ブルーアーカイブ、早瀬ユウカ小説「牝犬に調◯されたユウカが夜のミレニアムの街を裸で散歩させられ電柱にマーキングさせられた後母校の校門の前で肛門を◯される話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
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ミレニアムサイエンスハイスクールの自治区で一匹の牝犬が涙を流して歩いていた。
早瀬ユウカ。
つい最近までミレニアムのセミナーの会計をやっていた美少女であり今は男に飼われるだけの哀れな牝犬に過ぎなかった。
「はぁ……はぁ……こ、この格好は嫌……せ、せめて下着だけでもつけさせてぇ」
靴と靴下以外全て脱がされた全裸で犬のように歩かされユウカは恥ずかしさと羞恥心に涙を流している。
男は手に持ったリードを引く。
「下着ってw 犬が服を着るなんて変でしょうw まぁ最近はペットのことを考えず服を着せる変な飼い主もいるけどボクは犬は犬らしい格好のままでいさせる主義だから安心してwwww」
「ひ、ひぃいいぃ……首輪を引っ張らないでぇ」
チリンチリンッと乳首と淫核に通された鈴のついたピアスが鳴る。
首輪を引かれ無理やり歩かされる。
ガタガタと震えるも男に調教された身体は嫌でも言うことを聞き逆らう意思を沸き立たせられなかった。
「いやぁw ユウカちゃんをペットに飼えるなんてボクは幸せ者だなぁw 前に飼ってたペットを使い潰しちゃってねぇw あと半年は持たせるつもりだったんだけどやっぱりモノは大切にしないとすぐに壊れるねぇ」
「あ、悪魔……」
男の言葉にユウカは心から恐怖しガチガチと歯の根を鳴らす。
「悪魔ってw それはゲヘナの話でしょうw よその学校のことを口にしないwwww」
「ひぐぅ……お、お尻を叩かないでぇ」
どろぉと淫口から塊のような愛液が落ちる。
ボトッと愛液で出来た小さな水溜りが出来、男はゲラッと笑う。
「尻を叩かれて愛液を漏らすなんてとんだ変態だねぇwwww」
「……あ、あなたがそういう風に調教するからでしょう」
笑われ悔しくなったのかユウカは目を滲ませ裸の身体を震わせる。
それでも身体は本当に犬になったように二足で立てずふるふる震えるだけだった。
(悔しい……こんな人に笑われて弄ばれて……それなのに)
ジクジクと愛液を零したはずの淫口から涎のように蜜を垂らし腿を汚す。
嘲笑される声がユウカの中で秘めていた「マゾヒズム」の快感を刺激し愛液を分泌してるのだ。
「あ、ユウカちゃんちょうどいい場所に電柱があるよw マーキングしておいでwwww」
「マ、マーキング?」
ゾッとする言葉に思わず熱かった肌が冷たくなる。
だが男の手に持ったリードが無理やり四つん這いのユウカの身体を電柱へと近づける。
「やれw」
「……」
ガチガチと歯を鳴らすもユウカの身体は命令された言葉に従うようにむっちりした片足を広げ上げる。
「はははw いい腿じゃないかw ユウカちゃんが使い潰れるまではこの足もマンコも全部ボクのモノだと思うと興奮して勃起が止まらないよwwww」
「い、いやぁ……見ないでぇ」
べそをかきユウカの尿口からじょろじょろと真っ黄色な尿が噴き出す。
「ひぃいいぃぃぃ……恥ずかしいぃ」
電柱に向かって雄犬のように尿をかける行為にユウカは強い屈辱感と羞恥心に身体がまた熱く火照ってしまう。
腿が自分の放った尿で汚れると自然な動きで四つん這いに戻る。
「よし行くぞwww」
「うぅ……はい」
逆らってもより惨めな命令をされるだけだとユウカは観念する。
首輪を引かれるままユウカは見覚えのある街並みを裸のまま散歩させられる。
(も、もしここに人が通ったら……)
夜とはいえ不良がたむろってないとは言えない。
もしこの姿を誰かに見られたら……
(い、いやぁ……破滅したくない)
二度と先生の下で笑顔を浮かべられない自分を想像しユウカは恐怖で身体を震わせる。
しばらく歩くと近場の公園へとやってくる。
朝夕は小さな子供たちが遊ぶのどかな公演も夜になるとどこか不気味で恐ろしい雰囲気を醸し出している。
男はユウカの首輪を引きながら水飲み場へと歩き、蛇口の水を上へと向ける。
「よし水分補給と行こうかwwww」
「ひ、ひぃ……お尻を広げないでぇ」
無理やり立たされるとユウカは男にむっちりした尻を広げられる。
そのままぷっくりした肛門を上を向いた蛇口の口へと近づける。
「い、いやぁ! もうこの調教だけは許してぇ……つ、冷たい」
上を向いた蛇口の口に肛門が入り込むと抜けないよう奥へと腰を落とさせる。
「ひ、ひぃいいぃい……み、惨めだわ……なんでこんなことを」
蛇口を咥えるために嫌でも中腰にならざる得ないユウカは裸の胸を揺らしながらガタガタと震え怯える。
「さぁってw このまま水を飲みなw 腹がいっぱいになるまでに最低三回はイクんだよwwww」
「ま、待って……た、たすけ……お、おおぉおぉぉぉぉ♡ お、お尻の中に冷たい水がじょろじょろっと入ってくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どくどくと上を向いた蛇口の口から冷たい水が放たれる。
腸内に水が溜まっていく不快感と恍惚感にユウカは顔を蕩かせ鳥肌を立てる。
「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
冷たいザーメンを中出しされたような感覚でユウカは絶頂してしまう。
だが蛇口の水は止まらず徐々にユウカの細かった腹を膨らませていく。
「い、いいぃぃぃい♡ じぬぅ♡ お腹が破裂して死んじゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥き腹の中へと貯まっていく冷たい水にまた、
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくんっとさっき以上の強い絶頂を腸内に浴び蛇口の口を肛門で咥えたユウカの裸体が弓なりに反る。
「二回目w 早く三回目いかないとお腹がパンクしちゃうよwwww」
「ひ、ひぃいいい♡ そ、そんなこと言われても……も、もう♡ イッグゥ♡ イッグゥ♡ イギすぎちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男のヤジも意味もなくユウカの肛門は流し込まれる水の勢いで何度も絶頂を繰り返す。
腹が妊婦のように満杯になり蛇口の口から離される頃には十回以上イキ続けるのだった。
「あ、ああぁ……あぁぁぁぁあ」
腹が妊婦のように膨れるまで注ぎ込まれた水をユウカは公園の真ん中で排泄させられていた。
どばどばと茶色がかった水が講演の真ん中で広がり異臭が漂う。
「すごい量だなぁw ユウカちゃんのお腹の中はうんこを貯めるよりも水を貯める方が向いてるんじゃないwwww」
「い、いやぁ……早く全部出てぇ」
まだ大量に腹の中に残ってる水を吐き出し続けユウカは羞恥心と屈辱、そして朝になれば子供たちが自分の吐いた水溜まりを見てどう思うか……
あらゆる想像が頭の中を駆け巡り身体が沸騰したように熱くなる。
「ああぁぁぁまだでるぅ」
際限なく出てくる肛門の水にユウカは気付かないうちに放尿を漏らしていた。
公園で屈辱を与えられるだけ与えられると今度は肛門と繋がったままユウカは二足歩行で町中を歩かされていた。
「い、いやぁ……こ、こんなの死んだ方がマシよぉ」
肛門と男根で繋がった身体を連結させられながら歩かされ裸の乳房が何度もたぷたぷと揺れる。
時刻は三時を回り始める。
早ければ朝の活動に入ってる人間も現れる時間だ。
ユウカはいつ日が昇るかわからない空を見つめながらひぃひぃ泣き続ける。
「イッグゥ♡」
男の胸板に寄りかかるように背を伸ばすとユウカの裸体がびくんびくんっと波打つ。
「ははははw なんだか列車遊びしてるみたいだねw ほらユウカちゃんw ハンドル握ってあげるから汽車ぽっぽしてごらんwwww」
「ひ、ひぃ……た、たすけてぇ……ち、乳首を引っ張らないでぇ」
ぐにぐにぃと乳首を引っ張りながらユウカの足を男の進みたい場所へと誘導する。
「おっしここを右だwwww」
「い、痛いぃ」
右乳首を強引に右側へと引っ張りユウカの足を無理やり右方向へと歩かせる。
「おっとw 行き過ぎ行き過ぎw 今度は左ねぇwww」
「い、いやぁ! これ以上辱めないでぇ!」
左乳首を引っ張り今度は左へと歩かされる。
本当に乳首をハンドルにしてるような惨めな姿だった。
なら肛門に埋め込まれた男根は彼女という汽車を動かす鍵か木炭なのだろう。
「おっごぉ♡ む、無理やり歩かされてる最中にお腹の中に熱いザーメンを注がれてイ、イッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どぶどぶと大量のザーメンを腹の中に射たれ、ユウカの裸身がゾクゾクと鳥肌を立てる。
そのままユウカは男と繋がったまま乳首をハンドル代わりに夜の街を歩かされ続ける。
幸いなことに誰にも見られなかったことが唯一の救いであり、同時に誰かに見られた方が助けを求められるチャンスでもあったことを羞恥心に支配されたユウカには気付く余地もなかった。
しばらく夜の街を気まぐれで徘徊させられたユウカは古巣のミレニアムの校門前まで歩かされていた。
「ひ、ひぃ♡ ここだけはゆるしてぇ……もうかいほうしてぇ」
大事な母校の前で四つん這いで肛門を犯されユウカは強い羞恥心と屈辱感、そしてすべてを奪われる喪失感に快感を得ていた。
「イッグゥ♡ 大事な学校の前でお尻の穴を犯されてイッちゃうぅううぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
犬の遠吠えのように牝声を上げるユウカに男は背中に胸板を当て揺れ動く乳房を揉む。
「だいぶ大きくなったねぇw ボクの飼い犬としてちゃんと胸は大きくないと「品評会」で笑われるからねぇwww」
「ひ、品評会……あ、ああぁぁぁ♡ イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
また肛門でイカされ男の言葉がすぐに脳内から霧散する。
「おっほぉ♡ 学校の校門前で肛門を抉られてギャグみたいなシチュエーションなのに笑えないくらい惨めで気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔を涙と涎と鼻水でぐちゃぐちゃにしユウカは惨めったらしい快感に屈してしまう。
大切な母校の前でアナルイキを繰り返した後、ユウカは犬のように引きずられながらミレニアムサイエンススクールの学内へと入れられる。
「おっほぉ♡ こ、ここは絶対にいやぁ♡ ここだけはゆるしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
犬のように連れてこられた場所は自身の職場である「セミナー」の事務所だった。
親友の机の上に尻を乗せるように座らされ、ヴァギナを陵辱されている。
「そう言いながらオマンコがヌレヌレだぞw もしかして心友の机を自分の牝汁で汚して興奮してるのかwww」
「いやぁ♡ い、言わないでぇ♡ ひっぐぅ♡ ノ、ノアの机の上で犯されてお、お腹の中がイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ノアの机の上で後ろ手をつきながらびくんびくんっと痙攣を繰り返す。
「うっへぇw すごい締まりだなw ユウカちゃん、親友の机の上であへあへして恥ずかしくないのw それとも牝犬は恥の概念もないくらいセックス好きなのwww」
「あ、あぁああぁぁ♡ ノ、ノア♡ ご、ごめんなさいぃ♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡ また子宮口を潰されてイッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「いっひぃw」
「あっつぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶくぶくと腹が膨れるほど大量のザーメンを膣内に注がれ、ユウカの口から泡が吹く。
「おっほぉ♡ 中出しされてイッてるのにまだオマンコの中をピストンされるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
親友の机の上で何度も身体をシェイクされ犯されユウカはイキッぱなしにされてしまう。
「あ……あっ……♡」
白目を剥き失神するとユウカは親友の机の上で何度も激しい痙攣を繰り返す。
何度も絶頂を繰り返したノアの机はユウカの分泌した愛液と男の放った精液でべちょべちょに汚れ異様な臭いを放っている。
「はははw 射た射たw 久しぶりに金玉が空っぽになるまで射ちまったw」
射精しすぎで満足した巨根をズボンに仕舞う。
だがまだヤリ足りないと言いたげにズボンはテントを張っている。
「さてw 親友の机を台無しにしたしバレる前にさっさと帰るかw」
「おっごぉ♡」
米俵を担ぐように汚液で汚れたユウカを肩で抱える。
「おっほぉ♡」
肩で抱えられて腹が圧迫されたのかユウカの秘裂からどばどばと大量の精液が親友の汚液で汚れまくった机へと小水のように飛び散る。
「あぁ〜〜あw 散々親友の机を汚してまだ汚し足りないのw もしかしてユウカちゃんってノアちゃんの事嫌いなのwww」
「ノ、ノア♡ ゆ、許し……お、おぉおおおぉぉおおお♡ 肩で担がれたままオマンコにバイブをねじ込まれてイキまくっちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の肩の上でユウカはくの字に身体を曲げながらイキ続けるのだった。
その顔は一片の人間性のない下品な牝犬の表情だった。