ドルフィンウェーブ、咲宮入華小説「誘〇されて拉〇された入華が男達の調〇を受け処女でないか淫口を拡げられ口と膣肉を陵〇され中出しされながら奴〇としてオークションに売られる話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
Content
「うぅぅ……ここは? キャッ!?」
目を覚ますと入華は鉄壁の狭い空間に寝かされていた。
着ていた服は全て脱がされ裸の乳房が露になっている。
慌てて手で隠そうとするもガチャッと鉄のぶつかる不快な音が響く。
「こ、これって?」
抵抗出来ないよう拘束された両手を観て、入華は怯えた顔を浮かべる。
裸のままふるふる震える入華に鉄壁に一つつけられた鉄扉がキィと開く。
「ひ、ひぃ」
慌てて胸を隠すと鉄扉の中から数人のガラの悪い男達が半裸で入ってくる。
「おぉ~~おぉ~~w 入華ちゃんもう起きたのかw」
「運がいいのか悪いのかw そのまま寝てた方が「痛い」想いせずに済んだのにwwww」
「だ、誰ですかあなた達は……こ、ここはどこですか!?」
声を張り上げる入華に男達は大げさな態度で肩をすくめる。
「そう怯えなさんなw これから入華ちゃんを「商品」として「作って」あげようという優しい「ご主人様」だぞw もっと態度には気をつけなw」
「え……うっ!?」
顎をクイッと上げられると男のタバコ臭い唇が入華の薄い唇を塞ぐ。
「うううぅぅう!?」
大切な唇を奪われ入華の白い肌がゾゾッと鳥肌を立たせる。
「い、いやぁ!」
「おっとw」
突き飛ばそうとする入華の細い手を掴みグイッと上へと持ち上げる。
「ああぁ……いやぁぁ」
ぷるんっと大きな巨乳が男達の前に露になり入華は恥ずかしさと恐怖に泣き崩れてしまう。
男達は露になった少女の巨乳を観て、「おおぉwww」と声を張り上げる。
「すっげぇデカ乳w」
「いつもジェットバトル観て思ったけど実物を見るともっと綺麗だなぁw 眩しいぜwwww」
「い、いやぁ……観ないでください」
抵抗したくっても男達の屈強な筋肉の前では入華の力は敵わなかった。
ぷるぷる裸体が震え、入華はこれからなにをされるかわからない恐怖に怯えるだけだった。
「へっw まずは身体のチェックだなw お前ら、念のために押さえておきなw ついでに口も締めておけw」
「おうw」
「ああw」
「え……うぐぅ」
枷をつけられた両手を無理やり掴まれ身体を背中に押し倒される。
悲鳴を上げる前に口に硬いボールギャグを噛まされる。
「うううぅぅう」
くぐもった悲鳴を上げる入華に抑え込んだ男達はヒヒッと笑う。
「悪いなw 舌噛まれて死なれたら困るんだよw なんせこれから金になる身体w 無駄な傷がつくと価値が下がるwwww」
「ッッッッ」
自分を人間と観ない恐ろしい視線を向ける男達に入華は生まれて初めて「男」に対する強い「恐怖感」を覚えてしまう。
(助けてください……コーチ……え、ええぇぇ!?)
「ふっぐぅ!?」
さらに数人、入華のむっちりした脚を掴むと腿を左右に開く。
「ううううぅぅ!? うううううぅう!?」
大事な部位を晒そうとする男達に入華は必死に抵抗しようと悲鳴を上げる。
だが男達は悲鳴を上げて抵抗しようとする入華を楽しむようにむっちりした腿を左右に広げ綺麗に閉じた貝口を露にする。
「ううぅぅう」
圧倒的な力の前に成す術がない入華は口にハメられたボールギャグを噛んで羞恥心と恐怖に堪えるしかなかった。
「入華ちゃん、まさかお股広げたくらいで許されると思ってるのwwww」
「うっぶぅ!?」
目を見開く入華に男の一人が彼女の硬く閉じた貝口の入り口に指をハメる。
ググッと左右に広げようとする男の指に入華は今度こそ本当に焦った顔で首を振る。
(やめてください! そこ広げないでぇ! いやぁ! 恥ずかしいんです! 許してぇ!)
涙を散らし必死に許しを乞おうとする入華だが口から漏れるのはくぐもった音しか出なかった。
男は左右に引っ掛けた淫口の指に力を籠める。
「安心しなw 入華ちゃんが処女かどうか確かめるだけさw」
「ううぅうぅぅう!? うううぅううう!」
(いやぁぁぁ! やめてくださいぃ!)
恋人以外に知られるわけにはいかない大事な部位を無理やり押さえられ見られる羞恥心と男達に対する恐怖に入華は発狂したように悲鳴を上げる。
どんなに暴れようとしても女の細い腕では男達の鍛えられた腕には敵わなかった。
何度も心の中で許してほしいと哀願しても男達はニヤニヤ笑うだけで淫口を拡げる指に力を緩めることなかった。
「ひ、ひぃいいいぃぃぃぃい」
(いやぁあぁぁぁ! みないでえぇえぇえぇぇ!?)
ぐわぁと自分でもわかるほど淫口を大きく広げられ入華は死んでしまいたいほどの羞恥心に涙を流す。
「おっw こいつ処女じゃねぇwwww」
「え、マジw」
「どれどれwwww」
交代で入華の身体を押さえつけながら男達は彼女の広げられた淫口の中身を見て爆笑する。
「マジかよw ガチで非処女じゃんwwwww」
「おいw 入華ちゃん、誰に処女を上げたのwwww 口枷外してあげるから言ってごらんwwww」
「ぷ、ぷはぁぁぁ」
唾液を零しながら口の中のボールギャグを外されると入華は悲鳴を上げる。
「も、もう許してください! 中を観ないでぇ! お願い帰し……うぶぅ!?」
悲鳴を上げる口の中に牡臭い肉棒が捩じりこまれる。
「ううううぅぅううぅぅぅ!?」
恋人のすら咥えたことのない口に汚い男根をねじ込まれあまりの嫌悪感に入華は目を回してしまう。
「ああ、ごめん。うるさくするなら言わなくっていいわw どうせ調査すればわかることだし……むしろ大切なのはwwwww」
「うっぶぅ」
広げられた淫口から指を離される感触を覚える。
だがすぐにググッと恋人(コーチ)のモノとは桁違いの大きさの異物を淫口から感じる。
「うううぅぅ! うううぅぅう!」
(い、痛い! 痛いです! こ、これってまさか……まさかぁあ!?)
ミチミチと音を立てて広げる淫口の痛みに入華は口に男根をねじ込まれたまま身体を固めてしまう。
すでに処女で無いはずの身体が破瓜の痛みと同じくらいの激痛を肉穴から感じ、混乱したような違和感を覚える。
「ううううぅう……うっぐぅ」
ずぶずぶと中に挿入っていく男根の異物感に入華の目が裏返る。
男根を咥えた唇の端から泡が立ち、ぴくぴくと痙攣を始める。
「おっごぉ」
ドンッと腹の内側が盛り上がるほどの勢いを覚え、入華の刈り取られそうだった意識がまた覚醒する。
「うううぅう」
男根を口に咥えたまま淫口まで犯され入華は訳が分からなくなり混乱する。
(こ、これは夢? 夢ですよね? 夢なら早く覚めてくださいぃ)
悍ましい男に陵辱されてる嫌悪感からか入華の白い肌から粒のような冷たい汗が流れる。
口の中の男根最寄り奥へと入り喉を占めていく。
淫口を支配した男根が容赦なく入華の子宮口を突き上げる。
「ううううぅぅぅう」
(あああぁぁぁぁあああ)
白目を剥いて喉奥と膣口を陵辱する男の巨根に入華の裸の身体がゆさゆさと揺らされる。
目の前が真っ白になる入華に別の男達が揺れる巨乳を鷲掴みにして乳首を弄りだす。
「ううぅぅう……うううぅうぅぅ」
唇の端からさらに泡を噴き、膣口の男根を締めてしまう。
「ああぁw 入華ちゃんのオマンコ気持ちいいよw 恋人のチンポが小さかったんだろうw 俺のデカチンを咥えてちょっと血が出てるぜwwww」
「おっごぉ」
(じ、じぬぅ)
拷問のように膣口と喉奥をピストンされ入華は生きた心地を失い無慈悲な陵辱に涙を流すのだった。
「はぁw はぁw イッパツ射すぞw」
「こっちもw 腹減っただろうw 今日の夕飯代わりに飲んで済ませちまいなwwwww」
そういうと男達は牝穴に埋め込んだ巨根をギリギリまでヌキ、ドンッと奥まで挿入し込む。
「うっぶぅうううぅぅぅうぅぅぅぅぅ」
身体の奥底から恋人ですら感じたことのない強い「情動」を感じる。
「うっぶぅ」
同時に口の中に出された精液が鼻の穴から逆流し零れ落ちる。
同じように膣内に中出しされたザーメンが飲み切れなくなり男根の隙間を塗って外へと漏れすのだった。
「へへw イッパツで孕むかもなwwww」
「安心しなw 孕んでも産めばまた元に戻るからよw というよりも孕み奴隷のほうが売れるからなw 今日からたっぷりと孕むまで調教してやるから感謝しなwwwww」
「っ……っ……っ……」
口と膣口に中出しされたショックで入華は男根を咥えたままぴくぴくと痙攣を繰り返すのだった。
パッ、パッと段上にライトの光が当たると数匹の牝奴隷達が横並びで立たされていた。
「はぁ……はぁ……」
その中の一匹に過ぎない入華は疲弊した顔で荒い息を吐いている。
あんなに細かった身体は陵辱と調教で肉の乗った熟れたモノへと変わりよく見ると孕んでることがわかる。
乳首も鈴のついたピアスを通され、淫核も包皮を切除され本体が常に露になっていた。
よく見ると右肩と下腹部にはバーコードのようなタトゥーが彫られている。
恐らく彼女達の商品情報を読み込むために彫られたのだろう。完全に人ではなくモノか動物かの扱いだ。
これだけでも常人なら気が狂いそうな光景だが横並びに立たされた少女達は誰一匹全員同じ処置を施され、「牝奴隷」として出品されていたのだ。
もう彼女達に「人間」として生きる資格はなくなっていた。
「へぇw 「コレ」、あのKIRISHIMAの「咲宮入華」ちゃんだった奴隷かwwww」
「ッ……」
足枷以外なにも着けられたない裸体がびくんっと震える。
男の舐めるような視線を浴びながら入華は震えた笑顔を浮かべる。
「ど、奴隷番号190番です♡ リョ、リョナ以外ならなんでも可能です♡」
名前もはく奪され番号で管理されている入華は必死に媚びへつらうように裸の身体を揺らす。
調教でより大きくなった巨乳がぷるぷる震え、買うかどうか吟味する男の視線を悦ばせる。
男は入華の手に余り切る巨乳を下から支え、もみゅもみゅと揉む。
「なにが出来るのwwww」
「は、はい♡ パ、パイズリはもちろん、喉フェラからアナルレイプ、子宮口までオチンポが挿入いるよう調教されてます♡」
「ほうw 子宮ズリがデキるのw かなり濃厚な調教を受けてるんだねw で・もw おじさん、「和姦」じゃないと萌えないんだw だって無理やりって可哀そうじゃんwwwww」
「……」
年端もいかない少女を奴隷として買おうとしてる男がのうのうと言う言葉に入華は強い嫌悪感を抱く。
だが売れ残れば「解体」される可能性がある。
入華は死にたくない一心で舌を出し媚びるように大股開きする。
「だ、大丈夫です♡ 入華は喉マンでもイケるほど身体を開発されてます♡ 乳首イキからおっぱいイキ、脇イキにお尻の穴やオマンコの中の子宮まで入華の身体でイケない部位は心臓くらいです♡ だから心臓が止まらない限り入華に課す陵辱は全て「和姦(絶頂)」扱いです♡ だからお買い上げのご主人様は良心の呵責に苦しむことなく奴隷である190番と和姦セックスが可能です♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰をへこへこ前後に振るチン媚びダンスを踊り、入華は惨めで哀れな自分に涙を流す。
「あっ……うっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の太い指が入華の顎をくいッと上げ唇を塞ぐ。
「うううぅぅ♡ じゅるぅ♡」
当たり前のように口の中へと入る男の舌を自分の舌で絡め入華は調教された舌技で男にキス奉仕をする。
この行為が意識してではなく本能の赴くままにしてるのが入華が取り返しのつかない「牝奴隷」に堕ちたのだと証明していた。
「ぷはぁぁぁぁw」
「ぷはぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唾液の糸を垂らしながら舌と舌が離れ、入華は僅かに母乳の垂れる乳首を勃起させる。
気付いたら本当に「愛する人」を見る媚びた目で男を見つめ、また唇を重ねる。
「ううぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ うううぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
貪るように舌と舌を絡め、入華は自分には恋人がいることすら忘れ自分を買ってくれる「ご主人様」を求め調教され熟れた裸体を萌えあがらせる。
それが「人間」を辞めさせられ惨めな「牝」になり果てた哀れな自分に残された最後の「命(権利)」だと思い込みながら。
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男のテクニカルな舌に負け、入華は昔では絶対に浮かべない惨めなアヘ顔を浮かべイッてしまうのだった。
あとがき
最近、またAIのべりすとを再インストして遊んでるんですが(この小説はAIは使ってません)なかなか思った通りの内容が作れませんね。
NovelAI同様、自分の趣味に合った小説を生成してヌコうとしたんですが必ず二回分小説の続きを書かせるとキャラクターが崩壊したり内容がハチャメチャになったりとヌクよりも「遊ぶ」ほうが忙しくなりますね。
というよりもAIのべりすとで0から100まで書かせるのは難しいですね。ゲームとして遊ぶには面白いですがこれで作品を作るのは無謀だと思います。(大して面白い内容でもないですし)
そういえば最近またデュエマのアニメを見始めたのですがデュエルマスターWINって途中から見なくなったのですがあれってもしかしてバッドエンドで終わったんですか?
新作アニメはなんかウィン君、別の世界で記憶喪失で普通に生きてるけどなんか前日譚ありの話だから二話まで見ても内容が理解出来ない。(でも新ヒロインちゃんが正統派で継続視聴する予定だけど)
そういえばメダロットの新作ゲーム、あれは絶対に買います。女主人公たんガチカワユス!