Home Creators Posts Import Register Favorites Logout

Content

「むちゅぅ……美味しいぃ♡」

 ベッドに仰向けになったユウカは舌の上で舐めさせられる硬い巨根に甘い声を出している。

 男は自分の男根を舐めさせながらウェディングドレス姿のユウカを見下ろす。

「はははwww そんな美しい格好で汚いチンポを舐めて恥ずかしいと思わないのかwwww」

「うっ……」

 白いウェディングドレスに白濁の精液をぶっかけられ、ユウカの顔が嬉しそうに強張る。

 肌蹴た胸元をぷるぷる震わせ、口の中から熱い息を漏らす。

「いいのぉ♡」

 目の奥にうっすらとハートマークが浮かぶ。

 ユウカは少女と思えない蕩けた声でを出す。

「ユ、ユウカはオ、オジサマの牝嫁だからウェディングドレスも白濁に染まってる方が似合ってるのぉ♡ あむぅ♡」

 男の巨根に吸い付き唇が尖る。

「うむむむうううぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 可愛かった顔が下品に歪み鼻の穴から汁が噴き出す。

(ああぁぁ♡ 幸せぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 最初は見るだけで吐いているほど穢れて見えていた男根が今では舌の上が蕩けるほど大好きになってしまっていた。

 尿口から垂れ落ちる先走り液すら極上のジュースに感じ、頭が沸騰しそうなほど気持ち良くなる。

「ぶはぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 男根から口を放し、小さな手で肉竿を扱きだす。

「はぁ♡ はぁ♡ す、すごい♡ 手で触ってるだけのに手の平が陵辱されてるようにき、気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 裸同然に着崩されたウェディングドレスの身体をふるふる震わせる。

 大きな目から涙が零れる。

 小さな口からゲップと汚い息が漏れる。

「はぁ……う、うううぅう」

 仰向けで大股を開いていた淫口からどろどろと愛液が零れる。

 男はヒヒッと笑う。

「なんだw 早くも欲しくなったかw まだ式を挙げてないのに盛ってるのかwwww」

「ほ、欲しい♡ せんせぇよりも太くて硬くって皮が被っててチンカスたっぷりの本物のチンポが欲しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 媚びに媚びた言葉を口にするユウカに男も愉悦に満ちた笑い声を上げる。

「ははははwwww なんだその態度はwwww レイプされたばかりの頃は絶対に許さないと息巻いていたユウカちゃんはどこに行ったんだwwww」

「うううぅ♡ 意地悪言わないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 着崩されたウェディングドレスの裸体を震わせ、ユウカは少し悔しそうに泣く。

 目の奥のハートマークはより濃くしながら……

「うっぶぅ♡」

 喉の奥に硬い巨根をねじ込まれユウカの目が見開く。

「ううぅぅぅぅうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 喉を盛り上げ男根で占める口の中にユウカの目がぐるぐる回る。

(ぐ、ぐるじぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 鼻の穴からぶくぶくと泡が噴く。

 男の腰がドンッとユウカの喉奥を突く。

「うっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 喉が盛り上がりユウカの目が裏返る。

 男は顔を手のひらで覆いながら大笑いする。

「セックスは式のための準備だからなwwww だが我慢出来ないなら口マンコで扱いてやるよwwwww」

「ううううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 目をぐるぐる回しながらもユウカは口の中の男根を吸い唇が尖る。

「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」

 男根が押したり引いたりを繰り返すたびにユウカの小さな頭も前後し、喉奥を陵辱される。

(ぎ、ぎぼぢいいぃ♡ 喉の奥を犯されてるのに気持ちいいのが膨らんでいく♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 光りの歪んだ目がぐるぐる回り、大粒の涙が流れていく。

 ぐっぼぉぐっぼぉと口の中で何度も男の巨根がピストンされユウカの胃の中の内容物が逆流しそうになる。

「ははははwwww もうそろそろ射すよwwww どっちがいいwww 飲みたい? それともぶっかけwwww」

「ううううぅ♡ ううううぅぅぅう♡」

 男のぶよぶよな尻を叩き、ユウカは必死に、

(飲ませてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 牡液を胃の中に味わう快感を求めた。だが、

「どうせだからザーメン化粧して式に出ようかwwww」

「ぶっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 喉から男根を抜かれ、ユウカの眼前に広がった尿口が映る。

「あ、あああぁぁあ♡ ありがとうございますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ひあああぁぁぁぁあああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ぶしゃああぁぁぁっと熱いザーメンを顔面に浴び、ユウカの表情が恍惚のとろ顔へと歪んでいく。

「ああぁあぁぁ……ああぁぁあぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 綺麗なウェディングドレスを穢れたザーメン色に染め、ユウカは喉奥でイク快感に白目を剥いて痙攣を繰り返す。

「きもち……よかったぁ♡」

Comments

No comments found for this post.