ブルーアーカイブ、小鳥遊ホシノ小説「金を払って陵□してくれる男を買ってるつもりが自分が肉□器として使われ□められながらいずれ風呂屋に沈めれる話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「うむぅ♡ うむうむぅ♡」
床に横になる男の腰の上になるとホシノは口の中の男根を吸っている。
肛門には大きく丸いアナルビーズをいくつもねじ込まれている。
小さな腰を上下するたびに淫口からぐちゅばちゅと嫌らしい粘着音が響く。
男達の喉から愉悦に満ちた笑い声が響く。
「はははww 搾るなぁw あのホシノちゃんがこんなお店に通う変態だったなんてwwww」
「うっぐぅ♡」
腰と喉を同時に突きあげられホシノの目が回る。
(あ、ああぁ♡ く、狂っちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
口の中に牡臭い男根を咥えながら回っていた目が裏返る。
目の端から大粒の涙が溢れだす。
「うっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻の穴からザーメンが噴き出す。
男の腰がふるふると震える。
「やっべぇw ホシノちゃんの口マンコ気持ちいいw 俺、セックスホストなのに逆にホシノちゃんに金払う立場になっちゃうかもwwww」
「ぶはぁぁあ♡」
口の中から男根を抜く。
どろぉと中に射された口から濃厚なザーメンが零れ落ちる。
喉の奥からハァハァと牡の体液の臭いを吐きながらオッドアイの目が上向きに裏返る。
「も、もっと♡ もっと私の穴を突い……お、おおおぉおぉおっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口に男根を咥えたまま肛門に捻じ込まれた数珠繋ぎのアナルビーズを強引に抜きとられる。
「あ、あああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ずぶずぶずぶずぶと音を立てて十個以上繋げられたアナルビーズが肛門から抜きとられる。
ズボンッと大人狩り肛門から熟成したケツ汁がビュッと噴き出す。
「お、おおぉぉ♡ ケ、ケツ潮、ふ、噴いちゃったっぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の胸板に自分の乳房を重ねるようにうつ伏せに痙攣する。
「へへへwww」
「おっ……♡」
痙攣を繰り返すホシノの裸体が持ち上がる。
淫口を埋めていた男根が抜かれ、細い足が左右に開かれる。
「あ、ま、まって♡ こ、この格好はは、はずかしいぃ♡ おっほぉ♡」
小さな身体を抱えられたままアナルビーズで拡がった肛門に穴に太い男根が捻じ込まれる。
「うっぎぃ♡」
同時に淫口にも硬い巨根をねじ込まれる。
「う、うぎぎぎぃ……ぎ、ぎづいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門と淫口という二つの肉穴を同時に男根で埋められる。
ホシノの口の中の白い歯が食いしばる。
唇の端からぶくぶくと白い泡が噴き、目が裏返る。
「おっごぉ♡ ふ、二つのチンポがあ、穴の奥へぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
小さな腰に男達の屈強な腰がドンッドンッとぶつかり、下敷きにする。
「あ、ああああぁぁ……い、いぎがぁ♡ いぎができ……おっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男達の穴を埋めた男根がゆっくり抜かれる。
「あっ……」
一瞬、身体が楽になるも、
「おっごぉ♡ ま、またぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
身体を下敷きにされホシノのオッドアイの目がぐるぐる回る。
「あ、ああぁ……せ、せんせぇ♡ こ、こんなお店に通う私をゆ、ゆるし……は、はげし……激しいよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
パンパンパンッと男達の腰が激しくホシノの小さな裸体を打つ。
「ひぁ♡ 酔う♡ 酔っちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
小さな身体を何度も上下され、そのたびにホシノの裏返っていた目がぐるぐる回る。
「うっぎぃ♡」
腰を突かれながら後ろから少しだけ膨らんでいる乳房を鷲掴みにされる。
「あ、ああぁ♡ そ、そこ♡ ひ、ひっぱ……ひ、ひっぱ……おっ♡」
小さな乳房が引っ張られチロルの小さなチョコレートのような尖った形へと変わる。
「うぐぅ……ぐぐぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
下唇を噛み、涎がだらだらと零れる。
あんなに可愛かったホシノの顔は見る影もなく下品に歪み、鼻水と涎と涙でぐちゃぐちゃになっている。
「おっごぉ♡」
また腰と腰をぶつけられホシノの小さな裸体が上下に揺さぶられる。
「あ、ああぁ……あああぁぁぁぁあ♡ き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ きもちいいよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、お金払って陵辱バーに通うのさ、さいこー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥にハートマークを浮かべ、ホシノは自分の身体を陵辱し気持ち良くしてくれる男達にむせび泣く。
「おっごぉ♡」
抱えられたままハメられた淫口から男根を抜かれる。
「うっ……」
肛門と男根が繋がったままホシノの裸体がベッドの上で四つん這いになる。
「うっぶぅ♡」
後背位の形のままホシノの口の中にまた牡臭い男根を挿入れられ、貫通するように上の口と下の口が同時に突きあげられる。
「ううううぅうぅぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根を咥えた唇の端から泡を立て、この屈辱的なポーズのまま犯される快感にホシノはイッてしまいそうになるのだった。
「あ、ありがとうございました♡ こ、これ……きょ、今日のお金です♡」
土下座しながらホシノは床に置いた金を男達に差し出す。
男達は床に置かれた金を手に取りヒヒッと笑う。
「足りねぇなw この後、アフターする予定だから後もう倍は金を出してもらわないとwwwww」
「は、はい♡ ツ、ツケで……ツケでおねがいし……うぐぅ」
首に首輪をハメられ無理やり立たせる。
男は濁った目をホシノのオッドアイに向ける。
「あ、ああぁぁぁぁ」
男の人を人と見ない悍ましい視線にホシノは怯えた目を向ける。
「いいのツケなんてw もうたっぷり溜まってるからそのうちパンクしちゃうよwwwww」
「ど、どうにか……どうにかするから……ア、アフター……アフターをおねがしま……おッごぉ♡」
細い腹に硬い拳がめり込む。
ぶしゅっと淫口と肛口から中出しされた精液が噴き出す。
男達の喉から気持ちの良さそうな笑い声が響く。
「その言葉忘れるなよwwww」
そういうと男達はザーメンまみれのホシノの裸体にロープを巻き付けいやらしい形で縛り上げる。
「うぐぅ……」
後ろ手を縛られ精液の垂れる淫口と尻肉に縄が食い込む。
男達は服に着替えると裸のまま縛られたホシノの裸体に一枚の薄い布を被せ首輪を引く。
「じゃあ行くぜwwww」
「ひ、ひぃ……は、はいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ギリギリ身体を隠す配慮をしてくれたスタッフの真心にホシノは感謝して首輪に引かれていく。
「……wwww」
娼婦街の道で男達は首輪を引かれ歩かされるホシノを見てニヤニヤしている。
布地は夜のライトの光を当てられると透ける素材となっており、布で覆われているはずのホシノの裸体が丸見えとなっていたい。
(は、はずかしいぃ♡ 恥ずかしいよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
自分の惨めな裸体を顔も名前も知らない男達に見られる屈辱感がよりホシノを惑わせ縛られた裸体を燃え上がらせてしまう。
首輪を引かれ無理やり歩かされる足の付け根の淫口からボトッボトッ粘度の濃い愛液が落ちてしまう。
「うっ……うううぅぅぅ♡」
ホシノの裸で縛られ布で覆われた裸体がぶるぶる震える。
男の目がヒヒッと笑って歪む。
「ちょっと熱いなぁw 脱ぐかwwww」
「え……?」
身体を覆う布を剥がされ紅潮としてホシノの表情が真っ青になる。
「きゃ、きゃぁ……」
観衆の目に縛られ身動きの取れない自分の裸体を晒されホシノの喉から少女らしい悲鳴が漏れる。
男の手がホシノの桃色の髪を掴み、無理やり中腰に身体を降ろさせる。
「うぐぅ……」
中腰になると嫌でもホシノの細い両足がM字に広がり淫口と肛口が観衆の目に晒されれる。
「はぁ♡ はぁ♡ だ、だめ♡ こ、これ♡ ほ、ほんとうに……あ、あああぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
娼婦街の真ん中で中腰にされるとホシノは一気に昂ったのか淫口の上の尿口からじょろじょろと真っ黄色な小水を漏らしてしまう。
「ひ、ひぃ……と、止まらない♡ 止まらないよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ゾクゾクゾクと縛られた裸の身体を震わせホシノの目から大粒の涙が零れる。
首輪を掴んでないもう一人の男が放尿を続けるホシノの小さな身体を持ち上げる。
「あ、あああぁぁ♡」
幼児が親に小を鉄だってもらう形で尿口からじょろじょろと小水を吐き出し続ける。
「み、みないでぇ♡ あ、ああぁぁぁあ♡ おしっこ見られるの……は、恥ずかしいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
小さな身体が何度も震わせる。
ホシノは人の見てる前で放尿する快感に蕩けてしまう。
「あっ……?」
身体を降ろされると小水で水溜りの出来た地面に足を崩すように座らされる。
「うっ……」
後ろ手を縛っていた縄を解かれる。
「ぶはぁ……」
嫌悪感も気にならず自分の尿で出来た水溜りの上に手のひらを乗せ身体を前に倒す。
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ うむぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
息を呑み顔を上げる。
「あっ……♡」
顔を上げたうえにべろんと萎えて柔らかくなった巨根を鼻の上に乗せられる。
「あ、あぁぁ……チ、チンポォ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥にハートマークを浮かべホシノは後輩達には絶対に見せない「牝」の表情を浮かべ男達に媚びてしまう。
「はぁ♡ はぁ♡ あむぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
命令されるよりも先に男の巨根を口にし喉の奥を吸い上げる。
「ぐちゅちゅちゅぅぅぅぅうぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
小さな口を広げ唇を尖らせなが先生よりも太くて長くて硬い巨根を貪る。
当たり前のように頭を振り口の中のモノを扱き上げる。
「ふっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻の穴から精液を噴く。
「ぶはぁ……」
喉の奥から牡臭い息を吐きながら男根から離れる。
顎の周りを涎と吐き出された精液で汚しうっとりする。
「あっ……♡」
気付いたら観客となっていた男達の男根がホシノの裸体へと集まっている。
全員先生の小指サイズの粗チンと違って長さも硬さも十分な巨根ばかりだった。
「ごくっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
思わず固唾を飲む。
「うへぇ〜〜……格好いいチンポがいっぱいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
小さな手で二本ある巨根を右手と左手で握って扱き出す。
シコシコと硬い巨根を扱くと右手で扱いていた男根の裏筋を舌の上で舐める。
「おっほぉ♡ あっつぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅびゅっと熱いザーメンが顔にかかりホシノの顔が可愛く破顔する。
左手の男根も精液を搾ろうと激しく上下する。
「く、臭いぃ♡ せんせぇの小さくって洗ってあるチンポと違って、このチンポ達、牡臭くって良い臭いぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ うっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
左手の男根からも熱いザーメンを放たれる。
「はぁ♡ うぅぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ザーメンで汚れた縛られた裸体をふるふる震わせうっとりする。
「あっ……♡」
肌の上で恍惚感を覚えるホシノの背中を男の手がドンッと押し倒す。
「おっほぉ♡」
小さな裸体がへの字姿勢で尻を高く上げてしまう。
「うっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、お尻の穴ぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
何度挿入れられても慣れることのない肛辱の恍惚がホシノの肛門の括約筋を強く締め付ける。
「うっぎぃ♡ うっぎぃ♡ ぎ、ぎづいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根を飲み込んだ肛門を何度も捲られながら腹の内側を盛り上げられる。
「お、おぉおおぉおおお♡ おぉおおぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ハートマークに潤む眼球をぐるぐる回す。
唇の端に泡が立ち、喉の奥から何度も牝の咆哮が上がる。
その姿を観客の男達はゲラゲラ笑い見続ける。
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥いてホシノの喉から少女では出してはいけない悲鳴を上げる。
「むちゅう♡ むちゅむちゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
近くの公園に放置されるとホシノは浮浪者の男達に輪姦(まわ)されながら口の中の巨根を吸い続ける。
「へへw こりゃいい女だなwww」
小金しか持ってない浮浪者にホシノを輪姦(まわ)させながら男はニヤニヤしている。
「輪姦(まわ)す相手を見繕ってやったんだw 金はちゃぁんとたぁっぷり払ってもらうぜwww」
自分の欲を吐き出す肉便器でありながら自分が奉仕してもらってる気分で金を払ってくれる可愛い美少女。
それを手にした自称セックスホストは懐が温まりながら最終的には風呂屋に沈める気のホシノの痴態眺めながらまた勃起する。
ホシノに抱いてやると言って金を払わせ、自分の情欲を満たすための道具として使うために……