崩壊スターレイル、ホタル小説「薄暗いホテルで嫌いな男とイチャラブセックスをし無理□りイカされると肛門を陵□されアヘ顔を晒され脳みそをとろとろにされながらGスポ調□される話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
薄暗いホテルの部屋で一匹の牝と一人の牡が交じり合いキスをしている。
「ううううぅ♡ ううううぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大嫌いな男の唇を味わいホタルは屈辱的な表情を浮かべている。
「うっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
だが舌の上が痺れるような恍惚感に襲われるとホタルの目が裏返り涙が流れる。
(イ、イッちゃったぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「ぶはぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
タバコ臭い男の唇から解放されるとホタルの舌が口の中から飛び出し唾液の糸を垂らす。
「はぁ♡ はぁ♡」
男に抱き着いたままホタルの喉から熱い牝のため息が漏れる。
「はははwwww キスイキしてる割にはマンコが俺のチンポを放さないぜwwww」
「おっごぉ♡」
腰を突かれ未着床の子宮が押し潰される。
ホタルの脳みそがバチバチに光る。
「あ、あああぁぁあぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男に抱き着いていた手に力が入る。
びりびりと犯された裸の身体が激しく反応し目が回る。
「はぁ……ふぅ……おぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
背中に抱き着いていた手が離れホタルの裸体がベッドの上に倒れ込む。
だがむっちりした脚は未だに男の腰をホールドし離さず男根を飲み込んだ淫口がギュッギュッと締まっている。
チーズのように溶けた笑顔を浮かべるホタルに男の下唇がべろりと舐められる。
「なにを呆けてるんだw まだ俺は満足してないぞwwwww」
「おっほぉ♡ し、子宮を潰されるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
細い腹が盛り上がりホタルの澄んでいたはずの目が回る。
小さな口が開き喉の奥から牝の咆哮が上がる。
「お、おおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ きゅ、穹のよりもお、おおきいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥にハートマークを浮かべホタルは生まれて初めて味わう「本物のセックス」に夢中になってしまう。
「うっぐぅ♡」
腹を突き破る勢いで男の巨根が突かれる。
ホタルの白い歯が食いしばり強すぎる快感に脳がオーバードーズしそうであった。
男の指がホタルの半開きの唇を横に引っ張る。
「あああぁぁぁあぁ♡」
情けない声を上げるホタルに男は指に引っ掛けた唇を離す。
「ほぉら……お前の大好物をやろうwwww」
男の口から飛び出した舌からどろぉとタバコ臭い唾液が垂れ落ちる。
「あ、あむぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中に流し込まれる唾液を思わず受け止め飲んでしまう。
「お、おおおおぉおぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
恋人とキスをした以上の恍惚感が喉を通して食道を支配する。
びくんびくんっと裸の身体が震え、また男の背中に細い腕が抱き着く。
「ひ、ひぃ♡ 止まらない♡ 身体が止まらないよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
抱き着いたまま裸の身体を上下し、ホタルの喉から気持ちのいい牝声が何度も上がる。
「あ、ああぁ、あああぁぁぁあ……き、きもちいいぃ♡ か、彼と♡ 穹とセックスするよりも何十倍も気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥にハートマークを浮かべホタルは今まで知らなかった、知りようもなかった「牝の幸せ」を身体の「中」で堪能してしまう。
男も腰を震わせ淫口を締めるホタルの中を味わい下唇を舐める。
「へへwwww これが信用ポイント97億2300万の女のマンコかwwww ただの女のマンコと違って征服感が半端ねぇwwww」
「おっほぉ♡」
また細い腹を盛り上げられホタルの目が白黒する。
(だ、だめ♡ だめだめだめだめ♡ こ、このままだと♡ このままだとお、女の子に戻れなく……あ、あああぁぁあぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「ひっ♡ ひっ♡」
短い悲鳴を上げるたびにホタルの細い腹が盛り上がりを繰り返す。
ずちゅばちゅと淫口から粘着液の弾ける音が響き、ホタルの耳を羞恥心で焦がす。
「ああぁ♡ はぁ♡ す、すこし……すこしでいいからや、やさし……おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
燃えるように熱く感じ始めた子宮を押し潰されホタルの濁って光っていた目が裏返る。
「あ、ああぁ……く、くるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇の端から泡を立てホタルの身体の内側から爆発するような恍惚感が沸き上がる。
「あ、ああぁ……ああぁあぁぁぁあぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
堪え切れずホタルの喉から悲鳴が漏れ、淫口が爆発する。
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
品の良かったホタルの表情が崩れ下品なアヘ顔を浮かべる。
同時に男の巨根からどろどろに濃いザーメンが射ち放たれ子宮を溺れさせるのだった。
「はぁ……はぁ……こ、これはや、やりすぎじゃ」
震える腰を後ろへと出し尻肉を手で広げるとホタルは恥ずかしそうに声を震わせる。
ホタルに自分から尻肉を広げ肛門を晒させると男は飲んでいた缶ビールの缶を適当に投げ捨てる。
「なにがやり過ぎだw どうせ今後顔よりも見ることの多くなる穴だぜw 今のうちに見られるのに慣れておきなwwww」
「うっ……」
自分で晒した肛門を眼前で見られホタルの顔が羞恥で真っ赤になる。
(は、恥ずかしい……お、お尻の穴をこんなに近くで見られるなんて)
「へへwww まだまだ琥珀色の綺麗なケツの穴をしてるなぁwwww」
「うっ……♡」
べろんっと尻の穴を舐められホタルの白い肌が鳥肌を立てる。
視線を後ろに回し拗ねた声を出す。
「きゅ、急に舐めないで久くだ……おっほぉ♡」
舐められて一瞬だけ力の抜けた肛門に男の太く短い指が根元まで突き挿入さる。
「うぐぅ……い、痛いぃ」
ミチミチと音を立てるように挿入ってきた硬い指にホタルの裸の身体がガタガタ震えだす。
肛門を貫いた指が虐めるように左右にぐりぐりと回りだす。
「ひ、ひぃいいぃいぃ♡ や、やめてぇ♡ い、痛い♡ 痛い痛い痛いぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
指を抜かれると中からどろぉととした腸液の糸が垂れ落ちる。
どろぉぉと塊となった腸液が肛門から落ち、床に小さな水溜りを作る。
「あ、ああぁぁ……い、今……今なにが?」
トイレで排泄行為を行う何十倍も高い恍惚感が肛門から伝わりホタルを困惑させる。
男は指についた腸液を舐め、ヒヒッと笑う。
「尻がデカいせいかケツ穴の感度も高いねぇwwwww あのチビの銀狼と違ってヒィヒィ泣いてくれそうだwwww」
「え……今、銀狼って……おっごぉ♡」
後ろ手を掴まれ後ろへと引っ張られるように蕩けた肛門に硬い巨根が捻じ込まれる。
「うっぎぃいいいいぃぃぃいぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ い、いっだぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門を裂かれるような激痛にホタルの喉から悲痛な叫びが起こる。
だがそれを上回る「快感」が括約筋と腸壁に広がりホタルの肌を熱くする。
「ひひっwwwww」
「おっほぉ♡ お腹の中を突き破るぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腸壁を直接突かれ腹の内側を盛り上げられるとホタルの目が見開く。
男の腰が何度もホタルの大きな尻を打ち、パンパンパンッと音を立てる。
「ひ、ひぃいいいぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、おしりぃ♡ おしりがこわれるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ギュッギュッと何度も腸壁を突き上げる男根を肛門で締め、ホタルの霞んでいた目がぐるぐる回る。
「お、おおおぉおぉ♡ おっほおぉおおぉぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
喉の奥から直接快楽の咆哮が上がる。
可愛かったホタルの顔が下品に歪み、回っていた目が裏返る。
「おっふぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
また腹の内側を大きく盛り上げられ、前屈みになっていた上半身が上へと持ち上がる。
ぶるんっと大きな乳房が揺れる。
男の手がホタルの腕を放し、背中と胸板をくっつけるように後ろから揺れる巨乳を鷲掴みにする。
「あ、あああ、あああぁぁぁぁあ♡ も、揉まないで♡ そ、それはきゅ、穹のモノな……おひぃん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
揉まれていた乳房を放され固くなった大きめの乳首を引っ張られる。
「う、うううぅう♡ ううううぅううぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳首を引っ張られロケット型に変形した乳房が血管を浮き立たせどくどくと脈打つ。
歯を食い縛ったホタルの唇から泡立った涎が顎まで垂れる。
立ったまま肛門を陵辱されるキツさにホタルの太い足がガクガク震えだす。
「おっぐぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
細く引き締まった腹が盛り上がりホタルの口から泡と唾液が同時に吐き出される。
乳首を引っ張っていた男の指がより力を籠める。
「うっぐぅ♡」
硬い乳首を押し潰され引っ張られていた乳房が熱く火照る。
「ははははwwww 初アナルで絶頂(イカ)せてやるよwwww 感謝しなぁwwwww」
「おっごぉ♡」
腰と胸板を同時に尻と背中にぶつけるように男の巨根がホタルの敏感な腸の一番奥を突きあげる。
「あ、あああぁぁ……ああああぁぁあぁ……ああぁあぁあぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
言葉の出し方も忘れホタルは強すぎる絶頂感に理性的な知性が崩れ性的本能だけでイキる惨めな「牝」へと堕ちてしまった。
「あっ……き、きつい」
両脚と両手を縄で縛られ天井に吊るされるとホタルは恥ずかしそうに赤くなる。
縄のせいで嫌でも両腿が左右に開き、肛門から中出しされた精液がどぼどぼと零れる。
「はぁ……はぁ……こ、怖い」
またモノのように犯され辱められるとホタルは恐怖と恍惚感に気が狂いそうになる。
だが男が取り出したのは男根でなかった。
「ひ、ひぃ……そ、それって……」
眼前に映る細長い「ディルドバイブ」を認めホタルの背中の芯が一瞬で冷える。
男はディルドバイブの先を扱きながらヒヒッと笑う。
「今からこれでザーメンまみれのホタルちゃんのケツの穴を綺麗にしてあげるねぇwwwwwww」
「おっぐぅ♡」
精液を零す肛門に男は定規の長差分ある細長いディルドバイブをねじ込み奥へと挿入す。
「うぐぅ……ぐぐぅ……あ、ああぁぁ」
小さな口がぱくぱく開く。
男の男根よりも遥かに細いがその分長さがあり、腸道を押し上げ腹を盛り上げていく。
「ふ、ふかいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥き、縛られて吊るされているせいで逃げられない苦痛に泡を噴く。
男の手がさらに細長いディルドバイブを奥へと押し込む。
「はははw 根元まで挿入ったなwwwwww」
「うっ……」
盛り上がった肛門が鉛筆のように細く定規のように長いディルドバイブを咥えこみ、びくびくと痙攣を起こす。
「あ、ああ、ああぁあぁ……ああぁあぁぁ」
失神するような苦痛と脳を焦がす快楽にホタルは自分を見失いそうになる。
いやもう見失っていた。
ディルドバイブを飲み込んだ肛門の上の淫口からはどろどろと白く濁った愛液が落ち、床に水溜まりを作っている。
ひくひくと淫口が何度も口を開き男根を求めている。
男は特殊な器具でヒクつくホタルの淫口を左右に開き固定すると、耳かきのような先が反っている細長い棒を二本取り出す。
「へへwww これで地獄と天国を同時に味合わせてやるよwwwww」
「おっごぉ♡」
本当に耳かき程度の細さしかない極長の責め具を淫口の中に二本挿入す。
「お、おおおぉおぉぉ♡」
まるで実験動物のような扱いで淫口の奥へと細長い棒が挿入り込み、そして……
「あっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
吊るされた裸体が跳ね上がり棒を飲み込んだ淫口からビュッと白い汁が噴き出す。
男は手を汚しながらヒヒッと笑う。
「Gスポ発見wwwww これからGスポの徹底調教を始めるぞwwwww イキッぱなしが慢性化するまでイカせまくるからもうマトモな生活は無理だと思いなwwwww」
「おっごぉ♡」
細長い棒二つを器用に使い淫道の中で盛り上がったGスポットを刺激し、男はホタルの身体を淫乱症に改造するための調教を始める。
二度と元に戻せない穢れた肉へと陥れるために……