Home Creators Posts Import Register Favorites Logout

Content

「さぁてさてさてw 唯ちゃんよく来てくれたねwwwww」

 ベッドに腰掛けながら男は手招きする。

 手招きされた唯は裸同然の身体を手で隠し睨みつける。

「なにが来てくれたねよ……無理やり呼びつけたくせに」

 ブイネック型のストリングショット水着に着替えさせられた唯は震える声で反論する。

 口でこそ強気な態度を取っても目は怯えを隠せず涙が零れている。

 男の口から品の悪い笑い声が漏れる。

「無理やりってw そんな人を脅迫者みたいにw ただちょっと君が恋人と一緒にホテルに入ってセックスをしてるシーンをケツの穴までしっかりと動画で撮った程度で……無理やり呼びつけたなんてそれじゃあボクが悪役みたいじゃないwwwww」

 太鼓腹を揺らしながら男は朗らかな笑い声を上げる。

 だが脅迫動画を撮られている唯は男の笑いが悪魔の声に聞こえた。

 必死に恥ずかしい裸体を手で隠そうとする。

「おっとw その可愛い身体を隠しちゃダメねw 腕は後ろに……」

「うっ……」

「後ろに……」

「……はい」

 観念したのか唯の細い腕が後ろへと回る。

 ぷるんっと零れそうな程の大きな巨乳が男の前で露になる。

「ひひっw あの人気モデルの唯ちゃんのスリングショットビキニ姿w やっぱり「探偵」ってやめられないねぇwwwww」

「くっ……さ、触らないでぇ」

 揺れる巨乳を下からたぷんっと持ち上げられる。

 むにむにと胸の形が変形するまで指で揉み込み乳首を引っ張る。

「い、いいぃい……ち、乳首を無理やり引っ張らないでぇ……い、痛いぃ」

 ゾクゾクゾクと恋人に弄られるのとは比べ物にならない「ナニカ」を感じ唯の裸体が震える。

 スリングショットビキニで僅かに隠れた乳首を水着事引っ張られながら弄られる。

 屈辱的でありながらどこか支配的な快感に頭が沸騰しそうになる。

「おっひぃ!? 引っ張られた乳首を放されておっぱいがぶるんぶるん上下するぅ……」

 目を見開き派手に揺れる自分の胸に思わず後ろに回していた手を前へと出してしまう。

「おっとw 手は勝手に動かしちゃダメだよwww」

「うっ……うむぅ」

 揺れる胸を隠そうとする手を掴まれ男のタバコ臭い口が唯の薄い唇を塞ぐ。

「うううぅぅぅう……ううぅうぅぅぅぅう」

 恋人以外許していない大切な唇を奪われ顔が真っ青になる。

「ぐちゅ……ぐちゅぐちゅぅ……うぅうぅぅう」

 口の中に無理やり舌を入れられる。

 唯の口から粘着液の弾ける音が響き、舌と舌が絡み合う。

(き、気持ち悪いぃ……た、隊長……た、たすけ……おッふぅん♡ し。舌の上でなにかビクンッと気持ちいいのきたぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

「ぶはぁぁぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」

 唇が離れると外に飛び出した舌と舌の先に唾液の糸がツゥと垂れる。

 ぷつんっと切れると豊満な唯の巨乳に落ちる。

「唯ちゃんだいぶデキ上がってきたねぇw もしかしてちょっとマゾっ気あるwwwww」

「お、おっぱいを鷲掴みしないでぇ♡」

 蕩けた顔で唯は自分の胸を鷲掴みにして揉む男の指に震えてしまう。

「あっ……」

 スリングショットビキニ姿のままベッドに押し倒されると唯の目がどこか期待したように濡れる。

 男の太り気味の巨体が覆いかぶさる。

「や、やめ……ああぁぁ……お、おっぱいを両手で潰さないでぇ」

 怯える唯を楽しむように男の太く短い指が震える美少女の大きく柔らかい肉の山を潰す。

「う、うううぅう♡ い、痛いぃ♡」

 胸をうどんでも捏ねるように揉まれ唯の白い肌が赤く染まりだす。

 男の太い指が少女の大きな肉山を楽しむようにむにゅぐにぃと動き出す。

「あ、ああぁぁ♡ た、隊長が揉むのよりもき、気持ちいいぃ♡」

 覆いかぶされたまま背中をアーチ状に反り、びくんびくんっと裸体が揺れる。

「あっ♡」

 揉まれていた胸を離され上半身の上で柔らかい巨乳がぶるんぶるん揺れる。

「唯ちゃんって身長小さい癖におっぱいは大きいよねぇw 本当変態ロリコン好きの肉オナホ体形だよねぇwwww」

「ふ、ふざけないで……お、怒るわよ」

 奥歯を噛みしめ男の揶揄した言葉に涙が零れる。

 だが不思議と身体は気持ちのいい鳥肌を抑えられずスリングショットビキニで食い込んだ淫口からどろどろと愛液が零れていた。

「じゃあまずはオマンコを頂こうかw 彼氏のと比べてどうかしっかりと味わうんだよwwww」

「え……なにそれ? そ、そんな大きいの挿入ら……おっごぉ♡ お、おじさんの大きなオチンチンがお、お腹の中でボコッとも、盛り上がってるぅ」

 唯の体形維持された細い腹が男の巨根で盛り上げられ目が裏返る。

 小さな口がパクパク開く。

「お、大きいぃ♡ た、たいちょうのがちいさくかんじるほど……す、すごいぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 唇の端から泡を立て唯は生まれて初めて味わう「本物のチンポ」の迫力に脳が焼けていってしまう。

「いっぎぃ♡ ピ、ピストンしないでぇ♡ お、お腹の中つ、潰れちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ボコッボコッと容赦なくピストンされる男の巨根に唯は目を回して歯を食いしばる。

「うっぎぃいいぃぃぃい♡ か、からだがぁ♡ 身体がこ、こわれるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 仰向けのままベッドのシーツを掴む。

 激しく腰をグラインドする男の動きに合わせ唯の小さな身体も前後する。

 ぐちゅばちゅパンパンッと粘着液の弾ける音と肉同士がぶつかる音が部屋中に響き渡る。

「唯ちゃんオマンコの汁だらだらだねぇw やっぱり彼氏の小さくって下手糞なチンポよりも「プロ」のテクニックには敵わないwwww」

「ひ、ひぃぃ♡ やめてぇ♡ き、気持ち良くしないでぇ♡ あ、足が♡ 足が勝手にあなたの腰に絡みついて自分から動いちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 身体を動かす男の腰に唯も足を絡める。

 お互い快楽を貪るように身体を動かし合い、気付いたら唇を重ねている。

「うじゅぅ♡ じゅるじゅるぅ♡ く、臭ぁ♡ 隊長の唇と全然違うぅ♡ じゅるうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 舌と舌をまた絡めあい唾液を飲むと唯は今まで感じたことのない気持ちのいい興奮にゾクゾクする。

 足を絡めた腰が激しくピストンされるたびに子宮が熱くなるような快感が襲ってくる。

(あぁぁぁ♡ お、お腹の中が♡ あたしのお腹の中(子宮)がこのオジサンの子供を孕みたいと降りてくる♡ こ、こんな最低な男の子供を孕んじゃいけないのに子宮が求めちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 ギュウウゥゥと膣肉が締まるのを感じ唯の涙を流す目がハートマークに歪む。

(イ、イグゥ♡ チンポをピストンされながら隊長じゃない人にイカされちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ああぁぁぁあ♡ あ、熱いぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

「ぷはぁ♡ な、膣に膣に射さないでぇ♡ あ、赤ちゃんデキちゃうぅ♡ た、隊長以外の子供なんて……あ、あああぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 精液を中出しされ腹を膨らませながら唯は薄れゆく意識の中、心が呟いていた。

(膣(なか)に射されるの気持ちいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

「うっ♡ こ、この格好恥ずかしいぃ♡」

 壁に手を付けた状態で片足を持ち上げられ唯は恥ずかしそうに唸る。

 水着すら奪われた裸の秘部が片足を持ち上げられ嫌でも大事な部分をさらけ出される。

 どろどろと秘部から精液を零し、唯の羞恥心が強くなる。

「この格好がいいんだw 締まりも違うしなによりも唯ちゃんが恥ずかしがる姿が見れるから……っねwwwww」

「おっごぉ♡ 片足を持ち上げられたままオマンコを突かれて子宮が潰れちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 鼻水を噴きながら舌を突きだし唯の目が裏返る。

 ジクジクと甘い蜜が秘裂から漏れだし男の巨根を肉穴で締めてしまう。

「唯ちゃんこの体位も乙でしょうw 女の子は恥ずかしい思いをすればするほど気持ち良くなるマゾなんだからもっと恥ずかしがらないとwwwww」

「あ、ああぁぁあ♡ は、はでに♡ はでにうごかないでぇぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ずちゅばちゅと愛液の弾ける音と一緒に男の腰が激しくグラインドする。

 大きな乳房もぷるんぷるんと揺れる。

 子宮が何度も男の巨根で潰され唯の顔が下品に歪む。

「ひ、ひぃ♡ イッグゥ♡ イッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡ オマンコをずぼずぼされながら中出しされてイキっぱなしにされるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 片足を上げられた状態のまま唯の裸体がびくんびくんっと痙攣を繰り返す。

「ひぃ♡ ひぃ♡ こ、腰が♡ 腰が勝手に動くぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ずちゅばちゅと唯の秘裂から愛液の弾ける音が響く。

 床に蝋燭を立てるように直立したディルドバイブをヴァギナにハメると唯は汗まみれの裸体を上下に振っている。

「こ、こんな惨めなオナニー恥ずかしいし悔しいのにか、身体が勝手に動いちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 アヘ顔を晒しながら唯の腰がへこへこと床に立てられたディルドバイブを扱いてしまう。

 床は唯の垂れ流し愛液で水溜りを作っている。

 部屋中が彼女の分泌した甘い淫臭の香りで包まれていく。

「おっほぉ♡ 床に立てられたディルドバイブを奥に咥えるとお腹がボコッとなってイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 床に立てられたディルドバイブを咥えたままびくんびくんっと激しい痙攣に襲われる。

「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 白目剥いてイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「あっ♡ あっ♡ も、もっと♡ もっとオマンコ突いてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 後ろ手を掴まれた状態で唯は濡れそぼった秘裂を突き上げられる。

 尻がパンッと鳴るたびに唯の豊満な巨乳がぷるんぷるん揺れる。

 男の顔が愉悦に歪む。

「そんなにボクのチンポが気持ちいいのw 彼氏持ちのくせに浮気セックスがそんなに好きw」

「う、浮気って♡ あっ♡ こ、これはあなたが……あぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡ もっと子宮を突き潰してぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 汗で濡れた背中を震わせながら唯の膣肉が男の巨根を締め付ける。

「すごい締まりだねw 恋人のチンポの時もこれだけ感じてたのwww」

「ち、ちが♡ あ、あなたのちんぽだから……ひ、ひぃ♡ あなたの大きなチンポだから気持ちいいのぉ♡♡♡♡♡♡♡ 孕んでもいいからもっと気持ちよくしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ぎゅぅうぅっと男根を締め付ける。

 唯の心は堕ちてはいけないところまで堕ちきっていた。

 男が与える快楽に屈し媚びへつらうことに悦びを覚えていた。

「ひっぐぅん♡ またイグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ピストンする男根を締め上げ唯の前かがみになった背中が弓なりに反る。

「おっほぉ♡ この体位オマンコが締まって気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 目にハートマークを浮かべ唯は溶けるように気持ちの良い快感に溺れていく。

「あっつぅ♡ オマンコの中に唯のお腹を孕まそうとこってりしたザーメン吐き出されてイキ過ぎちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 舌を突き出しながら唯は嬉しそうに泣くのだった。

「こ、こんな格好にされるなんて……うっ♡ 首輪を引っ張らないでぇ♡」

 裸のまま四つん這いにされると唯は首輪に繋がられ鎖のリードを引かれる。

 無理やりホテルの部屋の外に出されると汚れまくった廊下を犬のように歩かされる。

「は、恥ずかしい♡ こ、こんな汚いホテルの廊下を犬のように歩かされるなんてし、死んじゃいそう♡♡♡♡♡♡♡♡」

 そう言いながらも唯の秘裂は中出しされたザーメンを洗い落とすように大量の愛液が滴り落ちている。

 精液と汗で濡れた裸体を四つん這いで歩き続ける。

 誰かにこの惨めな姿を見られるかもしれないという羞恥心とスリルがより唯の裸体を燃え上がらせる。

「唯ちゃん、身体が熱そうだけど犬のようにホテルの廊下を散歩させられるのどんな気持ちw」

「は、恥ずかしい♡ ど、どこに連れて行くつもりなの♡ も、もうこれ以上辱めないでぇ♡」

 口からだらたらと涎を垂らし顎を汚す。

 これからどこに連れて行かれるかわからない。

 だけどそこが唯にとって少女でいるのを嫌になるほどの地獄(淫獄)だということだけはわかる。

「さぁw じゃ、次のプレイを楽しもうかwww」

「こ、怖い♡」

 鉄扉で出来た明らかに恐ろしい雰囲気のする部屋の前で唯はお漏らしをしながら震える。

『調教拷問室』

 スタッフと利用者の間で名付けられているこの部屋の名前を唯が知るのは苛烈な調教に堪えられず失神する時だった。

Comments

No comments found for this post.