ゼンレスゾーンゼロ、葉瞬光小説「肉〇器にされた瞬光が男達のザーメンを吐くための道具にされ壁〇〇辱を受け反対側では搾乳〇教で自分の母乳を飲まされ飽きたから輪〇してありきたりな陵〇を楽しむだけの安い便〇穴に落ちる話」【完全無料】 (Pixiv Fanbox)
Content
「おや……金木犀の臭いですなw」
「ええ、最近設置した「便器」が好きらしく久しぶりにいいかなと炊いてみました」
「はははw 噂だと最近の子は「金木犀」がトイレの消臭剤に使われていたことを知らないそうですぞw」
「本当ですか? じゃあ最近の子は金木犀の香りをどう思ってるんですか?」
「普通に臭いの強いいい香り程度にしか思ってないんじゃないですか」
「はぇ……だから「金木犀」が好きと言ってたのか? てっきり便器志望かと思って徹底しちゃいましたよwwww」
ギィと扉を開けると中からくぐもった呻き声が聞こえてくる。
「うううぅ……ううぅぅぅう」
少し体格のいい美少女が洋式便所に身体を縛り付けられ固定されていた。
ザーメンまみれの美少女の髪を掴むと無理やり顔を上げさせる。
「誤解とはいえ作ってしまったものはしょうがない。新しく「肉便器」に調教した「葉瞬光」です。壊れても替えが効くので好きに使ってください」
「うううぅぅ」
目隠しとボールギャグで自由を奪われた瞬光は目の前に人がいることを理解し悲鳴を上げる。
(誰!? 誰かいるの!? お願い帰して! 私にはやるべきことが……おっごぉ♡ オ、オマンコにふ、太いモノが挿入ってるぅ♡)
ミチミチと音を立てて挿入ってくる巨根に視界を奪われた瞬光はくぐもった悲鳴を上げる。
「うほぉw これはすごいw 勘違いとはいえ肉便器らしい搾るような締まりだw 瞬光ちゃん、これからは覚えておきなさい。「金木犀」はトイレの消臭剤の臭いだってwwwww」
ドッと笑い声が響く。
部屋中に金木犀の甘く強い香りと牡液の据えた腐ったような臭いの混ざった臭気が漂う。
「うっ……うううぅぅぅぅ」
臭いを嗅いだ瞬間、男根を受け入れていた瞬光の秘肉がギュウゥと男根を締めあげる。
「これはこれはw 元々好きな香りを肉便器調教で嗅ぎ続けたせいかこの異様な臭いで興奮してるみたいですなwwwww」
「臭いは人間の脳の中で一番記憶に残りやすいモノらしいですからねw 浣腸してる最中もずっと金木犀の香りを嗅いでるんです。もう金木犀の香りを「いい香り」と思えないでしょうなwwww」
「うっごぉ♡」
(し、子宮が♡ ア、アキラの小さなモノとは比べ物にならない大きなモノが子宮を潰してか、感じちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡ 金木犀の香りを嗅いでると余計に興奮しちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
失神しても犯され続け陵辱された身体は調教中に嗅ぎ続けた金木犀の香りを興奮剤として認識してしまっていた。
金木犀の香りを嗅いでいると嫌でも身体はセックスに適した反応を起こし膣肉と肛肉を牝汁でぐちょぐちょにしてしまう。
「全身ザーメン漬けのくせにマン肉がキュウキュウしてるじゃないかw もしかして肉便器になって悦んでるのかwwww」
「ほっごぉ♡」
(お、お腹がぁ♡ お腹の中がチンポでボコッと言ってる♡ め、目が見えなくってもわかる♡ こ、この人のチンポ、アキラのよりもずっと大きいって♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
うううぅと声を上げながら瞬光はトイレに縛られた裸体を揺り動かしヴァギナにハメられた男根を扱いてしまう。
「うっ♡ うっ♡ うっ♡」
自分から腰を動かしトイレの上で身体が揺れる。
大きな乳房もふさふさ揺れ、乳首にハメられたピアスもチリンチリンッと鈴を鳴らしている。
(気持ちいいぃ♡ 肉便器にすると言われた時は怖かったのに今はザーメントイレにされてすごく幸せぇ♡ もうこれ以外なにもいらないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「うっほぉw これはすごいw 肉便器を使うのは慣れているつもりだったが久しぶりに濃いのが射そうだwwwww」
「うっぶぅ♡」
(おほほほほぉ♡ あっついザーメンがお腹の中に放たれてイ、イッちゃうぅうううぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
ボールギャグの空気穴からぶくぶくと泡を噴き、瞬光の目隠しの下の瞳がぐるんっと裏返る。
ぴくぴくと縄で固定されていた足が痙攣する。
膣肉で扱いていた男根が抜かれビュッと瞬光の白い肌に牡液が降りかかる。
それから数日が経過する。
肉便所が新しくリニューアルすると聞いてやってくると思った以上の光景に男達は歓喜する。
「壁尻とはマニアックですなぁwwwww」
男の笑い声に上半身を壁に埋め込まれた「美少女達」の尻がびくんっと波打つ。
「ふむふむ……右から「儀玄」、「橘福福」……そして「葉瞬光」ですかw これはなかなかレアな肉便器を揃えましたなwwwww」
下卑った笑いを浮かべ男達はそれぞれお気に入りの尻壁となった「肉便器」に群がる。
その中で先日瞬光を使った男は迷うことなく彼女の顔写真が壁に張られた壁尻となった肉便器へと向かう。
「うむw このデカい尻は間違いなく瞬光ちゃんのだねwwwww」
睾丸の中身がからっからになるまで射し続けたせいか男は瞬光の尻を形だけ観ただけで思い出し、萎えていた巨根がをむくむくと大きくする。
瞬光と思しきデカ尻を掴むとビクンッと強い反応を示す。
どろどろと肛門とヴァギナから中出しされたザーメンを零す。
「私が来るまでに散々使われたようだねw だ・がw 肉便器とはそういうものだwwwww」
「ッッッッッッ」
男根を肛門に打ち込むと壁尻となった尻がびくんっと反応する。
ぬちゃぁと蕩けるような柔らかさで挿入された男根を締めると壁尻となった尻が自分の意思で前後へと動き出す。
「うほぉw これはすごいw 自分から動くなんて肉便器としてまた一つ性能を上げたねwwwww」
「っ♡ っ♡ っ♡」
壁沿いになってるせいで瞬光の声は聞こえないが男は元々穴があればどれでもいいとタイプであったため彼女の言葉など興味もなかった。
ドンッと瞬光の尻の動きに合わせ男の腰も容赦なく彼女の腸壁を突き上げる。
「ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
壁尻の尻がびくんびくんっと波打つ。
肛肉が自分の意思で締まり精液を搾ろうと中で吸引が始まる。
「うぉぉw このケツの締まりに奥へ飲み込もうとする吸引力w 間違いなく瞬光ちゃんの尻だねw わかるよwwww 一度気に入った穴は忘れない主義なんだwwwww」
女を自分の性を満たすための穴としか観てないからこそ男は「どの穴」が「誰の穴」かをすぐわかってしまう。
これがもし瞬光以外の穴なら小水を放って違う穴を選んでいただろう。
それだけ男は「瞬光の穴」が気に入ったのだ。
「ッッッッッッッッ」
穴としてしか使われて無いことを理解してるのか、それとも誰が誰の男根かわからない恐怖に怯えてるのか。
壁尻となった尻は強い痙攣を繰り返し精液を搾ろうと肛穴を締めて腸奥で吸引を続けるだけだった。
男が壁尻で瞬光の穴を楽しんでる反対側の壁。
本当に壁尻の向こうは「葉瞬光」が上半身をむき出しにあんあん喘いでいた。
「はぁ……はぁぁ……だ、だめぇ♡ お、お尻はもう限界ぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
今自分の肛門を犯してるのが誰かも理解出来ず肉便器として使われる快感に瞬光は蕩けていた。
むき出しの巨乳は肛門を突き上げられるたびにたぷんたぷん揺れ、乳首にハメられた搾乳機から母乳を搾り取られている。
「あ、ああぁぁぁ♡ イッちゃぅううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門を突かれながら激しくイキ、搾乳機をつけられた乳首からどばぁと甘いミルクを噴き出す。
その姿を見ていた男達はミルクサーバに溜まった瞬光の母乳をジョッキに入れ飲み始める。
「うげぇw まっずぅw」
嬉しそうに舌を出すと男は口の中で溜めている母乳を瞬光に飲ませようと唇を重ねる。
「うむむむぅ♡ ごくんごくごくん♡」
無理やり飲まされる自分の母乳に吐き気を覚える。
だが部屋全体に漂う「金木犀」の香りに瞬光だけじゃない。同じ調教を受けた師匠と姉弟子も蕩けたように自分の搾乳された母乳を飲んで蕩けている。
「ぶはぁぁぁ♡」
涎と一緒に飲まされた母乳を零し瞬光は顎を上げて口を広げる。
口腔に残る自分の垂れ流した母乳を男達に見せ、ゆっくりと嚥下する。
「ごくん♡」
その姿に男達もまた歓喜し彼女の乳首にハメた搾乳機の吸引力を高める。
「あ、ああぁぁあ♡ も、もうゆるし……おっほぉ♡ 母乳搾られながらケツ便所を突き上げられてイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくんびくんっと身体が激しく反応し、瞬光の穢れのなかった顔が恍惚の牝顔へと歪む。
「あ、ああぁあぁ♡ あぁぁあぁぁ♡」
動物のはく製のように上半身だけ露出して搾乳機で母乳を搾られる。
少女の尊厳も人としての在り方も全て無視したような光景に男達は改めて搾った母乳を飲んで舌を垂らす。
「まっずぅwwwwww」
通常の牛乳を何十倍にも薄めたような母乳の味に男達はヒヒッと笑うのだった。
「うむぅ♡ むむむぅぅぅ♡」
さらに数日が経過し壁尻にも飽きられた瞬光は男子トイレのエントランスで無数の男達に輪姦(まわ)されていた。
「うっぶぅ♡」
鼻の穴から精液を噴きながら口の中の男根をチュゥと吸い上げる。
「ごくごくごく♡ ぷはぁぁぁ♡」
唾液の糸を垂らしながら男根から口を放す。
はぁはぁ息を吐いてる最中に肛門で咥えていた男根がドンッと腹の内側を盛り上げる。
「ああぁあぁぁ♡ ケツ便所を突き上げられて気持ちいいぃ♡」
両手で握っていた男根を左右で力加減を変え扱き、また口の中に違うモノを入れる。
「うむむむぅぅぅぅ♡」
未だに精液を鼻の穴から垂らしながら口の中の男根を首を振って扱く。
男の腰の上で肛門を貫かれながら両手で違う男根を扱き、口の中でも男根の味を楽しむ。
少し前の彼女なら考えもしない淀んだ世界だが心地よかった。
「ぷはぁ……あ、あついぃ♡」
顔に熱いザーメンをかけられ同時に腸内にもこってりした精液を中出しされる。
「う、うぉおおぉぉぉぉお♡ お腹の中ザーメン浣腸されてるぅ♡ き・も・ち・いいぃ♡」
ゾクゾクゾクと鳥肌を立て両手で扱いていた男根を左右で舌を這わせながら舐める。
「う、うひぃぃい♡ 裏筋を舐めたチンポから熱いザーメンがシャワーのように噴いて気持ちいいぃ♡ おトイレの中を大好きな金木犀の香りで包んでるのにザーメンの臭いと混ざって臭いぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
むわぁとするほどの牡臭と金木犀の甘い臭いが混ざり合った不快な香りが瞬光の鼻腔を支配する。
ザーメンまみれの裸体を男の腰の上で上下させ、豊満な巨乳がぷるんぷるん揺れる。
乳首にハメられたピアスもチリンチリンッと鈴を鳴らす。
牡と金木犀の香り、乳首ピアスから流れるいやらしい鈴の音、男根をハメられ陵辱される牝の快感、全てがこの穢れた空間に濃縮され一つの桃源郷を作っていた。
「あ、ああぁぁあ♡ か、身体を持ち上げちゃダ……おっほぉ♡ オマンコとケツマンコを挟まれて身体がサンドウィッチされてるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドンッと体格のいい裸体を下敷きにされ瞬光の目がぐるぐる回る。
喉から「あっ♡」「あっ♡」と突かれるたびに甘い声が漏れ、気付いたら目の前の牡に足を絡め自分から抱き着いていた。
「もっとぉ♡ もっと瞬光の便器穴にチンポをずぼずぼしてぇ♡ 何回も便器穴に中出しして便器のくせに人の子供を孕ませて純度百パーセントの牝汁母乳を射せるようにしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
抑揚のない媚びたセリフを口にしながら瞬光は自分を人間として扱わない牡達に陵辱され孕まされるまで胎内に精液を注がれ続ける。
子供がデキれば親子丼として消費され、産むときはショーとして見世物にされ、飽きたらその時の男達の気で誰が瞬光を飼うか、それともどこかの富豪に売って金にするかを決められる。
女の身体を一切労わらない牡の無邪気さと男の残忍さに瞬光は恐怖と絶望を抱えながら便器穴として使われ続ける。
男達に陵辱され肉便器調教を受けた時点で彼女に人間としての幸せを得る資格はなくなったのだから……
「イ、イグゥ♡ 白目剥いてイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」