ブルーアーカイブ、蒼森ミネ小説「誘〇犯の男に捕まったミネが裸の身体を縛られ木馬に跨がされると屈辱的な快楽〇教を受けセックスのことしか考えられない哀れな肉奴に変わる話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
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「ははははw いい格好だなミネちゃんw 今、どんな気分?」
「……」
男の嘲笑にミネは微動だにせず拳を握り締める。
暴れたくっても身体を縄で縛られ裸にされてるせいでミネは動くことが出来なかった。
いやそれ以上の屈辱にミネは身が裂けんほどの怒りすら覚えていた。
男は縄で搾られさらに盛り上がった巨乳を握り締め、ゲラッと笑う。
「ミネちゃんの「三角木馬乗馬」とっても似合ってるよwwww」
「ッ……」
足がつかない高さで背中の尖った木馬に跨がされミネは初めて敵意の視線を男に向ける。
「おぉぉw 怖い怖いwwww」
おどけたように手のひらを上に向け肩の高さまで持ち上げる。
事情を知らなくっても相手を小ばかにしてることだけは伝わる態度にミネは身体を揺らして抵抗の意志を示す。
「見下げた人ですね。女性を縛ってこんな拷問具に乗せるなんて……うぐぅ」
揉まれていた乳房を握られ小さな呻き声を上げる。
むにゅむにゅと大きな巨乳が太く短い指で揉まれ、ミネの身体がカァと熱くなる。
「へへw 負け犬が言ってらぁw ちょっと負けたふりしたら騙されて捕まった奴がなにを偉そうにwwwww」
「……下衆が」
「その下衆に弄ばれて乳首を引っ張られてるのはどの牝だwwww」
「うううぅうぅぅぅ」
木馬に跨がされたまま乳首を引っ張られミネの顔が強張りながら口の中の白い歯を食いしばる。
(く、悔しい……こ、こんな男に好きにされるなんて……)
トリニティーでも上位に入る戦闘力を誇るだけに男の卑劣で淫猥な行為(責め)にミネは涙を隠せなかった。
「はははw おっぱい揉まれて嬉し泣きしちゃったw 女の子同士じゃ揉むことがないでしょうwwww これからは俺がしっかり揉んでパイズリしやすいおっぱいに調教してあげるねwwwww」
「は、放してください。あなたは病気です。こんな行為をして楽しむなんて普通の精神状態じゃ……あっ」
頬を殴られ視線が横を向く。
ガシッと髪を掴まれ男の濁った目が視界へと入る。
「あんまり調子に乗るなよw いくらトリニティーの武闘派「救護騎士団団蒼森ミネ」だと言っても所詮「女」で「ガキ」なんだw 「大人」の「男」に勝てるわけないだろうwww」
「ひ、ひぃ……」
強気だったはずのミネの目に初めて「恐怖」の色が浮かぶ。
(せ、先生と違いすぎます)
先生の澄んだ瞳と違うドブ川のような底の見えない濁った瞳にミネは縛られ木馬に跨がされた裸体をガタガタと震わせる。
初めて味わう「大人の暴力」に「学生(ガキ)に過ぎないミネは初めて本物の「恐怖」に身が凍り付く。
「ふっw」
一笑にふすように笑うと男は掴んでいた髪を放し両手で震える巨乳を掴みだす。
むにゅむにゅと弾力がありながらハリのある巨乳を揉みながら乳首を引っ張る。
「や、やめ……あ、ああぁぁ」
びくびくと恐怖とは別に身体の内側から感じたことのない「感覚」が膨れ上がる。
身体が自然と熱くなり揉まれている巨乳をもっと弄ってほしいと肉体が訴え始めてくる。
男は揉みしだいた巨乳の谷間を左右に開き顔を埋める。
「ッッッッッ」
乳房の谷間に顔を埋める男の行為に嫌悪感を覚え鳥肌が立つ。
男は胸に顔を埋めたまま視線を上げニヤニヤ笑う。
「やっぱり女の子は胸がデカくないとだめだねぇw 揉みごたえも埋もれごたえもない乳なんて女の価値が無いも同然だからなwwwww」
「ッ……」
女を小ばかにする発言にミネは怒りに身を震わせる。
だが身体を縛られてる上に初めて味わった「恐怖」のせいでミネは抵抗どころか声すら出せなくなっていた。
「へへw 「大人の良さ」を教えてやるよwwww」
「お、おほぉ」
顔を埋めたまま巨乳を握り締められミネは下品な声を上げてしまうのだった。
「うううぅう♡ うううぅぅうう♡ く、悔しい♡ 悔しいです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
床に座る男の腰の上でミネは涙を流し悔しがっていた。
ぶちゅぶちゅと下半身から粘着の弾ける音が響く。
ミネは男の腰の上で惨めな尻ふりダンスを踊っている。
「ははははw てっきり処女かと思ってたけどまさか「先生」とすでに経験済みとは前言撤回するよw ミネちゃんはもう立派な「大人(牝)」だねwwwwww」
「うううぅぅ♡ せ、先生のよりも太くて長いぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮口を自分から腰を振って潰し、ミネは今までにない強い快楽に顔を真っ赤にする。
先生の小さくって皮の剥けた男根では絶対に届かない場所(子宮口)に亀頭が当たる快感にミネは逆らうことが出来ず自分から大きな尻をへこへこと振ってしまう。
「うっぐぅうぅ♡ き、きとうが♡ 亀頭が子宮の先まで当たって♡ き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
凛としていた表情が崩れ下品な顔を浮かべながら舌を垂らす。
少し前までの彼女を知るモノなら目を背けたくなるほどの淫らな表情だった。
床に座って腰を振らせていた男はミネの胸を揉みながら唇にキスをする。
「うううぅう♡ うううぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
先生としか重ねたことのない大切な唇を女を貶める卑怯者に穢されミネは強い嫌悪感に襲われる。
「ぐちゅぅ♡ じゅるぅ♡」
男の口の中から粘っこいし舌が入り込みミネの舌を絡ませてくる。
「ううぅぅぅぅう♡ ううううぅぅぅぅう♡」
先生の唇を合わせるだけの優しいキスと違う。
女を自分のモノにするための快楽的なキスだ。
処女でなくとも「少女」であるミネに男の卓越した舌戯に勝てる要素などなかった。
「ぷはぁぁぁ♡」
気付いたら男の舌に自分も舌を絡ませていた。
息を吐くように唇を離され絡み合っていた舌と舌の間にツゥと唾液の糸が垂れる。
男はヒヒッと笑うといつの間にか痙攣して動きを止めていたミネの腰にドンッと男根を突き上げていた。
「う、うぉほぉ♡」
四つん這いに近い格好が男の腰の上で縦に持ち上がる。
「ま、待ってください♡ こ、このままそれは……ほ、ほほほほほほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
視界が激しくブレる勢いで男の腰がミネの裸体を上下する。
ぷるんぷるんっと大きな巨乳が縦に揺れ、細かった腹が何度もボコボコと盛り上がる。
「ひ、ひぃいいいぃいぃ♡ き、気持ち良すぎますぅ♡ こ、こんなの覚えたらも、もう先生に合わせる顔が……ほひぃ♡ 腰を突かれながら乳首を引っ張られるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ギュゥゥと二つの乳首を両手の人差し指と親指で挟まれ引っ張られミネのイキッぱなしにされかけてる裸体が激しく反応する。
「ははははw もうそろそろ射すよw どこに欲しいw 中(胎)か? 外(ぶっかけ)か? 好きなほうを選ばせてやるよwwwwww」
「ひ、い、いやあぁあぁぁぁぁぁあぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
一瞬脳裏に「孕まされた自分」を想像し、恐怖と期待にミネは「イッ(マゾイキし)」てしまうのだった。
「あ、あつぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
質問しておいてなんの予告もなく子宮口に熱い牡汁を感じミネは快感のあまり白目を剥いてまたイッてしまった。
「こ、これでいいんでしょうか?」
少し不安そうに男の巨根を自分の乳房で挟むとミネはどこか媚びた視線を向ける。
「ああ、いいよいいよw もっと強く挟んでw おっぱいはチンポを挟むのに適した形してるんだからちゃんと覚えないとただの飾りになっちゃうよwwww」
「……」
不服そうな顔をするも視線は男の目から離さず言われるまま谷間に挟んだ巨根を締め付ける。
「うっひぃw デカパイはいいねぇw チッパイと違ってデキることが多いから楽しいよwwwww」
「あ、あまり女性を貶める発言はよしてください」
「褒めてるんじゃねぇかw ミネちゃんは誇っていいんだよw 立派な肉便器になれる素質があるってwwwww」
「嬉しくありません……ううぅう♡」
乳圧をかけた巨根を上下に扱き、ミネの顔がとろとろに蕩けていく。
「はぁ♡ はぁ♡ す、すごいです♡ 先生の小さなチンポじゃ挟めないモノがあなたのデカチンなら簡単には冷めてお、おっぱいがオマンコになったみたいです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
だらんっと垂れた舌から唾液が落ちる。
亀頭に当たるとそれを潤滑油のように扱い男根を挟んだ巨乳をさらに激しく上下する。
「はぁ♡ な、なんですかこれは♡ せ、先生にだってしたことがないのにか、身体が熱いです♡ か、身体があなたに屈服するのを「嬉しい」と叫んで言うことを聞きません♡ うううぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
谷間で扱いていた巨根から粘土の濃いザーメンが顎に降りかかる。
一瞬片目を瞑り吐精されるザーメンを顔で受け止めるとミネの蕩けていた顔がどろどろに溶けていく。
「はぁ♡ じゅるぅ♡ ザ、ザーメン美味しすぎます♡ こ、子供を作るための貴重なザーメンを舌で味わって飲むなんてぜ、贅沢すぎます♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ じゅるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
谷間からさらに飛び出して裏筋を見せる亀頭を舐め、ミネは嬉しそうに微笑む。
「ふふっ♡ 私、看護師よりも「肉便器」のほうが性に合ってたのかもしれませんね♡」
顔をザーメンで汚すミネの表情は本人が自認するように吐精された精液を受け止めるだけの「肉便器」そのものだった。
「あ、せんせぇw 観てるぅwwwww」
カメラに向かってピースサインを送ると男はハメていた肉穴に男根をドンッと突きあげる。
「お、おおおぉぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
犬のように四つん這いにされたミネはカメラで撮影されてることの気付かず獣のような咆哮を上げている。
顔も身体もザーメン漬けにされたミネの顔は元の凛とした表情を失い下品な牝の色香を醸し出している。
ずちゅドンッと下品な音を立てながら男の腰がミネの尻を打つ。
パンパンパンッと小気味よい音を立てながら男はミネのデカ尻を掴みながらまたカメラに向かう。
「見ての通り先生の大事な「生徒(彼女)」、俺の肉便器にしたから別の「恋人(牝候補)」を作っておいてねぇwwwww」
「ひ、ひぅ♡ こ、この格好だとべ、別の部分を突かれてき、キモチイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
先生(恋人)にすら見せたことのない顔を浮かべるとミネも犬の格好のまま男のピストンに合わせて身体を前後する。
ずちゅばちゅと愛液と精液が弾ける音が響き、ミネは顎を上げながら犬のように吠える。
「オマンコ気持ちいいです♡ もっとチンポを突いてください♡ オマンコが裂けるほどチンポをぶち込んで子宮口に熱いザーメンを吐きだして孕ませてくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ギュゥゥとカメラの前で惨めに男根を締めつけ、凛々しかった表情が淫らなアヘ顔へと変わる。
先生の知らない顔を浮かべるとミネは理性を失った表情で犬の交尾の如くさらに腰を激しく振り、男の男根を胎内全体に味わってしまう。
「あ、ああぁぁあぁ♡ チンポを咥えたままイクのを止められません♡ 先生の小さなチンポじゃ一回で満足出来るのにご、ご主人様のチンポだと一回や二回じゃ満足できません♡ もっと♡ もっとチンポをぶち込んでミネを気持ち良くしてくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡ 子宮口潰されてお腹がボコッと盛り上がっちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥いて四つん這いの腹が盛り上がるとミネはぶくぶくと泡を噴いてしまう。
男は四つん這いで泡を噴くミネの背中に身体を預け、下に揺れる豊満な巨乳を揉みだす。
カメラに向かってニヤニヤと笑う。
「じゃあ次の「生徒(牝候補恋人)」が出来たらまた捕まえに行くからなるべく早めに作ってねぇw じゃあねぇwwwww」
「おおおぉぉ♡ ザーメンまた膣に射されてイッちゃううううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どぶどぶと熱いザーメンを胎内に感じミネの精液まみれの裸体がびくんびくんと激しく痙攣を繰り返すのだった。
あとがき
かなり前にミネちゃんの小説を書いて以来久しぶりのミネ団長小説です。
やっぱりおっぱいの大きい女の子は書いていて楽しいです。
ただミネ団長とサクラコさんは微妙に話がかみ合わないコンビですよね。
地味にサクラコさん、自分と団長が同族と思ってるけどミネ団長はキャッシュレス決済ができるハイテク人間なんですよね。
ちなみに私も一応キャッシュレスは出来ますが後から払いのクレジットや一度銀行経由でお金が減ってるか確かめる必要のあるペイペイはネットで買い物するくらいしか使いませんね。
だって嫌じゃないですか。後から大金払ってねと言われたり気付いたら貯金が目減りしてるのを確認するの……