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「あっ♡ だ、だめぇ♡ そ、そんなにオマンコ突いちゃダメぇ♡」

 男の上に乗りながらサレンは豊満な巨乳を手で隠し喘いでいた。

 下に敷かれた男はニヤけ顔でぶよぶよの腰をドンッと突きあげる。

「おっほぉ♡ 子宮を潰されて頭がガツンッとくるような衝撃がキタァ♡ おっぱいがぶるんぶるん揺れながら身体を揺すられてサ、サレン狂っちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 腕を頭の後ろに回し大きく揺れる巨乳にサレンは恥ずかしそうに吠える。

 腰をぐねぐねと捩じりながら秘裂の中の男根を刺激する。

「うぐぅ♡ また熱いのが中に射てるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お腹がむくむく膨れるほど大量のザーメンが中出しされてサレンの未着手のオマンコが赤ちゃん作っちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 奥歯を噛みしめ痺れるような快感に震える。

 ツゥと涙が零れ口から熱い息が漏れる。

「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ うっ♡」

 絶頂の余韻に浸るサレンの鼻筋に皮の被った巨根が突き出される。

「……」

 一度男を見上げるとサレンはドキドキした鼓動を抑え亀頭を包む包皮を指で剥く。

「おっほぉ♡ 皮を剥くとチンカスの臭いがむわぁと鼻の奥に入ってきて鼻腔がイッちゃいそうになる♡ チンポ狂いのサレンを簡単に牝堕ちさせたチンポにサレン頭が悪くなるぅ♡」

 サレンの顔を快楽に表情をどろどろに溶かす。

 下品なアヘ顔を浮かべるサレンの口に硬い巨根をねじ込む。

「うむむぅ♡ お、おおきいぃ♡ く、くちのなかちんぽのあじでち、ちっそくするるるぅっ♡ むっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 喉奥まで男根をねじ込まれ言葉を封じられる。

 両脇に違う太さと長さの肉竿が差し出される。当たり前のように二本の肉竿を握り締めごしごしと扱きだす。

「うっむぅうううぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 秘裂、口、右手、左手と四つの男根を同時に味わいサレンの汗まみれの裸体がさらに熱く火照る。

「へへw あのツンデレだったサレンちゃんがスッカリ色情狂のオマンコ女になるなんて世も末だなw」

「最初はクルミちゃんを解放することを条件に俺達に屈服したのに今じゃその助けたかった女の子を売ってチンポを恵んでもらってるんだもんなw」

「今頃クルミちゃんお腹を大きくしてサレンちゃんを恨んでるかもねwwwww」

 ドッと笑い声が響き、口に男根をねじ込まれたままのサレンは快楽のあまりに絶頂を繰り返してしまう。

(もっとサレンを笑ってぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 嘲笑われる快感にサレンは守りたかった少女の顔を忘れ目の前の男根に夢中になる。

 精液で腹を膨らませたままサレンは男の上から降ろされる。

 グッと両腕を後ろに掴まれ身体を前に倒される。

「うっ……おっほぉ♡ 後ろ手を掴まれたまま前屈みになってケツマンコを突かれてお腹の中ゴリッとくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 目の奥にハートマークを浮かべ後ろから突かれる快感に頭が沸騰する。

 男の腰が腕を掴んだままドンッと突きあげられる。

「う、うおぉおぉおぉ♡ うっほぉ♡ お、お尻の中♡ ぐ、ぐちゃぐちゃにされるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 激しく尻を打たれサレンのハートマークに歪んだ目がぐるぐる回る。

 ずちゃばちゅと分泌される腸液を弾きながら男根が腸壁を突く。

 男の屈強な腕がサレンの身体を引っ張りモノのように腰と尻をパンッと打たせる。

「ひ、ひぃいいいいいぃい♡ く、くるぅ♡ なにかキちゃぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ゾクゾクゾクとマゾヒストに調教された裸体が強い快美感に包まれる。

 鼻から汁を垂らしたまま歯を食いしばり自分からも腰を動かし始める。

「おっほぉ♡ ケツマンコに熱いザーメンを注がれてまたイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 どぶどぶと排泄器官に熱い牡汁を流し混まれサレンは汚辱的な快楽に頭が真っ白に染まる。

 三時間続きようやく男達も疲れたのか一度サレンから離れ休憩に入り始める。

 犯され続けたサレンも身体がガタガタになったのか全身をザーメン漬けにしてへの字姿勢で固まっている。

 肛門も秘裂も中出しされたザーメンが溢れだし確実に孕むだろうと男達は嘲った。

 男の一人が麦しゅわを飲みながら喉を潤すと固まって痙攣するサレンの尻たぶを広げる。

「うっはぁw ケツの穴開きっぱなしじゃんw 中のザーメンえげつない程入ってて気持ち悪っwwwwww」

 飲んでいたジョッキの中身を見てなにかを思いついた顔をする。

「どうせだw アルコール消毒してやるよwwww」

「う、うっほぉ♡ ケ、ケツの中になにか入ってくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 びくんっとザーメンまみれの裸体が反応する。

 どくどくとジョッキに残っていた麦しゅわを開ききった肛門の中に入れると男は無邪気に笑う。

「どうだサレンw 女は麦しゅわを飲むことの出来る穴が二つあるんだぜw お前には今後、「こっちの口」で麦しゅわを飲ませてやるよwwww」

 ジョッキの中の麦しゅわを入れ終えると男はそのまま開ききった肛門に硬い男根を挿入する。

「う、ううぅうぅぅ♡ お、お腹の中にむ、麦しゅわが入った状態でチンポを挿入れられてお、お腹の中がぐちゃぐちゃにか、かきまぜられるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ぶちゃぁと音を立てて溢れる肛門の麦しゅわに男は愉悦に浸った笑顔を浮かべる。

 麦しゅわで膨らんだボテ腹を男は硬い巨根でドンッと突き上げる。

「う、うぎっぎぎぎっぎぎぃ♡ お、お腹の中の麦しゅわが拡散するるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 脳みそがアルコールでどろどろに蕩かされながら肛門を突き上げられサレンは普通では味わえない汚泥とした快感に溺れていく。

「うっぎぃ♡ お、お尻の中を麦しゅわで満たされながらザーメン中出しされてお腹が破裂しちゃいそぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 どくどくとさらに腹を膨らませる勢いで腸内に中出しされた精液にサレンは言いしれない苦痛と快楽を覚え涙を流す。

 三十分ほど休憩という名の失神を許されたサレンは男達に起こされると「カジノルーム」へと連れ込まれた。

「こ、この格好は許してぇ♡」

 肌部分と布部分が逆になった乳房と陰部が露になった逆バニースーツを着せられるとサレンは顔を真っ赤にしてワインを運んでいた。

 カジノルームにはランドソルでは禁止されているギャンブル遊戯がディーラー付きで行われている。

 みんな裏で生きてきただろう強面の顔をしている。

 少しでも粗相があればどうなるかわからない状況でサレンは男達にワインを注ぎながらホールを回っている。

 その間も剝き出しの乳房はぷるんぷるん揺れ、淫部からは中出しされて垂れたザーメンが床を汚している。

「はぁ……はぁ……は、恥ずかしいぃ」

 高いハイヒールを履かされてるせいで嫌でも歩きづらくそれが豊満な巨乳を揺らす振動へと変わっていた。

「おいサレン、ワイン!」

「は、はい! い、今ぁ……」

 怒鳴り声に近い命令にサレンは怯えた声で従う。

 グッと差し出されたジョッキにワインボトルの口を近づける。が、

「おっと悪いw」

「ひぐぅ♡ ワ、ワインを注いでる間にお、おっぱい揉まないでぇ♡」

 ワインの中身を注いでる最中にむき出しの巨乳を鷲掴みにされる。

 ちゃぷんっと中身が零れ男の品の悪いスーツにかかる。

「おいおいw バニーガールがワインのお酌中に上等なスーツを汚すのはプロとしての意識が欠けてるんじゃないのかwwwww」

「あ、ああぁぁ……ご、ごめんなさい……ゆ、ゆるし……うっ」

 頭を押さえつけられ無理やり屈まされる。

「ひっ」

 眼前に勃起した巨根が映る。

「……」

「ひひっwwww」

 男の笑い声にサレンはなにをさせたいのか理解する。

 一瞬抵抗の声を出そうとするも逆らえばよりキツイお仕置き(調教)を受けるだけだと判断する。

「えろぉぉん♡」

 勃起した男根の裏筋を舐め、サレンの顎が涎で汚くなる。

「うっひゃぁw 清楚系の美少女が俺のようなチンカスの溜まったチンポを舐めてやがるw サレンちゃんチンポ美味しいぃwwwwww」

「ぐちゅぅ♡ は、はい♡ チンポ、好きです♡」

 躾けられた言葉とは言え「本音」を口にする恥ずかしさにサレンは顔を真っ赤にする。

(悔しい……でも逆らえない……チンポ……好き……♡)

 肉竿をまんべんなく舌で涎をまぶす。

 男根の臭いと自身の唾液の臭いが漂うとサレンは小さな口をあぁんと開ける。

「むぐぅ♡ うっぶぅ♡」

 鼻を曲げるような異臭を放つ男根を口に咥えサレンの品の良かった顔が下品に歪む。

(お、おいひぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 舐めて綺麗にしたチンポを口にするの美味しすぎてそれだけでイッちゃいそぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

「ぐっぷぅ♡ ぐぶぶぶぅ♡ うっぶぅ♡」

 口に咥えた男根をさらに奥へと押し込む。

 細い喉が盛り上がりサレンのハートマークに濁っていた目が裏返る。

「うぶぶぶぶぅ♡ うぶぶぶぶぶ♡」

「はははw 唇の端から泡を立てながらチンポを咥えるなんてw あの超可愛いことで有名なサレンディア救護院のサレンちゃんが……ファンが見たら勃起してレイプしちゃうかもねぇwwww」

「うっぶぅ♡」

(ああぁぁ♡ み、みんなが私をレイプして孕ませようとする♡ か、考えるだけで怖いのに怖いのが堪らないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 喉奥で男根をキュッキュッと締めながらサレンの目が蕩けていく。

 口の周りが泡だらけになり首を振る勢いも強くなる。

「ふっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

(く、口の中がザーメンでいっぱいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 サレンの鼻の穴から中出しされた精液を噴き出す。

 喉奥に熱いモノを飲まされながらサロンは胃がぷっくりする満腹感を覚えてしまう。

 それから数ヶ月が過ぎる。

 女の尊厳を奪い続ける陵辱を受けたサレンはいつしか誰の子かも知らない赤ん坊を孕んでいた。

「ひぃ♡ ひぃ♡ き、今日は休ませてくれるって約束じゃ♡」

 後ろから腕を掴まれながら着床済の子宮を潰されサレンは苦しそうな嬌声を上げている。

 身体中男達の吐き出したザーメンで汚し乳首は黒ずんでいる。

 腰を突かれるたびに乳首に通された鈴のついたピアスがチリンチリンッと鳴り響く。

 男の右腕がサレンの腕を離しさらに大きく肥大化した右乳房を鷲掴みにする。

「ひっほぉ♡ う、後ろから突かれながらおっぱい掴まれてぼ、母乳射るぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 びゅるるるぅと右の黒乳首から真っ白な母乳が吹き荒れるら。

 男の腰が赤ん坊がいるサレンの子宮を容赦なく潰すら。

「いぎぎぎぎぎぎぃ♡ あ、赤ちゃん死んじゃう♡ 後ろからオマンコ突かれながら死んじゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ガタガタ震えながらサレンの顔が涙と涎と鼻水で汚れる。

 男の動きに合わせて自分も腰を振り快楽を貪ってしまう。

「仕方ないだろうw」

「おっごぉ♡ お、おっぱい握り潰さないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ぎゅぅうぅっと右乳房に指を食い込まされる。

 男の太い指がサレンの少し硬くなった巨乳を揉みしだく。

「今調教中のユイちゃんが緊急メンテに入っちまったんだ。使える穴がねぇんだからサレンちゃんが代わりをやれよw 肉穴なんだからチンポを挿入れられてるほうが落ち着くだろwww」

「そ、そんな勝手な♡ イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡ オマンコを激しく突かれながら赤ちゃん孕んでる子宮がイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 白目を剥いて腹の膨らんだサレンの裸体が揺れ動く。

 びくんびくんっと痙攣を繰り返し男根を咥えた秘裂の隙間からザーメンを零す。

「はひぃ……はひぃ……も、もうだめぇ♡ もっとぉ♡ もっとオマンコ突いてぇ♡♡♡♡♡♡♡ おっふぅん♡ 中出しされたオマンコがまたピストンされて赤ちゃん死んじゃうぅううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 射精してもまだ足りないのか男はニヤニヤ笑い腰を打ちつける。

 パンパンパンッと肉のぶつかる乾いた音が響く。

 また男の手がサレンの腕を掴み子宮口を無慈悲に押し潰す。

「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 白目を剥いて泡を吹く姿は清廉だった少女だった名残を全て捨て淫らな牝に成り下がっていた。

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