Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ、イリヤスフィール・フォン・アインツベルン小説「催◯◯脳されたイリヤが無理やり人前で服を脱がされ肉◯器にされ自分の日常が壊れてることも気付かずに奴◯に堕ちてる話」【完全無料】 (Pixiv Fanbox)
Content
「イリヤちゃん久しぶりw」
「え……?」
通学中、いきなり汚いオジサンに声をかけられイリヤは困惑する。
「あ、あの……し、知らない人と話しちゃいけないって言われてるから」
怯えた顔を浮かべながらイリヤは逃げようと後ずさる。
びくびくするイリヤの顔を認め男はスマホを取り出す。
「イリヤちゃん、おっぱい挨拶w」
「はい♡ おっぱい挨拶します♡ おっぱいよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
着ていた学生服の上着をめくり、裸の乳房が露わになる。
ぷるんっと小さいながら確かにある女の子の膨らみに男はクククッと笑う。
「はははw イリヤちゃん他の学校生徒が登校してる道の真ん中でおっぱいを晒して恥ずかしくないの? 乳首にピアスまで付けて不良だねwww」
「え……え……な、なんで私、こんなところでおっぱい出してるの? し、しかも乳首のこのピアス……な、なんで!?」
上着を脱いで自分から露わにした乳房を認めイリヤは困惑した顔を浮かべる。
ぶるぶる震えるたびに乳首にハメられたピアスがチリンチリンと鈴の音を立てる。
「い、いやぁ!?」
あまりの恥ずかしさに悲鳴が上がる。
だが通行してる生徒達は一様にピアスの通されたイリヤの乳首を見るだけで助けようとするものはいなかった。
「な、なんで!? なんで誰も助けに来てくれないの? いや! お願い! おっぱいを隠させ……うむぅ!?」
男の分厚い唇がイリヤの薄い唇を塞ぐ。
「うぅうぅぅぅぅうううぅぅぅうう!?」
兄に捧げたかった大切な唇を奪われイリヤはショックに涙を流す。
「うっ……?」
男の唇の中から粘っこい舌がイリヤの口の中へと入り込む。
「うぅうぅぅ!? ぐちゅぅ♡ ッッッッッッ!?」
口の中に入る男の舌をイリヤも重ねてしまい唾液を吸ってしまう。
(な、なんで勝手に舌がこの人の舌と絡むの? いやぁ! やめてぇ! 火、ヒィぃいぃぃいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 舌と舌が絡み合っちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「ごく……ごく……ごくん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の口から流し込まれる唾液を飲み不快感から鳥肌が立つ。
「ぶはぁ……」
乳房を露わにしたまま唇を離される。
絡んでいた舌と舌が名残惜しそうに口から飛び出す。
唾液の糸が舌の先と舌の先から垂れる。
「はぁ♡ はぁ♡ あ、あなた♡ なにものなの?」
「ナニモノw そうオジサン、ナニ者なのwww」
「ひ、ひぃ!?」
周りに人が通ってるのも気にせず男は汚れたズボンから皮の被った巨根を取り出す。
イリヤの子宮がキュンと熱くなるのを覚える。
「あ、あぁぁ……チ、チンポ♡ 大きくって皮が被ってチンカスがいっぱいの……」
服をめくったまま膝立ちになる。
小さな手が男の巨根を扱き出す。
「な、なんで♡ は、初めて見るはずなのにオ、オマンコもお尻の穴も熱くなってジクジクしちゃってるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根を扱きながらイリヤの「下着を履いてない秘部」からチョロチョロと汚い愛汁とケツ汁が垂れ落ちる。
肛門に至っては男を受け入れたことがあるように口を開きヒクヒクしている。
「イリヤちゃん、本当に初めてだと思ってるの? よぉく思い出してみてw イリヤちゃんのその綺麗な縦筋は本当に「処女」なのwww」
「ッッッッッッ!?」
イリヤの脳裏に悍ましい記憶が駆け巡る。
無理やり抑えられて犯される記憶。
うつ伏せにされ許しを乞わされながら無慈悲に肛門を犯される記憶。
口の中に男根をねじ込まれ気絶するまでピストンされた記憶。
走馬灯のように駆け巡る「存在する記憶」にイリヤは髪を掻きむしる。
「いやぁ!? 違う違う違う違う違う違う違う! こんな記憶存在しないぃいぃぃいいぃ! おっぼぉ!?」
悲鳴を上げる口の中に硬い男根を咥え込まされる。
「よぉく奥まで咥えるんだよw いつものようにボクのザーメンでお腹いっぱいになるんだよwww」
「うぶぶぶぶぅ♡ うっぶぅ♡」
目が裏返り口の中に広がる牡の臭いにイリヤの脳みそはくらくらになる。
だが喉の奥は男根を咥えた快感に酔ってしまい目が回りそうになる。
「ふっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻の穴からザーメンを吹く。
胃の中に無理やり飲まされる精液の味にイリヤの半裸の身体がゾクゾクと鳥肌立つ。
「ぐぼぉ♡」
ザーメンの提灯を作りながら男根を抜かれる。
「うぁ……うぐぅ……ごくん♡♡♡♡♡♡♡」
口の中に溜まったザーメンを飲み干しうっとりしてしまう。
「っ……」
すぐに自分がどんな顔をしてるか気付き吐き気が襲いかかる。
「うげぇえぇぇぇ……」
思わず道の真ん中で嘔吐してしまう。
男の口からアハハハと笑い声が漏れる。
「今一瞬嬉しそうな顔したよねw もう気付いてるでしょw イリヤちゃんの身体、オジサンの都合のいい肉オナホになってるってw」
「……」
顔を真っ青にするイリヤに男は濁った目を向ける。
「じゃ、そのまま脱いでもらおうかw 半脱ぎも悪くないけど往来の場で全裸になってる美少女も乙だからねw」
「い、いや……そ、そんな命令しないで……あぁぁ……て、手が勝手にぃ……」
ザーメンまみれの顔を歪め、イリヤは着ている制服を脱ぎ出す。
バサッと下着を着けてない全裸が通学路の道の真ん中で露わになる。
「あぁぁ……恥ずかしいぃ……」
ボロボロ泣き出すイリヤに男はハハハと笑う。
「イリヤちゃん、はいこれw 首輪www」
「ひ、ひぃ!? そ、そんなものハメたくない……い、いや! やだ! いやぁ!」
ガチッと自分の手で首輪をハメ、イリヤの目が恐怖に歪む。
青空の下、人の目を引く美少女が首輪以外全て脱いでる姿が露わになる。
その光景に通りすがりの人達もニヤニヤする。
「さぁ……学校まで行こうかwww」
「い、いや! 服を着させて! こ、こんなの酷いぃ!」
首輪のリードを引かれ、イリヤの身体が自然と四つん這いになって歩き出す。
「ひぃ……ひぃ……お兄ちゃん……たすけてぇ……」
べそをかきながらイリヤは犬のような格好で大切な友達のいる「学校」まで歩かされるのだった。
学校に着くとイリヤは後ろ手を縄で縛られ廊下を歩かされる。
教室を一室一室わざと通らせイリヤに自分のクラスか聞き、違えば別の教室へと移る。
「い、いや……いや……」
教室を渡るたびに学校生徒と教師のいやらしい視線を浴び、イリヤの裸体はガタガタと震える。
「こ、ここの教室です! ここが私のクラスです!」
慌てて自分の教室の扉を見つけ思わず声を上げてしまう。
だが男は耳をかいて「わざと」イリヤの教室をスルーする。
「ひ、ひぃ! 違います! ここです! このクラスです! いや! 通り過ぎないで! これ以上晒し者にしないでぇ!」
泣きべそをかくイリヤの首輪を引きながら男は別の教室を一室一室……
それこそ時間が足りず授業が始まっても男はイリヤを返さず教室を渡り歩いていった。
自分の奴隷が恥ずかしがり嫌がる姿を堪能するために……
一限目の授業が終わる頃にようやくイリヤは自分の教室へと戻ることが出来た。
上の階から下の階、なぜか体育館から職員室までトイレ以外の全ての部屋を裸で歩かれイリヤはメソメソと泣き崩れていた。
教室に帰るもイリヤの尊厳を破壊する調教は続いていた。
「あっ……あっ……ゆるしてぇ……もう解放してぇ……」
黒板で板書をする先生の隣でイリヤはクラスメイトに尻を向け犯されていた。
ずちゅばちゅと愛液の弾ける音を響かせながらイリヤは級友達に見られながら犯される恥ずかしさと屈辱に泣き声をあげてる。
「ひぃ! もういやぁ! お願い! 誰でもいいから助け……おっほぉ♡ オマンコ突かれてイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮を潰されたまま教室の床にじょろじょろと小水を零してしまう。
クラスメイトのクスクスとした笑い声が聞こえてくる。
(は、恥ずかしい……なんで誰も助けてくれないの? お願い……誰でもいいから助けてぇ)
「うっごぉ♡♡♡♡♡♡♡ 皆の見てる前でザーメン中出しされてイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
兄どころか従者のセラやリズにすら見せたことのない下品なアヘ顔を浮かべイッてしまう。
「はぁ♡ はぁ♡ は、はじゅかしぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
とろとろに蕩けた笑顔を浮かべイリヤは友人達の前で「牝」の本性を晒してしまう。
目の縁からボロボロと涙を流しながら……
乳首に通されたピアスを釣り糸で引かれながら男子トイレまで連れてこられるとイリヤは男の命令で「肉便器」をやらされていた。
「あぁぁ♡ もうゆるじでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
個室の便座に足を広げるように身体を固定され、男達の精を穴に身体に受けていた。
視界を隠すため目隠しをされてるせいでイリヤには今自分を犯している男が誰かがわからなかった。
自分を貶めた男の可能性もあるし、クラスメイトの男子かもしれない。前からいやらしい視線を向けていた男性教諭だってあり得る。
イリヤは誰が自分を犯し誰が自分の信頼を裏切ってるのかわからない恐怖に怯えていた。
(怖いよぉ……誰が私を辱めてるかがわからないのが余計に怖い……お願い……せめて声を出して教えてよぉ)
「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡ 肉便器されながらオマンコにチンポを突かれながらまたイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どぶどぶと中に熱い精液を中出しされイリヤの裸体がゾクゾクと震える。
腰を打たれてる間も男達は一声も上げずイリヤを犯し続けていた。
暗闇の中、誰に犯されてるかわからず怯える姿は堪らない快感があるからだ。
既に肛門もヴァギナも男達の吐き出した精液で零れ腹が膨らんでいた。
それなのにイリヤの肉穴は未だに快楽を貪り足りないと言いたいのかひくひく蠢きどろぉと精液と混ざった牝汁を垂らすのだった。
「も、もう許してください……な、なんでもします……なんでもするから今日は許してぇ……」
ひくひく泣きながらイリヤは体育館のステージの上で土下座していた。
壇上の下にいる生徒達に尻の穴が見えるよう背中を向け泣き崩れている。
その身体も肉便器として使われた後なのか全身ザーメンまみれでぬちゃぬちゃという音が聞こえてくる。
恥も尊厳も捨て自分を陥れる男にイリヤは必死に許しを乞い土下座していた。
その無様な姿を学友達に見られながら……
「イリヤちゃんが大切な話があるからって言うから全校生徒を体育館に集めたのにする事が土下座なのぉw」
「ヒィ……」
身体を丸めたままビクンッと跳ねてしまう。
学友達に見られている二つの肉穴からどぶぅと中出しされた大量のザーメンを零してしまう。
「は、恥ずかしいぃ……怖いよぉ……これ以上酷いことしないでぇ……」
喉を引きつらせて泣き腫らすイリヤに男はズボンのファスナーを降ろす。
「い、いやぁ!? これ以上それを見せないでぇ!」
ぼろんっと出た巨根にイリヤの泣き顔がさらに真っ青に染まる。
ガタガタ震えるイリヤに壇上の下にいた男子生徒達がステージへと登ってくる。
「ひっ……」
いつの間にか跪いている自分を囲う男子生徒達にイリヤは怯えた顔で泣き出す。
もう助かる道はないと理解してしまったからだ。
「た、助けて……お兄ちゃん……たすけ……あ、あぁああぁぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
群がる男子生徒にイリヤは死にたいほどの苦痛と羞恥に悲鳴を上げるだけだった。
「あれ?」
気がつくとイリヤは学校の校門に立っていた。
「私、いつの間に学校に着いてたっけ? え、もう下校!? なんだか一日の記憶がないな……うぅぅ♡ なんだかお股がヌルッとしてる」
自然な動きで制服のスカートを捲る。
下着を履いてない淫部が露わになる。
「変な病気じゃないよね?」
学友が隣を通るのも気にせずイリヤは校門の前で精液の垂れる秘部を指で弄りだす。
「うっ♡ うぅぅ♡ 変な白い物を掻き出しながらオナニーするの気持ちいい♡ あれ? オナニーってこんな人前ですることだっけ? あぁ♡ 学校終わりのスッキリした気持ちでのオナニー気持ちいいぃ♡ もうイキそうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ガニ股の格好でガクガク震えイリヤは激しい潮を噴いてしまう。
その姿を通りすがり生徒達にクスクス笑われイリヤの顔が下品に歪む。
「ひもひひょはっはぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
呂律の回らない声で「気持ちよかった」と言いイリヤはそのまま家へと帰る。
大好きなご主人様がメイドのリズとセラを使ってオナニーしでることに胸を躍らせながら……