対魔忍ユキカゼ、水城ゆきかぜ小説「敵に捕まったユキカゼが牢屋に閉じ込められて二穴にバイブを咥えさせられながら絶頂止めを繰り返されイキたいと願うあまり人間性を辞めて牝嫁◯隷に堕ちる話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
Content
「ユキカゼちゃん、気分はどう?」
牢獄に入ると男はニヤニヤ顔で投獄されているユキカゼを見る。
着る服は全て奪われ両手は鎖のついた枷で壁に拘束されている。
ユキカゼはふるふる震えながらも強気な態度で答える。
「か、快適ねぇ……むしろもう少し雑に扱ってくれてもいいわよ。どうせ後で仕返しするんだか……あ、あああぁぁぁ♡ オ、オマンコとケツマンコのバイブを動かさないでぇ♡」
秘部と肛門に埋め込まれたバイブが激しく動きユキカゼの強気だった声が震え泣き出す。
「イグゥ♡ 軽く振動してるだけなのにイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目を裏返し二つの肉穴に埋め込まれたバイブを締めあげてしまう。
びくんびくんっと少女と思えない激しい絶頂にユキカゼの目から涙が零れる。
「派手にイッたねぇw 投獄中は暇だと思って与えたバイブ、楽しんでくれていて嬉しいよwwwww」
「はぁ♡ はぁ♡ な、なにが楽しんでよ……む、無理やり挿入れて抜けなくしたくせに♡」
据わった目で男を睨む。
ユキカゼの言うように二つの肉穴を埋めたバイブは自力で抜けないよう貞操帯に近い拘束具をハメられていた。
仮に両手が自由であってもオムツのようにハメられた貞操帯のせいでユキカゼは自分の力ではバイブは抜けられないようにされている。
「でも気持ちいいだろうw 女は気持ちのいいことが大好きだからなwwww」
「ひ、ひぃ……そ、そんな大きいチンポを出さないでぇ」
ドンッと突きだすように男の巨根がユキカゼの鼻先へとむき出しになる。
「はぁ……はぁ……くんくん……うっほぉ♡ 達郎のチンポと違って皮がぶっててくっさぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
可愛かった顔を下品に歪め舌が垂れる。
だらだらと涎が落ち、今にも咥えたそうに喉が拡がる。
「そんなに欲しそうな顔をしてw もしかして盛ってるのwwwww」
「だ、誰のせいよ♡ あ、あなた達があ、あたしのオマンコとお尻の穴に……い、いいいぃぃぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
二つの肉穴を埋めるバイブが激しく振動し始める。
「と、止めてぇ♡ オマンコとケツマンコのバイブを止めてぇ♡ イ、イッちゃうぅ♡ イグイグイグイッちゃううぅうぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ああぁぁぁ!? 止まっちゃダメェ!?」
絶頂寸前で勝手に動き出したバイブが止まる。
ユキカゼの口から「ああぁぁ」と苦し気な悲鳴が漏れる。
「い、いやぁ! イカせてぇ♡ ずっとイキッぱしにしたくせにいきなり止めるなんて酷いわぁ♡ お願いイカせてぇ♡ お尻でもオマンコでもいいからイカせてぇぇえぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
号泣するユキカゼに男は突き出した男根の先を唇へと持っていく。
「……」
一瞬媚びた視線を向け、そっと皮の被った亀頭を舌の先で舐める。
「ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の前がバチバチと光るような快感が舌全体に襲い掛かる。
「おいおいw ちょっと舐めただけで舌イキかw 本当ユキカゼちゃんって堪え性のないマゾ牝だよねぇwwww」
「っ……」
慌てて舌を口の中に戻す。
涙目でありながら男を睨む。
「ちょ、ちょっとおかしくなっただけよ……ほ、本当はこんな汚いモノ……あ、ああぁぁあ♡ またオマンコとケツマンコのバイブが動き出すすすすすすぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
身体全体を揺らすように激しくバイブが振動する。
ユキカゼの目がぐるぐる回り膣肉と腸肉を抉る刺激に吐きそうになる。
「い、いいいぃぃぃい♡ こ、このままだとまた♡ またイッちゃ……ひ、ひぃいいいいい!? また止まった!? なんでぇ!? さっきまでイカせまくってたくせになんで急に止まるのぉ!? お願いイカせてぇ♡ 生殺しなんて酷すぎるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から泡を噴きながら絶頂出来ないもどかしさにユキカゼは腰をくねくね動かす。
貞操帯で隠れた淫部からだらだらと牝汁が零れ落ちる。
ユキカゼの小さな口から人間では絶対に出ない牝の咆哮が漏れる。
「いがぜでえぇぇぇええぇぇぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目を剥きながら叫ぶ牝の嘆きに男はニヤニヤしただけで動かなかった。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
バイブが動くたびに絶頂を迎えそうになり、絶頂を迎えそうになるとバイブが止まる。
人の精神を壊しそうな幼稚な責めを三時間たっぷり受けたユキカゼの褐色肌は汗で濡れテカテカになっていた。
ずるぅと貞操帯を外され、中にハメられた肉穴のバイブも抜こうとする。
だが秘裂のバイブも肛門のバイブも生殺しの快楽に硬直したのか簡単には抜けずとビクビクと痙攣している。
男は秘裂のバイブをぐりぐり回しながら強引に抜く。ずっぼぉんと気持ちのいい音と一緒にユキカゼのヴァギナからどろっとバケツの水をひっくり返したような愛液が零れる。
同じように肛門のバイブもぐりぐり捩じりながら抜くと中で熟成された腸液が秘裂の時と同じように床に大量に零れ落ちる。
ユキカゼの尻の下に自身で分泌した牝汁の水溜まりを作る。
「おねがい……いかせてぇ……いかせてぇ……いきたいぃ……」
廃人になったように同じ言葉を繰り返すユキカゼに男はまた太く硬い巨根を見せつける。
だがユキカゼは連呼するように「いかせてぇ」「いきたいぃ」を繰り返すだけで男の巨根に気付いていない。
視界すら涙で霞み前が見えないのだ。
「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、お尻の穴にお、大きいモノが挿入ってる♡ こ、これチンポ♡ チンポォオオォォォォオォォ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
視界が鮮明になるとユキカゼの目に男の醜い顔が映る。
「ああぁぁぁあ♡ す、素敵ぃ♡ か、顔は全然好みじゃないのにケツマンコをハメてくれるだけでこんなに素敵な人だとわかるなんて♡ 好き♡ 大好き♡ ずっとケツ穴ハメハメしたからユキカゼを奴隷として飼ってくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥にハートマークを浮かべながらユキカゼはとんでもないことを口にする。
気付いたら自分から肛門の男根を扱こうと動き出す。
「お、おおおぉぉぉお♡ お、お尻の穴ぁ♡ お尻の穴がチンポで擦られるたびにピリピリした気持ち良さが身体を包むぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡ ケツマンコ突かれてお腹の中がボコッと盛り上がるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
拘束されて無い両足を男の腰に絡め付け自分から身体を前後する。
「うっひぃ♡ うっひぃ♡ お尻のチンポ気持ちいい気持ちいいぃ♡ このチンポでイキたいぃ♡ バイブなんて偽物のチンポよりも本物の生チンポでイキ狂いたいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から泡を噴きながら歯を食いしばりユキカゼはようやく到達しかけるオルガズムに夢中になる。
「イッグゥ♡ ようやくイケ……ああぁぁ……抜かないでぇ」
イキかけていた肛門から男根を抜かれユキカゼは駄々をこねた子供のように泣き出す。
「な、なんでぇ……なんで意地悪するのぉ……おねがい……もうげんかいなのぉ……五車の里の秘密を言えというなら言うから……あなた達の肉便器として忠誠を誓えというなら誓うから……だから一回でいいからイカせてぇええぇぇぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
喉を搾り必死に「絶頂」を懇願するユキカゼに男はニヤニヤ笑う。
「うっ……おっ……お、おおぉぉお、おおおおぉ」
たっぷりねっとりと男はユキカゼの絶頂寸前の肉穴に男根を何度も挿入しそのたびにイカせない程度に強い快感を与え続けた。
気付いたら半日近くユキカゼは生殺しの快感を味わい泡を噴いて白目を剥いている。
男は脱いでいたズボンを仕舞い、ヒヒッと笑う。
「しばらくそのままでいなw すぐにお目当ての「チンポ尽くし」にあうんだからよwwww」
そういうと男は涙すら泡立っているユキカゼの目にバンドを巻き視界を奪う。
ついでに口にもボールギャグを噛ませることで聴覚以外の感覚を奪う。
「じゃあ時間になったらまた来るからそれまで待ってなwwwww」
二つの肉穴がえぐい形でぱくぱく開くのを眺めながら男は牢獄から出ていく。
男が去ったことも気付かずに生殺しを受けたままのユキカゼはボールギャグの空気穴から泡を噴き続ける。
数時間後、男が牢獄に戻るとむわぁとした牝臭が漂う。
「おうw すっごい臭いだなぁw」
「あう……あうう……うっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ユキカゼの尻の下は零れ落ちた愛液で水溜りが出来ていた。
男の指が水溜りが出来たユキカゼの愛液を掬い上げる。
「へっw もう意識がないくらい生殺しを食らったw」
「あ……あぁ……」
半分意識の飛んだユキカゼは拘束されてない両足をぴくぴく痙攣させている。
「おっぶぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
じょろろろと小水のようにユキカゼの秘裂から臭いの濃い愛液がまた零れ落ちる。
男は指に絡んだ牝汁を舐めると呆れた笑いを浮かべる。
「際限がないなw」
「ぶはぁ……はぁ……はぁ……」
ボールギャグを外され自由になった口から大量の涎が零れ落ちる。
「あう……あうあう……あ、あぁぁあああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「なに言ってるか分からないよw 人間の言葉を喋りなよw いやもうユキカゼちゃん、「牝奴隷」だから「人間」じゃなかったねぇwww」
「お、おほぉ♡ オ、オマンコからまた白いおしっこ出ちゃう♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ごぶっと白く濁った愛液が零れ落ちる。
ユキカゼの目がまた裏返りぴくぴくと痙攣を起こし始める。
発狂寸前のユキカゼに男の手が彼女の細い足を掴んでV字に持ち上げる。
「き、きてぇ♡ あ、赤ちゃんデキてもいいからチンポをちょうだい♡ あ、あなたの逞しいチンポでユキカゼのどろどろオマンコを引き裂いて子宮口を押し潰してぇ♡ もう我慢出来ない♡ どうなってもいいわ♡ オチンポくれるなら人間でなくってもいい♡ 牝奴隷のままずっと人生を終えてもいい♡ だからあなたのドデカチンポをユキカゼの牝マンコに……おっごぉ♡ き、きたぁ♡ ユキカゼのイキたいオマンコにドデカチンポが来てマン肉キュウキュウきちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
壁を背につけたまま腹の内側がボコッと盛り上がる。
ユキカゼの裏返っていた目が元に戻る。
「うむぅ♡ キス大好きぃ♡ ぐちゅぐちゅ♡ えろぉん♡♡♡♡♡♡♡♡」
舌と舌を舐め合うように表面で重なり合わせながら唇が塞がる。
「ぶはぁ……」
唇同士で涎の糸が引く。
ユキカゼの半開きの口から熱い吐息が漏れる。
気付いたら男根を埋められた腰を自分から動かし扱き始める。
「おっほぉ♡ キモチイイ♡ チンポをオマンコにハメてると色々考えなくって済むようになるからもっとチンポをずぼずぼしてぇ♡ お腹の中に赤ちゃんの下を入れてユキカゼをママにしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥にハートマークを浮かべユキカゼは陵辱されてる時に感じられる牝の快楽に溺れていった。
「熱い♡ オマンコの中にあっついザーメンを中出しされてイッちゃう♡♡♡♡♡♡♡♡」
下品なアヘ顔から少女らしい可愛い顔で絶頂しユキカゼは悦び絶頂を繰り返す。
気付いたら悦びのあまりユキカゼは涙を流して男とキスをするのだった。
薄暗いヴァージンロードの上をユキカゼはウェディングドレスを着て歩いていた。
胸元はざっくり削られピアスの遠された乳首が露わになっている。
スカートも真ん中が左右に裂けて広がっており肉口を開いた秘部をさらけ出している。
恥ずかしい部位を全て晒しながらユキカゼは首輪のリードを引かれる。
「うぅ……」
赤い絨毯を裸以上に恥ずかしい格好で歩かされユキカゼの裸同然の身体が羞恥心と期待に震える。
よく見ると内腿は彼女の分泌した愛液と腸液で濡れて汚れている。
悪魔像に陵辱されているマリア像の前まで立つとユキカゼはそのまま跪いて両手の手のひらを頭の後ろへと回す。
「わ、私こと水城ゆきかぜはご主人様の牝嫁奴隷として変わらぬ忠誠を誓い一生涯オマンコの使い放題の穴として牡様に仕えます♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
品のない宣言をしユキカゼの目が裏返る。
「め、牝嫁奴隷宣言してイグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
開ききったオマンコから白く濁った愛汁が泡になって吹き荒れる。