ブルーアーカイブ、十六夜ノノミ小説「左乳首にエンゲージピアスをハメられたノノミが人間から牝嫁へと堕ちた証拠に浣腸されながら肛辱を受けあへあへ気持ち良くされながら輪〇されて自分が人間でなくなったことを実感する話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
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真っ赤なヴァージンロードの上でノノミは裸の乳房を晒したウェディングドレスの姿でダブルピースをしていた。
「わ、私、十六夜ノノミはセ、せんせぇを捨ててご、ご主人様の牝嫁として忠誠を誓います」
嗚咽を漏らすように男達に惨めな奴隷宣言をし涙がぼろぼろ零れていく。
タキシードを着た複数の男達は彼女を囲いニヤニヤ笑う。
「いいの先生を捨ててw 俺達別にノノミちゃんの心が好きじゃなくノノミちゃんの「身体」と「穴」が好きなだけで別段幸せにしたいって気持ちはないけどそれでも俺達の「牝嫁」になるのwwww」
「は、はい♡」
悔しい気持ちを抑えノノミは媚びた笑みを浮かべ男達を見上げる。
「ご、ご主人様にケツの穴まで調教されたノノミはも、もうせんせぇに相応しくありません♡ ご、ご主人様の肉穴として仕える以外生きる道はありません♡ ひ、ひぃ」
ドンッと唇の前に硬い巨根を突きだされる。
一瞬だけ目線を男と合わせる。
ニヤニヤ笑うだけでなにをすればいいのかわかってるだろうと眼光を光らせる。
「……ちゅううぅぅ」
キスをするように皮の被った男の亀頭に唇を重ねる。
先生としか重ねたことのない唇が男の亀頭とキスをし、あまりの汚辱感に鳥肌が立つ。
(私の唇……こんな汚いモノと重ねるなんて……せんせぇ……ごめんなさい)
「うぐぅ♡」
キスしていた男根が唇を割り口内へと入り込む。
「うううぅぅう♡ じゅぶぅ♡」
口の中へと挿入ってきた男根を抵抗なく喉の奥まで咥えるとノノミは慣れた動きで息を吸う。
「じゅじゅじゅじゅじゅぅ♡ じゅずずずずずずぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
喉奥で咥えこんだ男根をストロークし首が前後に振りだされる。
「ぐっぷぉ♡ ぐっぷぉ♡」
唇の端で泡を立てながらノノミは口の中の男根を扱き目線を上げる。
男もニヤニヤ笑いノノミの頭を撫でる。
「うっぶぅ♡」
褒められたと勘違いしノノミは少しだけ気を楽にし口の中の男根を喉を使ってさらに激しく扱きだす。
「うぶぶぶぅ♡ うっぶぅ♡ うぶぶぶぅ♡ じゅずずずうぅ♡ ずっぼぉん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
喉奥で吸っていた男根を放すと硬く勃起した巨根を舌の上でべろんっと舐める。
「おっほぉw ノノミちゃん上手すぎw たっぷり仕込んだかいがあったねぇwwww」
「ひ、ひぃいいぃい♡ あ、熱いの射てますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅっびゅっと熱いザーメンを頭から浴び、ノノミは顔をぐちょぐちょにして息を吐く。
「はぁ♡ はぁ♡ うぅううぅ」
顔にかかったザーメンを指を使って掬う。
手のひらにザーメンを貯めると迷うことなく口の中へと流し込む。
「ごくごくごく……ぷはぁぁぁ♡」
精飲し口から臭い息を吐くとノノミは蕩けた笑顔で膝をつく。
「お、美味しいザーメンを提供していただき感謝致します」
ウェディングドレスの姿に不釣り合いな土下座をし裸同然の身体をぷるぷる震える。
タキシードの男達も剥き出しの巨根を硬くしヒヒッと笑う。
「まだ牝の結婚式は始まったばっかだぜw 今日でノノミちゃんは「人間」からただの「牝嫁」に堕ちるんだw 人間最期の時間を楽しんでなwwww」
「……」
男達の人を人と見ない悍ましい視線にノノミは恐怖に身体を熱くしてしまう。
「あっ……」
ぶちッと左乳首の横に穴を開けられノノミの口から短い悲鳴が上がる。
「動くなよwwww」
慣れた動きで穴の開いた乳首にピアスを通すとビンッと指で弾く。
「うううぅ……は、恥ずかしいぃ」
ガタガタ震えながらノノミは左乳首にハメられた「エンゲージピアス」を認める。
乳首に指輪型のピアスをハメられたノノミに男達も歓喜したように笑う。
「綺麗になったじゃないかw 牝嫁らしく左乳首に奴隷の証のエンゲージピアスをハメられてますます魅力的になったんじゃないかwwww」
「名前は可愛いからそのまま残しておくけど場合によっては変わる可能性もあるからある程度は覚悟しておけよwwww」
「……」
人権だけじゃなく「名前」までいずれ奪われるという恐怖にノノミは淫口からだらだらと濃度の濃い涎を垂らしてしまう。
「さてぇw これでノノミちゃんは名実共に俺達の「牝嫁」になったわけだけど本当に人間を辞めてるかどうかチェックさせてもらうよwwww」
「え……な、なにを……お、抑え込まないでください」
ノノミの細い腕を数人の男達掴むと抵抗出来ないよう身体を拘束する。
ぐにぃと尻たぶを広げられる。
「い、いやぁ! 見ないでくだ……お、おほぉ♡ お、お尻の穴を舐めないでぇ♡」
男の顔がノノミの尻たぶに沈み柔らかく盛り上がった肛門を舌でクンニし始める。
「い、いいいぃ♡ お、お尻の穴を舐められるなんて♡ き、気持ち悪いぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ゾゾゾッと鳥肌を立てる。
だがそれは口で言う「嫌悪」のモノでなく快楽器官を舐められる「悦び」の反射であった。
べろべろと慣れた動きで肛門を舐め続ける。
次第に肛門は腸液を垂らしながらいつでも挿入可能なとろとろの牝穴へと仕上がっていく。
「い、いいいぃ♡ は、恥ずかしいぃ♡ な、なんでこんな酷いことを……わ、私なにを酷いことでも……おっごぉ!?」
目を白黒させノノミは肛門を裂く奇妙な違和感に目を剥く。
「そ、それは……ま、まさか……」
両手を抑えられ首だけ必死に後ろに向く。
男の手に注射器を巨大化させたような「浣腸器」が握られポンプを押そうとしていた。
「ひ、ひぃいいぃい! か、浣腸だけはゆるしてくだ……ああぁぁ!? お、おしりのなかに……お尻の中に浣腸液が流されてくぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目を剥き腸内に流し込まれる「グリセリン液」にノノミの喉から牝の咆哮が上がる。
「い、痛い……お、お腹がは、破裂しそうです……」
ガタガタ震えながらノノミは肛門の中に入ってくる浣腸液の刺激水に細かった腹を盛り上げていく。
「人間を辞めてるなら俺達の前で糞くらい吐けるよなw なんて言っても恥ずかしいことが堪らなく好きな「牝嫁」なんだw 浣腸されたら悦んで排泄できる恥知らずな存在だもんなwwww」
「いぐぅ……ぐ、ぐるじぃ」
食いしばった歯を放し口がパクパク開く。
唇の端からさっきとは異なる泡を噴き、鼻水が垂れる。
「あ、ああ、ああぁぁぁ」
目がぐるぐる回り腸内を占めていく浣腸液の刺激に気が狂いそうになる。
「おっしwww」
「ほっごぉ♡ 一気に中身を全部注がれてお腹の中パンクしそうです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腕を解放され身体がへの字姿勢になるよう上半身が床に着く。
「ひ、ひぃ……あ、あぁ……ああぁぁぁ」
ノノミは今の状況どうすればいいか混乱してしまう。
(う、うんちを漏らすところを見られるなんて恥ずかしくって嫌です……で、でもこの人達にトイレに連れて行ってと言って聞いてくれるわけがないし……ひ、酷い……もう答えのない答えを強要して私を追い詰めるなんて……ああぁぁぁ♡ お腹の中気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
じくじくと盛り上がった淫口から牝汁を垂らす。
浣腸をされてそれを我慢する苦痛がマゾヒズムに改造されたノノミをより追い込む。
ウェディングドレスを着せられた身体が汗を垂らす。
汗で濡れたウェディングドレスが透けノノミの身体が全裸同然のモノへと変わっていく。
「うううぅ……ううぅぅぅ……はぁ……はぁ……」
嘔吐しそうな感覚が襲い掛かり肛門が出口を求めぴりぴりと痙攣し始める。
少しでも気を抜けばすぐに中のモノがグリセリンと混ざって排泄されるだろう。
普通の少女なら絶望して死にたい思いを味わうだろう。
だがノノミの表情は……
「へへw こいつグリセリンを腹の中に詰められて悦んでるぜw 顔が可愛いくらい輝いてやがるwwwww」
男の一人が嘲るようにノノミの表情を申告する。
言葉通りノノミの顔は排泄を我慢する苦痛に性的興奮を覚え悦んでいた。
今ここで排泄を許可されればあっさりと肛門の力を抜き溜めていたモノを吐き出すだろう。
しかしそれはしない。なぜなら……
「動くなよwwww」
「うぐぅ♡ か、浣腸されてるお尻の穴にチ、チンポが挿入ってきますぅ♡」
浣腸液で腸内が圧迫されている肛門に男は硬い巨根をねじ込んでいく。
ヒィと声を上げるノノミの反応を楽しむように男の巨根がミチミチと音を立てて彼女の中へと侵入していく。
「お、おほぉ♡ チ、チンポ挿入ってきましたぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ずちゅんっと腸内の浣腸液を掻き混ぜるように男の巨根が根元まで挿入る。
浣腸で膨らんだ腹をさらに盛り上げボコッとする。
「あ、ああ、ああぁぁあ」
目にハートマークを浮かべ唇の端から泡を立てる。
奴隷として調教を受けてから何度泡を噴いたか覚えてない。
一つ確かなのは泡を噴くほどの調教を受ける時の自分の身体はこの世の地獄と思えるほどの快感を教えてもらえる時だと……
「ひ、ひぁ♡ お、お尻の穴をピストンしないでくださぃ♡ お、お腹の中の浣腸液がピストンされたチンポでぐちゃぐちゃに掻き混ぜられてき、気が狂いそうになりますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
パンパンパンッと腰と尻がぶつかり合う音が響きあう。
「あああぁ♡ お、おじりのあなぁ♡ お、おなかがやぶけそうぅ♡ も、もっどぉ♡ もっどはげしくづいでぐだざいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
もはや朗らかだった美少女は影も形もなくし浣腸された肛門を陵辱されることに悦びを見出す下品な「牝嫁」に成り下がってしまっていた。
「イ、イグゥ♡ お腹の中を浣腸液で満たしてチンポでぐちゃぐちゃに掻き混ぜられながらイッちゃいますぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「へへw 射すよw ケツの穴でも孕めるほど射してやるから感謝しなwwwww」
「せ、せんせえぇぇぇぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡ 浣腸液で満たされたお腹の中にあっついザーメンを注がれてイッちゃいましたぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目を剥き舌を垂らしながらノノミは汚辱の快楽に溺れ牝嫁へと成り下がってしまった。
「ふぅ……はぁ……はぁぁぁ」
犬のように四つん這いの姿勢で肛門を緩めると中から一本に繋がった排泄物がむりむりと床にとぐろを巻いて排泄される。
ヴァージンロードにノノミの排泄したモノの異臭が漂う。
ウェディングドレス姿のノノミの裸体はさらに赤く紅潮し汗ばむ。
「うっ……」
ぶちッと最後のモノが出尽くしたのかノノミの肛門がぱっくり開いたまま中身をさらけ出す。
男達は開ききったノノミの肛門を眺めべろりと下唇を舐める。
「へっw これくらいじゃ「人間」を辞めたとは言えねぇなw」
疲れて痺れているノノミの身体を持ち上げるとむっちりした脚を左右に広げる。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
汗でビッショリな身体と同じかそれ以上に濡れそぼり口を開いた秘裂に男達は勃起した巨根を扱きだす。
「まだ終わりじゃねぇぞw ノノミちゃんはもう二度と自分が「人間」だと言いたくない程辱められて尊厳を奪われるんだw ウンチを見られるのはその過程の一つにすぎねぇよwww」
「お、おごごぉ♡ オ、オマンコの中にか、硬いチンポがは、挿入ってくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おぎぃ♡ お、お尻の中にも♡」
ミチミチと二つの肉穴に同時に硬い巨根をねじ込まれノノミの目が裏返る。
ゆっくり確実に奥へと挿入る二つの肉棒にノノミは息を詰まらせたように口を開き、そして、
「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
同時に二つの穴を押し潰されノノミは輪姦される快感に自分が「人間」でなくなったことを本当に理解するのだった。