ドルフィンウェーブ、咲宮入華小説「ジェットバトルで敗け続けた罰でお偉い方に陵〇された入華がイラマされたり浣〇されたり発狂するまで輪〇されたりして入院するまで廃人にされる話」【無料公開用】 (Pixiv Fanbox)
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ジェットバトルで敗け続けた入華はKIRISHIMAを代表して責任を取ることとなった。
少女としての尊厳を踏みにじられる形で……
「い、嫌です……も、もう……もう許してください」
裸に剥かれた身体を細い腕で隠しながら入華はガタガタと震えていた。
綺麗だったはずの白い肌は男達の吐き出した精液で汚れ、赤い髪も白濁に染まり異様な臭いを発している。
散々中出しされた秘裂と肛門からはどろどろとおびただしいザーメンを吐きだし細い腹が少し盛り上がっている。
涙を流しながら入華は唇から垂れる涎と勘違いするような精液をすすり、自分を囲う「お偉い方」に怯えていた。
お偉い方は散々入華でヌイておきあがらまだ萎えることない巨根を扱きながらじわりじわりと近づいていく。
「まぁまぁw そんなに怯えないでw」
「そうそうw 入華ちゃん、これは罰なんだからしっかり受け入れないとwwww」
「へへw あのぷりぷりの尻を振っていた入華ちゃんに「罰ゲーム」を与えられるとはジェットバトルに出資してる甲斐があるよwwww」
「い、いやぁ! もういやです! ひ、ひぃいいぃぃ」
逃げようとする入華を無言の黒服たちが無理やり押さえつけ腰を上げさせる。
「いやぁぁぁ! もういやぁぁぁぁ! 帰してください! 帰してぇぇぇ!」
発狂したように悲鳴を上げる入華にお偉い方の一人が彼女の尻タブを掴んで左右へと広げる。
「ひ、ひぃいいぃい!? そこはもう嫌です! 痛いんです! 気が狂っちゃいそうな……お、おげぇえ!?」
悲鳴を上げ許しを乞う入華を無視しお偉い方の硬い巨根が彼女の「まだ」琥珀色の肛門を押し広げ腸奥へとねじ込み突き上げる。
「ぎ、ぎゃあぁあぁぁぁぁぁぁあぁぁあ!?」
まだ快楽を覚える前段階の肛門を硬い巨根で貫かれ入華の喉から少女と思えない悲鳴が漏れる。
お偉い方はギュウギュウに締める処女穴だった肛門の締まりを堪能し腰を突き上げる。
「いっぎぃいいぃい!? お、おしりのあなが……おしりのあながこわれちゃ……い、いいいぃいぃぃぃ」
歯を食いしばった口から悲痛な悲鳴が上がる。
お偉い方は必死に苦痛を訴える入華を楽しむように無慈悲に男根をピストンし激しく尻を打ち付ける。
「ははははw これだよこれw まだ十代のピチピチの裸体を貪るこの快感w ジェットバトルで散々生殺しを受けたんだw 入華ちゃんにはオジサンが味わった「苦痛(愉悦)」分たっぷりと楽しませてもらわないとねwwwww」
「い、いやあぁぁあぁぁぁぁぁぁぁあ……」
あまりにも理不尽な言い分に入華は堪え切れず悲鳴を上げ泣き続けるのだった。
肛門だけで十人以上をお偉い方の男根をローテーションすると入華も体力と精神力の限界を超え、ザーメンまみれの裸体をへの字姿勢で倒し、ピクピクと痙攣を繰り返すだけとなった。
拡がりきった肛門からは信じられない量のザーメンが腹を膨らませて飲み込まれどろどろと溢れ出していた。
お偉い方は開ききり括約筋が伸びている入華の腸内を眺めヒヒッと笑う。
「はははw 入華ちゃん、これくらいでへばってもらっちゃ困るwwww」
「あ、ああぁ……ああぁぁぁ」
半死半生状態の入華を髪を掴んで立ち上がらせるとお偉い方の一人が彼女の裸体を壁へと押し付けむっちりした脚を上へと広げさせる。
「たすけ……こー……たすけてくだ……」
口をパクパク開くだけの入華にお偉い形は壁に手を突かせた片足立ちの入華の下半身を眺めニヤニヤする。
「それじゃ次の体位でヌコうじゃないかwwww」
「おっごぉ!? ま、またオチンチンがオマンコにぃ……」
片足を上げた恥ずかしい部位を全てさらけ出す格好のまま入華はお偉い方の男根を秘裂に受け入れてしまう。
ボコッと腹が盛り上がりながら入華はお偉い方の男根と自分の秘裂の結合部を晒しながらまた目をぐるぐる回す。
「い、いいいいぃぃ……こ、このかっこう……は、はずか……ひ、ひぃ!? 子宮口が当たってるぅ!?」
片足を掴まれ無理やり開かれてるせいで入華は恥ずかしい部位を隠すことが出来ず結合部のピストンを見られ続けてしまう。
「あっ……あっ……は、恥ずかしい……そ、それに苦しいぃ……す、少しだけ……少しだけ休ませてくだ……お、おげぇ」
細い腹がまた盛り上がり入華は自分が陵辱されてる姿を周りに見れる羞恥心に身が焼けそうになる。
「ははははwww この体位も悪くないだろうw 入華ちゃんw この罰ゲームが続く一週間の間で忘れられない「思い出(悪夢)」をたっぷり植え付けてあげるから感謝してねぇwwww」
「い、いやぁぁぁ……せ、せめて人に晒すように犯すのだけは許してくだ……あ、あつぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
涙を流し嫌がるも中出しされた瞬間、強い快感が身体を通り過ぎ、入華は自分の脳みそが焼けるような恍惚感に包まれたことを実感する。
ようやく「穴責め」が終わると今度は用意されたベッドに座るお偉い方の股間前に膝立ちさせられていた。
「うっ……」
さっきまで自分を陵辱していた巨根を眼前で認め、入華は吐きそうになる。
お偉い方は怯えて固まる入華の髪を掴んで自分の萎えた巨根へと近づけさせる。
「咥えたまたw」
「え……?」
ゾッとするほどの嫌悪感に身体が凍り付く。
お偉い方はニヤニヤしながら吐き出し続けて萎えてしまった巨根を根元で抑える。
「さすがに射し過ぎちゃってねぇw でもまだヤリたりないんだw だから勃たせてくれたまえw デキるよねぇwwwww」
「い、いやです! こんな汚いモノ口で咥えるなんて……い、いやぁぁ! 押さえないでぇ!」
抵抗しようとする入華をまた黒服たちが抑え込み口を閉じれなくする開閉器をハメさせる。
「ううぅうぅぅぅう」
口を閉じれなくされ抵抗出来なくなった入華は自分よりも数段屈強な黒服たちに抑え込まれながら硬い巨根に顔を近づけさせられる。
(いやあぁぁぁぁ! こんなモノ咥えたくありません! コーチィ! コーチィ……たすけ……う、うぶぅ)
「うぶぶぶぶぶぅ」
開閉器をハメられてるせいで入華の口はオナホを扱うように萎えた男根を難なく受け入れる。
舌の上に生臭いナマコを乗せたような嫌悪感が広がる。
「ッッッッッッッ」
視界がお偉い方の陰毛で覆われ鼻腔を恥垢の臭気で満たされる。
嫌でも口の中に男根が入ってると認識させられ入華は吐きそうになる。
しかし黒服たちは嫌悪感を募らせる入華にさらに男根を奥へ咥えこめと言わんばかりに小さな頭部をお偉い方の股間奥へと押し込む。
「ううううぅぅ……うううぅぅぅぅう」
あまりの嫌悪感と汚辱感に気付いたらジョロジョロと漏らしてしまう。
「お、おおおぉお……こ、この感触……いいよいいよwww」
「うっむぅ!?」
舌の上で柔らかかった男根が硬くなるのを覚え入華は心の底から恐怖した顔で青ざめる。
(いやあぁぁぁぁあぁぁぁあ!?)
心の中で悲鳴を上げるも口の中の男根は完全に硬さを取り戻し入華の口腔を味わうように小刻みな動きを始めだしていた。
「げほ……げほげほぉ……うううぅぅう」
二時間かけて十人以上のお偉い方の男根を口で勃起させると入華は嫌悪感から吐きそうになっていた。
だがお偉い方はまた元気になった巨根を扱きニヤニヤと笑っていた。
「じゃあまた始めようかwwwww」
「いっ……」
まだ終わらない陵辱に入華は死んでしまいたいほどの恐怖を覚え引きつった悲鳴を上げるのだった。