VOICEROID、結月ゆかり小説「誘◯されマスターの記憶を消されながらもマスターの愛していた記憶だけは残ってるゆかりが泣きながら陵◯されゼリー浣腸されアナルレ◯プされる話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
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「こ、ここは?」
気が付くとゆかりは小汚い畳部屋にいた。
「ひ、ひぃ!? こ、この格好は?」
胸元と淫口の部分がぱっかり割れた下着の意味をなさないブラとパンティーを履かされた姿に気付きゆかりはゾッとする。
「あ、目が覚めた?」
「あ、あなたは?」
初めて見る顔にゆかりは怯えた声を上げる。
「あ、あなたは誰ですか? マ、マスターの友達ではないですよね?」
「ああ、マスターか? そういえばいるよね君にも昔のマスターが?」
「む、昔のマスター?」
ガタガタ震えるゆかりに男は耳の穴をほじる。
「いやねぇw 俺もボイスロイドって欲しかったんだよ。でも高いでしょう? しかも性格とか自分で面倒見ないといけないって言うし……そもそもそんな手間かけたくないし」
「ひっ……胸を触らないでください! そ、それはマスターのモノ……うぐぐぐぐぅ……ち、乳首を引っ張らないでくださいぃ」
ギリギリと小さな乳首を引っ張られゆかりの白い歯が食いしばる。
男は意外とコリコリのゆかりの小さな乳首を堪能するとパッと指を放す。
「そうそうw そういう「元マスター」のモノっていう感情が大事なんだよw 人のモノを奪った感があるこの感覚w 普通の女の子なら刑事問題だけどゆかりさん「人間」じゃないから最悪窃盗罪と器物破損罪でしょう? 普通の女の子拉致してモノにするよりはコスパがいいんだよねぇwwwww」
「な、なにを言って……マ、マスターの下に帰してください!」
「帰すってw どうせそのマスターも古いボイスロイドが消えたからウキウキで新しいモデルを買ってるよw 最近は紲星あかりモデルとか人気らしいよw ほらゆかりさんと違っておっぱい大きいモデル多いから今ごろカタログを見て物色してるんじゃないのかなwwwww」
「ふ、ふざけないでください! わ、私のマスターはそんな下衆ではありません!」
必死に嚙みつくも完全に否定できない自分がいた。
(旧型に飽きて不法投棄する人間もいると聞きます……処分するだけでもお金がかかるから機能を消して捨てるとか……まさか……まさかですよね?)
マスターがいたという記憶以外なにも思い出せずゆかりは「自分が不法投棄」されたのではという疑念が生まれる。
考えたくない事実に震えるゆかりに男は手に持ったスマホを弄る。
「おっほぉ♡ か、身体が熱いぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ボッと火が上がったような熱を身体に感じ、ゆかりの裸体同然の身体がびくんびくんと波打つ。
「あ、ああ、ああぁぁぁ♡ み、観ないでくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
じわぁと汚れた畳の上にゆかりの垂れ流した愛液の蜜が拡がる。
「はぁ♡ はぁ♡ お、おかしいです♡ こ、こんなのわ、私の機能には……おっふぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どぶぅと中で溜まっていたのか塊に酔うな愛液が秘裂から零れ畳の床に広がる。
男は弄っていたスマホを片手にゆかりの髪を掴む。
「い、痛い……」
ガタガタ震えるゆかりに男は小さな乳房を手のひらで潰すように揉む。
「おかしい? いやいやw おかしくないよw だってゆかりさんが「発情」するかどうかはボクがプログラミングして設定したんだw た・と・え・ばwwww」
スマホのボタンをタップする。
「お、おっほぉ♡ か、勝手におしっこでるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
髪を掴まれたまま淫口の裂かれたパンティー越しに尿水がじょろじょろと吐き出される。
ゆかりの顔が放尿の快感と見ず知らずの男に痴態を観られる羞恥心で真っ赤になる。
「どうw あらかじめ設定していたポップアップを押すだけで「おしっこ」「潮吹き」「発情」「うんち」、好きなモノが好きないタイミングで出せるよう設定を変えてあげたのwwww」
「ッ……」
今ゆかりの耳に聞き捨てならない言葉が聞こえてきた。
「い、今……う、うんちって……」
恐怖と羞恥心に震えるゆかりに男はヒヒッと笑う。
「試してみるwwww」
「い、嫌です! それだけは許してくだ……あ、ああぁぁぁ!?」
男の指がとぐろを巻いたポップアップを押しこむ。
「い、いやあぁぁぁ! マスター、助けてくださいぃ!?」
身体が勝手に大股開きで腰を落とす。
腹が痛むのを覚え、肛門が拡がるのを覚える。
「ひ、ひぃいいいぃ!? う、うんちでるぅ!?」
ぶりっとゆかりの広がった肛門から臭いの濃い排泄物が吐き出される。
「いやあぁぁぁぁぁあ! 観ないでください! マスター、助けてください! たすけてぇええぇぇ!」
号泣を繰り返すもゆかりの中腰になった身体はぶりぶりと排泄物を吐き出しポップアップの絵と同じようにとぐろを巻きだす。
「ひぃいいいぃぃぃ……恥ずかしいぃ」
歯を食いしばり顔を涎と鼻水でぐちょぐちょに汚く汚す。
「おっほぉ」
ぶちっと長くとぐろを巻いていた排泄物が切れ、ゆかりの下着をつけた裸体がびくんびくんっと波打つ。
男はスマホを片手にヒヒッと笑う。
「じゃあゆかりさんw ボクの専用オナホロイドになるよう頭も身体も改造してあげるから楽しみにしててねwwww」
「ッッッッッ」
「頭」を改造するという言葉にゆかりは殺される以上の恐怖を覚え涙を流すのだった。
「……」
男がスマホでゲームを楽しんでる間、ゆかりはジッと立っているだけだった。
いつもの少し扇情的な服を着せられとくになにかをされるわけじゃなかった。
だが身体は内側から徐々に熱くなるのを覚えていた。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
横になってゲームをする男と対照的に立ち尽くするゆかりの腿は垂れる愛液でぐちょぐちょになっていた。
「あ、ゆかりさん」
「は、はい」
慌てて返事を返すとどぶっと中に溜まっていた愛液が塊となって畳の床に落ちる。
「暇だからオマンコダンスしてw」
「オ、オマンコダ、ダンス……」
頭の中にインプットされた情報が蘇る。
「い、嫌です……マ、マスターにもした事が無いそんなこと……あ、ああぁぁあ」
着ている服を脱ぎ捨て下着を着けてない全裸になる。
手を頭の後ろにやり大股を開くと下品に腰を前後に振る。
「いやぁぁぁぁ! こんな恥ずかしいことさせないでくださいぃ!」
号泣して悲鳴を上げるもゆかりの腰は男に媚びを売るように前後に振りたくられる。
腰を振るたびに濡れそぼった秘裂からびちゃびちゃと愛液が飛び散る。
人間ではまずしない媚びへつらったダンスにゆかりは泣き狂う。
「さすがオナホロイドw 普通の人間なら舌を噛むほどの屈辱も難なくできるw ゆかりさんを手に入れてよかったwwwww」
「ひぃ……止めてください……こ、こんなのあんまりです! せめて尊厳だけは守らせてくだ……おっほぉ♡ 恥知らずなダンスを踊ってイッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅるるるっと小水のように大量の愛液を噴きだしゆかりは白目を剥いてイッてしまった。
「ううぅぅぅ……うううぅぅぅぅぅ」
身体を縄で縛られ丸められるとゆかりはくぐもった呻き声を上げている。
口枷とアイバンドをハメられ言葉と視界を封じられるとゆかりは肛門を犯す男のピストンに泣き声を上げている。
(た、たすけてくださいぃ……こ、こんなこといやぁぁぁあ)
目隠しの下から涙を流しオナホのように肛門を使われる屈辱感に心が崩壊しそうになる。
「ははははw ゆかりさんのケツオナホ気持ちいいよw やっぱりボイスロイド……失敬w オナホロイドは最高だねw 「普通の女の子」なら捕まってるけど「嗜好品」であるゆかりさんを使い潰しても殺人罪や強姦罪にならないもんねwwww」
「ほっごぉ♡」
(お、おおおぉぉぉ♡ ケ、ケツの穴に熱いザーメンが流し込まれてるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
口の中のボールギャグを噛みしめ、腸内射精される快感に背筋をゾクゾクゾクと震わせる。
記憶が曖昧でも昔のマスターはこんなことしないとハッキリ言えるため余計に肛辱の嫌悪感が身体を支配する。
「おふぅん」
肛門から男根を抜かれどろぉとしたモノが外に出る感覚にゆかりは失神しそうになる。
だが、
「うっふぅ」
男根を咥え開ききった肛門の中になにかどろぉとしたモノが入り込むのを感じた。
「あ、ゆかりさんのケツオナホ、少し汚くなってきたから洗浄してあげるねw ゼリー浣腸を直接開いた肛門に流し込んでるけど五分ほどで固まるからジッとしててねw 二時間ほどで溶けるけど固まってる間はそのゼリーが蓋になってうんちもセックスも出来なくなるけど、溶けた後は嫌でもうんちが出るようにしてるからしっかりお尻の中を綺麗にするんだよwwwww」
「う、うっぐぅうううぅぅぅぅぅう」
ゼリー浣腸をされてるという事実を知りゆかりは想像すら穢らわしい責めに悲鳴を上げるだけだった。
「く、苦しぃ……お、おねがいします……お、お腹の中のゼリーを溶かしてくださいぃ」
床に身体を伏せゆかりの裸体がガタガタと震える。
腹はゼリーが完璧に固まったのかポッコリ膨らみ固形物のように動かない。
腸を圧迫する強い異物感にゆかりの白い肌がだらだらと冷たい汗を流す。
「溶かすってw 二時間経たないと溶けないって言ったでしょw これはゆかりさんのお腹の中を余すことなく綺麗にする行為なんだからワガママ言っちゃダメだよwww」
「む、むりです……お、お腹の中が痛くって気が狂いそうです……あぁああぁぁ!?」
肛門が盛り上がり口が広がる。
中からダイヤモンドを想像出来る水色の塊が顔を出す。
腸の中で固まったゼリーが顔を出したのだろう。
だが肛門の排泄口を大きくオーバーして固まったゼリーはゆかりの中から出ることが出来ない。
クリスタル状のゼリーがゆかりの肛門を蓋をし中からとろとろと腸液を漏らす。
「じ、じぬぅ!?」
白目を剥きゆかりは腹の中を圧迫される苦痛を泡を吹く。
「あ、あぁぁぁ」
半失神状態でゆかりは自分の腹が楽になるのを覚える。
むりむりと肛門から溶けて柔らかくなったゼリーが尻尾のように排泄される。
不思議なことに部屋の臭いが透き通った爽やかな香りに包まれる。
「どう? 特殊な薬で排泄されるウンチの臭いがフローラルになるんだよw そ・の・か・わ・りっwww」
「うっほぉ♡ ウンチして敏感になったお尻の穴に指を挿入れられて背中がビクンッとなっちゃうぅ♡ う、うぉおぉおおぉぉ♡♡♡♡♡♡ お尻の穴ぐちゅぐちゅしないでくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
人差し指と中指を第二関節まで挿入れると男はゆかりの腸の中を弄りながら笑う。
「そうそう、その反応w この浣腸後お尻の穴が強い快楽依存になっちゃうんだw だからね」
「お、おほぉ♡ ゆ、指抜かれたぁ♡ お、おぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡ お、お尻の中にお、大きいチンポがねじ込まれてくぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
細かった腹がボゴッと盛り上がる。
男の腕がゆかりの華奢な裸体を持ち上げさらに肛門の中の男根を奥へとねじ込む。
「う、うげぇぇえぇえええぇ♡ お、お腹ぁ♡ さ、さっきまでゼリー浣腸されていて敏感になったお尻の中がチンポで刺激されてき、気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目を裏返しボロボロと涙が零れる。
男の腰がドンッとゆかりの尻を打つ。
「う、うほぉ♡ お、お尻の中ピストンしないでくださいぃ♡ お、堕ちるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぐるぐる回った目の奥にハートマークが浮かびゆかりの中にある大好きな人(マスター)の顔が霧散していくのを覚える。
(あぁああぁぁ♡ わ、忘れたくない……顔も名前も思い出せなくされてるけどそれでも消えたくないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「いぃぃい♡♡♡ お腹がボコボコ盛り上がってるぅ♡♡♡♡♡♡♡ もう無理です♡ マスター♡ マスター♡ ますたぁぁああぁぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡」
トドメを刺すように男の巨根がゆかりの腸の一番奥を突き上げて腹を盛り上げる。
「イ、イッグゥゥウゥゥゥウウウゥ♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡ 中に熱いザーメン浣腸されてるぅぅううぅううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男のぶよぶよな胸板に背中を預けゆかりは品のない笑顔で舌を垂らす。
「ゆ、ゆるひへぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」
必死に絞り出した言葉にゆかりの裸体は何度も痙攣を繰り返す。
既にこの悍ましい記憶消去の陵辱は三度目に入ってることをデータを失っているゆかりは気付いていない。