ブルーアーカイブ、伊落マリー小説「調〇済みのマリーが男の悪辣な陵〇に浣腸されたり蝋〇責めされたり床に立てられた巨大ディルドの上でスクワットされたりする話」【完全無料】 (Pixiv Fanbox)
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「シスターマリー……懺悔します」
「……」
怯えた顔でマリーは目の前に立つ男を見上げる。
裸に剥かれた身体をガタガタ震わせる。
男の目が被虐的にヒヒッと笑っている。
「俺は支配者の側でありながら今まで牝に対して優しすぎたw だからこれからは少しだけ厳しめに調教することにしたw」
「ひ、ひぃ」
男の残忍な視線に無理やり膝立ちさせられていたマリーの首輪がグッと引かれる。
無理やり立たされると小さな乳房を男の無骨な手で揉まれる。
「い、痛い……やめてください」
「やめろってw それがご主人様に対する態度かwww」
「ち、乳首を引っ張らないでくださいぃ」
ピアスの通された乳首をギリギリと引っ張られる。
マリーの白い歯が食いしばり、目からボロボロと涙が零れる。
男の手がパッと乳首ピアスから離れ、首の裏を抱えるようにマリーの裸体を抱きしめる。
「あぁぁ……うっ」
悲鳴を上げるよりも先に男の唇がマリーの唇を塞ぐ。
「うううぅぅう」
(先生のための唇がぁ……)
「ぐちゅぅw ぐちゅぐちゅぅwwww」
「うううぅうう」
口の中を這う男の舌にマリーの目がぐるぐる回る。
「ぶはぁぁぁwww」
「あああぁぁ」
舌と舌の先から唾液の糸が引き、ぷつんっとマリーの乳房へと切れて落ちる。
「はぁ……はぁ……ゆ、許してくだ……あっ」
身体を押し倒されマリーの小さな身体が冷たい床に背をつける。
「うっ……う、腕を放してください……痛いです」
屈強な片腕で自分の両腕を掴まれマリーは抵抗出来ない悔しさに何度も涙を流す。
男のもう片方の手がマリーの濡れそぼり出した淫口を弄りだす。
「へへw 嫌がってる割にはもう濡れてるじゃないかw こりゃ調教のかいがあったってもんだwwww」
「おっほぉ」
淫口を埋めていた指を放される。
ツゥ~~と愛液の糸が伸び男の指をぬらぬらと汚す。
「どうだw マリーのオマンコから垂れた愛汁だw 少し味合わせてやるwww」
「い、いやぁ……ああぁぁ」
愛液で濡れた指を無理やり口の中に捻じ込まれる。
マリーの白い肌がゾゾッと鳥肌を立てる。
当たり前だ。自分で分泌した愛液を自分の口に入れられてるのだ。
男で言えば自分で射精した精液を自分の口に入れられてるようなものだ。
彼女が味わう嫌悪感は計り知れないだろう。
「へっw ちゃんと綺麗に舐め終えたなw」
「ぷはぁぁ」
鳥肌を立てて嫌悪していたはずなのにマリーの舌は男の指についた愛液を舐めとり口から熱い息を吐いていた。
「はぁ……はぁ……はぁ……ゆ、許してくださいぃ」
ガタガタと身体が震え、マリーは必死に男に対して慈悲を乞う。
こんな哀願しても意味がないことはわかっていてもせずにはいられなかった。
「許してだぁ? お前、俺に対いてなにかしたのかぁwwww」
「い、いえ! してません! してないです!」
「あぁぁ? じゃあなぜ許してと言った? こりゃなにか隠してるなぁwwww ちょっと締めるかwwww」
「ひ、ひぃ……あぐぅ」
口の中に太く硬い巨根をねじ込まれる。
「ううううぅぅぅぅ」
難癖に近いとはいえ自らの発言のミスで咥えることになってしまった男根にマリーの目が裏返る。
「でw なにをしたw 言わないのか? 言わないのなら言いたくなるまで調教だwwww」
「うぶぶっぶぶうぶぅ」
口を男根で塞がれては言い訳も訂正も出来ない。
ただただマリーを甚振りたいだけに言葉尻を取っただけのただの言いがかり。
わかっていてもマリーの精神は男に逆らわないよう必死に口の中のモノをヌコと頬を窄める。
「うっぶぅ……うっぶぅ……」
男の腰をグラインドに合わせマリーも口の中の臭い男根を吸ったり舐めたりして奉仕する。
「マリー、なにを俺のチンポを吸って楽しんでるんだw これはお前がなぜ「許して」と謝ってるのかを問う「お仕置き(尋問)」なのを忘れるな……よっwwwww」
「うっぶぅうううぅぅぅ」
喉奥に男根が捻じ込まれマリーの口からくぐもった悲鳴が漏れる。
「うっぶぅ」
びくんっと身体が一瞬痙攣する。
マリーの鼻の穴からどくどくと口の中から中出しされたザーメンが噴く。
「あぁ~~あ……イッパツヌイたくらいでもう伸びたか? こりゃもうちょっとお仕置き(調教)が必要そうだなwwwww」
白目を剥いて気絶するマリーの喉をオナホのように扱きながら男はまた彼女の胃の中に熱い牡液を流し込むのだった。
「うぅぅぅう……うううぅぅぅぅ」
身体を縛られ拘束されたマリーは口に噛まされたボールギャグからくぐもった悲鳴を上げている。
「おいおいw まだ「許して」の意味を説明できないのかw 早くしないと恥ずかしいシーンを撮られるぞwwww」
「うううぅぅぅう」
キリキリと腸内に流し込まれる「グリセリン浣腸液」にマリーの目が見開かれる。
(も、もう許してくださいぃ!)
ぶくぶくと腹が膨らむ圧迫感にマリーは何度も首を振って心の中で許しを乞う。
男は下衆な笑い声を上げるだけで浣腸器を握る手を止めることはなかった。
「ひ、ひぃいいぃいいいぃっ」
ごろごろと腹の中が鳴る音が聞こえマリーは恥ずかしいと苦しいを同時に味わう。
それだけじゃない。
浣腸されている姿は男が用意したカメラで撮られ記録として残されようとしている。
何度屈辱を味合わされても浣腸の羞恥心と苦痛だけは堪えられない。
必死に首を振って浣腸を許してもらおうとしても口に噛まされたボールギャグのせいで言葉が発せない。
「おしw もういいだろうwwww」
「ふっごぉ」
浣腸器を抜かれパシンッと尻肉を叩かれる。
「ひ、ひぃいいぃいっ」
(い、いやです! でないでぇえぇえぇ)
ぶびぃと清楚な美少女から出るとは思えない大きな放屁と小さな肛門を裂いて出る排泄物にマリーは絶望した顔で悲鳴を上げる。
(いやあぁぁぁあぁぁぁぁぁ)
むりむりと小さな肛門から出てるとは思えない太く長い糞便にマリーの大きな目から涙がぼろぼろと溢れる。
男は手に持ったスマホでマリーの肛門を撮りながら黄ばんだ歯をむき出しにする。
「へへw ここまでされてまだ「許して」の意味を言わないとは相当悪いことをしたんだなw こりゃ尋問(お仕置き)ももっと過激にしないと反省しないかもなwwwww」
「ッッッッ」
男の残忍な笑みにマリーはまだ苦しめ足りないのかと恐ろしさと悍ましさに小水まで漏らしてしまう。
「なんでもします……なんでもするからもうやめてくださいぃ……ひっぎぃ……あ、あついぃ」
ボトッと小さな乳首に向けて蝋燭の蝋が垂れる。
ジュッと痛ましい音と一緒にマリーの小さな乳首に筆舌難い火傷の痛みが襲い掛かる。
「い、いやぁ……あつい……も、もう蝋燭は許してください……ち、乳首無くなっちゃいますぅ」
「無くなるかよw ちょっと腫れる程度ですぐに治るよw」
「ひ、ひいいいいぃぃ!? もう片方の乳首にもぉ……」
左乳首にも同じように蝋燭の蝋を垂らすと男は愉悦に満ちた笑い声を上げる。
「こりゃいいw 蝋燭の蝋で出来たニップレスなんて最高じゃないかwwww」
「ふぅ……ふぅ……は、払ってください」
真っ赤な蝋で綺麗に乳首が隠れ、マリーは恥ずかしさと火傷の痛みに小刻みな息を吐く。
「こ、こんな酷いことやめてください……い、今なら……今なら誰にも言いません……だから解放し……うっ」
頬を殴られ視線が横を向く。
男は叩いた手をひらひら振る。
「今ならってなんだよ? もしかして「これ以上」があるって思ってるのかwwwww」
「ひ、ひぃ……お、思ってません!」
また失言したと理解しマリーは心から恐怖する。
赤い蝋で隠れた乳首を指の先でガリガリ削りながら男はべろりと舌を舐める。
「おいおいw 「今なら」って言っておいて「次は考えてない」ってトンチでもしてるのか? 「受験」をする気はあるけど「受験はない」って言ってるようなもんだろうw じゃあなにw マリーちゃんなんで「調教(勉強)」してるのwwwww」
顔を手で覆いながら大げさに笑うとマリーの口に手を突っ込む。
「う、うべぇ」
舌を無理やり外に出されマリーの眼前に火のついた蝋燭が映る。
「う、ううぅううぅぅう」
逃げようにも避けようにも舌を掴まれては首すら動かせない。
蝋燭の蝋がツゥと垂れるようにマリーの舌へとゆっくり落ちる。
「う、うっぎゃああぁぁああぁああぁぁぁぁああぁあぁぁ!?」
敏感な舌の上に熱せられた蝋が垂れ、マリーは男に舌を掴まれたまま醜い悲鳴を上げてしまう。
「あははははははw 訳の分からないこと言った仕置きだw これでお前の舌も反省するだろうwwwww」
「ひぃ……ひぃ……」
蝋燭の蝋を舌にこびり付かせながらマリーは大粒の涙を流す。
これでもまだ「温情」のある仕打ちだとマリーは数多くの調教を受け理解していた。
「うっほぉ……うっほぉ……うっほぉ」
シスターとは思えない下品な顔でマリーは床に向かって腰を上下していた。
盛り上がった淫口には眩暈がしそうなほど太く長いディルドバイブが蝋燭のように立たされている。
マリーは自分から腰を落としながら縦に立てられたディルドバイブを扱いてオナニーをしている。
「こ、これい、嫌です……ひ、人としてのそ、尊厳を……イ、イグゥ♡」
びくんびくんっと身体がなる。
盛り上がった淫口が太く硬いディルドバイブを締め付ける。
あんなに清楚で可愛かったマリーの顔がどろどろの牝の表情を浮かべ汁を垂らしまくっている。
その光景をカメラで撮りながら男は鍛えられた腹筋を叩く。
「いいぞいいぞw マリーも「オナニースクワット」が上手になったじゃないかw 最初は「こんなの挿入れたら死んじゃいます」と土下座してやらないようにしてたくせに今じゃイケるまでハマるとはwwww お前は今まで喰ってきた牝の中じゃ上位に入る肉穴だwwwww」
「ほぉ♡ ほぉ♡ も、もう解放してください♡ こ、このままじゃ……も、戻れなくうっごぉ♡ お、おしりのあなぁ♡」
「あ? なにか言ったかwwwww」
床に立てられたディルドバイブを杭にしてマリーを拘束すると男は黒ずみだしたシスターは思えない肛門に太く長い巨根をねじ込む。
「い、いぎぎぎぎぃ……ぎ、ぎづいぃ」
ただでさえ巨大なディルドバイブを咥えて中身が圧迫されてるのにそこに男の丸太のように太い巨根が肛門に挿入り込んでいる。
普通の少女なら気絶するか最悪ショック死してもおかしくない陵辱だが、身体を無理やり奴隷として調教されたマリーの肉体はこの責め具のようなセックスに堪え……
いやむしろディルドバイブを咥えた秘裂から滝のように愛液が落ちている。
明らかにマリーの肉体は太すぎるモノを二つも咥えて快楽を得てしまう惨めな肉穴と作り替えられてしまっていた。
「おっごぉ……い、いぎが……いぎがでぎ……あ、あああぁぁ♡ お、おまんこのかべとおしりのなかのかべがむりやりけ、けずられるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「腹があり得ない程盛り上がってるなw 普通の女なら死んでるところなのにやっぱり牝は違うなw 肉穴の耐久力が人外の領域だwwwww」
「ひ、ひぃ……そ、それはあなたが……お、おげえぇえぇえぇぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
マリーの口から嘔吐物が漏れなが男の巨根が激しく肉穴として改造された肛門をピストンする。
「ひぃ……ひぃ……く、狂う♡ 狂っちゃいます♡ せ、せんせぇも知らないわ、私にか、変わっちゃうぅうううぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
足が崩れ子宮が巨大ディルドバイブで圧し潰されながら肛門をドンッと突きあげられる。
「イ、イッグゥゥウウウウウゥゥゥウゥゥゥウゥウウウゥウゥウゥゥゥウ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡」
事切れたようにマリーの目が裏返り口から泡を噴く。
ディルドバイブのせいで盛り上がりすぎて内臓がぐちゃぐちゃになってるのではと思うマリーの腸内に男は熱いザーメンを注ぐ。
「へっwwww」
失神しディルドバイブに串刺しにされた処刑囚のような姿にされたマリーに男はまた腸内でイコうと肛門を扱きだす。
「おっ♡ おっ♡ イグゥ♡」