ブルーアーカイブ、早瀬ユウカ小説「無理やり抑え込まれたユウカが男達に陰毛を剃られ淫核を吸われ、自分から腰を振るまで快楽を刻まれ肉〇器に堕ちる話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
Content
「いやあぁぁぁあ! やめてぇ! 放してぇ!」
無理やり押さえつけられたユウカは自分を囲う男達に怯えた悲鳴を上げている。
「ッ……」
バシッと右頬を叩かれ、一瞬なにをされたかユウカは目をしばたかせた。
彼女を殴った男は平手をふりふり振り、脱がせた乳房を握り締める。
「ううううぅぅ」
殴られ反抗する意思を奪われたユウカはガクガク震えながら涙を流す。
ムニムニと乳房を揉みながら男はねっとりした声で耳打ちする。
「ねぇw ユウカちゃんって処女なのwwww」
「ッ……」
歯を食いしばって「喋らない」と無言の犯行をする。
だが、
「うぐぅ!?」
今度は左頬を殴られユウカは困惑した顔で男達を見つめる。
両手を押さえつけられてるせいで殴る手も防御出来ず、ユウカは理不尽に殴られる恐怖に心が折れてしまった。
「処女じゃ……ありません」
ガチガチと殴られる恐怖に歯の根を鳴らしながら恥ずかしいことを口にする。
男達は「うっひょぉ」となぜか悦び、押さえつけたユウカのむっちりした腿を掴みだす。
「ひ、ひぃ!? なにするの!? やめてぇ! 放してぇ! いやあぁぁぁぁぁ!」
「まぁまぁw 落ち着け落ち着けwwww」
「俺達ユウカちゃんが本当に処女かどうか確かめたいだけだからさwwwww」
「だって嫌じゃんw 開通済みだと思っていたら処女だったってwwwww 俺達、処女のキツイ締まり嫌いだからよwwwww」
ゲラッと大笑いされユウカは目の前の男達が本当に人間かと恐怖してしまう。
それでもユウカの腿は数人の男達の手で無理やり開かれ綺麗に閉じた割れ目を露にしてしまう。
「うううぅうぅ……観ないでぇ」
顔を真っ赤にして怯えるユウカに男達はヒヒッと笑う。
「本当に開通済みとは思えない綺麗な貝口だなぁwwww 案外本当は処女だったりしてwwwww」
「い、いやぁ! 嘘じゃない! 嘘じゃないから許してぇ! いやぁぁぁぁ!」
まだ一度しか受け入れたことのない割れ目を男達は両手の人差し指で引っ掛け、処女同然の硬い肉口を左右へと広げる。
「ひ、ひぃいいいぃぃぃ」
ひと際高い悲鳴を上げるもユウカの割れ目は無慈悲に開かれ「中」を見られてしまう。
「ああぁぁ……せんせぇ……ごめんなさいぃ」
ボロボロと涙を流すユウカに男達は「中」を見て興奮する。
「うっひょぉw ガチで処女膜ないけど使い込まれてもねぇwwwww」
「理想的なマンコじゃんwww これから俺達のために作り変えれると思うと興奮するなwwwww」
「よく見ると肉芽が勃起してるじゃwwww あむぅw」
「うっほぉ!?」
陰毛から露出した淫核を唇で吸うように啄まれ、ユウカの押さえつけられた裸体がビクンッと魚のように床を跳ねる。
男達はハハハハと笑い、吸っていた淫核から唇を離す。
「あ、ああぁぁ……も、もうゆるしてぇ……じゅうぶんたのしんだ……ひ、ひぃ!? 今度はなにをする気ぃ!?」
「なにをってw 剃刀をもっていればやることは一つだろうwwwww」
「大丈夫大丈夫w 俺達慣れてる上にシェービングクリームも高級品使ってるから剃り跡も綺麗だよwwwww」
「そ、そういうことを言ってるんじゃ……冷たっ」
ねっとりと冷たいシェービングクリームを陰毛に浸すと男達はニヤけた顔で剃刀を陰部へと近づける。
「ッ……」
悲鳴を上げることも出来ず歯を食いしばる。
少しでも動けば切れて痛い目に合う。
本能的に逆らうことをやめ、陰毛を剃られるのを堪えるしかなかった。
「ううううぅぅぅう」
ジョリジョリと自分の陰部の毛が綺麗になっていくのを耳で聞き、あまりの恥ずかしさと悔しさ、もう生えてこないのではという恐怖に止まらなかった。
「おっしw 綺麗になったwwww」
「ユウカちゃん男を知ってるのにオマンコは赤ちゃんみたいになったねwwwww」
「じゃあ最後は二度と毛が生えないよう脱毛剤をオマンコにたっぷり塗ってwwwww」
「うううぅ……許してぇ」
もう二度と先生の前で裸を晒せないのではと絶望するユウカに男達はツルツルにした陰部を認め、写真をパシャパシャと撮る。
「はぁいw ユウカちゃんw これがユウカちゃんの綺麗なパイパンオマンコだよぉwwwwww」
「い、いやぁぁ……見せないでぇ」
スマホで映された自分の綺麗になった陰部を見せられユウカはあまりの悔しさと悲しさでまた悲鳴を上げる。
だが、
「うむぅ!?」
仰向けのまま顎を上げられ口の中に硬い巨根をねじ込まれる。
「おいおいw 剃毛だけで終わるわけないだろうwwww」
「そうそうw なんのために女の子は三つも穴があると思うんだよwwwww」
「これからお楽しみの「セックス(輪姦)」タァイムwwwww」
「楽しもうぜw ユウカちゃんwwwww」
「うぶぶぶぶぶぶぶぅ……うっぶぅ」
喉奥を早くもピストンされユウカは鼻の穴から泡を噴き、生きた心地を失ってしまうのだった。
「ひぃ♡ ひぃ♡ 腰が♡ 腰が止まらないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
寝そべる男の上に乗るとユウカは自分から腰を振って泣き喘いでいた。
目の奥は未だに男達に対する嫌悪と恐怖で涙が流れているのに身体はより優れた牡に媚びるように勝手に動き膣肉を締めてしまう。
「ひっぐぅうううぅ♡ あ、あついぃ♡ せ、せんせぇのにくじるよりもあつくってき、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくびくと中出しされてるにも関わらず身体が激しく悦んでしまいユウカは自分を軽蔑してしまう。
(さ、最低……私……先生以外の人のチンポを気持ちいいと感じて腰を振ってる……嫌なはずなのに……でも……でも……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「うううぅうう♡ うっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分からヌイた男根を腰を浮かせて抜くと別の男が流れるようにユウカの下へと潜り込む。
「ああぁぁ♡ す、少し休ませてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「そんなこと言って自分から腰を沈めてチンポを咥えてるじゃんwwww」
「い、いやぁぁ♡ せんせぇ♡ せんせぇ♡ 許してぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ひっぐぅうううぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
先生の十倍は大きな巨根を処女同然だった肉穴で受け入れ、ユウカは子宮口が亀頭でキスする快感に喉を鳴らしてしまう。
「あっ♡ 先生じゃ絶対に届かない場所までチンポが届いてキモチイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥きユウカは「牝」にならないと味わえない「本物」の「快感」に沈められてしまうのだった。
「あぁぁぁ♡ また腰が♡ 腰が勝手に動いちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分から男の腰の上に自分の腰をへこへこ振りながらユウカは惨めに肉液を吐くためのオナホとして使われ続ける。
自分の身体が牡好きする肉体であることが悪いと言わんばかりに……
三時間後。
ユウカに飽きた男達はビールを飲みながらゆったりしていた。
「いやぁw ユウカちゃんいいねぇw これで当分はオナホに苦労しなさそうだwwww」
「と言いながらもう次は決めてるんだろうwwwww」
「まぁなw ゲヘナにイブキってガキがいただろうw 次はそいつを使う予定なんだwwwww」
「うわぁw ガチロリかよwwwww」
「おぉいw ユウカちゃん、お前よりもガキが肉便器にされそうなんだw 少しは長持ちしてガキを守ってやれよwwwww」
ドッと笑い飛ばされ、身体中ザーメンでべちょべちょにされたユウカは肢体のように虚空を眺める。
「せ……せ……ごぼぉ」
口から無理やり飲まされた精液を噴水のように吐き、ユウカはまた白目を剥いて失神してしまう。
彼女に本当に飽きたら男達はまだ十〇歳の幼子に自身の肉欲を向けることにも気付かずに……
あとがき
最近、古いAVアニメを見ていたら「剃毛」があってこれいいなと思い書きました。
やはり生えているものを無理やり剃って生えなくする。そこに趣があると思いませんか……