ブルーアーカイブ、羽川ハスミ小説「自分よりも巨体の男に屈服したハスミが巨漢に囲まれ小さな牝の気持ちにさせられ怯えながらいずれ孕む危険のある中出し陵□を受け惨めにイク話」【無料公開用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「……」
下唇を噛みながらハスミは悔しい気持ちに堪えていた。
179センチもある巨体を持ち上げられながらハスミは肛門の奥を硬い男根で突きあげられている。
「うぐぅ……」
白い歯を食い縛る。
自分の体躯の二倍大きい巨体の男に肛門をピストンされハスミは強い恐怖心と腸壁から伝わる恍惚感に涙を流す。
(こ、怖い……)
自分よりも巨体の男に逢うのが初めてだったのかハスミの身体は恐怖に震え動けなくなっていた。
むちむちの腿を掴んだ男の太い腕が上へと持ち上がる。
「おっごぉ!?」
肛門を埋める男根が亀頭ギリギリまで抜かれまた腸奥へと突き上げられ腹の内側を盛り上げる。
「あああぁぁ……あああぁぁぁあ」
裏返った目から涙を流し唇の端からぶくぶくと泡を噴く。
男は後ろから腿の感触を味わいながらヒヒッと笑う。
「あの正義実現委員会のハスミちゃんを犯せるなんて海に来て正解だったねぇwwww」
「うっぐぅあぁ!?」
また肛門を突き上げられ百センチは超えてるだろう超乳を揺らし喉の奥から唾を吐く。
男の腰がハスミのむっちりした尻を何度も打つ。
「う、うげえええ……あ、あああぁ……た、たすけてくだ……おっほぉ」
ハスミの細い腹がボコッと盛り上がる。
男根を飲み込んだ肛門がミチミチと広がり腸壁が熱く火照る。
男は掴んでいた腿を放す。
「おっごぉ」
男の手が離れハスミの巨体のはずの身体が宙を浮き足をぶらぶら揺らす。
「はははwwww 後ろから見てもスゲェ迫力wwwww」
「うっ……」
足が宙を浮いたままハスミの揺れ動く裸の超乳が男の手に掴まれ指を食い込まされる。
「うぎぎぎぃ……や、やめ……あああぁ♡ チ、乳首を引っ張らないでくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
意外と大きな乳首を摘ままれ引っ張られるとハスミの宙を浮いた裸体がびくんびくんっと痙攣を起こし始める。
「あっ……♡」
ドンッと腹の内側を腸壁から突き上げられハスミの涙で濡れていた目がギラッと光り出す。
「あぐうぅ……ぐぐぅ……じ、じぬぅ」
自分の体重でより深く硬い男根を飲み込み腹を盛り上げ続けるとハスミは泡を噴く口をぱくぱく開き目を回す。
男は後ろから手に余るほどの超乳を揉み、ハスミの真っ赤に染まった耳たぶを噛む。
「どうだw 自分よりもデカい男に陵辱されるのは気持ちいいだろうwwwww」
「おっごぉ♡」
身体が弓なりに反り腹がまた盛り上がる。
「はははw ハスミちゃんケツの穴がキュウキュウ締まってるよw 青い空の下でケツオナホさせられてもしかして感じてるのwwwww」
「ち、乳首を引っ張らないでくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門を穿てられながら右と左の乳首を同時に引っ張られる。
百センチは超えてるだろう超乳がロケット型に引っ張られ血管がびくびくと震える。
「おっふぅ……」
引っ張っていた乳首を放され豊満な超乳が上下にぶるんぶるん揺れる。
肛門に杭を打たれ宙を浮いたまま自由になった乳房だけ揺れ動く。
その惨めさにハスミはますます強い屈辱感と自分を超す巨体の男に恐怖し泣く。
「はははwwww ハスミちゃん自分よりも遥かに大きな男に逢うの初めてでしょう? これからはハスミちゃんが小さな牝と思えるほどの体験をさせてあげるねwwww」
「うっぎゃぁ」
腸壁をまた突き上げられハスミの目が裏返る。
「あうぅぅ」
腰を下ろされ足の裏が熱いビーチの砂浜に着く。
「あっ……」
肛門から男根を抜かれ思わず両手がビーチの砂浜につき四つん這いの格好を取ってしまう。
「おっごぉ♡ こ、この格好でぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
犬のようなポーズのまままた肛門を硬い巨根で貫かれハスミの整っていた顔が下品に歪む。
「ははははw この格好がいいんじゃないかw 女を屈服させてる感が堪らねぇwwwww」
「うっぎゃぁ♡」
四つん這いのまま腹を突き上げられハスミの喉から悲痛な叫び声が響く。
「あ、あああぁぁ……あっ♡」
裏返った目から大粒の涙がボロボロ零れる。
さっきと違い男の腰の動きに合わせ肛門を穿てられる解放感にハスミも気付いたら179センチある巨体を前後に揺らしだす。
男根を咥えた肛門がずちゅばちゅと淫液の弾ける音を立て何度も注挿を繰り返される。
そのたびに細い腹がボコッボコッと盛り上がりハスミの純粋な精神を穢していく。
「う、うっぎきいいいぃぃいぃ♡ こ、これ以上、お、お尻を責めないでくだ……うっ」
後ろ手を掴まれ後ろへと引っ張られる。
「い、痛いぃ」
背中を引っ張られ無理やり膝立ちにさせられると豊満な巨乳がぷるんっと揺れて存在を主張する。
「あ、ああぁ♡ あああぁぁ♡ お、お尻が……お尻でき、気持ち良くなっちゃ……だ、だめぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
百センチ以上の超乳をたぷたぷ揺らし肛門を責められ続けハスミは惨めな悲鳴を上げ泣き続ける。
その姿を遠くで「観光客」に見られてることにも気付かずに……