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This is the lesson on the vocal accompaniment for Shinkyubushi (Tsugaru Jongara Bushi). In this video, we cover the Taiko (Drum) part.

Tsugaru Jongara Bushi is typically performed by a trio consisting of vocals, Shamisen, and Taiko. The timing of the Taiko is fixed, so please check it in the video. For those who find it difficult to play the Shamisen part of the Taiko, it is also very important to learn the Taiko rhythm and be able to play along with it. Try to grasp when and what rhythm to play first.

Advanced players should start by having the example in this video memorized and eventually aim to create your own Taiko phrasing through improvisation.

Review Shinkyubushi (Tsugaru Jongara Bushi) Intro from here:https://bit.ly/3WGyFVY

Check out Tsugaru Jongara Bushi in detail:https://www.patreon.com/posts/types-and-of-jin-105985229?utm_medium=clipboard_copy&utm_source=copyLink&utm_campaign=postshare_creator&utm_content=join_link

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今回は津軽じょんがら節新旧節の唄付けのレッスンです。この動画では太鼓の部分について説明しています。

津軽じょんがら節は基本的に唄・三味線・太鼓の3人1組で演奏されます。

太鼓が出てくる場所が決まっているので動画内で確認してみてください。太鼓部分の三味線を弾くのがまだ難しいという人は、太鼓のリズムを覚えて一緒に叩けるということもとても大切なことです。どのタイミングでどんなリズムで叩くのかをまずはマスターできると良いでしょう。

上級者の方は今回のお手本をまずは覚えて、いずれはアドリブで太鼓のフレージングを作っていけることを目標にしていきましょう。

津軽じょんがら節 新旧節 | 前奏レッスン動画https://bit.ly/3WGyFVY

津軽じょんがら節についてはこちらのポストでも詳しく説明していますので、合わせてご覧ください。https://www.patreon.com/posts/types-and-of-jin-105985229?utm_medium=clipboard_copy&utm_source=copyLink&utm_campaign=postshare_creator&utm_content=join_link

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Vocabulary List

Tuning - to adjust the pitch of the Shamisen

Niagari - the tuning with the first string in C, the second string in G, and the third string in C. The base note on the first string can be other notes than C, but the balance between the three strings remains the same

Maeuta / Kaminoku (upper verse) - the first half of a Minyo (folk song)

Atouta / Shimonoku (lower verse) - the second half of a Minyo (folk song)

Urama - the unique concept of beats in Minyo (folk music). Urama always comes after Omotema

Bachizuke - to create rhythm by using Maebachi and Ushirobachi

Maebachi - to strike bachi at upper shamisen body (closer to neck) to produce a change in sound dynamics and rhythm

Ushirobachi - to strike bachi at the lower part of shamisen body (closer to the Koma)  to produce a change in sound dynamics and rhythm

調弦 - 三味線の音程を調整すること

二上り - 一の糸をドにしたときに、二の糸がソ、三の糸がドになる調弦。一の糸をド以外にすることもあるが、三本の音の関係は変わらない

前唄(まえうた) / 上の句(かみのく)- 民謡の唄の前半

後唄(あとうた ) / 下の句(しものく)- 民謡の唄の後半

裏間(うらま) - 民謡にある独特の拍の概念。表間の後に来る拍

バチ付け - 前撥・後ろ撥を使ってリズムを出すこと

前撥(まえばち) - 三味線の胴の前の方 [棹(さお)に近い方] で音を出すこと

後ろ撥(うしろばち)- 三味線の胴の後ろの方 [駒(こま)に近い方] で音を出すこと

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津軽じょんがら節 新旧節 | 太鼓

今回は津軽じょんがら節新旧節の唄付けのレッスンです。この動画では太鼓の部分について説明しています。 津軽じょんがら節は基本的に唄・三味線・太鼓の3人1組で演奏されます。 太鼓が出てくる場所が決まっているので動画内で確認してみてください。太鼓部分の三味線を弾くのがまだ難しいという人は、太鼓のリズムを覚えて一緒に叩けるということもとても大切なことです。どのタイミングでどんなリズムで叩くのかをまずはマスターできると良いでしょう。 上級者の方は今回のお手本をまずは覚えて、いずれはアドリブで太鼓のフレージングを作っていけることを目標にしていきましょう。 ------------------------------------------ https://www.Patreon.com/LearnShamisen 〇プロジェクト説明〇 私たちは海外公演を通して世界には津軽三味線に興味があって演奏したい人がたくさんいることを知りました。しかし同時に、身近に三味線の基礎を教えてくれる楽器屋さんや先生が近くにいる環境を整えるのは難しいということを感じました。このプログラムでは、津軽三味線のケア方法など、演奏するまでのステップを紹介します。このプログラムが多くの皆さんが津軽三味線を始めるきっかけになったら嬉しいです。ただし、これからご紹介するスタイルは輝&輝スタイルなので、流派によって異なる場合がございます。一つの例として紹介しているので、自分に一番合った方法を選んで楽しくお稽古してくださいね! 〇輝&輝プロフィール〇 2008年に白藤ひかり、武田佳泉のふたりによって結成された本格派津軽三味線デュオ。それぞれが全国大会で日本一になった経験を持つ。日本全国・世界各地で活動の幅を広げている。演奏曲目は古典である民謡から、POP調・ロック調を取り入れたオリジナル曲やカバー曲まで幅広い。津軽三味線ならではの迫力と、女性らしい繊細さを兼ね備えた表現で様々なジャンルの曲に挑戦している。 全日本津軽三味線競技会名古屋大会デュオの部にて6度の優勝を果たす。

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