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 異変に敗け霊夢はある富豪のメイドとして働くこととなった。

「……」

 肌蹴た裸の乳房を揺らしながら霊夢は客としてやってきた男達ひとり一人に酌をして回っている。

 少し膨らんだ巨乳がぷるぷる揺れ、男達の目を楽しませる。

「ど、どうぞ……」

 悔しげに涙を浮かべ、霊夢は豪奢なテーブルの向こう側に座る男のジョッキにどくどくと琥珀色のビールを注ぐ。

 お酌をされた男はニヤニヤする。

「ありがとう霊夢ちゃんw 巫女を辞めてからイキイキしてるようでオジサン嬉しいよwwwww」

「うっ……♡」

 薬と調教で肥大化した乳房を鷲掴みにされる。

 霊夢の裸同然のメイド姿の身体がビクンッと跳ねる。

 鷲掴みにされた胸をもみゅもみゅと揉まれる。

 男の顔が下品に歪む。

「ちっぱい霊夢ちゃんのおっぱいがここまで大きくなるなんてw ここの主人は相変わらず「持って生まれた素材」を活かさないことに定評があるねぇwwwww」

 男達に喉から下卑た笑い声が響く。

「く、くっ……」

 嘲笑を飛ばす男達の声に霊夢は悔しそうに下唇を噛む。

 手に持ったお盆を下におろし、必死に笑い飛ばす男達の声に涙を流し堪える。

 男の一人が手を上げる。

「霊夢ちゃんw そんなところで感じてないでこっちもお酌してぇwwww」

「……はい」

 手に持ったお盆を構え直し、男の下へと向かう。

 男の手が少し黒ずみだす霊夢の乳首を引っ張る。

「い、痛ぁ」

 乳首を引っ張られビクンッと裸体が跳ねる。

 男の指が霊夢の硬くなり始めた乳首を揉み、ヒヒッと笑う。

「俺は霊夢ちゃんのミルクでいいよw 射るんでしょうwwww」

「……はい。射ます」

 男の手が乳首から離れると霊夢は肥大化させられた乳房を持ち上げ乳首の先をテーブルに置かれたカップへと向ける。

「ううぅぅう♡ はぁ……あっ♡」

 揉んでいた乳房の中の乳腺が膨らむような恍惚感が襲い掛かる。

 乳首が熱くなるように盛り上がり先からブシュッと甘い蜜が噴き出す。

「だ、だめぇ♡ 見ないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 射乳した乳首から甘い蜜をカップの中に注ぎ、霊夢の凛としていた表情が欲情を誘う程、とろとろに蕩けてしまう。

「はぁ……はぁ……」

 母乳を垂らす乳首から下乳へと白い線を作り霊夢の前屈みになっていた裸体が真っ直ぐ立つ。

 大きくなっている乳房がぷるぷる震え男達の目をますます楽しませる。

「はははwwww 霊夢ちゃんw 我慢出来なくなったからこっちもミルクを射してくれないwwwww」

「……」

 ズボンのファスナーを降ろされぼろんっと出た巨根を認め、霊夢の喉がゴクリと鳴る。

(ダメ……堪えないと……チャンスはきっとくる)

 異変に敗けても霊夢はまだ諦めてなかった。

 例えどんな屈辱を受けても最後はやり返す。

 それが霊夢のやり方だった。はずだった……

「うじゅぅ♡ じゅじゅぅ♡」

 下へと垂れる前髪を手でかき分けながら口の中に硬い男根をじゅぶじゅぶと吸い上げる。

 唇の端が泡立ちながら首を上下に振ると霊夢の屈辱に塗れていた目にハートマークが浮かび始める。

「うっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 口の中で扱いていた男根が膨らみ尿口から熱いザーメンが噴き出す。

「ごく……ごくごく」

 唇から垂れるほどのザーメンを口の中に射され霊夢は必死に喉を鳴らす。

「ごくん……ぷはぁぁぁぁ」

 最後の一滴まで飲み干し霊夢の小さな口が男の男根から離れる。

「はぁ♡ はぁ♡」

 半開きの口から牡臭い息を吐く。

「うっ……じゅるぅ」

 唇から垂れる精液を舌で舐めとり、霊夢の表情がうっとりと蕩ける。

 男の手が霊夢のサラサラの髪を撫でる。

「どうだw 美味かったかwwww」

「ッ……」

 頭を撫でられ一瞬「嬉しい」と思ってしまうもすぐに情けない媚びた視線を向ける。

「お、美味しかったです」

「はははははwwww そうかw 俺のチンポ汁は美味かったかwwwww 普通の女の子が飲むものじゃないこんな汚いモノが美味いのかwwwww」

 男達の声がまた嘲笑を含めて爆笑する。

 中には手を叩いて挑発するモノまでいる。

「くっ……」

 笑われて悔しい気持ちと口の中のザーメンが本当に美味しいと感じてしまう自分に霊夢は言い返す言葉が出ず涙を流す。

「おいw 次はこっちなwwwww どうせだから霊夢ちゃんの黄金水を飲ませてくれwwwww」

「……」

 顔を真っ青にするも異変に敗けて逆らえなくなっている霊夢に拒否権はなかった。

 手を上げる男のテーブルに歩いていく。

 男の手が霊夢の下半身へとジョッキを当てる。

「うっ……ああぁぁぁ」

 惨めな気持ちを抑えながら霊夢は自分の手で淫口を広げ、尿口の先をジョッキの口へと当てる。

「お、おおおぉおぉ……おおおぉぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ジョッキの中に霊夢は我慢していた黄金水を吐き出しぶるぶると震える。

 様々な恥辱を受けながらもそれを「気持ちいい」と感じてしまうほど、霊夢は牝として作り替えられた惨めな「奴隷」と成り果ててしまっている。

「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ジョッキに自分の尿を放ちながら霊夢は惨めなマゾイキを繰り返すのだった。

「うっ……あっ……あああぁぁぁ♡」

 テーブルの上に横這いで寝かされると霊夢はむっちりした脚を上へと掴まれ濡れた淫口に硬い巨根を突き上げられている。

「はははははwwww この体位だとマンコが締まって気持ちいいなぁwwww」

「うっごぉ♡」

 細い腹が盛り上がり霊夢の目がギョッと見開く。

 つい数日前まで処女だった淫穴を無慈悲に押し拡げられ何度も柔らかくもコリのある子宮口を押し潰される。

「お、おおおおぉぉ♡ き、気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 潤んでいた目がぐるぐる回り喉の奥から牝の咆哮が上がる。

 男根を飲み込んだ淫口からぐちゅばちゅと下品な音を立てる。

 同時に男の腰が霊夢の尻を打ち、パンパンパンッと気持ちのいい音が鳴り響く。

「ひぐぅ……こ、壊れるぅ♡ も、もっと♡ もっと優しく……おげぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 細かった腹がボコッと盛り上がり霊夢のギョッとしていた目が裏返る。

「うっぎぃいいいぃぃい♡ 赤ちゃんの部屋がこ、壊されるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 白い歯を食い縛るとすぐに情けない少女としての悲鳴が上がる。

 霊夢の情けない悲鳴に男達はゲラゲラ笑う。

「なんだなんだw 奴隷のくせに赤ちゃんが欲しいのかwwww なら安心しなw 俺達の誰かのガキを孕ませてやるよw その代わり産む瞬間を見られることになるけどなぁwwwww」

 また男達の下卑た笑い声が起きる。

「ぐ、ぐやじいぃ……ぎ、ぎぃいいいぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 淫口を貫かれたまま、霊夢はあまりの屈辱感に脳みそが沸騰しそうだった。

 だがそれ以上に子宮を壊されるかもしれないほどの激しい陵辱に霊夢は萌え上がって蕩けそうだった。

(き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 テーブルの上で一人いられながら陵辱される。

 その恥ずかしさと屈辱感が元々持っていた霊夢の中の「マゾヒズム」を刺激しよりセックスを激しくする。

「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 淫口が男の巨根を締め子宮口に熱いザーメンを射ち放たせる。

「あああぁぁぁあぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 腹を膨らませるほどの熱いザーメンの熱に霊夢はまた裸同然のメイド姿の身体を痙攣させ白目を剥く。

「うぅううぅう……お、大きいぃ♡」

 椅子に座る男の股間に霊夢は裸同然のメイド服の身体を近づけてちる。

 薬と調教で肥大化させられた巨乳で男の男根を扱くと霊夢の屈辱に塗れていた表情にとろみが増す。

「はぁ♡ はぁ♡」

 柔らかい巨乳で硬い巨根を扱きながらむにゅむにゅと音を立てる。

 男の亀頭が肥大化した胸の谷間から出たり入ったりを繰り返す。

 霊夢の目が男の亀頭を何度も見て物欲しそうに喉が鳴る。

(これが私の中に……)

 何度泣いても失神しても陵辱をやめずイクまで挿入れられ続けた調教の記憶が蘇る。

「あ、ああぁぁあ、あああぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 パイズリしてる最中に過去の調教の記憶がフラッシュバックし、淫口からじょろじょろと透明な愛液が零れ落ちる。

 男の喉から笑い声が響く。

「なんだw パイズリしてる最中にイッちまったかwwwww 霊夢ちゃんは堪え性が無いなぁwwwww」

 また客達の笑い声が響く。

「うううぅぅ……今に見てなさい」

 笑われ悔しかったのか霊夢は奥歯を噛みしめ胸に包んだ巨根を必死に扱く。

 少し前までなら男根なんて見たくもなかったのに今では喉を鳴らすほど心地よいモノに見え涎が垂れる。

(こ、こんなグロテスクなモノを……か、格好いいなんて思うなんて……悔しい……悔しいのに……ああぁぁぁあ♡ 欲しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

「あむぅ♡」

 胸の谷間から飛び出る亀頭を唇に咥えジュゥゥと吸い上げる。

「ううううぅぅぅう♡」

(すごいぃ♡ チンポの先からとろとろと先走り汁が溢れて来て舌の先が気持ちいいのと美味しいのを同時に味わえてし、幸せぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 ハートマークに濁った目がとろとろに蕩け唇が下品に尖る。

「うっじゅぅ♡ うっじゅぅ♡」

 可愛い顔が見る影もなく醜くなり濁った目が男の汚泥のような視線と重なる。

「ううううぅぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 霊夢の裸同然のメイド姿の身体が震える。

(ああぁぁ♡ なんて恐ろしい目なの♡ 私を人間として全然扱う気がない勝手な目……す、素敵ぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 どんなに酷い扱いをしても霊夢なら許される。

 そんな身勝手な考えを向ける男と男達の視線に霊夢は強い恐怖心と心を蕩かせる恋慕感を覚える。

「うっむぅ♡」

 乳圧を上げていた肉竿の先の亀頭から熱い牡液が口の中に射され霊夢の鼻の穴が拡がる。

「うっ……うぅぅぅ♡」

 鼻の穴からどろどろと精液を零しながら頬を膨らませ喉を鳴らす。

「ごくん♡」

 あんなに悍ましいと思っていたザーメンを喉で味わいながら飲み霊夢の涙で濁っていた目がうっとりと蕩け可愛くなる。

「ぶはぁぁぁぁ♡」

 唾液を零しながら男根から口を放し霊夢は自由になった肉竿を手で扱く。

「はぁ♡ はぁ♡」

 顎の周りを唇から垂れる精液で汚しながら霊夢はうっとりと蕩けた笑みを浮かべている。

(まだ……まだ足りない♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 気付いたら男の腰に跨りキスできそうなほど顔を近づけている。

「おっほぉ♡」

 自分の意思で男の巨根を淫口に挿入ると霊夢の目がぐるりと裏返る。

 淫口がミチィと拡がり一気に子宮口まで届く。

「おっほぉ♡ おっほぉ♡」

 ザー飲したばかりだからキスは出来ないがそれでも肥大化した乳房を揺らし霊夢の小さな裸体が激しく上下する。

 男根を飲み込んだ淫口が精液と愛液で泡立ちじゅぐじゅぐと下品な音を立てる。

「おっふぅん♡」

 何度も硬く長い男根を淫口の奥、子宮口まで届かせると細い腹を盛り上げ霊夢の目を裏返す。

「あ、あああぁぁあ♡ き、きもちいいのがぬ、ぬけないいいいぃいいいぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 口の周りも泡を立て男の巨根の味に今まで感じ得なかった「牝の悦び」を見出し溶けてしまう。

「あっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 扱いていた男根から熱いザーメンが子宮口を汚す。

 霊夢のギラギラ光っていた目がうっとり蕩け、絶頂に裏返る。

 自分が人を助ける博麗の巫女であることも忘れ欲望に浸かったままの卑しい牝に成り果てながら……

「ぐちゅぅ♡ うううぅぅぅ♡」

 淫口と肛口を同時に男根で埋められながら口の中も硬い巨根で突き上げられている。

 小さな右手と左手も硬い肉竿を扱かされ、霊夢は合計五本モノ肉棒を一度に相手にされぐちゃぐちゃにさている。

(チンポ漬けすきいいいぃぃいぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 普通の少女なら恐怖に発狂してるだろうキツイ輪姦に霊夢は堪えるどこか悦びに震え精液を求め穴を締めてしまう。

 まるで最初からそういう存在だったように霊夢は男根に溺れ男根に媚び男根だけが頭を占める肉穴女へと堕ちてしまっていた。

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