この島で、あなたとふたりだけ⑪ (Patreon)
Published:
2026-04-27 12:51:50
Edited:
2026-05-01 00:06:31
Imported:
2026-09
Content
濡れた太ももに手を這わせ、柔らかい脚の間へと指を滑らせる。
そこはもう、一度の絶頂を経てもなお、彼女を迎える熱と潤いを湛えていた。
「アルトリア……っ、まだ……?」
弱々しく問いかけるその声に、アルトリアはそっと微笑む。
「ええ。私は……貴女が何度でも愛されて、満たされて……私のものだと、感じてほしいんです」
そう囁きながら、再び唇を下腹部へ。おへそに、下腹に、舌を這わせて、ゆっくり、ゆっくりと──
~続~(差分が多いのでお話は細かくわけてます)
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