ドルフィンウェーブ、風見エレン小説「誘◯されて奴◯に堕とされたエレンが調◯師の男に怒鳴られながらテクニックを仕込まれてキモオタ達の肉オ◯ホに成り下がる話」【完全無料】 (Pixiv Fanbox)
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「ぐちゅぅ……ぐちゅぐちゅぅ……ずずずずぅ」
男の巨根を唇を尖らせながら吸いエレンは苦しそうに唸る。
(く、臭い……なんでこんなモノを咥えないといけないの……)
何度も咥えてるとはいえそれでも慣れることのない「ストロークフェラ」の嫌悪感にエレンは涙を流す。
「ああぁ……なんだその腑抜けたフェラは? また調教されたいのか!?」
「ふぐぅ……ううぅぅぅう」
怒鳴り声を上げられエレンは怯えた顔で必死に首を振ろうとする。
だが口に男根を咥えてるため震えるしかできないエレンは怒られたショックに嗚咽を漏らす。
「うううぅう」
「泣いてる暇があるならさっさとヌケ! このグズが!」
「うぅ……じゅううううぅぅ」
これ以上怒鳴られたくない一心で口の中のモノを吸い上げる。
屈辱は感じているがそれ以上に「怖い」という感情がエレンを支配している。
「たく……お前程度の牝、いくらでもいるのを忘れるなよ。少なくとも小針ちゃんみたいに優しくされたければ上手くなることだな!」
ペッと唾を吐かれ、エレンの肌が嫌悪感に鳥肌を立てる。
男根を口に咥えながら目線を横に向ける。
「いやぁぁぁ! 許してぇ! これ以上痛いことしないでぇぇえ!?」
無数の屈強な男達に無理やり身体を押さえつけられ同じ奴隷に堕ちた少女「咲宮小針」は悲鳴を上げ許しを乞うていた。
無理やり腰を持ち上げられるとふっくらと盛り上がった肛門に極太の男根をぶち込まれ腹が盛り上がる。
「ぎゃあぁあぁぁぁぁぁぁぁああぁあ!?」
身体を裂かれたような悲鳴を上げ目を回す小針に口でヌイていたエレンはゾッとする。
(あ、あれで優しい? ど、どんな価値観してるの?)
エレンと小針の違いは一つしかなかった。
ひたすら怒鳴り散らかす男と肉オナホとしてしか褒めない男。それくらいだった。
「ぶはぁぁぁぁ」
口から男根を抜くとビクビクと痙攣する裏筋をベロンと舐める。
「うほぉ♡ あっついザーメンがチンポから射精されて頭にかかるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ヌクよう命令された男根から濃厚なザーメンを受けエレンは嬉しそうに吠える。
隣で泣き狂いながら陵辱されている小針とはある意味対照的だった。
「チッ……なに悦んでるんだ!? テメェ自分が気持ち良くなろうなんて考えるな! オナホは持ち主のチンポを気持ち良くすればいいんだ! 忘れな!」
「は、はいぃ♡ ご、ごめんなさいぃ♡」
怒鳴られすぐに土下座してエレンは謝罪する。
上手く射精させても難癖をつけられて怒鳴られる。
どんなに抵抗して最悪ヌケなくっても褒められる小針とは違った扱いに一瞬だけ嫉妬心を覚える。
(なんで上手に出来てる私が怒られて小針のようなただ輪姦されてるだけの娘が褒められてるの?)
理不尽という言葉が胸に渦巻くも、
「間違っても小針ちゃんを妬むなよ? なかなか技術が上がらないお前が悪いんだからな」
「っ……ご、ごめんなさい」
がたがた震えながらエレンは心休まる暇もない恐怖に嗚咽を漏らすのだった。
「……」
中世に出てきそうな牢屋の中で鉄格子を閉められるとエレンは両手にハメられた枷をガチャガチャと鳴らす。
「……」
身体にこびり付いたザーメンをそのままにエレンは頭一個分だけ見える隣の牢屋を見る。
「失神してる」
隣の部屋では同じ奴隷である小針が白目を剥いて泡を噴いていた。
秘裂も肛門も唇も中出しされたザーメンを零しぴくぴくと痙攣している。
その姿を見て少しだけ心が浮くのを覚える。
(いい気味よ)
怒鳴られることはあっても直接乱暴的な行為は少ない自分はまだ恵まれてると今だけは思えた。
「ううううぅぅぅう……ゆ、ゆるしてぇ」
取っ手のない鞍馬のような台に身体をうつ伏せに括りつけられるとエレンは歯を食いしばって泣いていた。
チュゥと冷たい浣腸器の中の薬液を腸内に注がれエレンの白い肌が冷たくなる。
「い、いやぁ……なにしてるの? な、なにが楽しいのこ、こんなことしてぇ」
ガチガチと歯が鳴る。
ぐるると腹が鳴る音が聞こえ強い便意と腸が張りつめる痛みに喉から悲鳴が上がる。
「あ、ああぁあぁぁぁぁ」
いつものように隣で輪姦されてるだけの小針を認め、エレンは強い羨望を覚える。
(わ、私もあっちがいい……だ、だってお、犯されてるだけだし……ど、怒鳴られないし)
「おい! 誰がよそ見していいと言った!?」
「ひぐぅ……か、堪忍してぇ」
髪を掴まれ無理やり背中を反らされる。
グッと背中を反ることで腸が圧迫されたのか引き裂かれるような激痛を覚える。
「い、いやぁぁ……くるしいぃ……あっ」
髪を放されまた鞍馬のような台の上に身体をうつ伏せにされる。
肛門に刺さった浣腸器の口がチュゥゥと音を立ててエレンの腹の中へと流し込まれる。
「ひ、ひぃいいいぃぃぃぃ!? もう入れないでぇ! お腹がパンクしちゃうぅ!?」
ググッとうつ伏せになった腹が浣腸液で膨らみ身体がくの字に曲がり始める。
「いぎぎぎぎぃ……ぎぎいぃ……じ、じぬぅ……お、おなかのなか……かんちょうえきでじんじゃうぅ」
唇の端から泡を噴き今まで感じたこともこれからも経験しなかっただろう苦痛に涙が止まらなくなる。
それなのに隣ではノンキに小針は太った男達にサンドウィッチされ泣きながらイカされていた。
「うううぅぅぅ……くやしいぃ」
陰湿な調教と苛烈な陵辱にエレンは強い敵愾心を小針に向ける。
「誰が意見していいと言った!?」
「ひっぎゃああぁぁぁぁあ! ご、ごめんなさいぃぃ!」
浣腸されて敏感になった尻たぶを叩かれエレンは今まで生きてきた中で一番強い痛みに悲鳴を上げてしまう。
二度、三度浣腸と排泄を繰り返した後男の男根をヌキ終わるとまたエレンは元の牢屋に戻されていた。
最初はなにもない現代の囚人以下の扱いのこの部屋が嫌いだった。
だけどこの空間にいる限りは手枷で腕の自由がない以外はエレンにとって安らぎの空間であった。
なによりも……
「また失神してる。いいご身分ね」
また気絶するまで陵辱された小針がゴミのように隣の牢屋で仰向けで倒れていた。
ときおりビクンッと跳ねるように痙攣を起こしてることからイキッぱなしにされてることは理解できた。
でも、
「楽してる分、イキッぱなしがお似合いよ」
吐き捨てるように隣の部屋が見える壁の穴から離れるとエレンは陰部を弄りだしオナニーを始める。
「はぁ……ここ……ここが気持ちいいぃ」
朝までなにもする事が無いエレンにとって誰にも怒鳴られず調教も受けないオナニーは心休まる「娯楽」と化していた。
「イッグゥ♡」
ビクンッと大股開きのまま潮を吹きエレンはうっとりする。
「え……?」
小針と並ぶように男達の前で跪かされるとエレンは目を丸くする。
「今から調教を入れ替える。エレン、俺が教えた通りしっかりと皆を気持ち良くするんだぞw」
「……」
ぞわぁと鳥肌が立つ。
(ま、まさかこ、こんな汚い男達にり、輪姦(まわ)されるの?)
確かに陰湿な調教を受けてる間は小針を妬んでいたがいざ立場が変わると言いしれない恐怖が襲い掛かる。
「おら。次はテメェがエレンの代わりに調教を受ける番だ。ただイカされてた時と違って今度はテメェが俺をイカせるんだよwwwww」
「い、いやぁ……怖い! お姉ぇ助けてぇ……」
首輪を引かれながら今まで自分がいた空間に小針が立つと今度はエレンが彼女のいた空間に足を進められる。
「……」
近くで見れば見るほど悍ましい醜悪な表情を浮かべる小太りの男達にエレンは強い恐怖に怯える。
「お、お願い……や、優しく……うっぶぅ!?」
震える口に無理やり男根をねじ込まれる。
「ううぅぅぅぅぅぅ」
前の男と違い明らかに洗ってない男根が口の中に挿入り言いしれない嫌悪感が襲い掛かる。
「はははw エレンちゃん調教された結果をボク達に見せてねぇwwww」
「うっぐぅ!?」
肛門に太い巨根をねじ込まれエレンは膝立ちの状態のまま下の口と上の口を同時に陵辱される。
「ううううぅぅぅぅう」
(いやぁぁぁあ!? 怖いぃ! 庶民! た、たすけ……ひ、ひぃいいぃい!? 身体が勝手に動くぅ!?)
散々怒鳴られ無理やり覚えさせられたテクニックが陵辱され輪姦されてる今になって発揮されエレンの心が絶望する。
「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」
唇に泡を立てながら男根を扱くと肛門のモノも腰を捻りながら動かし始める。
エレンにとって恐ろしいのはこの行為が「当たり前のようにデキてる」ことだった。
(あぁあぁっ……調教された身体が自分の意思と関係なくチンポを気持ち良くしようとしてる♡ こ、こんなのいやぁぁぁ♡)
両端に太く硬い男根が見えると自分の意思と関係なく小さな手が握り怒鳴られながら覚えさせられたテクニックを披露してしまう。
「うううぅぅぅう♡ うううぅぅぅう♡」
(手が勝手に動いちゃうぅ♡ お尻も口も嫌なのに勝手に吸い付いちゃって自分の身体が言うこと聞かないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「じゅっぶぅ♡ じゅっぶぅ♡ ぶほぉ♡ えろぉん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目にハートマークを浮かべエレンは無数にある男根を舐めて扱き頬擦りを繰り返す。
まるでチンポに奉仕するために生まれた生まれついての牝奴隷のように……
「ひ、ひああぁぁぁ♡ 熱いモノが降りかかるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅびゅっと前の男以上に濃いザーメンを頭から受けエレンはあまりの快感に目を回すのだった。
「も、もうゆるひへぇ♡ こ、これ以上……イカさないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」
潰されたカエルのように這って逃げようとするエレンの細い足が掴まれる。
「い、いやぁ! もうゆるしてぇ! ひぃぃいいいぃいぃいいいぃ!?」
無理やり引きずられてエレンの小さな裸体が持ち上げられる。
「た、たすけ……こ、これ以上は死んじゃ……おっごぉ♡ お、お尻とオマンコを同時にチンポで塞がられて感じちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
舌を出し乱暴な快楽に目を剥く。
肛門とヴァギナを太い男根で塞がれドンッと小さな裸体が下敷きにされる。
「い、息が……息が出来ないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」
口をぱくぱく開けエレンの視界が霞む。
今まで怒鳴られても一対一の調教だったからこそ余裕を保て陵辱も輪姦となれば話が別だった。
「やっべぇw 本当にエレンちゃん十六歳? こんなチンポにねっとり絡みつくオナホ穴ガキじゃデキないよw」
「ケツオナホすごいよw 咥えてるだけなのにチンポの先がキュウキュウ吸い上げてきてまるでバキュームだw ウンチを留める力を吸引力になるよう調教されてるのかw エレンちゃんの身体気持ち良すぎぃwww」
「お、おおぉおおぉおお♡♡♡♡♡♡♡ オマンコの穴とお尻の穴がチンポでぐりぐりされて……き、気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」
絶息寸前の口からひゅ〜〜ひゅ〜〜息が漏れる。
霞んでいた目からハートマークが浮かぶ。
男達の腰が一瞬引きドンッと二つの肉穴を同時に突き上げる。
「ひ、ひぐぅ♡ ケ、ケツマンコとオマンコを同時に突き上げられてわ、私の身体が宙に上下するるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぐわんぐわん目が回りエレンは車に乗ったような気持ち悪さを覚える。
同時に芯を溶かすような恍惚感が広がる。
酔いの気持ち悪さと輪姦の快楽にせめぎ合わされエレンの情緒が粉々に砕かれていく。
「あ、あぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡ ふ、二つの穴を乱暴に突き上げられながら身体を揺らされてき、気持ちいいぃ♡ も、もっと♡ もっとエレンを気持ちよくしてぇ♡ もっとエレンを陵辱してぇぇえぇえええぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
小さな乳房をぷるんぷるん揺らしながら身体を上下に揺さぶられながらエレンは輪姦される快楽に溺れてしまう。
「はははw もう元の生活に戻れないねw 奴隷の寿命は短いから使えるうち使い潰してあげるねw」
「まぁ寿命来る前に剥製にされて終わりだろうけどなw 」
「おっごぉ♡ か、身体を無理やり酷使されて陵辱されてるのに気持ちいいのが止まらなくってイキすぎちゃうぅぅうぅうぅぅううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡ か、身体を押し潰されてまたイッぢゃうぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
サンドウィッチして押し込めた男根が中で膨らむのが分かった。
「あっつぅ♡ 中出しさてれ孕まされるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」