ブルーアーカイブ、阿慈谷ヒフミ小説「レイ◯されたヒフミが男達に屈服し無理やり肛虐の苦しみの末快楽堕ちの肉◯ナホになる話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
Content
「いやぁ! やめてください!」
男達に抑え込まれヒフミは悲鳴を上げて泣いていた。
着ていた制服を引き剥がされちょっと小さい乳房が露わになる。
「見ないでください!」
「へへw 小さいけど形がいいじゃねぇかw」
「ひ、ひぃ……も、揉まないでぇ……あ、あぁぁ……おっぱい揉まれてるぅ」
小さいながら確実に女の小山を揉みしだくと男の太い指が桃色の乳首をギュッと引っ張る。
「い、痛い……た、たすけてくだいぃ」
羞恥と恐怖に涙がボロボロ零れる。
先生以外の男がこんなに怖いなんて知らなかった。
抑え込まれた腕の手がギュッと握りしめられる。
男達の腕がヒフミの少しむっちりした腿を掴み左右へと広げれる。
「あ、あぁ……いやぁ……やめてくださいぃ……」
下着を引き剥がされた淫部を広げられヒフミの白い歯がカチカチと鳴り出す。
「せ、せんせぇ……たすけてくだ」
「ご開帳www」
「い、いやぁ!? 助けてください!」
ガバッと腿が完全に左右へと広げられる。
少女の綺麗に閉じた淫口が露わになりヒフミはあまりの恥ずかしさに涙を流してシクシクと泣き出す。
「うっひゃw 綺麗な縦筋w どれどれw」
「ひ、ひぃ!? なにするんですか!? い、いやぁ! オマンコを広げないでぇ!」
淫口を二本の指でググッと左右に広げられる。
自分でも見たことのない縦割れの淫口をミチミチと左右に広げられる。
ヒフミは強い恐怖と羞恥心、そして淫口を無理やり広げられる痛みに白い歯を食いしばる。
「ひ、ひぃ!? いやぁぁ……」
「うっはぁw ガチ処女かよw 処女膜がびちびちに張り巡らせれて美味そうwww」
「あぁぁ……せんせぇ……」
泣き崩れるヒフミに男達はニヤニヤ笑う。
「てっきり先生とヤリまくってると思ったけどまさか処女とはなw」
「もしかして処女は先生と結婚するまで取っておくつもりだったのかwww」
「っ……」
「ケッw 図星かよw なぁ俺達のチンポで破瓜はしたくないか?」
「うっ……許してください……な、なんでもしますから……」
泣き顔を晒しながらヒフミは必死に許しを乞う。
その泣き顔がより男達の被虐心をそそらせる事も気付かずに……
「なら俺達のチンポで処女を奪うのは許してやるw」
「あ、ありが……お、おごぉ!? そ、それは……」
ミチィと音を立てて挿入ってくる太い「玩具(バイブ)」にヒフミは気が狂ったように悲鳴を上げる。
「う、うぁぁああぁぁ……そ、そんなや、約束がちが……ギャァァ」
ぶちぶちと処女膜を裂いて挿入ってくるバイブの侵入にヒフミの意識が一瞬だけ刈り取られそうになる。
男は血を流させ挿入ってくるバイブの柄を押しながらおどけた声を上げる。
「約束通り俺達のチンポの代わり俺達のチンポで型を取ったバイブで処女膜を奪ってやるよw 俺達、優しいだろw これで大切な処女をレイプで奪われたという不名誉な経験は避けられたぞw これで安心して俺達のチンポを挿入れられるなwwwwww」
「あぁああぁぁ……せんせぇ……ごめんなさいぃ」
唇の端から泡を噴きながらヒフミは先生にあげたかった大切な処女を失ったショックに気を失いかけるのだった。
「ほらほらw 自分から腰を振らないとお尻の穴までチンポが挿入っちまえぜぇw」
「ひぃ……許してくださいぃ……お尻は許してぇ……こ、こんな大きいのお尻の中に挿入れられたらし、死んじゃうぅ……」
横になった男の上でヒフミはべそをかきながら裸の身体を縦に振っていた。
細い腕を頭の後ろにやり、隠さないといけない部位を全て晒しながらヒフミは下品に男に奉仕している。
僅かに膨れている乳房が身体を揺するたびにぷるぷると震える。
「はははw 慈悲でオマンコの処女は玩具で散らせたんだw ケツの処女はガチで俺達のチンポで頂くぜw」
「い、いやぁ!?」
肛門を犯される恐怖にヒフミの口から心から出た悲鳴が漏れる。
男は横を向いたまま腰を振るヒフミの尻をバシンと叩く。
「ならさっさとチンポ汁を搾らねぇと死ぬほど辛い目にあうぜwww」
「い、いやぁ……いやぁ……お尻なんて怖いことしないでくださいぃ……」
ずちゅずちゅと愛液の弾ける音を立て、ヒフミは裸の身体を必死に上下に振る。
「うっぎぃ!? な、中にぃ!? 中に熱いものが射されてるぅ♡ 先生以外の子種が中に射されてイ、イッちゃいそぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「はははw ヒフミちゃん上手いじゃないかw この調子なら肉オナホとして当分は使えそうだなw」
「お、おふぅ♡」
腰を震わせながら淫口から男根をずぶぅと抜く。
ゴボッと中から塊のようなザーメンが零れ落ちる。
「お、おぉおぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡ おっおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の腰の上で精液を垂らしながらヒフミは強い痙攣を繰り返しながらアヘ顔を晒す。
「おっしぃw そのままへの字姿勢になってケツの穴を広げないw」
「い、いやぁ……いやです……少しでいいので休ませ……あっ!?」
「いいからケツを向けろ!」
「は、はいぃ……」
理不尽な平手打ちを受けヒフミの心が折れる音が聞こえる。
泣き狂いながらヒフミは男の命令に従い、裸の身体をへの字に倒す。
「こ、怖いです……」
尻肉を自分の手で左右に広げ、中の肛門を露わにする。
まだ牡を受け入れたことのない肛門が男を恐れてるようにヒクヒクと蠢いている。
男の手がヒフミの尻肉を掴み皮の被った巨根を肛門の入り口へと押し当てる。
「ひ、ひぃ!? や、やっぱり許し……ぎゃ、ぎゃぁ!?」
男の男根がヒフミの可愛い肛門を引き裂きずぶずぶと中に挿入ってくる。
「あ、あぁぁ……い、痛い……痛い痛い痛い痛いぃぃいぃぃいいぃ!?」
「うっひあはぁw さすがアナル処女w 括約筋がキュウキュウ締めるこの感覚、痛いくらい気持ちいいぜwww」
「あぁぁ……じぬぅ……じんじゃいまずぅ……」
口の端から泡が噴く。
強引に肛門を押し拡げられる激痛にヒフミの意識が何度か刈り取られそうになる。
「ここはどうだw」
「おっごぉ!? お、お尻の中を突き上げられてキ、キツイィ……」
口から何度も泡を撒き散らしながら首を振る。
尻の中から腸を引きずり出されそうな勢いで男根をピストンされる。
身体を引き裂かれるような痛みに澄んでいたはずの目が濁り始める。
「ひぃ……ひぃ……ひぃぃいい!? お尻の穴が痛いぃ!?」
びくんびくんっと裸の身体が鳴る。
肛門をピストンする男の巨根を締めてしまう。
「アナルは一度イケばヤミツキになるぜw」
「おっごぉ♡ か、身体を持ち上げられてお尻のチンポが奥に沈んでいく♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門を穿ったまま身体を持ち上げられる。
「ひぐぅ♡ チ、チンポが奥深く挿入ってお腹がボコッと盛り上がるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自身の体重でより深く腸奥に男根を咥えてしまいヒフミの目が苦痛と快楽に裏返る。
「はははw ヒフミちゃん、ケツの穴に楔を打たれたねw ほらw おっぱいも揉まれながらケツ穴をもっと締め上げろwww」
「お、おぉおおおぉぉおおお♡ お、おっぱい揉まれながらケツ穴をピストンされてき、気が変になるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
舌を垂らし身体を玩具のようにシェイクされヒフミは肛辱の快楽に溺れていってしまう。
まるで最初からアナル狂いの変態女みたいに……
「はぁ♡ はぁ♡ ゆ、許してください……あっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳首に刺された注射器を抜かれる。
「あ、熱いぃ♡ く、薬を打たれたお、おっぱいがあ、熱いぃいいぃぃいぃぃいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
首をのけぞらせヒフミは薬を盛られた乳房に熱湯をかけられたような痛みを覚える。
むくむくとヒフミの小さな乳房が大きくなり桃色の乳首がドンッと大きく勃起する。
「あぁああぁぁ♡ いやぁ♡ わ、私のおっぱいが♡ 私のおっぱいが大きく……いやぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぷるんっと大きくなった巨乳を揺らしヒフミは変わり果ててしまった自分の身体に号泣する。
ヒヒッと男の喉から品の悪い笑いが漏れる。
男の無骨な手がヒフミの肥大化した巨乳を持ち上げる。
「お、おぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、おっぱいがぁ♡ おっぱいを持ち上げられて……あ、あぁああぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡ なにか射るぅぅううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の男根並みに肥大化した乳首から濃厚な牝のミルクが噴き出す。
ビュルルルゥと臭いの濃い母乳がまだ少女の身体しか持たない女の子の乳首から噴き出しヒフミの精神を壊していく。
「あぁぁ♡ せんせぇ♡ たすけてくだ……おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ 母乳を垂らしてる乳首を吸われてまたイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
射乳する乳首に啄み、もう片方の乳房を揉みながら男は溢れ出る母乳を吸い上げる。
「じゅるじゅるじゅるじゅるwwwwww ずずずぅぅううぅwwwwww」
「あ、いや♡ おっぱい飲まないで♡ き、気が変に……あぁああぁぁ♡ 気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肥大化した巨乳を弄ばれる。
ヒフミの裸体が何度もびくんびくんと痙攣を繰り返し快感を覚えてしまう。
「あっまぁw」
「おふぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
啄んでいた唇を話され硬くなった乳首をビンッと指で弾かれる。
「お、おぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ま、また乳首から母乳射ちゃいますぅぅうぅううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅるるるぅと弾かれた乳首からさらに濃い母乳が噴きヒフミの顔がだらしなく緩む。
「はぁ♡ はぁ♡ もう無理です♡ こ、これ以上虐められたらに、人間に戻れなくなっちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どろどろに蕩けた笑顔を浮かべるヒフミに男は品の悪い笑顔を浮かべるのだった。
薄暗い部屋の中、男は安いベッドに腰掛けながら手をひらひら振っていた。
「今日はヒフミちゃんかw 久しぶりだからしっかりとヌイてくれよwww」
「は、はい♡」
蕩けた返事を返し、ヒフミは裸同然の乳首と淫部が晒された下着の機能を成してない下着姿で男へと近づく。
その身体は数日前まで無垢な少女だったモノから変わり果て、淫らな肉オナホとして生まれ変わっていた。
乳首はさらに肥大化しピアスを通さている。
細かった腹はいやらしく肉が乗りだらしなく垂れている。
勃起した淫核は皮を切除され本体が剥き出しとなっていた。
見る人間が見たら目を背けたくなる改造された裸体を晒しヒフミは濁った目で男を見上げる。
「きょ、今日の肉オナホ当番をさせて頂く阿慈谷ヒフミです♡ 今夜は朝になるまでヒフミのオナホ穴を使って気持ちよくなってください♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
土下座するように床に手をつき頭を下げる。
どくどくと開いた肉壺から蜜が垂れている。
この状況でヒフミは興奮して濡れているのだ。
男は下品に笑い皮の被った巨根を見せつける。
「じゃヒフミちゃんの口オナホでイッパツヌイてくれw 昨日からオナって無いから破裂しそうなんだwww」
「はい♡ ヒフミの口オナホでザーメンをびゅるるるぅっと出してください♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の長く太い肉竿を小さな手で扱きながらヒフミは皮の被った亀頭をべろっと剥く。
「うっほぉ♡ チンカスの臭いが凄くって鼻の穴でイッぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
本当に男根の臭いでイッてしまったのかヒフミは裸同然の下着姿を痙攣させ下品な笑顔を浮かべる。
もはやかつてあった清廉さはヒフミには欠片と残っていなかった。
「べぇろぉん♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
真っ白な恥垢を舌全体を使って舐め取る。
「お、おぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ チンカス舐めただけで舌がイキそうですぅ♡♡♡♡♡♡♡ ちょ、ちょっと前まではこんな汚いモノを舐めるなんて考えてもいなかったのに今は幸せすぎて昔の自分をビンタしたくなりますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
全身から気持ちの良い鳥肌が立ち、ヒフミの剥き出しの淫口からドバドバと潮が吹く。
男はいい加減限界とニヤけ笑いを飛ばす。
「いい加減、早く口オナホを使ってくれw 早く射したくってしょうがないんだwwww」
「はい♡ たっぷりとヒフミの口オナホでご主人様の金玉の中のザーメンを全て搾り取ります♡ どうかヒフミの肉穴で気持ちよくなってください♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大好きになるよう調教されて洗脳されたヒフミはこれから自分をザーメン漬けにする男根に頬擦りして涙を流すのだった。