【夢主➝アルトリア(大人ver)】明かりの下の余韻と破綻④【ストーリー完全版】 (Patreon)
Published:
2026-09-11 09:25:22
Edited:
2026-09-11 14:30:35
Imported:
2026-09
Content
「あっ……んっ! もう……我慢できません……ユミ……っ!」
「アルトリア……、お互いのおっぱい、吸い合お……?」
ユミが上体をおこし、私の胸元へと顔を埋めてきた。 大きな肉塊を持ち上げるようにして、先端を口に含み、ちゅっと音を立てて吸い上げてくる。
「ひぁっ……!? あ、ぁ……っ! 私を……私を幼子のように吸わないでください……っ!」
「だって……すごく甘くて美味しいんだもん……んむっ、ちゅ……っ」
「う……あぁっ……っ!」
舌先で転がされ、強く吸い上げられるたびに、頭が真っ白になるほどの快感が襲う。 しかし、ただ一方的に弄ばれるのは、騎士としての、そしてパートナーとしての私の矜持が許さなかった。
「私ばかり……困らせて……っ。あなたばかりが甘えるなど……ずるいです……っ!」
私は身体を起こすようにしてユミの頭を抱え直し、彼女の服の胸元に無理やり手を差し入れた。 ユミの柔らかいおっぱいを力任せではなく、愛おしさを込めて優しく下から持ち上げ、その先端へ私の口唇を押し付けた。
「んっ……!? アルトリア……っ!?」
「ん……ちゅっ……ぁ……。ユミのも……こんなに熱くて……魅力的です……っ」
お互いの胸に顔を埋め、交互に先端を吸い合い、揉みしだき合う。 部屋中に、湿った甘い吸気音と、お互いの情けない喘ぎ声が響き渡った。
「あはっ……んぁ……! アルトリアの吸い方、すっごく気持ちいい……っ!」
「あなたこそ……っ。あ……っ」
-続-
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