞬間、桃色の秘裂がくっきりと姿を現した。
「うわあ……」
俺は思わず息をのむ。剃り上がったばかりのように清潔で、ピンクがかった柔らかな肉襞。少し湿り気を帯びていて、光の加減で微妙に輝いている。
「おまんこ……めちゃくちゃきれいだよ」
俺の親指でそっと大陰唇を開くと、より鮮やかなピンクの内側がのぞいた。
「こんなに美しいのに、ここも、君のファンは一生見られないんだ」
ほたるんは顔を真っ赤に染め、目をぎゅっと閉じる。しかし、足を閉じようとはしない。俺の言葉と指示に従順に従っている。
俺は人差し指でそっと小陰唇を撫でる。
「んっ……!」
彼女の膝がかすかに震える。その反応が面白くて、俺はもう一度、今度は少し強めに撫でる。
「あ……ん……」
吐息が漏れる。その声は、ステージで聴かせる歌声とはまた違った、私的な嬌声だった。
──ふと、俺は思う。
『テレビの前でほたるんに夢中になっている連中は、この姿を知らないだろうな』
『SNSで拡散される笑顔の裏に、こんなにエロい身体が隠されてるなんて、想像もしてないはずだ』
『高額な握手券を買って、ようやく数秒触れられるだけのあの手が、今俺の手の中で震えてる』
『みんなが崇め奉るあの笑顔が、今は俺のために恥じらいながら喘いでいる』
俺は満足感に浸りながら、ほたるんの美しい下半身を堪能し続ける。
俺はベッドを軽く叩き、ほたるんに合図を送った。彼女は一瞬迷ったように目を泳がせたが、ゆっくりと背を下ろしていく。白い肌がシーツに沈み、黒髪が枕に広がる。完璧すぎるアイドルの肉体が、俺の目の前で横たわる。
「足を開いて」
低く、しかし確かな声で命じる。ほたるんの長い睫毛が震え、膝がかすかに揺れる。それでも、ゆっくりと両足を開いていく。太腿の内側の柔らかな肉が伸び、ピンクの秘裂がかすかに見え始める──が、彼女は慌てて両手で股間を覆った。
「……それでいい。そのまま」
俺は満足そうに頷く。これこそが最高の構図だ。両足を大きく開きながら、手で最後の防衛線を張るその姿。抵抗と従順が同居した、矛盾した美しさ。シーツの上に広がる彼女の肢体は、まさに芸術品のようだった。
窓から差し込む光が、ほたるんの身体のラインを浮かび上がらせる。鎖骨の窪み、肋骨の優雅な曲線、くびれたウエストからなだらかに広がるヒップ。剃り上げられた股間は幼子のように無垢で、それでいて女性の色香をたたえている。手で隠されているのが逆に淫靡で、想像を掻き立てる。
俺の視線が首筋から胸へと下りていく。小さく尖ったピンクの蕾は、緊張で硬く立っている。呼吸に合わせて上下する胸の動きが、不安を物語っていた。
「大丈夫だ」
俺は思わず声をかける。
「君の身体は完璧だよ。こんなに美しいアイドル、他にいない」
ほたるんの頬が少し緩む。褒め言葉に弱いのだ。俺はその反応を見逃さず、さらに言葉を続ける。
「このプロポーション、この肌の白さ……君は絶対にトップアイドルになれる」
彼女の指先が、かすかに股間から離れる。まだ完全には手をどけないが、隠す力が弱まっているのがわかる。俺の言葉が、少しずつ彼女の緊張を解いていく。
俺はベッドの縁に座り、そっと彼女のふくらはぎに触れる。冷たいと思いきや、意外にも温かかった。内腿をなぞる指先に、ほたるんの身体が微かに震える。
「ほら、見てごらん」
俺は彼女の膝を軽く押し広げる。
「こんなに美しい足をしてるんだ。ライブでスカートが舞い上がったら、ファンは卒倒するぞ」
冗談めかして言うと、ほたるんの唇がゆるむ。手の力がさらに緩み、指の隙間から桃色の粘膜がのぞいた。
光の加減で、手の影に隠れた秘部がよりいっそう艶めいて見える。まるで宝物箱からこぼれ出た真珠のようだ。俺は思わず息を飲み、その美しさに見入る。
「……ほんとに、信じられないくらいきれいだ」
本心から溢れた言葉。ほたるんは目を伏せたままだが、耳まで真っ赤に染まっている。褒められることに慣れていないのだろう、かすかに嬉しそうな表情が浮かぶ。
俺は彼女の足首を優しくつかみ、さらに開かせる。抵抗なく従うほたるんの肢体は、ますます美術館の彫刻のようだった。腰のくびれ、平らなお腹、そして──
「ほたるん、手をどけてみて」
囁くような声で促す。彼女は深く息を吸い込み、ゆっくりと手を股間から離した。
瞬間、完璧に整えられた桃色の花が現れた。剃り上げられた無毛の秘所は、思わず触れたくなるほど愛らしく、そして淫靡だった。
俺は満足そうに微笑み、彼女の額にそっと手を当てる。
「よくできた。君ならきっと、最高のアイドルになれる」
ほたるんの目が潤む。不安と期待、羞恥と誇り──複雑な感情が入り混じった表情。そのすべてが、彼女をさらに美しく見せていた。
俺はこの光景を脳裏に焼き付けながら、静かに見つめ続ける。この瞬間だけは、彼女のすべてが俺のものなのだ。そして俺の指先が、ほたるんの桃色の秘裂に触れた瞬間──
「んっ……!」
鋭い吐息が部屋に響く。全裸の状態での接触は先ほどよりもずっと敏感で、彼女の身体はびくんと跳ねるように反応した。無意識に太腿をぎゅっと閉じるほたるん。だが俺はすかさず、閉じた膝の隙間に手を滑り込ませた。
「だ、だめ……っ」
かすかに震える声。しかしその抵抗は、かえって俺の指の動きを阻害しない。閉じた腿の間に封じ込められた手は、逆に密着度を増し、より直接的に彼女の敏感な部分を責められるのだ。
俺は人差し指で縦に裂け目をなぞる。ほたるんの背筋がぴんと張り、足先がつり上がる。
「あ……あぁん……」
もぞもぞと腰をくねらせるが、膝を閉じた姿勢では逃げ場がない。俺は中指を加え、上下にゆっくりと動かし始める。ぬめっとした感触が指に伝わり、熱がこもっているのがわかる。
「ほら、見てごらん」
俺はもう一方の手で彼女の顎を上げ、自分の手元を見させる。
「君のおまんこ、めちゃくちゃ感じてるじゃないか」
光沢を帯びた粘膜が、指の動きに合わせてうっすらと開いたり閉じたりしている。ほたるんは顔を真っ赤に染めながらも、その淫らな光景から目をそらせない。
「こんなに濡れてる……アイドル失格だな」
からかうように言うと、彼女は必死に首を振る。
「ち、違います……っ、んっ……! 私……アイドル……なりたい……です……あっ!」
言葉の途中で指が小陰唇を横切った瞬間、彼女の腰が跳ねる。俺はその反応を楽しむように、同じ場所を重点的にこする。
ほたるんの手がシーツをぎゅっと握りしめる。指の関節が白くなるほどに力が入っている。膝は閉じたままだが、もはやそれは俺の手を締め付けるための道具でしかない。
「ほら、もっと感じて」
俺は親指でクリトリスをぐりぐりと押し込みながら、人差し指で入口をこする。二重の刺激に、ほたるんの呼吸が乱れる。
「あ……あぁ……だめ……これ以上……っ」
涙目になりながらも、彼女の腰は微かにうねっている。抵抗と快楽の狭間で、アイドルとしての理性が崩れていく。
俺はその様子を愉しみながら、指の動きをさらに複雑にする。時には優しく、時には強く。予測不能なリズムで、彼女の身体を翻弄していく。
俺はほたるんの肩に手をかけ、ゆっくりと上半身を起こす。彼女はまだ膝を閉じたままだが、俺の指示に従い、四つん這いの姿勢になる。その姿はまるで──舞台でダンスのポーズをとっているかのようだった。
「いい姿勢だ。君ならすぐにアイドルになれるよ」
俺は彼女の腰に手を当て、そのままおまんこに指を滑り込ませる。四つん這いになったことで、秘裂はより開きやすくなっている。俺の指先がぬめっとした粘膜に触れて、ほたるんの身体がびくんと跳ねる。
「んっ……!」
彼女は顔を真っ赤にして、額をシーツに押し付ける。だが、俺は彼女の反応を楽しみながら、さらに指を奥へと進める。
「ほたるん、感じてるんだよね?」
低い声で問いかける。彼女は小さくうなずきながら、かすかに「はい……」と呟く。
俺はその言葉に満足して、指の動きをさらに複雑にする。人差し指で裂け目を縦に撫でたり、中指で入り口をくるくると回したり。ほたるんの呼吸が乱れ、シーツに垂れた愛液が光る。
「こんなに感じてるなんて……アイドル失格だな」
からかうように言うと、彼女は必死に首を振る。
「ち……違います……♡ 私、アイドルに……なりたいんです……んっ!」
その言葉の途中で、俺の指がクリトリスを直接刺激した。ほたるんの身体が大きく震え、シーツに額を擦りつける。
「だったら、もっと感じてみろ。これも立派なレッスンだ」
俺はずるい言葉を囁きながら、親指でクリトリスをぐりぐりと押し込む。ほたるんの腰がぴくぴくと痙攣し、愛液が指から滴り落ちていく。
「あ……んっ……♡ だめ……もう……気持ち良すぎて……♡」
俺はその言葉を聞き逃さず、さらに指の動きを加速させる。入り口をこすりながら、奥へと押し込む。ほたるんの腰が上下に動き始め、自分から俺の手に擦り寄ってくる。
「ほら、もっと激しく感じて」
俺はクリトリスをつまみ、激しくこする。ほたるんはとうとう我慢できなくなったのか、大きな声で叫ぶ。
「ああんっ!!♡ いく……っ、いっちゃう……♡」
その瞬間、彼女の身体が大きく跳ねる。愛液が飛び散り、シーツをびちゃびちゃにする。俺はそれを受け止めながら、指の動きをゆっくりと緩める。
ほたるんはぐったりと崩れ落ち、肩で息をしている。俺はその様子を見ながら、満足そうに微笑む。
「よくやった。君ならきっと、最高のアイドルになれるよ」
俺の言葉に、ほたるんはかすかに頷いた。今回は俺が彼女を快感で満たしたが、次は俺が快感を得る番だ。
俺はほたるんの肩を掴み、ゆっくりと壁の方へと導いた。彼女の背中が冷たい壁に触れると、小さく身震いするのがわかった。俺はその反応を楽しむように、彼女の耳元で囁く。
「ほたるん……これから、最後のレッスンだ」
彼女の身体が緊張で硬くなる。長い睫毛がぱたぱたと瞬き、唇がかすかに震える。
「あの……でも……」
か細い声が漏れる。俺はあえて彼女から距離を取り、少し後退する。
「どうした? やっぱり嫌なのか?」
「いえ、それは……」
ほたるんの指先が壁を掻くように動く。目を閉じて、深く息を吸い込む。
「アイドルになるのに……こんな、枕営業みたいなこと……しなきゃいけないんですか……?」
その言葉に、俺はすっと手を引っ込める。
「そうか。じゃあ、やめよう」
俺がそう言うと、ほたるんの表情が一瞬で変わる。目を見開き、慌てて俺の袖を掴む。
「ち、違います! 私……!」
涙ぐんだ瞳で必死に訴えかけてくる。その姿は、かえって俺の興奮をかき立てた。
「じゃあ、どうしたい?」
低い声で問いかける。ほたるんは唇を噛み、やがて──
「おまんこに……プロデューサーさんのおちんぽ……入れてください……」
吐息まじりの甘い声。そして、さらに媚びるように腰をくねらせ、
「わたしを……アイドルに……してください……♡」
と続ける。その言葉に、俺はたまらず彼女の腰を掴んだ。
壁に押し付けながら、俺はゆっくりと腰を前に押し出す。先端が濡れた裂け目に触れ、ほたるんの背筋がびくんと震える。
「んっ……♡」
かすかに漏れる甘い吐息。俺はその反応を確かめながら、さらにゆっくりと中へと進めていく。
「あ……あぁ……っ♡」
ほたるんの指先が壁に食い込み、背中が反り返る。熱く締まった内部が、俺を包み込んでくる。
完全に根元まで入れた瞬間、彼女の口から大きな喘ぎが漏れた。
「はあっ……!♡」
俺はそのまま動かず、ほたるんの身体が慣れるのを待つ。彼女の背中に汗がにじみ、柔らかな髪が壁に広がっている。
「大丈夫か?」
「は、はい……♡」
かすかに震える声。しかし、その目には確かな覚悟が宿っていた。
俺はほたるんの腰をがっしりと掴み、バックの姿勢で深く突き刺す。壁に押し付けられた彼女の桃色の髪が乱れ、汗に濡れた背中が月光に照らされる。
「あっ……んっ……♡」
ほたるんの甘い吐息が部屋に響く。俺はその反応を楽しみながら、腰を激しく動かし始める。
「ほたるん、どうだ?おまんこ、気持ちいいか?」
俺は冷静なプロデューサーの演技を捨て、本性を剥き出しにする。ほたるんは肩で息をしながら、必死に媚びる声を絞り出す。
「は、はい……プロデューサーさんの……おちんぽ……大きすぎて……んっ……♡」
その言葉に俺はさらに興奮し、ペースを速める。肉と肉がぶつかる音が部屋に響き渡る。
「もっと……詳しく教えてくれよ。どう気持ちいいんだ?」
俺は彼女の耳元で囁きながら、奥まで突き上げる。ほたるんの身体がびくんと跳ね、声が裏返る。
「あっ!だめ、そこ……♡ おまんこ、ぐちゃぐちゃに……なっちゃいます……♡」
「ふん、アイドル志望者のくせに、ずいぶん淫らな言葉を使うじゃないか」
俺は嘲るように言いながら、彼女の髪を掴んで引っ張る。ほたるんは涙目になりながらも、必死に媚び続ける。
「あ、違います……♡ でも、プロデューサーさんが……気持ちよくしてくださるから……んあっ!♡」
その言葉に、俺は思わず笑みがこぼれる。アイドル候補生が、こんなに必死に俺に媚びる姿はたまらない。
「そうか?じゃあ、もっと気持ちよくしてやろうか?」
俺は腰の動きをさらに激しくし、彼女の身体を激しく揺さぶる。ほたるんの胸が壁に押し付けられ、変形するのが見える。
「あ、ああんっ!♡ お願いします……もっと……♡ 私、アイドルに……なりたいんです……んっ!♡」
その必死な媚びに、俺は堪らず彼女のヒップを強く叩く。
パン!
「あっ!♡」
「いい声だ。もっと出してくれ」
俺はリズムを変え、時には深く、時には浅く、彼女を翻弄する。ほたるんは混乱した快感に、ますます淫らな言葉を紡ぎ出す。
「おまんこ、プロデューサーさんので……いっぱいです……♡ んあっ! こんなに……感じたの……初めて……♡」
その言葉が、俺の支配欲をさらにかき立てる。アイドル志望者の純粋な夢を利用し、このように堕落させられる悦楽──。
俺は彼女の腰を強く引き寄せ、最深部まで突き刺す。
「これが、アイドルになるためのレッスンだ。しっかり覚えろ」
「は、はい……♡ んあっ! もっと……教えてください……♡」
ほたるんの喘ぎ声が、部屋中に響き渡る。彼女の身体はすでに快楽に支配されていた。それでもアイドルになるという夢のために、必死に俺に媚び続ける。
その矛盾した姿が、俺の欲望をさらに燃え上がらせる。
俺は激しいピストンを続けながら、ほたるんの反応を確かめていた。彼女の喘ぎ声は次第に大きくなり、腰の動きも自発的になってきている。その変化を見逃さず、俺はさらに言葉をかける。
「ほたるん、もうすぐだろ? イってもいいぞ」
彼女の背中がびくっと震え、吐息が乱れる。
「あ……んっ……♡ でも、私……ひとりで……」
かすかに震える声。俺はその言葉に、腰の動きを緩めながらゆっくりと引く。
「ほら、自分の意思でイってみろ。君ならできる」
ほたるんは目を閉じ、深く息を吸い込む。そして、俺の言葉に従うように、ゆっくり腰を動かし始める。
「んっ……あ、あぁん……♡」
彼女の手が壁を這い、身体が大きく反り返る。俺の掌に伝わってくるほたるんの腰の熱が、徐々に高まっていくのがわかる。
「んあっ!♡ いく……っ! イっちゃいます……♡」
その瞬間、彼女の身体がぴくぴくと痙攣し、熱い吐息が漏れる。俺はその反応を十分に堪能し、満足そうに微笑む。
「どうだ? 自分だけでイけるなんて、アイドル失格だな」
ほたるんはまだ肩で息をしながら、涙目で俺を見上げる。
「す、すみません……♡ でも、プロデューサーさんが……気持ちよくしてくださるから……」
俺はその言葉に、改めて彼女の髪を撫でる。
「ふふ、仕方ないな。君のファンに見せてやりたいくらいだよ」
彼女は目を閉じて、顔を真っ赤に染める。羞恥心と甘い悦びが混ざり合った表情だ。
俺はそっと彼女の肩を抱き、耳元で囁く。
「ほたるん、アイドルになってからも……またやりたいな」
その言葉に、彼女は一瞬固まった。だが、すぐに小さく頷く。
「……わ、わかりました……♡」
俺はその返事に満足して、彼女の体にそっとキスをする。ほたるんの身体はまだ熱く、甘い香りを放っていた。
俺は心の中で笑う。この瞬間だけは、彼女のすべてが俺のものなのだ。
俺はまだ満足していなかった。ほたるんがイったばかりの身体を揺らしながら、再び腰を動かし始める。
「んっ……♡ だめ、まだ……感じちゃいます……♡ もう……イってますから……♡ ま、待ってっ!♡」
ほたるんは混乱した吐息を漏らしながら、必死に俺を止めようとする。しかし、その抵抗はかえって俺の興奮をかき立てるだけだった。
俺は彼女の耳元で囁く。
「でも俺はまだイってないんだ。膣内射精させてくれ」
その言葉に、彼女の目が大きく見開かれる。
「そ、そんな……! 中出ししたら……アイドルに……」
俺はその言葉を打ち切るように、優しく言い含める。
「心配するな。ピルを飲めば大丈夫だ。それに……」
腰の動きを緩めながら、言葉を続ける。
「中出しさせてくれたら、君を……トップアイドルにしてやる」
ほたるんはその言葉に迷い、目を閉じて考え込む。その隙に、俺は腰の動きをさらに激しくする。
「んあっ!♡ だ、だめ……♡ ま、まだ……♡」
彼女の身体がまた熱くなっていくのがわかる。俺は再び彼女の耳元で囁く。
「ほたるん、決心したか?」
彼女は目を開け、涙目で俺を見つめる。そして、小さく頷く。
「は、はい……♡ 中出しで、お願いします……♡」
その言葉を聞いた瞬間、俺は思わず腰の動きをさらに激しくする。ほたるんの身体がびくんと跳ね、吐息が乱れる。
「んあっ!♡ ま、また……♡ イって……♡」
俺はその言葉に興奮して、さらに深く突き上げる。彼女の膣内は激しく収縮し、俺の理性を引き裂くほどの快感が襲ってきた。
「いくぞ……ほたるん!」
俺は深く突き刺し、熱い精液を放出する。その瞬間、ほたるんの口から叫びが漏れる。
「あ、ああああんっ!!♡」
彼女の身体が大きく反り返り、激しく痙攣する。絶頂の波が全身を駆け抜け、恍惚とした表情を浮かべる。
俺もまた、腰を震わせながら最後の一滴まで注ぎ込む。ほたるんの膣内に注がれた精液が、俺の支配の証となる。
俺はそっと彼女を抱き寄せ、耳元で囁く。
「よくやった、ほたるん。これで君は……トップアイドルだ」
彼女はまだ息を切らしながら、小さく頷く。俺は満足そうに微笑み、彼女の身体を抱き続ける。
俺のチンポがどくどくとほたるんのおまんこに遺伝子を注ぎ込む。これまで清純を保っていたアイドルの卵の身体は、今後、俺の香りが染みつき、運命を変えた瞬間だった。
「んああっ……♡」
ほたるんの叫びが部屋中に響き渡る。俺の熱い液体が彼女の奥深くまで流れ込む。俺は深呼吸をしながら少しずつチンポを引き抜くと、ほたるんのおまんこから白い液体があふれ出す。
「ひ、クスッ……♡」
俺の目に映るのは、ちんぬれた股間からこぼれ落ちる愛液と精液だ。両方を混ぜ合わせて、ほたるんのおまんこから滴り落ちるのも逃さない。
俺はほたるんをねんどんではり返って、俯きながら背中を丸める彼女の顔を見やる。汗水の中で澱んでいた目が、痙攣感による余韻をとどめていた。
「もう、これで清純は終わりだな」
俺は大きな自信にあふれたその言葉をかけたほたるんを見つめたまま、震える彼女を優しく抱き上げる。
ほたるんは羞恥と快楽の波の中に浮かぶように、おままごとの料理のようにあふれ出る液体を感じていた。彼女の意思はもうどうでもよく、辛うじて「はい……」と振れる声で返事した。
俺はほたるんの身体を優しく抱き寄せながら、顔を覗き込んだ。彼女の瞳には、もはや「プロデューサーとアイドルの卵」という建前の影はなかった。俺たちはもう、「ご主人様と従順なしもべ」としての関係に戻っていた。
「ほたるん、気持ちよかったか?」
俺は優しく尋ねる。彼女は頬を赤らめながら、小さく頷く。
「はい……ご主人様のおかげで……♡」
その言葉に、俺は満足そうに微笑み、彼女の唇にそっとキスをした。ほたるんは目を閉じて、その甘い接触を受け入れる。
キスを終え、顔を離すと、俺はまた勃起してしまっていることに気づいた。ほたるんの目線が下に下がり、じっとそれを見つめる。
そして、彼女は微笑みながら、甘い声で囁く。
「プロデューサーさん♡……これからトップアイドルになるほたるんのおまんこですよ♡」
彼女は俺の肩に腕を回し、さらに近づく。
これは……ひょっとして、トップアイドルになったあとの演技か。
「見てください♡」
俺の手が自然と彼女の腰に回る。
「ファンのみんなが、あこがれの視線で見つめてるアソコ♡」
その感触は、すでに俺のものだと確信させるものだった。
「だけど、もう……あなたに出会った世界のわたしは、あなただけのもの♡」
ほたるんは俺の耳元で吐息を漏らし、その甘い声に俺の興奮はさらに高まる。
「プロデューサーさんに……初めてを捧げた、ファンを裏切ったおまんこ♡」
彼女の唇が再び俺に触れ、甘いキスを重ねる。俺の手が彼女のお尻を包み込み、激しい熱を感じた。
「あなたのおちんぽ様……待ってます……♡」
その言葉に、俺は耐えられなくなって、二人の熱い夜が再開した。
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