ブルーアーカイブ、羽川ハスミ小説「コハルを人質に取られ敗北したハスミが二日間食事を与えられず久しぶりの餌にザーメンを食べさせられ頭を踏みつけられながら尊厳を破壊される話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
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「ぐちゅぅ……ぐちゅぐちゅぅ」
薄暗い部屋の中でハスミは餌皿に盛られたザーメンを食べ、悔しそうに泣いていた。
「はははw 正義実現委員会のハスミちゃんも敗ければただの「牝」かwwwww 可愛がっていた後輩(コハル)ちゃんも「後輩」がデキて嬉だろうねぇwwwww」
「ぐっ……」
ザーメンまみれの顔を上げ男達を睨もうとする。
だが見張っていた男の足の裏がハスミの後頭部を踏みつけ無理やり餌皿のザーメンに顔を埋めさせる。
「誰が餌を止めていいと言った? 皿の底まで舐めるまで食事は終わらないと言っただろう」
「うぐぅ……ぐぐぐぅ……ぐちゅぅ」
餌皿の中で顔を埋めながらハスミは悔しくって情けなくって惨めで何度も涙を流した。
しかしそれくらいで男達が許すわけがなかった。
いや仮に許してもハスミの「空腹」が「ザー食」を拒めなかった。
「ぐちゅぅ♡ う、うげえぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
思わず吐きそうになるほどの汚辱感を覚えるも飢餓感を覚えていた胃は活発にザーメンの味に反応し、食べる勢いを止められなかった。
男達は惨めに自分達がため込んだザーメンを犬のように食べる美少女に腹を抱えて笑う。
「はははははw いくらなんでも必死過ぎるでしょうwwww」
「可愛い可愛い後輩を助けるために奴隷に堕ちたというのに、さっきの姿を見せたら「輪姦(ご褒美)」を貰ってるコハルちゃんどう思うかなwwwww」
ピッと男の一人が持っていたスマホを弄り動画モードを開く。
『ど、どうかえ、餌をお恵みだください……も、もう二日も食べてなくって死んじゃいそうなんです。ザーメン餌でも構いません……い、いえ。ザーメンを食べさせてください! この負け犬のハスミの雑魚舌にご主人様の濃厚コッテリザーメンをお恵みください、もうお腹が減って堪えられないんですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
床に頭を着けて土下座する姿をスマホで見せられ、ハスミは情けない気持ちでまた涙が零れてくる。
(く、悔しい……でも……でも……)
二日ぶりの「食事」にハスミは逆らう気力がわかず、後頭部を踏まれたまま惨めに餌皿のザーメンを舐めながら食べ始める。
「ぐちゅぅ……うううぅぅう」
吐きそうになるほどの汚辱感を覚えるも舌も胃も濃厚なザーメンの味に悦んでるのか徐々に満腹感を覚えうっとりする。
「うぐぅ……ごほぉ」
本来胃には入るはずのないモノを口に入れてるせいか拒否反応からハスミは餌皿の中にザーメンを吐いてしまう。
踏みつけていた男の足に力が入る。
「誰が吐いていいと言った? 罰だ。吐いたモノももう一度喰え。それともこのまま餓死してその肉をコハル(後輩)に喰わせたいのかw 久しぶりの「肉」が実は尊敬していた「先輩(ハスミ)」の死骸だと知ったらどう思うだろうなぁwwwww」
「~~~~~~」
悔しい気持ちが膨らむもそれ以上に「死にたくない」という気持ちが強くなる。
ハスミは犬のように這った裸体をぶるぶる震わせながら嘔吐したザーメン事また食事を再開する。
ぐちゅぐちゅとあえて音を立てて食べるよう調教されたハスミは男たちの見てる前で下品な咀嚼音を立て、喉を鳴らし続ける。
(く、臭い……で、でも……美味しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
甘いスイーツが大好きだったはずの舌が男達の穢れたザーメンに強い幸福感を覚えビリビリと痺れてくる。
まるで最初から「汚食事(ザー食)」が大好きだったと言いたげにハスミの舌は精液を掬い舐め喉を通して胃へと送る。
困惑と幸福を同時に胃と舌に感じ、ハスミは頭を踏まれたまま中出しされた秘裂のザーメンをドビュッと吐きだす。
「ううううぅぅう♡ ううううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
死にたくなるほどの屈辱と未だに収まらない空腹感から餌皿のザーメンを食べる口が止められなかった。
「ぶはぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ようやく餌皿のザーメンを一通り食べ終わるとそのまま縁についた残り汁も舌で舐め綺麗に洗い落としていく。
駄犬でもしないような品の悪い行為にハスミは自分自身に嫌悪感を覚えるもその感情がより「肉奴隷」に堕とされた裸体を萌えあがらせてしまう。
「おし、もういいぞwwwww」
「うぐぅ」
踏まれていた足を離され髪を掴まれながら顔を上げさせられる。
犬のように這っていた上半身が上を向き、豊満な巨乳がぶるんっと揺れる。
「あ、ああぁぁ……ああぁぁぁぁあ」
並の男性以上に巨体であるはずのハスミが小さく感じるほどの巨漢に囲まれ彼女は生まれて初めて「見下ろされる恐怖」に怯える。
「た、たすけてくだ……うっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ザーメンまみれの眼前に一本に肉杭を見せらられハスミの恐怖に強張っていた顔が初めて恍惚に歪む。
「あ、あへぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
調教され尊厳を破壊され「悦び」以外考えられなくなったハスミはもう「人間」で無くなっていた。
「うむぅ♡ むちゅぅむちゅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ チンポ、おいひぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ うっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
仰向けにされた裸体を犯されながらハスミは両手で異なる長さと太さの肉竿を扱かされ、口の中にもスイーツ以上に好きにさせられてしまった男根を咥えさせられストロークしてしまっている。
ずちゅパンパンッと粘着液の弾ける音と肉と肉がぶつかる音が響き、仰向けにされたハスミの豊満な爆乳がぶるんぶるんと揺れ動く。
両手も慣れた動きで異なる大きさの巨根を扱き、喉まで咥えさせられた男根も強く吸う。
まるで身体の全て男の「精」を搾るための道具と言わんばかりの乱暴な動きにハスミは目をうっとりさせ身体を熱く火照らせてしまう。
(あぁぁぁ♡ き、気持ちいいです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ こ、こんなに気持ちのいいことがあるなんて……コ、コハルが奴隷に堕ちるのもわかります♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
最初は肉奴隷に堕ちた後輩を助けたいと男達に屈服するふりをして隙を伺うつもりだった。
だが圧倒的な「男の大人の力」に屈服して陵辱されてからはハスミは「許してもらう」ことだけを考え調教に堪えた。
調教に堪え続けた結果ハスミもコハルと同じように「肉奴隷」に堕ちてしまった。
惨めな末路である。
「うぅうぅぅうぅ♡ ううううぅぅぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
喉まで男根を咥えた顔が白目を剥き、ビクンビクンッと白濁まみれの裸体を激しく痙攣させてしまう。
元々肉体の良いハスミはコハル以上に「肉奴隷」の素質があり、そして堕ちた後の貪欲さは「キヴォトス」でも屈指だった。
「おっしw 出してやるぞwwwww お前の未着床のオマンコに俺達のガキを孕ませてやるwwwww」
「楽しみだぜw 正義実現委員会のデカ女とチビ女のダブル孕み穴を同時に味わえる時間をよぉwwwwww」
「先に産んだ方のガキは特別に生かしてやるwwwww だが後で生まれたガキは罰として解体(バラ)すからなwwwwww 気合い入れて孕めよwwwww」
「うううぅぅう♡ うううぅぅぅぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男達の無慈悲な宣告にハスミは久々に強い恐怖と男達の「男らしさ」に屈服し喉奥の男根を締めあげてしまう。
「うっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻の穴からザーメンを噴くと同時に膣穴、右手、左手の男根からも熱い牡汁が噴き荒れハスミは文字通り男達の肉欲を満たすだけの惨めな「肉奴隷(玩具)」へと堕ちたのだった。
あとがき
毎回ネタがないときはAI生成画像で適当にネタをねん出するのですが(あくまで画像で小説は自分で書いてますよ)その時にはボコボコにされたハスミちゃんが犬のようにザーメンを食べていたので書きました。
出来上がったイラストが見事に片目が開きづらい絶妙な顔をしていていいコレクションが出来ました。
地味に趣味の一つになっちゃったんですよね。AI生成でイラストをコレクションするのが……(誰にも見せるつもりはないからネットにも上げないけど)