対魔忍ユキカゼ、水城ゆきかぜ小説「新しい潜伏先の学校で奴◯淑女に逆戻りしたユキカゼが男達◯されながらジョッキいっぱいのザーメンを飲まされてケツ◯便器で陵◯されイキ狂う話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
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男達の観てる前で桃色の下着をつけたユキカゼは挑発的な笑みを浮かべる。
「ねぇ♡ 早くチンポを頂戴♡ 奴隷淑女として立派に教育されたユキカゼの淫乱オマンコを誰か使ってぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
パンティの股間部をズラし陰部を露にするとどろぉと中から塊のような愛液が零れる。
ユキカゼは鼻で甘えるような声を上げる。
「早くチンポを頂戴♡ 実は昨日からチンポ断ちしててずっとオマンコが疼いてるの♡ バイブも使うことも禁止されてるからもう我慢の限界なのぉ♡」
ツゥと涙が零れる。
だがそれは羞恥や屈辱からの涙ではなかった。
「お願い♡ もしチンポがダメならせめてオナニーの許可を頂戴♡ ユキカゼ、淑女としての教育を受けてからずっとイクのが当たり前になっちゃってたからイケない時間ずっと辛かったの♡ オナニーだけでも許可しくれればユキカゼも満足していい子になるからぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
とろとろに甘えた声を出しながらユキカゼは媚びるための涙を流す。
涙は女の武器というがまさに牡に媚びるために涙を武器にしている。
どこに出しても恥ずかしい奴隷淑女そのものだった。
「おっほぉ♡ でっかいチンポキタァ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻先に硬い巨根を出されユキカゼは思わず鼻の穴を拡げて臭いを嗅いでしまう。
「うへぇ♡ すっごい臭い♡ ろくにお風呂に入ってない極上のチンカスの臭いがするわ♡ ねぇ舐めていいの? 舐めさせてぇ♡ チンカスチンポを舐めるだけでもユキカゼオマンコが満足できる自信があるの♡」
「はっw こんな強気で可愛い子がチンポ狂いになるまで調教されてるとはねw ウチの学園も恐ろしいところだよw」
「少し前も違う学校で淑女教育受けてたらしいぞw まぁその時の調教の名残が残ってたんだろうw 調べだとだいぶ体質は改善されたらしいが改めて調教さてこのざまらしい」
「うっわぁw 一度は奴隷淑女から解放されたのにまた奴隷淑女ってw ユキカゼちゃん淑女じゃなくただの「奴隷」じゃんwwww」
「うっむぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ち、ちんぽがくちのなかに♡ お、美味しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中へ入れられた男根をなんの迷いもなく喉の奥へとねじ込みユキカゼは嬉しそうに首を振る。
「ぐっぽぉ♡ ぐっぷぉ♡ じゅっずずずずぅ♡ じゅっぽん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
喉で扱きながら肉竿に刺激を与え唇で音を立てながらヌク。
奴隷淑女として教えられたテクニックだ。
誰よりも「肉奴隷」としての素質を持つユキカゼなら覚えられないことのない簡単な性技だ。
「ふふっ♡ チンポがびくびくしてる♡ ユキカゼがちょっとフェラしたくらいで可愛い♡ えろぉぉんん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻の穴を拡げながら目の前で揺れる巨根を舌の上で舐め上げる。
「うぉw ユキカゼちゃん上手すぎwwww」
「あ、ああぁ♡ チンポ汁シャワーのように降りかかって気持ちいい♡」
ビュビュッと白濁とした精液を顔に浴び、ユキカゼの顔がうっとりと蕩ける。
「ふふっw いい臭い♡」
鼻の穴に入った精液も鼻水のようにすすり臭いを味わう。
もはやかつてあった色を失いザーメンに媚びるだけの牝奴隷が完成していた。
「あっ♡ お尻に挿入れるの?」
身体を倒され脚を広げられると男の一人がユキカゼの盛り上がった肛門に硬い男根を当てる。
ユキカゼの口からハァハァと熱のある息が漏れる。
「い、いいわ♡ いっぱい挿入れて中に出して♡ ユキカゼのケツマンコにザーメン浣腸してウンチ出やすいようにしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっごぉ♡ た、達郎のよりも大きいのが挿入ってくる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ミチミチと音を立てて中に入ってくる巨根にユキカゼの目が裏返りさっきとは違う涙がボロボロ零れる。
「あ、ああぁあ♡ いっぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ね、根元まで挿入ったぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥にハートマークを浮かべユキカゼは根元まで挿入った男の巨根に泡を噴く。
「ははw すごいキュウキュウだねw ケツの穴と思えないくらい腸の奥でチンポを吸ってザーメンを搾ろうとしてるよw ユキカゼちゃんって尻の穴でも孕めるんじゃないwwwww」
「うううぅうぅう♡ い、意地悪言わないでぇ♡ は、早くピストンしてぇ♡ 昨日からお預け食らっていたユキカゼの肉穴にチンポのご褒美意をちょう……お、おおおぉおぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ げづあなめぐれるるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
パンパンパンッと激しいグラインドがユキカゼの腰に当たる。
男は慣れた動きでユキカゼの尻を腰で打つ。
腸液が男根で弾かれる音が響き、ユキカゼの腹が何度もボコボコッと盛り上がる。
「ああぁあ♡ もっと♡ もっと奥を突いてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
床に倒れながらブリッジするように背中が宙を浮く。
この態勢になることで肛門の括約筋がより男根を締めあげ男に快楽を増幅させる。
「ユキカゼちゃん本当淫乱な奴隷淑女だねw 親が見たら泣くよwwwww」
「い、いいのぉ♡ だってママだって「奴隷」だもの♡ 親子二代で奴隷になるのは運命だったの♡ ユキカゼは生また頃から奴隷になるよう運命づけられた奴隷の子なの♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「どこの傑作漫画のタイトルだよwwww」
ドッと笑い飛ばされながらユキカゼも腰を前後に揺らす。
ずちゅばちゅと腸液と男根が弾ける音を立てながら肉と肉がぶつかる乾いた音が響く。
まるでユキカゼが下品な打楽器になったような姿だ。
「い、いいぃぃい♡ くるぅ♡ 大きいのきちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の腰に自分の細い足を絡め、ユキカゼは対面座位になる形で抱き着く。
「きてぇ♡ お尻の穴でも孕めるくらい濃厚で下品な牡汁を中出ししてぇ♡ ユキカゼの堪え性のないケツマンコにザーメンを注いでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「そういうならくれてやるよwwwww」
「おっごぉ♡ ケツ穴突かれてお腹がボコッとなるぅ♡ う、うぎぎぃいいぃい♡ あ、熱いのくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰に絡めた足に力を込め肛門の括約筋を締める。
「うっほぉ♡」
どびゅっと中に熱いモノを感じ、ユキカゼは白目を剥く。
「中出し気持ち良くってイッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくんびくんっと男と繋がったまま中出しの快楽にユキカゼは溶けてしまう。
「あぁぁ♡ こ、この格好は恥ずかしいぃ♡」
秘裂に男根をねじ込まれたまま両足を抱えられるとユキカゼは腕車の形で輪姦パーティの会場を歩かされている。
「ははw この体位は別にどこかが締まるわけじゃないけどユキカゼちゃんの羞恥心を煽るのにちょうどいいねwwww」
「ひ、ひぃぃ♡ 繋がったまま腕を足にして会場を歩かされるの恥ずかしい♡ 死んじゃいそうなほど恥ずかしくってまたイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の言うように羞恥心というエッセンスによってユキカゼは快楽を増長させる。
広い会場を腕だけで歩かされユキカゼの顔がマゾヒズムに蕩けて歪む。
「あぁぁ♡ 惨めだわ♡ こ、これでも対魔忍としてエリートだったのに今では男性のチンポを恵んでもらえないと満足にオナニーすらできない存在になるなんて♡ 恥ずかしさと悔しさでまたイッちゃいそう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
両腕を動かしながら会場を歩き、ユキカゼは何度目かも忘れた絶頂を迎えてしまう。
「ああぁぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腕車の格好のまま背中を反り、ユキカゼの膣肉は男根を締めてしまう。
パーティーも中盤を回り少し休憩を兼ねてユキカゼはジョッキに注がれたザーメンミルクを飲んでいた。
「ごくごくごく♡」
あえてザーメンののど越しを楽しむため噛まずにそのまま飲んでいる。
引っかかるような不快感と胃を満たす汚辱感にユキカゼの目がうっとりとハートマークに歪む。
(ああぁぁ♡ ザーメンミルク美味しい♡ なんでこんな美味しいモノを忘れてたのかしら♡ もっと飲みたい♡)
新しいジョッキを手に取りまた飲みだす。
奴隷の中でもユキカゼ程ザーメン狂いの奴隷はいまい。
他の奴隷淑女たちはジョッキの半分を飲んで満足してるのにユキカゼはすでに三杯目に突入してる。
おかげで彼女の腹はぶくぅと膨らみだらしない身体になっている。
「ぶはぁぁぁ♡ げっぷぅ♡」
汚いゲップをしうっとりする。
身体は飲み零したザーメンがかかり、日焼けした裸体に白い筋が垂れ落ちている。
「ふふっ♡ まだ飲み足りないけど時間ね♡」
休憩時間が終わり、ユキカゼは自分から四つん這いになって尻を振る。
「ねぇ♡ 誰かケツマンコでもオマンコでもいいからチンポを挿入れてぇ♡ ザーメンミルク飲んでもう盛っちゃったのぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
小ぶりの尻をふりふり振りながらユキカゼは恥知らずに男を求め挑発する。
一人がヒヒッと笑いながら勃起した巨根を扱きだす。
「じゃあ俺が行くねぇwwww」
「ええ、きて……おっほぉ♡ 達郎よりもでっかいチンポがケツマンコを裂いてキタァ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
四つん這いの格好のまま裸の腹をボコッと盛り上げらる。
ずちゅぅと腸液の垂れる肛門から男根をギリギリまで抜くとまたドンッと突き上げる。
「お、おぉおおぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ ケツ穴めくれるぅ♡♡♡♡♡♡ お尻の穴気持ち良すぎて頭がバカになりゅうぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔を涙と涎と鼻水で汚し、ユキカゼの腰が自分から動く。
「ケツ穴ケツ穴ケツ穴♡ キモチイイキモチイイキモチイイキモチイイキモチイイィイイィィィイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡ お、おぉおおおぉぉおおお♡ 中に出されてるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「す、すげぇw ユキカゼちゃんのケツ穴、相変わらず搾るようにザーメンを履かせるぜw こりゃ奴隷淑女名乗るより奴隷便器のほうが似合ってるんじゃないかw」
「あぁ♡ す、素敵♡ 奴隷淑女から奴隷便器になれるなんて考えただけで肉穴が濡れちゃいそう♡ お願い♡ ユキカゼの便器穴にあなた達の濃厚ぷりぷりザーメンを注いでケツ穴を孕ませてぇ♡ うっひぃ♡ ケツ穴穿てられたまま身体を持ち上げられてお腹の中がまたボコッと盛り上がっちゃう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
逆駅弁の状態のまま肛門を穿てられユキカゼの細い足がガバッと左右に広げられる。
「うぎぎぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡ あ、足を広げられるとち、力が入らなくってよ、余計にケツ穴のチンポを奥に飲んじゃう♡♡♡♡♡♡♡ おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」
さらに盛り上がった腹が男根型に膨れ上がる。
「い、いぎぎぎぎぎぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡ ぎぼぢいいぃ♡♡♡♡♡♡♡」
歯を食いしばった口からぶくぶくと泡が吹く。
「ユキカゼちゃん、このまままた射すよw 中に欲しい? それとも外に出すw」
「ぬ、抜いてぇ♡ お尻から抜いて口に挿入れてぇ♡ 口の中でケツ扱きしたチンポを咥えさせてザーメンを飲ませてぇ♡ おふん♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門から男根を抜かれるとそのまま四つん這いにし口の中にねじ込む。
「うぶぶぶぶぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
泡立つ口の中に腸液のまぶされた男根を飲み込まされる。
自然な動きて亀頭を喉の奥に咥え込む。
男の口から「射すぜw」と嘲笑の声が飛ぶ。
(きてぇ♡ 便所口マンコのユキカゼの汚い肉穴にあなたの優勢ザーメンを飲ませて胃の中でも孕ませてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「じゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶっふぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(口の中に熱さ濃厚ザーメンきたぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
鼻の穴から大量のザーメンを噴きながらユキカゼは自分の肉穴全てが男の精を絞るためのオナホだと思い知らされる。
腹がむくむく膨らむまでザーメンを飲まされ、ユキカゼの口からジュボンッと小気味良い音が響く。
「あぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おいひかったぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ザーメンを飲んだ口の周りを汚しながらユキカゼは新しい人生が始まったと悦ぶのだった。