ドルフィンウェーブ、久々利トモ小説「恥◯の人間卒業牝堕ち肉◯隷宣言ライブに参加させられたトモは牡根に溺れながら浣腸されたり輪◯されたりする話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
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「ひぃ……ひぃ……」
ステージの上でトモは半べそをかきながら踊っていた。
短いスカートが捲れるたびに下着を履いてない淫部が露わになる。
胸元を引き裂かれた巨乳は踊るたびにぷるんぷるん揺れトモの顔が真っ赤になる。
「いや……見ないで……お願い帰してぇ」
ひくひく泣きながらトモは男達の卑猥な視線を浴びながら踊り続ける。
「ぶっちゅ♡ ぶちゅぶちゅ♡」
ライブを終えるとトモは控室で待っていた男(プロデューサー)の巨根を吸いながら泣いている。
唇を尖らせながら首を上下に振る。
椅子に座る男の男根を唇で扱きながら悔しい気持ちに包まれる。
(なんでこんな事を……なんでこんな事を……コーチちゃん……助けてぇ……)
「じゅっぶぅ♡ じゅっぶぅ♡ じゅるじゅるじゅるじゅるぅ♡ じゅずずずづづづづづぅうぅううぅ……ズッポン♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇から男根を抜くと小気味良い音が響く。
トモの口からハァハァと荒い息が吐く。
唇の端は涎が垂れ裸のトモの乳房に落ちる。
「今日のライブも大成功だったねw」
「も、もう許して……解放してぇ」
羞恥心に裸の乳房を手で隠す。
ガタガタ震えトモは男のニヤニヤ顔を見上げる。
「なぁにが許してなの? もしかしてトモちん、俺に対して悪いことしたのw」
「ひ、ひぃ!? してません! してませんからお仕置きだけは堪忍してぇ!」
身体を丸め男の残忍な笑みに怯え泣く。
傷が引いてるはずなのにトモの白い肌はジンジンと鞭で打たれたような痛みを思い出す。
「そんなに怯えないでよw まるで俺がトモちんに酷いことしてるようじゃんwww」
朗らかに笑う男の顔にトモは真っ青な顔でガチガチと白い歯を鳴らす。
「いや……ゆるして……おしおきだけはゆるしてぇ……」
瞳孔が開くほど怯え恐怖するトモに男は頭の後ろを搔く。
「そんなにお仕置きは嫌なの?」
「は、はい……お仕置きされないならなんでもします……だ、だから痛いことはしないでぇ」
トモの目が子供のように泣き崩れ嗚咽を漏らす。
頭の後ろを掻いていた男もニヤァと笑いトモの髪を掴む。
「い、痛い……許してぇ」
「許して許してってそれしか言えないの?」
「ひぁ!? ご、ごめんなさいぃ……」
髪を掴まれたまま頬を叩かれトモの口から弱々しい声が漏れる。
「だからなにを謝ってるの?」
「うぐぅ……な、殴らないでぇ」
反対側の頬も叩かれトモの目からボロボロと涙が零れる。
ただ自分を追い詰めたいだけと分かっていても今のトモには許しを乞う以外選択肢がなかった。
唇の端が少し切れたのか血を流しガタガタと震える。
「殴るなんて勿体ないw トモちんは俺の可愛い奴隷アイドルなんだから傷つけることなんてしないよwww」
「あぁぁ……お、おっぱい揉まないでぇ♡ こ、怖いぃ……」
豊満な巨乳を揉まれトモの喉から甘い悲鳴が漏れる。
むにゅむにゅと指が食い込むほど豊満な巨乳を堪能し男はヒヒッと笑う。
「嫌がってるくせにいい声で泣くじゃないw 本当はおっぱい虐められるの好きなんだろうw」
「う、うぐぅ♡ ち、乳首……ひ、引っ張らないでぇ♡ ち、千切れちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳首を引っ張られ背中が弓反になる。
伸ばされた乳房が血管を浮きたてドクドクと脈打つ。
「もうすっかり乳責めの快感を覚えたようだねw そのうちこのデカ乳で母乳が射るようにしてファンのみんなに飲んでもらおうなw」
「い、いやぁ♡ そ、それだけは許してぇ♡ ひ、人にすることじゃ……お、おほぉぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 乳首を引っ張られながら捻られてイッちゃうぅうううぅぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
トモの裸体が乳首を虐められて激しい痙攣に襲われる。
パッと乳首を離される。
「ひぃぃいぃぃいいぃ♡ 見ないでぇ♡ 乳首離されてぶるんぶるん揺れるおっぱいを見ないでぇ♡ 気がおかしくなるほど恥ずかしいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の目の前で大きな巨乳がぶるんぶるん縦に揺れトモは羞恥心に号泣する。
乳首は今にも母乳を射しそうなほど勃起し男の目を悦ばす。
「本当、トモちんのおっぱいは感度のいい玩具だねw」
「ひぐん♡ 上下に揺れてるおっぱいを手のひらで受け止められて感じちゃったぁ♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の手のひらにむにゅぅと自身の巨乳が沈みジンジンとした鈍い痛みが駆け回る。だがそれ以上の心地よい快感が乳房全体に伝わり乳首がますます硬くなる。
「トモちんのおっぱい柔らかくってハリがあって持ってるだけで気持ちいいねw ほらw お手玉してあげるからいい声で泣きなwww」
「お、おぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あ、あなたの手のひらであたしのおっぱいがぼよんぼよん弾んじゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぎ、ぎぼぢいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
舌を突き出し目が裏返る。
半開きの口からぶくぶくと泡が吹く。
「おっぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 手のひらでお手玉されたおっぱいを指で握られて感じぢゃう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
まだ今日のライブは終わってないのにトモはクタクタになるまでイキ続けるのだった。
「うっ……うぅぅうぅ♡ で、でるぅ♡♡♡♡♡♡」
ライブの観客たちの前で尻を向けながらトモは冷たい汗をかいている。
四つん這いにされた両手両足をぷるぷる震わせ白い歯を食いしばる。
剥き出しの肛門はひくひくと痙攣し口を開こうとしている。
「トモちん、どれくらい堪えられるw まだ序盤だから牛乳浣腸だけどこの次はイチジク、グリセリン、酢、さらにそれを混ぜたブレンドと続くからなるべく堪えないと後が辛いよw 堪えられても結果は同じだけどwww」
ドッと笑い声が響く。
「許してぇ……ラ、ライブでうんちをするなんて……あぁぁ♡ コーチちゃん助け……うっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡ お、お尻の穴に硬いモノが挿入いり込んでるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ あぁああぁぁ♡ お腹の中を牛乳浣腸でパンパンにされてし、死んじゃいそぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ おっごぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お腹の中の牛乳をかき混ぜるようにお尻のチンポがぶちゅぶちゅピストンされてるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
人の見てる前で肛門を犯されトモの顔が苦しそうに歪む。
男の腰が何度も尻を打つたびに腸内の牛乳浣腸が男根でかき混ぜられる。
ぐちゅぐちゅと牛乳と混ざった腸液が肛門から零れ落ちる。
下品に肛門を抉られて犯されるトモを見て観客の男たちは歓喜する。
この空間で拷問に近い表情を受けるトモを救おうと考える酔狂な男は一人もいない。
「ひ、ひぃ♡ お腹の中の浣腸液をかき混ぜられながらお尻の穴イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡」
びくんびくんっと観客達に背中を向けながら派手にイキ散らす。
「おっほぉ♡ お尻の穴イキながら浣腸詰めされたトモちんのお腹の中に熱いザーメン注がれてるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お腹の中パンパンなのにイクの止められないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
睾丸の精液を全て搾ろうとするように肛門を締め上げトモの顔が快感に綻ぶ。
ライブで着せられていた衣装を脱がされるとトモは観客の見てる前で大股開きで尻を落としダブルピースしていた。
「みんなぁ♪ 今日はトモちんの「人間卒業牝堕ち肉奴隷宣言ライブ」に参加してくれてありがとう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 今からトモちんの「ファン参加型尊厳破壊輪姦ライブ」に参加する人の抽選を始めるから手元抽選券を見て待っててね♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
おおぉぉと活気立つ観客にトモは大股開きのまま秘裂に力を込める。
「そ、それでは抽選を始めるねぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、おぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ オマンコの中に入れられた抽選カプセルが出るぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
悲鳴を上げるトモの膣肉から中に詰められた小さな玩具のカプセルが頭を出す。
「ひ、ひぃ♡ さ、最初の方は♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ボトッと愛液で濡れたカプセルが床に転がる。
コロコロと小さなカプセルを手に取り蓋を開ける。
「Eの12番さん♡ ステージに上がってください♡」
観客の一人が抽選券を見せながらステージへと上がる。
またトモの顔が力む。
むりむりと中に入っていたカプセルが散乱する亀のように床へと転がる。
「Gの2番さん、どうぞ♡」
媚び媚びの笑顔を浮かべ当選者をステージへと上げる。
そのままトモは観客に向けて「オマンコガラガラ」を繰り返す。
「はぁ♡ はぁ♡」
九人ほど観客をステージに上げるとトモは疲弊した顔でうっとりする。
「最後はZの0様♡ トモちんのご主人様になってくれる買取主様です♡ どうか温かい拍手を♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
抽選券も持たずニヤニヤとステージに上がる紳士に男達もヒヒッと笑っている。
最後の当選者が上がるとトモの顔が下品に歪み大股開きしていた裸体が激しい痙攣に犯さる。
「イグゥ♡ オマンコガラガラという女の子の身体をガラガラ代わりにしてルーレットする下品で惨めな遊びをさせられてマゾイキしちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶしゃぁと中に留まっていた残りのカプセルが吐き出される。
オマンコをくぱくぱ開きながらトモは「アイドル時代」では絶対に見せない品の無い笑顔で恥辱のオルガズムをキメ過ぎるのであった。
「うっぶぅ♡ ち、ちんぽがいっぱいトモちんの肉穴にうむむむぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
観客達の見てる前でトモは身体を持ちあげられ男根を咥えさせられている。
頭上の大型モニターが犯されているトモの痴態を映し下品な光景を広げる。
「うぶぶぶぶぅ♡ チンポで溺れちゃう♡ 手のひらで二本も違うチンポを扱かされて恥ずかしい♡♡♡♡♡♡」
カメラ目線になりながら両手で握らされた巨根を扱かされる。
口に秘裂に両手にと四本もの巨大な男根を扱かされトモは狂ったように目を回す。
(き、キモチイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡ クタクタになるまで犯されてるのにオマンコ……うぅん♡ 牝穴を犯されるたびにジンジンする気持ち良さが広がって頭がバカになりそう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
口の中で男根を扱き続けるとトモの唇の端が泡立った涎で汚くなる。
「ぶほぉ♡」
口の中で扱いていた男根を涎を垂らしながら抜く。
「べぇろぉん♡♡♡♡♡♡♡♡」
両手で扱いていた男根の先を舌の上で舐める。
男の腰がびくんっと反応し危うく射精しそうになる。
「ふふっ♡ 気持ちいい♡」
蠱惑的な笑みを浮かべるとトモはまた目をうっとりと蕩けさせる。
さっきまで咥えていた男根を口の中へと戻すと快楽に溺れた笑みを浮かべ首を前後に振り出す。
「じゅっぼぉ♡ じゅっぼぉ♡ ぶっほぉ♡ エロぉん♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口で扱いていた男根から離れると薄い舌で裏筋をねっとり舐める。
気が強い彼女からは想像出来ない媚びた動きに男達はニヤける。
「トモちん、チンポ気持ちいいw チンポ大好きwww」
「ぶっほぉ♡」
唇が尖るまで強く吸っていた男根から離れ蕩けるような視線を向ける。
「気持ちいい♡ 好き♡ チンポを口で味わうのも好き♡ オマンコでぐちょぐちょにされるのも好き♡ お尻の穴をほじられてイキまくるのも好き♡ 両手で二本のチンポを扱くのも好き♡ チンポなら全部大好き♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
蕩けながらもギラギラした視線を向けトモは犬のように舌を垂らす。
はぁはぁと荒い息を吐きまた目の前の男根に吸い付く。
もはや性依存症と言っていいほど男根無しでは生きていけない牝に作り変えられてしまっていた。
「うっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根を喉まで咥えた状態で肛門に男根を突き上げられ腹がボコッと盛り上がる。
「う、うぅうぅううぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(オマンコに挿入っていたチンポが今度はケツ穴にキタァ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ケツ穴気持ちいいケツ穴気持ちいいケツ穴気持ちいいよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
腰を浮かせながら自分で肛門の男根を扱き何度も腹の内側をボコッボコッと盛り上げる。
さらに新しいチンポがトモに群がる。
そんなチンポを独り占めしようとするように口や手、二つの肉穴をそれぞれ交互に挿入れ変えながらトモは一度に十人以上の牡のチンポを貪り身体を汚い体液で汚していく。
(イグゥ♡ チンポに溺れながらイキ続けてイッちゃうぅううぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「ぶっはぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あぁああぁぁ♡ イグの止まらないぃ♡ ザーメンいっぱいかけてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
トモの悲惨な嬌声に興奮したのか男達は肉穴で扱いていた男根を抜き、彼女の白い肌を牡臭いザーメンで白濁に染めていく。