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「うちゅぅ♡ うちゅうちゅぅ♡」

 仁王立ちする男の股間に顔を埋めツァンの口から粘着液の弾ける音が響く。

 男は腰に手を当てながらぶるぶる震える。

「上手いぞw しっかりデキ上がってきたじゃないかwwwww」

「ぶはぁぁ……」

 口から臭い男根を抜くとツァンは媚びた目を男に向ける。

「ありがとうございます……ご、ご主人様の調教のおかげです♡」

 顔と声を甘く蕩かせながらツァンは硬く勃起した巨根に頬擦りする。

「ツァンの決闘(デュエル)以外取り柄の無かった女の子を恥知らずな牝に変えてくれたこと……一生を持って奉仕して恩返しします♡」

 亀頭にキスをしまた口を広げる。

「あむぅ♡」

 大好物を口にしツァンの脳みそがバチバチ光る。

「ううううぅぅぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

(の、脳が痺れるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 大粒の涙を流しツァンは脳から淫部まで電流のように伝わる恍惚感に蕩ける。

「ははははw また咥えただけで目を白黒させやがってw うっとりしてないで早くヌイてくれwwww 誰のためのチンポだと思ってるんだwwwww」

「うむぅん♡」

 口の中に挿入れた男根を喉の奥まで飲み込む。

「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」

 首を前後に降り口の中の男根を必死に扱く。

 とても清楚な美少女が取るとは思えない浅ましい動きだった。

「ぶっふぅ♡」

(おほぉ♡ 喉の奥に熱いモノきたぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 目の奥にハートマークを浮かべツァンの裸の身体がぶるぶる震える。

 ぽちゃぽちゃと淫口と肛口から牝の本気汁が溢れだす。

「ぶはぁぁぁ……」

 射精した男根から口を放すと牡臭い息が吐かれる。

「はぁ……はぁ……うううぅぅ♡」

 裸の身体が震え淫口からじょろじょろと小水のように大量の愛液が零れ落ちる。

 男の喉からゲラゲラと嘲笑の笑い声が響く。

「なんだなんだw 口の中に射されたくらいでイッちまったかwwwww デュエルアカデミアの才女も一皮剥けばただの牝なのかwwwww」

「あ、ああぁぁ……い、言わないでぇ……恥ずかしい♡」

 顔を真っ赤にして涙を流す。

 しかし涙を流す瞳の奥は桃色のハートマークを色濃く浮かばせている。

「ははw お前ばかり気持ち良くなってないでもっと奉仕してくれよw お前程度の肉なんていくらでもいるんだから手を抜いてると「売る」ぞwwwww」

「あ、いやぁ……売らないでぇ」

 真っ赤だった顔を青く染め、ツァンは88センチは超えてるだろう巨乳を持ち上げる。

「もっと可愛い牝になります♡ だからボクを捨てないでぇ♡」

 持ち上げた巨乳で男の巨根を包み込む。

「ううぅぅう♡」

 白い歯を食い縛りツァンは自分の巨乳で包み込んだ巨根を上下に扱きだす。

「はぁ♡ はぁ♡ す、すごい♡ ボ、ボクのおっぱいの中でチンポがビクビクいってる♡ 谷間ら出る皮の被った亀頭もヒクヒクしててか、格好いい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 瞳の奥のハートマークをより濃くしツァンは巨乳で包み込んだ男根を激しく上下する。

「おほぉ♡ おほぉ♡ お、おおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 パイズリを繰り返すうちにツァンの顔がとろとろに蕩け喉の奥からケモノのような声を上げてしまう。

「うっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 谷間から出る亀頭から熱いザーメンが噴水のように噴き出しツァンの形のいい顎を汚す。

「はぁ……ぐちゅぅ……にがぁ♡」

 口の入ったザーメンを舌の上で味わいハァと息を吐く。

 顔をどろどろにするツァンを見て男は腰に手を当てた仁王立ちのままへへッと笑う。

「乳ズリで感じたか?」

「は、はい♡ おっぱいでチンポを扱くとなんだかオマンコで陵辱されてるみたいでき、気持ち良かったです♡」

 喉の奥から牡臭い息を吐きながらツァンはうっとりした表情を浮かべる。

 男は「そうかそうか」と大笑いする。

「お、おぉおおぉ♡」

 ツァンの目が理性を失い欲情に目を光らせる。

 ヌイたばかりの巨根がツァンの恥知らずな言葉に反応しさらに固く大きく膨らみ始めている。

「ひ、ひいいいいぃぃぃい♡ お、大きいぃ♡」

 気が狂ったように目を光らせツァンは自分の腰ほども太く長くなった巨根を見て真っ青になる。

 ガチガチと白い歯が鳴り淫口からどろどろと粘っこい汁が溢れだす。

 男の手がツァンの桃色の髪を鷲掴みにする。

「い、痛いぃ……あ、あああぁあ♡」

 片足を掴まれ持ち上げられる。

「ま、待って……こ、こわ……おっごぉ♡」

 ぶちっと音が鳴りツァンの細かった腹が盛り上がる。

「お、おおぉぉぉおぉおぉ♡ おっほぉ♡」

 身体を貫かれツァンの唇の端にぶくぶくと泡が立つ。

 男の太く短い指がツァンの細い腰を掴みグッと持ち上げる。

「うっげぇ♡」

 片足を上げたままツァンの腹がまた盛り上がり醜い悲鳴を上げる。

 男はぶるぶる震える巨乳を眺めながら口角を上げる。

「久しぶりに楽しませてもらうぜwwwwww」

 一回楽しむと男は疲弊しているツァンの裸体を四つん這いに近い格好にし首と手首を断頭台のような枷で拘束し動けなくする。

「あ、ああぁ……はぁ……はぁ……」

 上半身を拘束されてるせいで高く上がった尻の淫口からどろどろと中出しされた精液が零れ落ちる。

 男は一息入れる気持ちで缶ビールの中身を飲んでいる。

「へへwwww」

「おっごぉ♡」

 拡がりきった淫口の中に男は飲みかけの缶ビールの上をそのまま捻じ込む。

「う、うっぐうぐぅうううぅぅ」

 缶ビールの上で拡がりきった淫口の中に熱い炭酸水が流れ込む。

「あ、あああぁ♡ く、くるしいぃ♡ い、痛いぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ビール水を流された膣道に針を刺されるような刺激が襲い掛かりツァンの目がぐるぐる回る。

「あっ……」

 ビール水を流し込む缶ビールを淫口から抜きズボッと音が鳴る。

「あ、ああああぁあ♡ み、みないでえぇえぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 拡がりきった淫口から小水のように琥珀色のビール水が噴き出しびちゃびちゃ音が鳴る。

「あ、あぁあぁぁ……あっ♡」

 淫口の粘膜がアルコールを吸ったのかツァンは蕩けた顔でひくひくと喉を鳴らす。

 男は唇にタバコを咥えびくびく震えるツァンの尻たぶを掴む。

「おっほぉ♡ お、おしりのあなぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 掴んだ尻肉を広げ肛門に硬い巨根をねじ込むとドンッと腸壁を突き上げ腹の内側を盛り上げる。

「お、おおおぉおおぉお♡ ぐ、ぐるうぅ♡ お、おじりのあなをつきあげられてぐるうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 首と両手首を拘束されたへの字姿勢のまま男はツァンの肛門を何度も突き上げピストンする。

「い、い、いいいい♡ き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 下品なポーズのまま小さな口から悲痛な喘ぎ声を上げる。

 目の奥のハートマークが歪に歪み唇の端から泡がまたたつ。

「おっほぉ♡」

 への字姿勢のまま腹の内側を腸壁を突き上げるように盛り上げられツァンの目が裏返る。

「い、いぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 男根を咥えた肛門がギュゥゥと締まる。

「へへw 今度はこっちに射してやるよwwww」

「ひぐぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 硬い亀頭で腸壁を削るとビュッと熱い牡液が中に流し込まれる。

「きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 白目を剥いてツァンは腸内射精される快感に震えてしまう。

「う、ううぅうぅっ♡」

 ボールギャグを噛まされた口からくぐもった悲鳴が上がる。

 膝立ちさせられた身体が震え、天井に吊るされた両手の拳にも力が入る。

「ははははwwww 言い飲みっぷりだなwwww」

「おっごぉ」

 後ろから硬い浣腸器の中身をどくどくと肛門に注がれる。

「ううううぅぅう」

 白い肌が土気色に染まり冷たい汗が噴き出す。

 細かった腹がミチミチと広がる。

「お、おおおおぉぉぉお」

 裏返った目から涙が流れ、膨れた腹がごろごろと鳴りだす。

 男は浣腸器の柄を無理やり押しながら下唇をべろりと舐める。

「ははははwwww ツァンちゃんの大好きな浣腸責めだぞwwww たっぷりイクまで何度でも流し込んでやるから感謝しなwwww」

「ううううぅぅうぅぅ」

 口の中のボールギャグを噛みしめツァンは腹の中に流し込まれるキツイ浣腸器の薬液に身を震わせる。

(ぐ、ぐるじぃ……じ、じぬぅ)

 白目を何度も剥くも男の手は緩むことなく敏感な腸内に針のように鋭い刺激を与える浣腸液を流し続ける。

「あ、ああぁあぁぁぁあ」

 ボールギャグを噛んだ口を大きく広げ喉の奥から少女では出ない淫らな牝声を上げる。

「おっふぅん♡」

 肛門から浣腸器を抜かれる。

 膝立ちして吊るされていた身体が震え、浣腸された尻が後ろへと突き出される。

「お、おおおぉ♡ おおおぉぉおおぉ♡」

 浣腸されて腹の中が熱くなる。

 だが不思議と身体が恍惚に熱くなりツァンの濁りきった目が可愛く潤む。

(だめぇ♡ ああぁぁ♡ だめぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 後ろに突き出した大きな尻がふるふる震える。

 拡がった肛門がひくひく唸り、今にも中身を爆ぜさせようとしてる。

 男は抜き取った浣腸器を捨てツァンのむっちりした尻を鷲掴みにする。

 ツァンは慌てて振り返り「ま、待って」と泣き声を上げる。

「う、うっぎゃあぁあぁあああああぁあぁぁ!?」

 浣腸責めで圧力のかかった腸内に男の巨根が挿入り込む。

「あ、ああぁあ……ああぁぁぁあ」

 浣腸液で満たされた腹の中を男の巨根がぐちゃぐちゃに掻き混ぜツァンの土気色の肌をますます冷たく固める。

「い、いいいいいぃ♡ や、やめてぇ♡ お、おなか……おなかがは、はれつするぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 白い歯がガチガチ鳴り、腸内を掻き混ぜる男の巨根に快楽と同じくらいの苦痛が襲い掛かる。

 男の手が後ろからツァンの震える巨乳を鷲掴みにしドンッと腹の内側を盛り上げる。

「う、うぎゃあぁあぁぁあ♡ お、おなかがぁ♡ お腹がめ、滅茶苦茶にされるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 口の端から何度もびちゃびちゃと泡を飛び散らしツァンの喉からケモノのような悲鳴を上げる。

 肛門を埋める男の巨根が何度もツァンの浣腸で膨らんだ腹をドンッドンッと突きあげ責める。

「い、いいいぃぃい♡ お、お腹の中をぐちゃぐちゃにされてき、きがくるうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 目を裏返し男の激しい腰のグラインドに何度もこのまま殺されるのではという恐怖を覚える。

 男の巨根が浣腸液で満たされた腸壁をドンッと突きあげ膨らんだ腹をさらに盛り上げる。

「ああああぁぁあぁぁぁあ♡ おなかがこわれるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 吊るされた裸体を震わせ何度も男の巨根で陵辱される苦痛にツァンは涙を流し悲鳴を上げ続ける。

「おっごぉ♡」

 肛門を注挿していた男根が根元まで突き挿入さり、そして……

「あつぅ♡」

 冷たい浣腸液を焦がすように熱いザーメンが腸内に放たれツァンの目から悦びのハートマークが強く浮かび上がる。

「おぅぅん……」

 肛門から男根を抜かれるとツァンの大きな尻がふるふると震える。

「だ、だめぇ♡ い、いやぁ……あ、ああぁぁ……た、たすけ……みないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 肛門からぶりゅっと汚い音と同時に溜め込んで浣腸液と混ぜ込まれた排泄物が吐き出され床にとぐろを作る。

「ああぁぁぁ……ああぁぁあぁ♡ コナミィ……ごめんなさいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 大好きな恋人の名前を叫びツァンは強すぎる羞恥心と屈辱感に何度も括約筋と腸壁で絶頂を繰り返し泣き続ける。

 男の巨根がまた太く硬くなり今度は濡れた淫口を狙って近づいてることにも気付かずに……

「おっほぉ♡」

 むちむちの裸体を持ち上げられツァンの淫口が男の杭のように太い巨根を飲み込み細くなった腹を盛り上げる。

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