ブルーアーカイブ、陸八魔アル「潜入捜査に負けたアルが男にアナルを〇され快楽漬けにされながら下品な肉〇器ナンバー68と呼ばれるまでの話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
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「う、うおおぉぉおぉ♡ お、お尻の穴、壊れるるるるぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
膝の裏を持ち上げられながら肛門を硬い男根で貫かれ、アルは普段出さないようなケモノ染みた悲鳴を上げ泣いている。
「アルちゃぁんw どうw お尻の穴掘られる気持ちwwwww」
アルの倍近くあるだろう巨躯を持つ男は先生の十倍は大きい巨根を何度もピストンしてアナルを責めていく。
パンパンパンッと激しい肉の弾かれる音が響き、アルは視界を激しくブレさせながら初めての肛虐に目を剥いている。
「ぬ、ぬいでぇ♡ おねがいぬいでぇ♡ お、おしり♡ おしりがこわれるぅ♡」
童子のようにべそをかいて泣くアルに男は膝を抱えた腕に力を籠める。
「おっごぉ♡ チ、チンポがさらにお尻の奥に挿入ってお腹の中を盛り上げるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から嘔吐物を吐きそうなほど硬い息を吐くとアルは持ち上げられた腿をピクピクと痙攣させる。
気付いたら白目を剥いて失神しかけている。
「おいおいw これくらいでヘバッてちゃ立派なアウトローになれねぇ……ぜっwwwww」
「お、おっぎぃいいいぃぃぃぃ♡ き、気絶しかけてるのに無理やりチンポでお腹の中を突きあげられてめ、目が覚めるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から泡をまき散らしながらアルの目が何度もぐるぐる回る。
男の腰が何度も処女だったアルの肛門を突き上げ腹を盛り上げ陵辱を加速させる。
「う、ううぅぅぅう♡ せ、せんせぇ……た、たすけ……お、おぉぉお♡ お尻の穴拡がるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶちゅぶちゅと何度も扱かれ肛門から泡立った腸液が垂れ落ちる。
だが泡立った腸液が肛門を貫く男根の潤滑油となったのかピストンする腰の動きがますます激しくなる。
「や、やめ……やめてぇ♡ あ、謝るから♡ あ、あなた達に手を出したことは謝るからも、もう堪忍して……ひ、ひぃいいぃい♡ またお尻の穴に熱いザーメンが出されてるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どぶどぶと細かったアルの腹を盛り上げるように大量のザーメンが腸内に中出しされる。
先生とのヌルいセックスしか知らなったアルは初めて味わうアナル絶頂とアナル中出しの快感に脳が蕩けるように砕けていた。
「あ、あへぇ……あへぇぇ……た、たしゅけ……せ、せんせぇ♡ むちゅきぃ♡ はるかぁ♡ かなこぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
勃起した乳首からとろとろと母乳を垂らしながらアルの小さな口が何度もパクパクと開いたり閉じたりを繰り返すのだった。
「ひぐぅ♡ も、もうゆるじでぇ……もどのからだにもどじでぇ♡」
首と手首を断頭台の拘束具のような板で拘束されるとアルは前かがみの状態で後ろから巨乳を揉まれていた。
ぐにゅむにゅぅと柔らかくもハリのある巨乳を握り締めるとビュッビュッと乳首から甘い母乳を噴きだし舌に置いてあるミルクタンクに注がれる。
男はアルの背中に身体を預けた状態で母乳を搾ろうと巨乳を揉みしだく。
「ははははw なにを元に戻すってw アルちゃんみたいなデカ乳女は母乳を搾れるようにしてミルクサーバ代わりになるのが一番幸せなんだよwwwww」
「ひ、ひぐぅ♡ ち、乳首引っ張らないでぇ♡ そ、それ弱いのぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビュルルルと男の射精のように二つの乳首から甘い母乳を噴きだし下のミルクタンクに白い液体を貯めていく。
「はぁ♡ はぁ♡ た、たすけて……」
身体中搾乳で汗ばませながらアルは荒い息を吐く。
だが搾乳の快感に脳が焼かれてしまってるのか涙を流す瞳にはうっすらと欲情の「ハートマーク」が浮かんでいる。
「へへw 感じてるくせになにを助けてだwwwwww」
「お、おおおぉぉぉ♡ は、激しくおっぱいを揉まないで♡ し、痺れるような感覚がた、堪らないのぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ただただ欲望のまま揉まれた乳房が乳腺に刺激されたのか勃起した乳首からさらに大量の母乳を噴きだす。
牢獄のような空間に一面にアルの吐き出したミルクの甘苦い香りが広がっていく。
「ははははw 今はまだこの程度しか母乳が出ないがそのうち射乳してない時間が落ち着かなくなるくらいもっともっと乳をデカくして搾ってやるぞw その時には俺のことは「ご主人様」と呼んで傅くかもなwwwww」
「そ、そんなわけ……あ、ああぁぁぁぁ♡ も、もっどぉ♡ もっどおっぱいじぼっでええぇぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の激しい乳責めにアルも堪え切れなくなったのか自分がなにを言ってるかも忘れ「牝」の本性を露にしてしまうのだった。
「うちゅぅ♡ うちゅうちゅぅ♡ じゅじゅずずずぅ♡」
男の唇に自分から積極的にキスをしアルは強い嫌悪感に鳥肌を立てていた。
「へへw そうそうw そうやって自分から舌を絡めて唾液を飲むんだw 上手いぞぉwwwww」
アルの拙い舌に一切反応せず男はニヤニヤと指示を飛ばす。
「おらw こうだw 舌と舌はこう絡ませるんだwwww」
「うっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男のニヤけた怒声と一緒にアルの口の中が男の舌で陵辱され舌と舌が絡みつく。
うううぅと呻き声を上げると同時に今まで知らなかった快感が舌に広がりキス責め調教を受けているアルを夢中にさせる。
「ぷはぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の舌と自分の舌から唾液の糸を垂らしながら唇を離す。
はぁはぁと熱い息を吐きながら露になった巨乳を揺らす。
「おらw キスしたなら次はこっちだろうwwww」
「うぐぅ……ら、乱暴にしないでぇ」
頭を掴まれ無理やり股間の前まで跪かされるとアルの視界に先生のイチモツとは比べ物にならない程の大きな皮の被った巨根が入り込む。
(す、すごい……先生の小指よりも小さなチンポと違って……ま、まるで塔のようだわ……)
ごくりと思わず喉を鳴らしてしまう。
「おうおうw そんなに俺のチンポを見て発情するなんてもしかして先生のチンポじゃ満足で来てなかったのかwwwww」
「そ、そんなことないわ……」
心の中でズキッと鋭い痛みが走る。
(せんせぇ……ごめんなさい)
男の包皮を剥がすと中からむわぁとした尿の塊の臭いがアルの敏感な鼻腔を刺激する。
「く、くさぁぁ♡ な、なんて臭いなのぉ♡ こ、こんなのハメられたらお、女の子が牝堕ちするなんて当り前じゃないの♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分以外にも調教され肉便器にされた少女達のリスト(調査資料)を思いだし子宮が熱くなる。
(こ、こんなチンポを知って「人間でい続けられるのがおかしいのよ♡ だって♡ だって♡)
「ははははw なにガチ泣きしながら舐めてるんだw そんなにチンカスチンポが美味しいのかwwwww」
「うっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分でも気付かないうちにアルは男の恥垢まみれの肉竿を舐めて恍惚に浸っていた。
「う、うげぇ♡ な、なんて味なのぉ♡ こ、こんな女の子を牝に堕とすためだけのようなチンポを舐めたらも、もうマトモな食事をとれなくなっちゃうわ♡」
媚びた目で男を見上げ、アルは自分の濡れた肛門に指を入れていた。
ぐちゅぐちゅと腸液の弾ける音と一緒にアルの細く長い指が肛門の中の腸内を刺激しピストンを繰り返す。
「ははははw チンポ舐めながらケツ穴オナニーってwwwww まだ「人間」認定してやってるのに早くも「牝」扱いされたいのかwwwww」
「う、うううぅぅ♡ い、いわないでぇ♡ オチンチン舐めながらお尻の穴をほじくるのやめられないのぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
情けなく涙を流しながらアルは悔しい気持ちと「気持ちいい感情」に挟まれながら肛門絶頂を繰り返すのだった。
仲間を集めると男は部屋の真ん中で足を開いた中腰で固まるアルを見てニヤつく。
「よしアルw メンバーも揃ったし宣言しなwwww」
「は、はいぃ♡」
頭の後ろに手をやり大事な秘部や乳房を全て露にした無様な格好でアルは蕩けた声を出す。
「わ、私、陸八魔アルはご主人様の「肉便器」として生まれ変わることを誓います♡」
どろどろと口を広げた秘裂から愛液と一緒に中出しされた精液を零す。
「に、肉便器に人権はありません♡ ご、ご主人様がザーメンを吐きたくなったらどんな時間、どんな場所でも肉穴を拡げチンポを包み込むことを誓います♡」
ブビッと今度は肛門から中出しされたザーメンを吐きだす。
ぷるぷる震えながらアルの脚を広げた腰が前後揺さぶられる。
「な、名前も有事以外は「肉便器ナンバー68」と名乗り「陸八魔アル」は特定の名前に興奮する「お客様」専用に使用してよいか許可を得てから名称の使用を行います♡」
ゴリゴリと自分の中の「少女(尊厳)」が崩れていく痛みを覚える。
目からも大粒の涙が零れ、涎がだらだらと垂れ落ちる。
「肉便器はナンバーが新しい程価値がありますがナンバーが古くなるにつれ価値が下がりお客様が支払う代金も安くなります♡ に、肉便器ナンバーは68は新型なので一回の使用料で五百円をいただきます♡ た、大変お高い値段をつけられてきょ、恐縮です♡ お、おおおおおぉぉぉぉおっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
下品な尊厳破壊ポーズのまま首をのけぞらせる。
自分で自分の人権を放棄し百円均一で売ってるちょっと高めの玩具並みの値段で肉穴を提供しないといけない惨めさにアルは……いや肉便器ナンバー68はイッてしまったのだ。
たった今、「陸八魔アル」という少女は男達の許可が下りない限り「存在しない肉」となり新しいオナホとして「肉便器ナンバー68」が作られたのだった。
肉便器ナンバー68が店の商品となって一ヶ月が経つ。
一ヶ月も使えば大抵の肉便器は中古扱いされ人気も下がる。
だから大抵の肉便器は新品時は店の都合で過度な「使用(プレイ)」は控えるようお願いされている。
言い方を変えれば一ヶ月も経てば「過度な使用」が許されるのだ。
「う、うげぇぇ……こ、ころさな……じぬぅ」
肛門を貫かれた逆駅弁の姿でアルは男の屈強な腕で首を絞められ犯されていた。
「ははははw 一ヶ月経つのを待ってたんだw 肉便器ナンバー68ちゃんは覚えてないだろうけど君の会社のあの気弱そうな娘がいただろうw ああ、彼女も肉便器ナンバー71って名前になってるんだけど彼女のせいでちょ~~っとだけ損害があってね。いつか仕返ししたいと思ってたんだw だからごめんねぇw 部下の責任は上司の責任w 損害金分楽しむから覚悟してねwwww」
「うぐぅ……ぐぐぐぅ」
パンパンッと必死にホールドを解いてほしいと腕を叩くも、
「う、うげぇぇ♡」
頸動脈を締められた状態のまま肛門をドンッと突きあげられ肉便器ナンバー68の口からくぐもった悲鳴が上がる。
ギリギリと首を絞められ窒息の恐怖を覚えながらも肛門はギュッギュッとザーメンを搾ろうと締まりだす。
一ヶ月(この店の中では)大事に使われていた肉便器ナンバー68だがすでに新しい肉便器が90番まで出来上がった以上彼女の価値は10円でも高い方と言われている。
それだけに使い潰す前提の客も多く最後の稼ぎ時として店の男達は彼女の命を保証せず肉便器として壊れるまで使い続けることした。
「うっほぉ……うっほぉ……」
首をホールドされたまま肛門を突かれるたびに身体だけが激しくシェイクされ肉便器ナンバー68は「死にたくない」という感情が広がり涙が零れてくる。
「ぜ……ぜぇ……」
霞む視界の中、肉便器ナンバー68は自分が「陸八魔アル」だった頃を思い出す。
『アル……身体は大事にするんだよ』
その言葉は先生が言った言葉なのか、それともいつ費えるかわからない自分の命に対する妄想(生存本能)だったのか……
すでに「使い潰し(廃棄)」が決まった肉便器には意味も価値もない想像だが……
あとがき
前回同様久しぶりのアルちゃん小説です。
アルちゃんって一見すると少ないようで実はそこそこあるエロ二次は多いタイプなんですよね。
というかストーリーでのピックアップが少ない生徒と違い倒錯したシチュエーションが可能だから結構えげつないモノもありますね。
強さ的には上澄みらしいけど本人が勝てない勝負はしないタイプだからイマイチどれくらい強いかわからない。(ヒナ委員長抜きの風紀委員よりは強いみたいだけど)
ゲーム開発部だいぼうけん!のモモイ達がこち亀のような連中ですが案外金が堪らない辺りはマイナーかもしれませんがマガジンで連載していたゲットバッカーズみたいですかね?