プリンセスコネクト!Re:Dive、コッコロ小説「生活費のために娼館で働いていたら一ヶ月でランドソル一の肉娼婦になりあまりの快楽的な生活に堕ちたため金のためじゃなく男根ののために働く肉婦になる話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
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「うっはぁw コッコロちゃんエロすぎぃwwwww」
小さな手で大きすぎる巨根を扱かれると男の一人が情けない声を上げる。
もう片方の手で扱かせていた男もヒヒッと下品な笑いを浮かべる。
「お前知らないのか? コッコロちゃんはたった一ヶ月でランドソル一の肉娼婦として引く手あまたの人気者なんだぜwwww」
「ああw 普通の女の子ならチンポを見ただけで嫌悪するのに今のコッコロちゃん両手とオマンコに三つもチンポを咥えて奉仕してるんだぜw 最高だろうwwww」
「はぁ♡ はぁ♡ あ、主様に苦労のない生活を送ってもらうためです♡」
「ははwww 本音はwwww」
「チンポが好きだからです♡ ちゅぅううぅぅう♡」
「うっひゃぁw こいつとんだ変態だぜw チンポ好きをカミングアウトしてすぐに亀頭にキスしやがったw」
「普通出来ないよなwwww」
引くように笑い飛ばし男達の腰がドンッと前へと突き出される。
「お、おっほぉ♡ み、三つのチンポが同時にコッコロの身体を突いてか、感じちゃいますぅ♡」
両手で男根を握りながら腰を上げるとそのまま落ちるように膣内のモノを子宮口まで突き合わせる。
「う、うげぇ♡ お、お客様のチンポがコッコロの未着床のオマンコを突き上げてお、お腹を盛り上げてますぅ♡」
白目を剥いてびくびく痙攣するコッコロに右手で扱かせていた男の男根が彼女の小さな口をふさぐ。
「うむぅ♡ ちゅぅううぅぅ♡」
無理やりねじ込まれた男根を吸い上げ、左手の男根を人差し指と親指で輪を作るように握りゴシッと扱く。
「う、うぉw コッコロちゃん扱き方こなれてるねぇw 素人と違った扱き方が本当に「プロ(ビッチ)」だって証明してるよwwww」
「ふふっ♡」
口に男根を咥えたまま嬉しそうに微笑む。
腰は膣内の男根を扱くため上下へと揺らされ、口の中も精液を搾ろうと喉が締まる。
この一ヶ月で少し膨れた乳房はたぷたぷと揺れピアスの通された乳首が硬くなる。
「うっぶぅ♡」
鼻の穴からザーメンを噴きだし左手の男根を一気に扱きあげる。
「コ、コッコロちゃんの手コキマジでやべぇwwww」
「うううぅぅぅ♡ うっぶぅ♡」
口に男根を咥えたまま左手で扱いていた男根から熱いザーメンが降り注がれる。
同時に同じタイミングでオマンコで扱いていた男根からも熱いザーメンを注がれ細かった腹が僅かに膨らむ。
「ぷはぁぁ♡ ザ、ザーメンの提供、ありがとうございます♡」
顎を中出しされて垂れたザーメンで汚しながらコッコロは風呂に浸かったような恍惚の笑みを浮かべ蕩けていた。
昼になるとコッコロは一度店から出て近場の公園へと足を運んでいた。
いかにもモテなさそうな中年男がニヤニヤ顔でコッコロを待っている。
「いらっしゃいコッコロちゃんw 時間通りだねwwww」
「はい♡ デリバリーのご指名ありがとうございます♡ 今日は外でのオプションですね♡ 三十分使い放題なのでどうぞご自由にコッコロで楽しんでください♡」
「じゃあ遠慮なくw うむぅ♡」
「うじゅぅ♡」
服越しのままコッコロの小さな乳房を揉み唇を重ねる。
デリバリーで女慣れしてるのか男の舌がコッコロの口の中へと入る。
「うじゅぅ♡ じゅじゅぅ♡」
舌と舌が絡む気持ちのいいキスをしコッコロの小さな身体がゾクゾクゾクと震える。
「ぶはぁぁ♡」
唾液の糸を引きながら唇を離す。
コッコロの身体が膝をつくように崩れ、男のもっこりと膨らんだ股間のズボンへと視線が向く。
「ふふっ♡ 今日もご立派ですねぇ♡」
そっとズボンを降ろすとぼろんっと主様よりも大きな巨根が露になる。
主様と違って皮が被っててチンカスが多く臭いも濃い。
大好きな人とセックスをしてる時以上の興奮を胸に覚え、コッコロの薄い唇が巾着の出来た男の亀頭へとキスされる。
「おほほほw コッコロちゃん本当に大丈夫w ボク、一週間お風呂入ってないからチンポがチンカスまみれなのにキスなんかしちゃってwwww」
「ふふっ♡ わたくしのためにお風呂を一週間も我慢してくださいましてありがとうございます♡ 素敵なお客様のためにコッコロ、いっぱいご奉仕いたします♡ うっほぉ♡ 亀頭の皮を剥くとむわぁっとチンカスの臭いが広がってコッコロの鼻の穴を犯しますぅ♡ べろぉぉおん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白いカスの溜まった男根の裏筋を舐め、コッコロの目がバチバチと光る。
「う、うっひぃいいぃぃ♡ 主様の皮が剥けていてチンカスのないチンポと違う「本物のチンポ」がコッコロの貧しい舌を肥やしますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
服越しから下着を着けてない乳首が浮かび上がり、コッコロの秘部からじょわぁとミルク色のかかった愛液が噴きだす。
「コッコロちゃん本当にこの仕事お金のためにやってるのw 実は脅されて仕方なくやってるとかwwwww」
「は、い、いえ……お、お金も当然ですが……そ、それ以上に♡」
勃起した男根を頬擦りし媚びた視線を向ける。
「コッコロが誰よりもチンポが好きなので今の職場がとても気に入ってるんです♡」
「ぶっはぁwwwww チンポ貪り放題だからって本番ありの違法風俗店で働くってとんだ変態ロリ娼婦だねw 主様が見たら泣くよwwww 案外捨てられたりしてねぇwwww」
「その時は……ふふっ♡ わたくしを飼ってくれる新しい「ご主人様」を探すことにします♡」
べろぉと頬擦りしたまま肉竿を舐めコッコロは「嘘偽りのない笑み」で男の巨根を咥えだす。
「ふっぶぅ♡」
すぐに口に射され鼻の穴から精液が噴きだす。
夕方になると身体にこびり付いたザーメンを洗い落とすため店の備え付けの欲情で身体を洗っていた。
客の男と一緒に……
「ぐちゅぅ♡ ぐちゅぐちゅぅ♡」
風呂用の椅子に客を座らせるとコッコロは股間に顔を埋め硬くなった巨根を舐めていた。
「ぶはぁぁ♡ お客様♡ とてもチンカスが溜まってますね♡ お風呂我慢いくらくらいですか?」
「ははw ほんの二週間くらいさw コッコロちゃんに綺麗にして欲しかったから風呂くらい我慢出来たさwwww」
「ふふっ♡ わたくしのためにお風呂を我慢するその忍耐力の強さ♡ 牝としてあなた様を尊敬します♡ ちゅぅううぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鈴口の広がった亀頭にキスをし、コッコロは洗ってないだろう男根を自分の口と舌で綺麗にしていく。
その間店のシャワーが二人の身体を常時洗い牡液がこびり付かないよう配慮されている。
「コッコロちゃんって最高どれくらいの期間の風呂キャン民のチンポを洗ってきたのwwww」
「ぷはぁ♡ は、はい♡ あ、あなたで最長です♡ 皆さまお風呂を我慢するのも一週間が限界で大抵デリヘルかお店で綺麗にしてます」
「ああ、コッコロちゃんに綺麗にしてもらえると思うと我慢できないよね……「お風呂」wwwww」
「むちゅぅ♡」
また硬い巨根を喉まで咥え頭を前後に動かし始める。
「ぐちゅ♡ ぐちゅぐちゅぅ♡ ずずずずぅ♡」
唇を尖らせながら男根を吸い、尿口から溢れる黄色がかった先走り液を飲みだす。
(あぁぁあ♡ なんて美味なんでしょうか♡ 主様の薄いザーメンと違う牡の性欲の余りまくった強い精液の味♡ こ、こんなのを知ったらもう「普通の仕事」なんて出来ません♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
男根を咥えたままどろどろのとろ顔を浮かべコッコロは「娼婦」としての今の仕事にやりがいを覚えてしまう。
それがどろどろに淀んだ少女としての尊厳を搾取された牝の顔で……
夜になって店を出るとコッコロはそのまま「パパ」の下へとやってきていた。
「はぁ♡ はぁ♡ き、気持ちいいですか♡」
パパが用意した扇情的な下着をつけて上に乗るとコッコロは気持ちよさそうに震えていた。
両手もパパの太く短い指と絡めながら握り、自分から腰を振っている。
コッコロとイチャラブセックスをするとパパは太った腹を揺らしながらヒヒッと笑う。
「コッコロちゃん、朝から晩までセックス漬けでお店が終わった後は今流行りの「パパ活」にも手を出すなんてそんなにお金が欲しいのwwwwww」
「は、はい♡ 主様にいい暮らしをしてほし……あ、あついぃ♡」
手を握り合ったままビュビュッと濃厚なザーメンを子宮に浴びコッコロの下着姿の裸体がゾクゾクゾクと震える。
ケア無しで中出しされるザーメンの熱にコッコロの白い肌が赤く紅潮する。
「ふぅ♡ ふぅ♡」
朝から続けざまにセックス漬けの身体が疲れを覚えたのかコッコロの目が裏返り息が細かくなる。
パパの顔がニヤニヤと歪む。
「コッコロちゃんw もし「本当にお金のため」に身体を売ってるならボクがこれから「支援」してあげるよwwww」
「え……?」
一瞬顔が真っ青になるもすぐにコッコロは表情を蕩かす。
「ありがとうございます♡ で、ですがパ、パパに面倒をいっぱい観てもらうのも忍びないのでこれからもお店のしご……あ、だ、だめぇ! 抜かないでくださいまし!?」
腰を引いて抜こうとするパパにコッコロは慌てて体重をかけ男根が離れないよう死守する。
その目は先ほどの「支援」を申し込まれた時以上に必死で「お金のためじゃない」と表情が認めていた。
「ははははw そんなに必死になってw もしコッコロちゃんが「お金以外の目的」でお店を続けたいならボクがもっと「いい職場」を提供しようw その代わり「お給金」はボクが貰うことになるし君の愛する「主様」とは二度と逢えなくなるけどどうするwwww」
「え……そ、それって……ま、まさか……」
ゾッと寒気のする考えが頭をよぎる。
大切な主様との記憶と大好きな「仕事」の快感が脳裏をせめぎ合う。
「おっほぉ♡ 考えてる最中にチンポを突かないでください♡ こ、こんなの選択肢がないじゃないですかぁ♡」
身体をシェイクされコッコロは脳みそで考えるよりも「穴」で答えを決めてしまった。
自分が清廉な少女である「資格」を投げ捨てながら……
コッコロが美食殿のギルドから失踪して半年が経過する。
ある屋敷の地下空間で行われている「乱交パーティー」に一匹のロリ牝が喘いでいた。
「うむむむぅ♡」
前屈みになった状態でヴァギナと肛門に二つの男根を咥え、両手にも長さと太さの違う肉竿を握らされ扱かされている。
口にも恥垢の臭いのこびり付いた肉棒を咥えさせられコッコロは五本モノの牡の魅力の溢れた男根を咥え涙を流していた。
(き、気持ちいいです♡ こ、これがしたかったんです♡ ずっと♡ ずっとチンポだけ考えてイキていく時間が欲しかったんです♡)
男根に肉詰めされ身体をピストンされる。
コッコロの三つの穴から泡立った愛液と涎と腸液が飛び散る。
「うぶぶぶぅ♡ うっぶぅ♡」
「す、すごいw こんなに小さな身体なのに男を咥える性欲は底無しかよw」
「手コキもうめぇw 小さな手が俺のデカチンを扱いてきてもう射そうだw」
「うぅぅううぅ♡」
(あ、熱い♡ 穴という穴をチンポで埋められたまま身体にザーメンをかけられて熱くなっちゃってますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
身体が半分男達に抱えられ宙を浮いたままコッコロの小さな裸体がびくんびくんと痙攣を繰り返す。
「次は体位を変えるかw」
「うっぶぅ♡」
前かがみに倒された身体を縦に立たされ、秘裂と肛門に埋めていた男根が奥へとねじ込まれていく
「うぅうぅうっ♡♡♡♡♡♡」
身体をサンドウィッチにされても口の中の男根は抜かれず首が嫌でも横を向く。
前かがみから騎乗位に態勢を変えられ小さな身体が強く上下する。
「はははw どうだサンドウィッチの気持ちはw」
「これはキツイぜw 同時に肉穴を突かれると身体がぺしゃんこになった息がし辛くなるんだw」
「ほっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根を咥えた唇の隙間から泡が吹く。
両手で握ったままの男根からまた熱い牡液が注がれコッコロの身体がより汚く染まっていく。
「ふっぶぅ♡」
「はははw 横を向いたまま鼻からチンポ汁出てるよw 気道が狭くなってるせいか逃げ場が鼻の穴になったのかなw」
「お、俺たちもイクぞw」
「中に射してやるから孕めぇwww」
「ひ、ひぅぅうぅううぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どぶぅと腹を盛り上げていた硬い巨根から熱いザーメンを吐かれコッコロはイッてしまった。