ヤリチンのふたなり先輩に目を付けられてセフレにされる彼氏持ちの後輩 (Pixiv Fanbox)
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「はあ・・・やっと次の授業の教室見つけた・・・」
大学に入って間もないため、建物の名前とか場所がいまいち覚えられない。なんとか目当ての教室を見つけたので、始業前にトイレに行くことにした。
「?」
トイレで誰かが話している声が聞こえるが、手洗い場にはいなかった。
どうやら個室から声が聞こえるが、電話しているような声でもない。くぐもったような声、かすかに聞こえる水音。
「はあっ♡はあっ♡ああっ・・・♡」
「先生、声デカイっすよ」
「・・・っ!先生って呼ばないでよ」
「ああ、ごめんごめん。ほら、さっさとイってくださいよ」
「あっ♡そこっ♡あああっ♡♡♡」
誰か個室でそういうことをしている。そういう場面に初めて出くわした私は、慌てて逃げようとした。
「ん?誰かいんの?」
「い、いませんっ!」
返事するという大ポカをしてしまった。とにかく走って、教室の中に逃げ込んだ。ここなら安全なはずだ。
始業のチャイムが鳴り、しばらくして女性の先生が入ってきた。若干髪の毛が乱れている。
「ん?」
先生の声はトイレで聞こえた声にそっくりだった。
「ここ、空いてる?」
「ああ・・・え?」
隣の席に座った人は女性だったが、トイレで聞こえた声にそっくりだった。私は縮こまってしまった。
「何年生?」
「い、一年です」
「へー。私二年。あの先生に何か言われたら私に言いなよ。あの先生と仲良いから」
「あ、あはは・・・」
その日の授業は全く頭に入ってこなかった。
次の日。サークルにでも入ろうかと部室棟をウロウロしていた。
「ん?」
またしても、くぐもったような声がどこからか聞こえてきた。
「やだっ・・・♡あっ・・・♡」
パイプ椅子が軋む音と、押し殺したような喘ぎ声が聞こえてくる。
声の主は、ドアの向こうにいるようだ。ドアが少し空いていたので、こっそり覗き込む。
「!」
昨日トイレでそういうことをしていた先輩だ。ボロボロのパイプ椅子に座って、膝の上に女の子を乗せて後ろからおっぱいを揉みしだいている。
「あっ♡ああっ♡おっぱい触っちゃやあっ♡」
「気持ちいいの?」
「やだ、違うもん♡」
「へー?じゃあおっぱいだけでイけるか試す?」
「え?や、やあっ♡そんなに揉まないでっ♡ダメっダメっ♡あんっ♡」
「中ぎゅーって締まった♡突いてないのに胸だけでイったの?♡」
「やだ、違うっ♡おちんちん中にあるから気持ちいいのっ♡」
「ふーん♡じゃあもっと突いてあげるから、壁に手付いて?」
「ん・・・♡」
女の子は立ち上がって、胎内から肉棒が抜け出た。思わず目を見開いた。あまりにも大きすぎる。肉棒は天を衝くかのように屹立し、色は真っ赤で湯気を放っていた。
女の子は壁に手を付いて、おねだりするように白い尻をプルプル振った。
「ねえっ早くぅ♡」
「はいはい♡」
「あ”あ”ああああああっっっっ♡♡♡♡♡♡」
そのあまりにも大きな肉槍は女の子をひと突きで貫いた。
「こら、声デカイ」
パシッと女の子の白い尻を叩くと、お尻には痛々しい真っ赤な手の跡が残った。
「あんっ♡ごめんなさいっ♡」
「もっと謝れっ♡」
パンッ♡パンッ♡とバックからおまんこを犯しながら、尻をパシッ♡パシッ♡っと叩く。
「ああっ♡それダメっ♡お尻叩かないでっ♡」
「お尻叩かれるたびにギュッと締まる♡胸と尻が好きなんだね♡」
「やあっ♡そんなことないっ♡気持ちよくないっ♡あんっ♡あんっ♡あっ♡ああああああっっっ♡♡♡♡♡♡」
女の子のお尻はビクンビクンと震えて、深くイったことが丸わかりだった。
「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」
「ほら♡お掃除して♡」
「あ♡」
女の子の目の前に精液まみれのチンポが差し出された。彼女は跪いて、奴隷のようにチンポをしゃぶり出した。
「!」
その刹那。先輩はドアの方を見て、隙間から覗いている私と目が合った。
「っ!」
私は慌てて逃げ出した。
「よ」
「ひっ!」
休み時間、キャンパスのベンチでパンを食べていると、先輩が声をかけてきた。座っていいともいっていないのに、勝手に隣に腰掛けてきた。
「昨日"も"覗いてた?」
「の、覗いてません!大体"も"ってなんですか!」
「や。一昨日も覗いてたでしょ。トイレ。」
「覗いてません!」
「ふーん?」
先輩は私の全身を舐め回すように見つめた。品定めされているようだ。と、とにかく逃げないと。
「おー、ここにいたんだ。」
「あっ!」
恋人に声をかけられて、思わず立ち上がった。渡りに船だ。
「誰?」
「か、彼氏ですっ!そういうことなので、またっ!」
アピールするように腕を組んで、そそくさとその場を後にする。
「知り合い?」
「授業が一緒になっただけの人!」
「へー」
彼女をチラリと見ると、こちらを見てニヤニヤと笑っていた。私は悲鳴をあげそうだったが、なんとか堪えて彼と一緒に逃げた。
休日。
「はああ・・・」
「どうしたんだ?」
彼氏と歩いていても、気分は晴れない。昨日の光景が忘れられない。
「買い物で疲れたのか?・・・あのさ。この辺に俺の部屋あるんだけど、寄ってくか?」
下心を隠そうとして、全く隠せてない顔で、彼氏が言った。
「・・・うん」
私は、それを知って返事した。
「ん?」
「どうした?」
彼氏がパンツを脱ぐと、そこに現れたのは私の小指ぐらいのチンポだった。昨日見たチンポと比べると、月とスッポンだ。
「や。勃ってないのかなって・・・」
「た、勃ってるってこれでも!」
そのまま雰囲気が悪くなって、その日は何もせず解散してしまった。
次の日。例の先生の授業だった。例の先輩は当然のように隣に座り、当然のように話しかけてきた。
「あのさ。連絡先交換しない?」
「な、なんでですか」
「嫌なの?」
「い、嫌っていうか・・・」
私はチラリと先輩の下腹部を見た。さっきまでトイレで先生を犯していたくせに、またテントを張ってる。
「じゃ、はい」
先輩は友達追加の画面を突き出してきた。
「あ、えーと・・・」
私は断りきれず、先輩と連絡先を交換してしまった。
「あ。先輩からだ」
ベンチでお昼を食べていると、先輩から動画が届いた。私は慌ててイヤホンをつけて、それを再生した。ライブ動画のようで、先輩が今どこかのトイレで女の子を犯していることがわかる。先生とも、部室にいた女の子とも違う。別の女の子。横のアングルから撮影されていて、女の子が腰に腕を回して必死にチンポをしゃぶっている光景が映される。
「お昼ご飯美味しい?」
先輩は女の子の頭を優しく撫でていたが、その頭の後ろに手を回してぐいっと口にチンポを押し込んだ。イマラチオだ。
「ん”んっ♡」
「ほらっ♡ちゃんと気持ちよくしないと休み時間終わっちゃう♡」
先輩は容赦無く喉奥にチンポをぶち込み続ける。
「んんっ♡んっ♡んんんんんっ♡」
やがて、先輩はチンポを喉から引き抜いた。顔との対比でチンポの大きさがわかる。あんなのが喉奥や中に入るんだと思うと身震いした。チンポの先と喉奥が余韻を残すかのように白い糸で繋がれていた。
「ちゃんと飲んでね♡」
女の子は咳き込みながら、白濁液を飲み込んだ。そこで動画が終わった。
「っ・・・!」
私は、先輩のライブ動画を思い出しながら布団の中でオナニーしていた。自分の指だと、何本束ねても先輩のチンポの太さに敵わない。
「はあっ・・・はあっ・・・」
先輩の大きさのディルドを買おうか。でも、そんなことしたら・・・
その時、先輩から連絡が来た。マンションの住所が書かれていた。ここに来いとか、何時に来いとか、何も書かれていなかった。
「・・・」
私は手を洗って、着替えた後フラフラと外に出た。
「あ、ほんとに来た」
「お、お邪魔します」
先輩の部屋は、学生らしからぬ何部屋もあるような間取りだった。
「まあ座ってよ。お茶淹れるからさ」
部屋の中は可愛いクッションや、ふわふわのラグ、ソファが置かれていて、普通の女の子の部屋なんだけど落ち着かない。私は大人しくソファに座った。
「それとも、すぐシャワー浴びる?」
「・・・っっっ!!!」
私は先輩に肩を抱かれて、麻痺したように動けなくなった。そのまま先輩に唇を奪われた。
「ん・・・先輩・・・♡」
「もうしたくてたまらないって感じ♡ほら、とりあえずここで一回しよっか♡」
「あっ♡」
乱暴じゃないのに、魔法のような速さで服が脱がされて、ソファに押し倒された。
「もうぐちゃぐちゃ♡挿れちゃうね♡」
「せ、先輩、ゴムっ♡」
「住所送った時に着けたよ♡」
圧倒的な存在感が私の中に押し入ってくる。痛さはあるけど、あらかじめ広げていてドロドロに濡れているせいかスムーズに彼女を受け入れている。
「あっあっあっ♡あああああっっっ♡♡♡♡」
「全部入った♡例の彼氏とはやったことあるの?♡」
「な、ないです・・・♡」
「へえ・・・♡前の彼氏とは?」
「わ、私今の彼が初めてなんです・・・♡」
「じゃあこれが処女だったんだね・・・♡彼氏さんかわいそ♡」
「やっ♡言わないでくださいっ♡」
「ほら、動くよ♡」
「あっ♡ああああっっっ♡♡♡♡♡♡」
彼女のチンポが何度も私の中を這いずり回る。ゆっくりと私の内側が彼女の形にされているのが分かる。そんなに強い刺激ではないのに、背筋がゾクゾクする。
「やんっ♡♡♡そんなにしないでくださいっ♡♡♡」
「初めてなんだから優しくしてあげる♡」
「やああああっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ゆっくりとチンポが膣内を出入りし、彼女のチンポがじわじわと身体に摺り込まれる。耐えようとして身体を反らすと、すかさず乳首に吸い付かれて甘い声をあげてしまう。
「あんっ♡♡♡ダメっ♡♡♡そんなの反則ですっ♡優しくしないでっ♡他の子みたいにもっと激しく犯してくださいっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ふーん♡覗きは認めるんだ♡」
「うううっ♡認めますっ♡先輩がいろんな女の子とエッチしてたの覗いてましたっ♡♡♡♡ごめんなさいっ♡♡♡」
「悪い子♡」
「あんっ♡」
お尻がパシッと叩かれる。反射的に中を締め付けてしまう。
「これ好きなんだ♡」
「やあっ♡違うっ♡違いますっ♡」
彼女は遠慮なくお尻を叩いた。
「あんっ♡ダメですっ♡お尻叩かないでっ♡きゃっ♡」
ずるりとチンポを抜かれて、身体を仰向けから四つん這いにされた。
「やあっ♡」
再びチンポが押し込まれ、お尻がパシンと叩かれる。叩かれるたびに中をぎゅっ♡と締め付けてしまう。
「結構好きな子多いみたい♡」
「やあっ♡それダメっそれダメですっ♡ダメっ♡お尻叩いちゃやあっ♡やああああっっっ・・・♡♡♡♡♡♡あああっ♡♡♡♡♡♡♡」
全身が弓なりになって、激しく達した。今までオナニーでもこんなに気持ちよかったことはない。
「はーっ♡はーっ♡あっダメっ♡今イったとこだからおまんこダメっ♡♡♡ああっ♡♡♡♡ダメダメダメっ♡♡♡♡♡♡♡あああああっ♡♡♡」
さっきよりも深く達してしまった。
「またイったんだ♡ほら、私が一回イったらベッドに運んであげるからがんばれ♡」
「やあっもうダメっ♡腰立たないのっ♡」
「ほら、今度は正常位で挿れてあげるから♡」
「あっあっあっ♡熱い♡ああああっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ふー出した出した♡ほら舐めて♡」
「あん・・・♡はい♡」
「フェラ下手だね〜ほら、もっと舌使って♡」
「こうですか・・・♡」
「上手上手♡綺麗にできたから、次はベッドでしようね♡」
「あんっ♡お姫様抱っこしないでくださいっ♡」
「首に手を回してないと音しちゃうよ♡」
「もうっ・・・♡♡♡」
「やあっ♡♡♡おっぱい舐め回さないでっ♡♡♡♡」
「だって気持ちいいでしょ?ぎゅーっ♡って締まってくるし」
「やっ♡あんっ♡おっぱい吸うのもダメっ♡♡♡♡♡♡♡」
「最近は剃っちゃうのが流行りだからね♡」
「ぜ、全部剃っちゃったんですか?彼氏になんて言えば・・・♡♡♡」
「脱毛したって言えばいいんじゃない?まあ次に彼氏とヤる機会があればだけど♡」
「ちゅっ・・・♡♡♡じゅっ・・・♡♡♡♡」
「フェラも上手くなってきたね♡休み時間に口で処理させてあげようか♡」
「なっ!学校ではしませんよっ!」
「へえ・・・じゃあまたこことかラブホでしようね♡」
「えっ」
「それとも君の部屋がいい?」
「やあっ・・・♡♡♡」
「あんっ♡あんっ♡そんなに奥突いちゃダメっ♡♡♡」
「気持ちいい?♡」
「あっあっあっ♡♡♡気持ちよくないっ♡」
「ふふふ♡じゃあ気持ちよくなれるまでおまんこしてあげる♡」
「やあっ♡あっ♡ダメっ♡♡♡おまんこやあっ♡気持ちいいっ♡気持ちいいです♡♡♡」
「いい子いい子♡ご褒美にもっとおまんこしてあげる♡」
「あああ・・・♡まだできるんですか・・・♡♡♡素敵♡♡♡あっ♡あっ♡あっ♡あああああっっっ♡♡♡♡♡♡」
その日から、次の週の月曜日まで私は先輩に犯されまくった。途中で先輩とゴムを買いに行く以外、ほとんど外出せず、犯されて犯されて犯されて、すっかり先輩のものに変えられてしまった。
最初は部屋で犯してもらっていたが、それじゃ足りなくて結局学校でも犯してほしいとお願いした。
授業中、机の下で先輩のチンポをまさぐり、先輩に手マンされる。休み時間。トイレでフェラされたり、セックスされる。放課後、先輩の部屋か私の部屋で求め合う。土日はもちろん先輩の部屋に行き、授業中もどかしかった分も犯してもらう。これでも先輩は他の女を抱いているのだから凄まじい。
彼女に犯されている間、彼氏から連絡が来た。出ろという彼女の指示に従う。
「あー・・・ごめん。今日風邪だから・・・代返できるならしてくれる?うん。ごめんね」
彼女はより激しく犯してくる。パンパンという音だけでバレそうでヒヤヒヤする。
「うんっ・・・!なんでもっないよっ!隣の人が、布団叩いてるの・・・!え、隣いなかったよねって・・・、き、近所だよ!あんっ・・・♡え、いや、なんでもない。しゃっくり、しゃっくりだから・・・!」
「様子が変・・・?そんっなこと・・・ないよっ・・・!風邪でちょっと変なだけっ・・・!あっ・・・♡ダメ♡あ、いや、違うの、うん。なんか上の人がエッチな動画すごい音量で観てて・・・♡んっ・・・♡そうなの♡うんっ♡私も好きっ♡♡♡」
彼との通話が終わった。
「あん・・・♡ひどいじゃないですか♡♡♡」
「彼と私どっちが好き?」
「えー、そんなの決まってるじゃないですか♡♡♡」
「ふーん・・・じゃあ身体に聞いてみるね♡」
「えっあっあっ♡やああっ♡ダメっダメっ♡ダメぇっ♡♡♡」
その後、ほとんど彼女の家に住むようになって、彼女の世話をする代わりにセックスしてもらうようになった。顔を合わせると時間がもったいないとばかりに身体を貪られる。
彼とは一応まだ続いているが、彼とのデートの後に彼女に激しく抱いてもらえるからだ。全身にキスマークを付けられて、精液をかけられて、彼女の支配欲を感じながら気絶するまで抱かれる。その快楽と幸せに病みつきになってしまっている。もう彼女以外に抱かれても満足できないだろう。彼女の匂いと気配を感じながら、今日も幸せに意識を手放すのであった。