ブルーアーカイブ、生塩ノア小説「搾乳◯教を受けるノアは親友を解放してもらうために過酷な膨乳◯造を受け取り返しのつかない乳牛◯隷へ堕ちる」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
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「……」
パンティ一枚以外全裸のノアは悔しそうに男を睨んでいる。
「そんな目で睨むなよw ノアちゃんが自分から望んだことでしょw ユウカちゃんを解放してもらうために自分が「乳牛」になるってwww」
「くっ……この卑怯者」
親友を人質に取られノアは逆らえない悔しさに涙を流す。
男の手がノアの豊満な巨乳を鷲掴みにする。
「うっひゃw やっぱりノアちゃんの乳デケェw しかも柔らかくってハリがあって最高w」
「も、揉まないでくださいぃ」
手に余るほどの巨乳を指の腹でむにゅむにゅと潰し揉み男の目が恍惚に歪む。
「やっぱり「乳牛」にするならノアちゃんのようなデカ乳が一番だねぇw ユウカちゃんもおっぱいが射るまでは乳を育てるのに苦労したからなw その点、ノアちゃんは最初からデカいからコスパ最高だねwww」
「お、女の子をバカにしないでくださいぃ」
涙を滲ませながらノアは男を睨む。
むにゅむにゅと男の指が何度も大きな巨乳を揉むたびにノアの小さな口から「あっ」「あっ」と屈辱に濡れた声が漏れてしまう。
「乳首が勃ってきたよw どうw 気持ちいい?」
「き、気持ち悪いだけです……す、すぐにやめてください……う、うぅうぅぅぅ!? ち、乳首を引っ張らないでくださいぃ」
足がガクガク震えだす。
男に乳房を鷲掴みにされてなければ崩れていただろう。
ノアは強い屈辱の記憶が脳裏に残り悔しさから思わず……
「おっとw」
「うっ……」
頬を叩こうとしたノアの手を掴み男の唇が彼女の唇にキスをする。
「ッッッッッッ!?」
先生以外重ねたことのない唇が男のタバコ臭い唇に奪われノアの白い肌が嫌悪の鳥肌が立つ。
(は、離してぇ!)
必死に抵抗しようとするも掴まれた手に力を込められる。
逃げようにも逃げられずノアの足が崩れてしまう。
「あぁああぁぁ……」
床に身体が倒れ大きな乳房がぷるんっと揺れる。
「はぁ……はぁ……くっ……な、なんてことを」
歯を食いしばるノアに男はクククッと笑う。
「そんなに怖い顔するなよw これからノアちゃんの尊厳、粉々にされるんだからさw」
「っ……」
男の人を人と見ない悍ましい視線にノアは初めて「牡」の恐怖を覚える。
「な、なにをする気ですか? は、離してください!」
電気椅子のような拘束台に手脚を固定され、ノアの裸の身体がふるふる震える。
ノアの裸体を動けなくした男は懐から二本の注射器を取り出す。
「ひ、ひぃ!?」
薬を打たれるとノアの顔が真っ青になる。
剥き出しの乳首をギュッと引っ張る。
「い、痛い……引っ張らないでくだ……うっぎぃ!?」
引っ張った乳首の先に鋭い注射針を刺される。
「い、いや! 許し……いぎぃぃいい!? な、中に!? 乳首の中に熱いなにかが流れ込むぅ!」
ガチガチと歯が鳴る。
チュ〜〜と注射器の中の薬液が豊満な巨乳に流し込まれる。
浮き立った血管がどくんどくんと脈打ち出す。
「あぁああぁぁああぁぁ!? 熱い! 燃えるように熱いぃ!」
注射器を打たれた乳房が炎で炙られたような痛みに襲われる。
苦痛の汗を流すノアに男はもう片方の乳房にも注射器を差す。
「い、いやぁぁああぁぁああぁぁ!?」
燃え盛る火で炙ったような激痛を両の乳房に襲いかかる。
小さいノアの口から殺されるような悲鳴が上がる。
「あ、あぁぁ……う、うぅ」
ノアの乳房が神経をむき出しにしたように敏感になる。
勃起した乳首はまるで男の男根のようにびくんびくんと痙攣している。
「へへっw 少しそのまま待ってなw」
「ぐぅ……た、助けてくださいぃ……」
全身から熱い汗がかく。
拘束台で固定された淫部からだらだらと牝蜜が垂れる。
ガクガクと身体が震え堪えられない程の疼きが迫る。
「ノアちゃん、おっぱいの感覚どう?」
「お、おほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
下から少し重さを増した感覚のある乳房を持ちあげられる。
ノアの口から少女と思えない下品な声が漏れる。
「ノアちゃん、見てごらんw 今の自分のおっぱいをw」
「え……ひ、ひぃ!? いやぁぁああぁぁ!?」
視線を下げた瞬間、ノアの目が心からの恐怖に染まる。
「アハハハw 元々大きかった巨乳がもっともっと大きくなったねw 100センチ超えてるんじゃないw 」
「ひぃ!? いや! なんですかこれは!? 元に……元に戻してくだ……あぁああぁぁ♡ 大きくなったおっぱいを握られてへ、変な感覚がしますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
全身から汗を吹き出させる。
胸だけでなく全身が燃え盛るように熱くなる。
小さな口から絶望を孕んだ悲鳴があがり涙が零れる。
「そんなに泣くなw これからもっと面白いモノが見れるからw」
「うっぐぅぅぅ♡ ち、乳首を引っ張らないでくださいぃ♡ な、なにか♡ なにかくるうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ノアの霞んでいた目にハートマークが浮かぶ。
血管の浮き出た乳房が膨れ上がり乳首か突起する。
「で、射るぅぅうううぅぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ いやぁぁああぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっぱい射ちゃうぅうぅぅぅぅうううぅぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅるるるぅっとノアの肥大化した乳首から甘く濃いミルクが噴き出す。
「いやぁ♡ 止めてくださいぃ♡ おっぱい止めてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡ 気が変になっちゃうぅぅうぅうぅぅううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
拘束台に固定されたままノアは肥大化した超乳を膝に乗せ、真っ赤な乳首から甘い母乳を噴き続けるのだった。
「はぁ♡ はぁ♡ お、降ろしてください♡ 少しだけでいいので休憩をくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
下半身を自身で垂れ流した母乳で染めノアは辛そうに息をしている。
目は寝不足のように据わっている。
散々射乳した乳房は不思議なことに元の大きさに戻っていた。
真っ赤に腫れた乳首は未だに痙攣を繰り返しビンッと勃起している。
「さてw これを見てくれw」
「い、いやです! そ、そんなモノを見せないでくださいぃ!」
男がひっくり返したタブレットを見せられノアの顔が真っ青に引きつる。
『おぉおおおぉぉおおおぉおおおぉぉおおおぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっぱい止まらないぃぃいぃぃいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 誰か♡ 誰か止めでぇえぇえええぇぇえぇえええぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡』
タブレットにはさっきまで母乳を吐き続けるノアの裸体が余すことなく映し出されている。
足の指から頭の先まで全ての姿を映像で見せられながらノアは引きつった泣き声を上げる。
「ひ、酷い……こ、こんなこと……あ、あぁああぁぁ♡ お、おっぱいが♡ おっぱいがなにか変♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
映像で見せられる自身の恥部に興奮してしまったのかノアの元のサイズに戻った乳房がむくむくと大きくなる。
「ひ、ひぃ! お願い! 止まってぇ!」
バインッと音が出るのではと思うほどノアの手の握れる巨乳が手で支えるしか出来ないほどの超乳へと変化していった。
まるで男の勃起を女の乳房で再現したようなエロティシズムな光景だ。
「こ、こんな姿……わ、私じゃありません……こ、こんな醜い姿ぁ……あ、あぁああぁぁ!?」
ノアの脳裏に嫌でも映像の中の自分が映し出される。
一度見たり聞いたりした事は絶対に忘れない能力がノアの繊細な心を傷つける。
「おいおいw なにを発狂してるんだw」
「おっほぉ♡ お、おっぱい掴まないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
じくじくと超乳を鷲掴みにされて潰された乳首から母乳が零れる。
超乳を鷲掴みにした指がむにゅむにゅと何度もハリのある肉を食い込ませる。
「だ、だめぇ♡ 揉まないでくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡ き、気が♡ 気が変になっておっぱいの事以外考えられなくなっちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
見開かれた目からハートマークが浮かぶ。
半開きの口から涎が漏れ熱い息が吐かれる。
乱暴に揉まれる乳房の快感にノアの聡明な頭脳が淀んだ泥に汚れていく。
「せ、せんせぇ♡ ゆ、ゆうかちゃ……た、たすけにき……イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おっw おっぱいでイッて俺の手を弾きやがったwww」
「ひぃぃいぃぃいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっぱい止まらないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶるんっぶるんっと激しくノアの超乳が揺れる。
甘い母乳が部屋中に飛び散りノアの顔が下品に歪み鼻水を垂らす。
元の品のいい顔が思い出せないほど汚い笑顔を浮かべ。
「い、いやぁ! もう降ろしてください! もういや! いやぁ! ひ、ひぃぃいぃぃいいぃ!?」
未だに四肢を拘束台に固定されたノアは肥大化した超乳の先に大きなカップの搾乳機をハメられギュッと締められる。
「い、痛い!?」
無理やりカップにハメられた乳首が中で吸引され伸ばされる。
ビクンと拘束された裸体が激しく反応する。
男はノアの下腹部を撫でながらヒヒッと笑う。
「ここからキツイが乳牛になるんだ堪えてもらわないと困る。ユウカちゃんですら泣きながら堪えたんだw 親友のノアちゃんならもっと堪えて貰わないとwww」
「い、いやぁぁああぁぁ!? たすけ……お、
おぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ カ、カップから乳首を吸われておっぱいじぼられるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どぶどぶと大量の母乳が搾乳機のカップになった吸引器から搾られる。
ノアの澄んでいた目がぐるぐる回る。
「いやぁ! どめでぇ♡ じぬぅ♡ おっぱい搾られながらじんじゃいまずぅぅうううぅぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
横に置かれたミルクタンクから次々と少女ミルクが溜まっていく。
これだけでいくらになるか男は興奮と期待が止まらなかった。
「もっとだw もっと母乳を射すんだw もう味の落ちたユウカちゃんの代わりに立派な高級乳牛になって俺の生活の糧になってもらうぞwww」
「おぉおおおぉぉおおおぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぜんぜぇ♡ だずげでぐだざいぃいぃぃいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ひぃぃいぃぃいいぃ♡ イッぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
足を固定されて開かれた媚肉から潮を吹くように大量の愛液が噴き出す。
どぶどぶと際限無く母乳を搾られ続ける。
「あっ……♡」
気付いたらノアの口からだらんっと舌が飛び出し目が裏返る。
ぶくぶくと泡を噴きながら失神してしまったのだ。
「うぅうぅうぅぅ♡ うぅぅううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
馬に使いそうな横長のギャグを噛まされるとノアは恥ずかしそうに泣いていた。
下半身と両腕を後ろの壁に埋め込まれ上半身は露出したまるで古いアニメに出てくるはく製のような姿だった。
置物同然の姿にされうめき声を上げる。
だが前を通る男たちは下半身を壁に埋められて拘束された彼女が見えてないように歩き去っていく。
「うぅうぅ♡ うぅぅうぅ♡」
必死になにかを訴えかけるノアに通りすがりの一人が立ち止まる。
「喉乾いたな」
喉仏を擦りながら男は壁に埋め込まれたノアの横に置かれたジョッキを手に取る。
「ちょうどミルクサーバがあるし喉を潤すか」
感情のわかない……
まるで公園に立ち寄って水を飲む感覚で男はノアの張りつめた巨乳を握りつぶす。
「ふっぎぁあぁああぁぁあぁああぁぁあぁああぁぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(きたぁぁああぁぁぁああぁぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ようやくおっぱい搾れるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 張りつめたおっぱい搾られるのキモチイイィイイィィィイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
どばどばとジョッキの中にたっぷり濃厚に熟成されたノアミルクが注ぎ込まれる。
「おっふぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(あぁぁ♡ まだ射るのにぃ♡ もっと搾ってぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
乳首の先から蛇口の水のようにぽたぽたとミルクを零すとノアは搾乳の物足りなさに涙を流す。
ノアの母乳を気軽な感じで搾った男はジョッキの中の真っ白なモノ飲み出す。
ごくごくと喉を鳴らす男にノアは裸の巨乳をまた張りつめた母乳を射す準備を整えてしまう。
(もっとミルクサーバのノアを使って喉を潤してくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
人としての尊厳を捨て牡の喉を潤すだけの道具にされたノアは心から幸せそうな顔をする。
そのすぐ隣で「解放して!?」と大声で泣く自分と同じようにミルクサーバにされた早瀬ユウカが叫んでることも気にせず……