ブルーアーカイブ、羽川ハスミ「両手を天井に縛られたハスミが肛門にアナルビーズで肛辱を受けベッドで犬のように〇され絶頂した後床に立てられたディルドを咥える話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
Content
「ぐっ……こ、この卑怯者」
縛られた腕を天井に吊るされたままハスミは悔し気に男達を睨む。
後ろ向きにされた尻の穴には男達に捻じ込まれたアナルビーズが埋め込まれ尻尾のように揺れている。
男達の視線がハスミの大きな翼と肛門のアナルビーズへと集中する。
「なにが卑怯者なのかなぁwwww ちょっと可愛い……いやガチで可愛い後輩を奴隷に堕としたくらいでそんなに怒りを露にしてw」
「コ、コハルを帰しなさい!」
キッと睨むも男の手がハスミの肛門のアナルビーズを握る。
「う、うぉおぉおぉぉ♡ お、お尻の穴からビーズを抜かないでくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぽっかり空いた肛門からとろとろと腸液が落ちる。
ひくひくと肛門を疼かせながらハスミは品のない表情で息を吐く。
「こ、この程度で……く、屈するとおもわな……ひ、ひぐぅ♡ お、お尻の穴にチ、チンポが挿入ってくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「へへw 今日もハスミちゃんのデカ尻を堪能させてもらうぜwwww」
「おっごぉ♡ チ、チンポがお尻の奥を差してお腹の中をボコッと盛り上げるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
細かった腹が男根の形に盛り上がりハスミの屈辱に濡れていた目がぐるぐる回る。
男の腰がぐりぐりとハスミの盛り上がった腹の内側を何度も突く。
「どうw ハスミちゃんケツ穴適正高いからアナルビーズ如きじゃ満足できなかったでしょうwwww」
「お、おおぉ♡ おっほぉ♡ ぬ、抜いてくださいぃ♡ ぬ、抜いてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ うっぎぃ♡ ま、またお尻の中のチンポがお腹の中をピストンするぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ズチュばちゅパンパンッと尻が叩かれる音と粘着液が弾ける音が同時に響き渡る。
ハスミの179センチもある巨体が身長160センチそこそこしかない男の腰に弄ばれ何度もびくんびくんっと波打つ。
「デッケェ身体のくせにケツを叩くたびに乳が派手に揺れてもしかして悦んでるのかwwww」
「お、おひぃ♡ う、後ろから揺れ動くおっぱいを支えないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
持ち上げられた巨乳をぐにぐにと揉み込まれ乳首を引っ張られる。
「う、うぉおおぉぉ♡ こ、こんなことぉ♡ く、悔しいはずなのにぃ♡ か、身体が勝手には、反応するぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥にハートマークを浮かべハスミは溶けるような快感に息を熱くする。
「うっぎぃ♡ お、お腹の中をまたチンポでボコッと盛り上げられて♡ イ、イッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から涎を垂らしハスミは肛辱の快楽に一瞬だけ大切な後輩の顔を忘れてしまう。
腕を吊るしていた縄を解かれると今度はベッドに四つん這いに立たされ尻肉を広げられる。
「こ、これ以上はゆ、ゆるしてください……」
一度肛門でイッてしまい恐怖に心が屈しかけているハスミに男の舌がべろりと下唇を舐める。
「癖になるまでケツイキを覚えさせてやるよw むしろ肛門になにか挿入ってないと落ち着かないくらいのケツ穴奴隷に仕上げてやるwwww」
「おっごぉ♡ ま、またケ、ケツの穴にチ、チンポが挿入ってきて♡ お、奥に捻じ込まれてくぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
犬のような格好で肛門を犯されハスミはあまりの屈辱感に涙を流す。
男根を受け入れた肛門がキュウキュウ締まる。
オホォと声を上げると同時に男の巨根がハスミの腹の内側を何度もボコボコと盛り上げる。
「い、いやぁ♡ こ、こんなところき、汚いはずなのにぃ♡ チ、チンポをズボズボされるたびにお腹の中がキュウキュウしてき、気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
犬が遠吠えを上げるようなポーズで背中を反ると大きな巨乳がぶるんっと揺れる。
肛門に埋め込まれた男根をギュウゥと締める。
ハスミは自分の身体が男に陵辱されて悦んでることに気付き心が傷ついていくのを覚える。
(こ、こんなの私じゃ……私のはずが……あ、あああぁぁ♡ お、お尻が♡ お尻が溶けそうですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「ほほw ハスミちゃん自分からケツを動かしだしたけどもしかして気持ちいいの認めちゃったwwww」
「ふぅ♡ ふぅ♡ ふぅ♡」
瞳孔を開いた目で四つん這いの身体を前後に揺らす。
下を向いた大きな乳房がふさふさ揺れる。
男根を咥えた肛門が腸液を垂らしながら口を締める。
精液を搾ろうと奥からキュウゥと男根を吸い腸壁が活発化する。
「い、いああぁぁぁ♡ お、お尻を抜いてくださいぃ♡ こ、これ以上されると♡ されるととととぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
瞳孔が開いていた目がまたぐるぐる回る。
男根を咥え刺激を加えていた裸体がびくびく痙攣し、頭がベッドの床に押し付けられる。
「いいよいいよw ハスミちゃんのケツの穴痺れて来て俺のチンポ汁を吸おうとしてるよw そのまま搾ってぇwwww」
「い、いやぁ! せんせぇ♡ た、たすけ……おっごぉおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お尻の奥にチンポがぶち挿入さってるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腹が一番奥まっで挿入さるとビュッと熱いモノが中へと射される。
「ひ、ひぃいいぃぃい♡ お尻の中にザーメン中出しされてイッちゃううううぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ベッドに埋めていた顔を持ち上げ背中を反るとハスミは遠吠えを上げるような格好で肛門絶頂を味わいつくしてしまう。
「あへぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
品の良かった顔が嘘のように歪みハスミは「絶頂」してしまった。
絶頂の余韻からようやく覚めると男達はハスミを立たせある遊びを始めていた。
「ふぅ……こ、こんなことって」
蝋燭を立てるように真っすぐと固定されたディルドバイブを認めハスミは真っ青になっていた。
開いた肛門からだらだらと精液を垂らしながらこれからなにをすればいいのか理解し震えが止まらなくなる。
「じゃあゆっくり腰を下ろしてその「玩具」をケツの穴に挿入れるんだよw 制限時間以内に咥えないとコハルちゃん、子供がデキるようなプレイ(遊び)に使われちゃうかもねぇwwww」
「ッ……」
泣き狂いながら自分に助けを求める後輩の顔を思いだす。
自分が助けないとという使命感が裸の身体を熱くし歯を食いしばる。
「うううぅ……ふ、太いぃ」
腰を下ろすとむにゅぅと音が聞こえそうなほど柔らかい反応で床に立てられたディルドバイブを肛門で咥えだす。
「ぐぐぐぅ♡ ふ、ふといぃ……こ、こんなモノを……こんなモノを♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目を剥き鼻水が垂れる。
拡がりきっていた肛門を拡げながら腸壁を擦る人口ペニスにハスミの肉付きの良い裸体がぶるぶる震える。
真っ赤な肌も汗が伝う。
ガチガチと歯が鳴るも男根を咥えた肛門がより深く奥へと沈み込む。
「おっほぉ♡ こ、これ以上挿入らないぃ♡」
腹がギリギリまで盛り上がるまでディルドバイブを咥えるとハスミの目が嬉しそうに濡れる。
男の一人が「そのまま腰を動かして玩具を扱きな」と罵声を浴びせる。
「は、はいぃ♡ み、観ててくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
媚び諂うように咆哮を上げハスミの巨体が肛門のディルドバイブを扱くように上下へと揺さぶられる。
ぶるんぶるんっと大きすぎる巨乳もいやらしく揺れ男達の目を楽しませる。
「ははははw ハスミちゃん激しいねぇw もしかして恥ずかしいことや惨めなことに興奮するマゾなのw いやマゾかw 真っ当な人間ならこんなオナニーを強要されれば舌を噛んでしてるわなぁw 少なくとも俺はこんな屈辱受けるくらいなら死んでるねwwww」
ドッと笑い声が響く。
「い、いいぃぃい♡ く、悔しいぃ♡ こ、こんな人達に笑われて悔しいのに♡ き、気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から涎を垂らしながら歯を食いしばる。
男達の嘲笑がますます腰の動きを早くし肛門で咥えていたディルドバイブを激しく扱いてしまう。
「お、おおおぉぉお♡ こ、こんな惨めなことしてるのに♡ は、早くもイキそう♡ み、みないでくだ……あ、ああぁぁぁ♡ イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぐるんっと白目を剥き舌がだらんっと垂れる。
びくびくと肛門でディルドバイブを咥えたまま痙攣を繰り返す。
「ああぁぁ♡ ああぁぁぁ♡」
唇の端に泡を立てながらハスミは下品な床オナに蕩け頭を沸騰させてしまう。
「あっ?」
失神から目を覚ますとハスミはベッドの上で寝かされていた。
両手は手錠で拘束され上へと固定され、両脚も縄で股を開くよう吊るされている。
いやでも隠さないといけない部位を隠せないようにされハスミの顔がまた青くなる。
「目が覚めたw」
男達は大股を開いて身体を拘束されたハスミを眺めニヤニヤしている。
上からうどんを捏ねるように右乳房を押し潰されぐにぐにと揉まれる。
「うううぅう♡」
びくびくと身体が勝手に反応しハスミの下唇が噛まれる。
(こ、これ以上気持ち良くなってだめ……コ、コハルを助けないと……あ、ああぁぁぁ)
「や、やめてください! お、お尻の穴を拡げないでぇ!」
足をVの字に吊るされ嫌でも尻肉の奥の肛門を晒されハスミは羞恥心で吠えてしまう。
ぐにぃと柔らかい肛門を指で拡げられシクシクと泣いてしまう。
「やめて……これ以上はずかしいことはやめてください……し、死んでしまいたいほど恥ずかしいんです」
散々の調教で心が折れたのかハスミの声が震え自分を辱める男達に許しの哀願を口にする。
「そう言いつつケツの穴はチンポをくれってとろとろに蕩けて涎を垂らしてるよw ほら指を挿入れただけでwww」
「ひ、ひぐぅ♡ ゆ、指はやぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
簡単に肛門に挿入ってきた指を食い締めハスミの拘束された裸体がビクンッと跳ねあがる。
ギュッギュッと指を締めるも肛穴はどこか物足りなさそうに涎を垂らしている。
「うっほぉ♡ 指を抜かれて一瞬だけイッちゃったぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻の下を伸ばし指を抜かれる快感に一瞬だけ気持ちのいい絶頂を覚える。
それでも肛肉は牡根を求めひくひくと蠢いている。
男達はニヤニヤ笑いながら堪え性のないハスミの穴を眺める。
「どうだw ケツの穴欲しいw」
「ひ、ひぃ」
目を剥いて必死に歯を食いしばる。
一瞬でも気を抜けば自分が人間からただの「牝」に成り下がるとわかっており必死に「人間性」を保とうと必死なのだ。
男の一人が硬くなった男根をひくひくするハスミの肛門の入り口に当てる。
「欲しかったらおねだりしなw 私はケツ穴で悦ぶ変態マゾ正義実現いい快の牝奴隷ですってなwwww」
「い、いいぃぃ♡ お、鬼……あ、あなた達は鬼です……ほっごぉ♡ チンポの先が少し挿入ってき……あぁあぁ!? ぬ、抜かないでぇ!」
ぴりぴりと気持ちのいい感触をアッサリ抜かれハスミは我を失って拘束された裸体を暴れさせる。
「ああぁ♡ い、挿入れてぇ♡ もうどうなってもいいです♡ チンポをお尻の穴……ケ、ケツマンコに挿入れてくれたらなにもいりません! コ、コハルを好きにしていいです! だから♡ だからハスミのケツマンコにあなた達の大きくって気持ちのいいおチンポをぶち込んで気持ち良くしてぇぇえぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ついに守らないといけない大事な後輩する切り捨てハスミは自分が「牝」であると白状してしまった。
「おっほぉ♡」
人間から「牝」へと堕ちたご褒美のように男の巨根が柔らかく蕩けていたハスミの肛肉を引き裂いて腹を盛り上げる。
「イ、イグゥ♡ お尻の穴を貫かれながらモノのようにピストンされてお腹の中イッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥いて肛辱される快感にハスミは「堕ちて」しまった。