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「ほら食えw」

「ひ、ひぃ!? こ、こんなモノを食べろって?」

 身体をボロボロにされたミカは床に置かれた餌皿を認めゾッとする。

 男の顔が愉悦に歪む。

「今日からお前の主食のザーメン餌だw 早く好きになれるよう食い慣れておけw」

「っ……」

 餌皿に盛り付けられたザーメン餌にミカは嫌悪の鳥肌を立てる。

 強い吐き気すら感じる。

 こんなモノ、人の食べるモノじゃないと本能が訴えて来る。

 だが、

「じゅるぅ……うぅ……臭ぁ……じゅずずずぅ」

 昨日から水すら与えられてないミカの腹は強い空腹感に襲われていた。

 例えザーメン漬けされた残飯でも食べなければ死んでしまう。

 ミカはプライドも尊厳も捨て目の前の汚物を手を使わずに犬のように食べだす。

「ぐちゅ……ぐちゅぐちゅ……うぐぅ!?」

 胃の中で強い嘔吐感に襲われる。

 口の中のザーメンを嚥下したくないと身体が拒否する。

 それでもミカは餓死したくない一心で口の中のザーメン漬けの残飯を飲み込んでしまう。

「ごくん……うげぇ……な、なんて味なのぉ……く、苦しぃ……」

 あまりの嫌悪感にミカの目から涙が止まらなくなる。

 強い吐き気を覚えるも胃の中は食事が入る満腹感に幸せを感じている。

「っ……」

 餌皿のザーメン漬けの残飯を全て口に入れるとミカは上半身を起こし顎を上げる。

「ご、ごく……」

 あえて気道を確保し口の中のザーメンを飲みやすくし嚥下する。

 この地下空間に閉じ込められてから無理やり口の中のザーメン餌を食べる際に覚えた手段だ。

「ぶはぁ……」

 口から牡臭い息を吐く。

 裸の胸がぷるぷる震えながら両手を床につける。

「お、美味しいザーメン餌を頂きありがとうございます……うっぐぅ♡ あ、頭を踏まないでぇ♡」

 頭を踏まれ昔では感じなかった奇妙な「嬉しい」という感情が芽生えてしまう。

 最初は必死に抵抗して逃げようとしたのに今では無力に支配されるのが嬉しかった。

(だ、だめ♡ こ、こんな人に屈したら……屈したら……く、くぅうぅううぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 頭の後ろをぐりぐり踏みつけられながらミカの土下座した裸体が震える。

 剥き出しの秘裂からとろとろと愛液が零れる。

(く、悔しい……こんな扱いを受けて殺したいほど悔しいのにさ、逆らえないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 額を床につけたまま目の奥にハートマークが浮かびミカは強い快美感に酔ってしまう。

「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」

 両手を前に手枷で拘束されるとミカは男の巨根を口に咥えて扱いていた。

「そうそうw そうやって喉まで咥えて扱くんだw 普段から餌として食べてるザーメンを飲みたいって思いながら奉仕すればすぐに射るよw」

 下品に指示を飛ばす男に両手を拘束されたミカは悔しそうに白い肌を震わせる。

 たぷたぷと豊満な巨乳が揺れ桃色の乳首がツンッと勃起する。

「うぶぶぶぅ♡」

 さらに男根を喉の奥に咥えるとミカの目からボロボロと涙が零れる。

(こんな事してるといずれ取り返しのつかない事になるのに逆らえない……)

 悔しい気持ちと屈辱的な感情がぐちゃぐちゃにかき混ざる。

 不思議と秘裂からとろとろと愛液が落ちる。

 最初は冷たく感じていた肌も熱く火照る。

 口の中の男根も不思議と美味しく感じ目の奥にハートマークが浮かぶ。

「ふっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 鼻の穴からぶっと口の中に中出しされたザーメンが吹く。

 目がぐるぐる回り一瞬だけ意識が飛び出す。

 しかしミカの喉は口の中に射された汚液を吐き出さずごくごくと飲み出す。

「ぶはぁ……♡♡♡♡♡♡♡♡」

 胃がポッコリするほどの量の精液を飲み干すとミカの喉は名残惜しそうに口から男根を離す。

「げぇぇっぷ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 牡液まみれのゲップをし、ミカは媚びる目で男を見上げる。

 ふるふるザーメンのこびり付いた裸体を震わせる。

 まるで飼い主に甘えたい気の弱い子犬のような態度だ。

「なんだ? その目はw もしかして甘えたいのかw」

「うぐぅ……あ、ありがとうございます♡」

 また頭の上を踏まれミカは反射的に感謝してしまう。

 雑に足をぐりぐりされミカの裸体がゾクゾクと震えたつ。

「へっw 踏まれて悦ぶなんてとんだマゾに調教されたなw 最初は絶対に許さないと言っていたのにwww」

「はぁ♡ はぁ♡ だ、だってぇ……うっ♡」

 踏まれていた足を離されミカの身体が崩れるように倒れる。

「はぁ♡ はぁ♡ うぅぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡」

 じょわぁと綺麗に閉じた貝口から大量の愛液が滴り落ちる。

「次はそのデカパイで扱いてくれw ヌケるまで調教してやったんだ、デキるだろうwww」

「は、はい♡」

 倒れていた裸体を持ち上げるとミカは膝立ちになって男の巨根を自身の巨乳で包みだす。

「はぁ♡ お、大きい♡ せ、せんせぇの小さく感じるほど大きいぃ♡♡♡♡♡♡♡」

 谷間から飛び出す皮の被った亀頭を認めミカの声が蕩ける。

 むにゅむにゅと慣れた動きて胸に包んだ巨根を扱くと裏筋をべろぉんと舐める。

「うっほぉ♡ パイズリチンポ美味しい♡♡♡♡♡♡ 舐めた舌の先がチンカスの味でピリピリしてそれだけで脳みそが溶けちゃいそう♡♡♡♡♡♡♡♡」

 目の奥にハートマークを浮かべミカの巨乳が激しく男の巨根を扱き出す。

「おっほぉ♡ チンポがびくびく脈打っておっぱいが犯されてるみたい♡ とろとろと鈴口から垂れる先走り液がおっぱいにかかって格好いい♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ミカの顔がどろどろに溶けたように笑みを浮かべる。

 パイズリした巨乳が激しく男根を扱き、それだけで性的興奮を覚えオマンコを濡らしてしまう。

「激しいねぇw そんなにパイズリ好きなの?」

「す、好き♡♡♡♡♡♡♡ ミ、ミカの大きいくせに使ったことのなかったおっぱいがあ、あなたのチンポを扱くオナホとして使えてとっても幸せぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ うっひぃ♡ パイズリしていたチンポから熱いザーメンが噴水のように噴いてあたしの顔を汚しちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡ じゅるぅ♡ あぁぁ♡ おいひいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 鼻にかかり垂れ落ちたザーメンを舐めるとミカは嬉しそうに蕩けうっとりする。

 身体を丸めるようにうつ伏せにされると尻たぶを左右に開かれる。

「は、恥ずかしいぃ♡ お尻の穴を見られて……せ、せんせぇにも見られてないお尻の穴をあなたのような卑劣な人に見られるなんて♡ あぁぁ♡ 屈辱でか、身体熱くなるぅ♡」

 恥ずかしい思いをして気持ちよくなってるのかミカの裸体がゾゾゾッと鳥肌を立て秘裂から甘い牝蜜を垂らしてしまう。

「ひっぐぅん♡ お、お尻にぃ♡ お尻に太いモノが挿入ってくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 腸液が分泌のしすぎて泡立った肛門に太い男根がずぶぶぅと挿入り込む。

 ミカの口から人間では出せない牝の咆哮が上がる。

 括約筋をギリギリまで引き伸ばし奥へと挿入ってくる男根にミカは内臓をぺしゃんこにされるような錯覚を覚える。

「ひっぎぃ♡ 硬くて太いチンポがミカのお尻の穴の根元まで挿入ってお腹をボコッと盛り上げるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 品の良かった顔を歪め鼻から汁を噴き出す。

「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ い、息が♡ 息がしづらい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ミカの白い肌に粒のような汗がかく。

 肛門を貫かれたまま身体がびくびくと痺れ目の前が真っ白になる。

「ひ、ひぎぃ♡ お、お尻の穴にチ、チンポを挿入れたままお尻を叩かないでぇ♡ こ、これ以上気持ちよくしないでぇ♡ い、痛いはずなのに苦しいはずなのにそ、それがキモチイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 舌を垂らしながら肛悦の快楽にミカは溺れそうになる。

「あっ……中に射されてるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 熱い牡汁を中に射されミカの目が裏返る。

「ひひっw まだ終わりじゃないぞw ミカちゃんにはもっともっと恥ずかしい思いをたっぷり味わってそれが堪らなく気持ちいいと自分から懇願するまで堕ちてもらうよぉwww」

「ゆ、ゆるひへぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ せんせぇだひゅへへ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 汚いアヘ顔を晒しながらミカは男がもたらす羞恥の地獄に恐怖するのだった。

「い、いやぁ……こ、こんな格好許してぇ」

 裸の身体に縄化粧を施されたミカは夜のトリニティの自治区を無理やり歩かされていた。

 深夜とはいえ不良が気まぐれに道を歩いてるかもしれない。

 その恐怖と羞恥心にミカの淫口からどろどろと愛液が落ちる。

 カカトの先まで分泌した愛液で濡れミカは息を荒くして男の前を歩かされていた。

 首には逃げられないように首輪をハメられているが今この空間で裸に剥かれたミカが縋れるのは自分を貶めたこの男だけだった。

「ひぃ♡ ひぃ♡ もう許してぇ♡ は、早く帰りましょう……」

 ボドボドと淫口から垂れる愛液に気付かず無理やり前を歩かされミカは嗚咽を漏らす。

 自分がこの状況に強い興奮と快感を得てる自覚がないのだろう。

 白かった肌はとっくに赤く紅潮し晒し者にされる快楽にうっとりしていた。

「ひ、ひぃ!? こ、ここって……!?」

 辿り着いた場所を認めミカの裸体がビクンッと波打つ。

「ははw 久しぶりの「母校の校門」はどうw さぁお尻を広げるよw」

「い、いやぁ!? こ、ここじゃいやぁ!」

 無理やり肛門を広げられミカは今までにないくらい泣き喚く。

 無理もない。謹慎中とはいえつい先日まで自分が通ってた高校で犯されそうになってるのだ。

 マトモな神経を持ってる少女なら死ぬほど嫌悪するシチュエーションだろう。

 普通の少女なら……

「ひ、ひぐぅ♡ お、お尻の穴にふ、太いチンポが♡ あ、あぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ぬぶぬぶと挿入ってくる男根にミカの小さな口がぱくぱく開く。

 男の手が後ろから揺れる巨乳を揉む。

「校門前で肛門を開かれるw 一度ヤッてみたかったギャグなんだよwww」

「ひ、ひぎぃ♡ い、痛い♡ 痛いよぉ♡ 死ぬほど恥ずかしいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 唇の端から泡を噴き大切な母校の前で肛辱を受ける屈辱に目を剥いてしまう。

「おっごぉ♡ ふっといチンポが根元まで挿入った♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 細い腹がボコッと盛り上がる。

 裏返っていた目が揺れ動き口がぱくぱく開く。

「うっぎぃ♡ お、お尻をピストンしないでぇ♡ お、お腹の中がぐちゃぐちゃになるぅ♡ た、たすけ……き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 大粒の涙を流し、ミカの尻も男の巨根を扱こうと前後する。

 肉の叩かれる音と粘着液の弾ける音が同時にトリニティ総合学院の校門前で響き渡る。

 男の巨根が腸内をピストンするたびに陵辱されているミカの口から牝の咆哮が響く。

「い、いぃいぃいいいぃ♡ くるぅ♡ またくるぅ♡ きてほしくないモノがきちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 喉から牝の本性を曝け出すような声が出る。

 ミカの身体が前かがみに倒れ大きな巨乳がぷるんっと揺れる。

 男の手がミカの腕を掴み太い巨根をドンッ突き上げらる。

「ひぃぃいぃ♡ こ、この体位気持ちいいぃ♡ 一方的にお尻の穴をずぼずぼ突き上げられてせ、背中が痺れてくぅ♡♡♡♡♡♡♡」

「ミカちゃん、もうそろそろ射すぜw 尻の穴を締めて受け止めろw」

「うっほぉ♡」

 びゅるるるぅっと腸内に熱いザーメンを注がれミカの可愛かった顔が下品に歪んで蕩ける。

「中出しキモチイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 舌を垂らし目を剥いた顔は牝の恍惚に緩んだ幸せそうな表情だった。

「あ、あぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡ お、お尻からたくさん中出しされたザーメン出てるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 監禁部屋に戻されるとミカは犬のように這わされ肛門から大量のザーメンを吐いていた。

 尻の下に残飯の入った餌皿を置かれ、肛門から排泄したザーメンが注がれている。

「残さず吐き出すんだよw 今日の朝ごはんはなんだから美味しくトッピングしないと後悔するぞw」

「あぁぁぁ……恥ずかしいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 最後に塊のようなザーメンを吐き出すと尻の下の餌皿が自身の排泄した精液汁で零れだす。

「はぁ♡ はぁ♡ 美味しそうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ じゅるぅ♡ じゅずずずぅ♡ はぐはぐ♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡ ザーメン餌美味し過ぎるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 少女としても人としても尊厳もプライドも捨て自分の肛門から排泄したザーメンを食べながらミカは嬉しそうに泣く。

 犬のように尻を上げた秘裂からは人間では分泌しないマゾヒストと牝汁が垂れている。

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