03.姉妹密着オナニー【プリパラ二次創作】(女性器化+パンツ化) (Pixiv Fanbox)
Content
※このお話は以下の要素を含みます
R-18 状態変化 女性器化 異形化 パンツ化 下着化 TSF 他者変身
◆ベースとなった作品・キャラ
プリパラ 真中らぁら 真中のん
さてらぁらだったかしこまんこと、のんだったおしっこ臭い妹おぱんちゅでお楽しみの時間だ。
でもこのまま体を弄っても、俺がらぁらとして普通にオナニーをするだけだ。
らぁらのプリチケの力で、2人の意識を確認できないだろうか。
試しにプリチケを下半身に向けて、念じてみる。
(のんなの!? のん、何でおパンツなんかに……)
(お姉ちゃん!? どうしてお姉ちゃん、こんな事になっちゃったの!?)
お、2人の会話が聞こえるぞ。
変化させられた物同士だと会話もできるようだな。
(と言う事はこの身体のお姉ちゃん、一体誰なの!? お姉ちゃんじゃないよね!?)
「ようやく気付いたか。しかし今更気付いても、もう遅いんだな。おぱんちゅののんちゃん♪」
(え、私達の声が聞こえるの!?)
(きっと、あたしのプリチケを拾ったおじさんだ……そうとしか考えられないよ)
(お姉ちゃん、そう言えばプリチケを落としたって言ってたよね!?)
(おじさんに拾われて、そしたら訳が分からないうちにこんな事に……)
(何処のおじさんか知らないけど、お姉ちゃんの体を返して! 私達を元に戻して!)
へへっ、誰が戻したりなんてするものか。
「お前達はもう、らぁらちゃんのロリまんことおぱんちゅだ。人間じゃないもんな、戻る必要なんてないだろう」
(おじさん……やだ、あたし達を殺さないで)
「俺はらぁらちゃんの大ファンなんだよね。だかららぁらちゃんものんちゃんも、絶対に殺しはしないさ」
(え、じゃあ元に戻してくれるの!?)
「これからはロリまんことおぱんちゅとして、セットで幸せにしてやるからな!」
(そんな……人間の女の子に戻れないなら、殺されたも同然じゃないですか!)
(そうよそうよ! このドヘンタイ! ドスケベ!)
気の強いのんちゃんが俺を罵ってくる。
ロリ小学生に罵られるって堪らねえ。これすっごく快感だわー。
「まあそう言うなって。これから幸せにしてやるからよ。それはそうとのんちゃん、パンツが大分汚れてたぞ。凄くおしっこ臭かったな」
(ふぇっ!? お、おじさんやめて……そういう事、言わないで)
「あれれー、さっきまでの強気は何処に行っちゃったのかなー?」
のんは恥ずかしい部分を指摘された途端、何だか態度を急変させて縮こまってしまった。
(え、のん……まだおパンツ汚すの、治ってなかったの?)
(は、恥ずかしいから言わないでーーー!)
「まあいいじゃないか。幼女おぱんちゅは汚れてなんぼだよな。これからもっと汚してやるからな」
らぁらのベッドの上に膝を伸ばして座り、のんおぱんちゅ越しにかしこまんこを弄ってみた。
(ひゃっ! や、やめて! おじさん、弄らないでぇ……あたし、今凄く敏感なの)
(やだ、お姉ちゃんに吸い付いちゃう……こんな事してほしくないよぉ)
「うおお、かしこまんこすげえ! 敏感でビクンビクン言うぞこれ」
真中姉妹の声も一緒に聞こえるのだから、尚更興奮度が増す。
1人でオナニーしているのに、実際には後2人ロリ姉妹が居るのと同じ状況。
こんな思いができるなんて最高に幸せだぜ。
「敏感で当たり前だ。お前はもう只のエロまんこなんだからな。エロまんこは敏感なんだぞ」
(違う、あたしは人間の女の子……ひぅっ!? や、やめっ……嫌、弄らないで、あたしおかしくなっちゃう……)
(おじさんやめて……お姉ちゃんが段々吸い付いてきて、耐えられないよぅ……)
「姉妹仲良しで素晴らしいじゃないか。もっと密着して親睦を深めろよ」
やはりロリ共の声が聞こえると凄いな。
たとえ憧れのらぁらの体を手に入れても、1人でオナニーをするのではここまでの臨場感を味わえないだろう。
2人の想いが筒抜けで俺自身も気持ち良くなれる、そして姉妹も気持ち良くさせてやれる、まさに一石二鳥だよな。
(や、やめて……あたし壊れちゃう、おかしくなっちゃう!)
「いいぞ、おかしくなっていいんだぞ。いっぱいお汁を垂らして、立派なエロまんこになってくれ」
(お姉ちゃんお汁が凄い、私にいっぱい染み込んでくる……染み付いてきて気持ち悪いよぉ)
「のん、大好きなお姉ちゃんのお汁だぞ。お前はもっと姉を敬え。そんな事言うんじゃらぁらが可哀想だぞ」
(のん、ごめんね……お汁、溢れて止まらないのぉー!)
かしこまんこを弄る度に、どんどんとお汁が溢れてくる。
パンツ越しに弄っているうちに、股間部分は徐々にぐっしょりと濡れて行った。
温かくてすっごく気持ち良い、それと同時にらぁらが段々と壊れて行く様子も良く分かる。
(あふっ……き、気持ち良いのぉー! もうあたしロリまんこでいい、こんな気持ち良いならエロまんこでもいいれすぅー!)
(お姉ちゃん! 気をしっかり持って! お姉ちゃんはアイドルを目指す人間の女の子でしょ!? エロまんこじゃないよね!?)
「お姉ちゃんはな、らぁらちゃんのエロまんこになるんだよ。のんちゃんもいずれ、心からおぱんちゅになれるからね」
(えへっ、かしこまんこ! エロまんこ最高れすぅー! あたしはらぁらちゃんのエロまんこれすぅー!)
(お姉ちゃん! 嘘……やだ、私もいずれはこうなっちゃうの!?)
のんは敏感なまんこではないせいか、それとも気が強いせいか。
今のところはらぁらのようにエロ堕ちする気配がないな、まあそれでも良い。
エロ堕ちさせるまで、じっくりと弄り甲斐があるってものだ。
「んっ! 大分湿ってきたな……らぁら、お前エロまんこの才能あったんだな。アイドルより断然向いてるぞ」
(はいっ、エロまんこになれて良かったれすぅー! これからはおぱんちゅののんとも、ずっと一緒で幸せれすぅ!)
(お姉ちゃん……目を覚まして! お姉ちゃん、こんな簡単にアイドルの夢を諦めちゃうの!?)
(何言ってるの? あたしはらぁらちゃんのエロまんこになる為に、生まれたんだよー)
(お姉ちゃん、しっかりして! 一体何を言ってるの!?)
どうやららぁらの奴、心までもエロまんこになってしまったようだ。
このプリチケでここまで調教できるって凄いな。
いずれのんの方も完全なおぱんちゅとして、いつエロ堕ちしてくれるか非常に楽しみだ。
「んくっ……うっ、来るぞ……逝っちゃう!」
(ふわあぁーーー! 最高れすぅーーー!)
(ふえぇー……びしょびしょで気持ち悪ーぃ……もうやだぁ)
らぁらの体で逝ってしまい、俺が果てると同時にらぁらは完全なエロまんことなった。
さすがプリズムボイスの持ち主だけあって、らぁらが逝く時の絶頂は凄かったな。
何とも良いプリズムマンコが手に入ったな、本当に良かった。
さあのん、お前もそのうち完全なおぱんちゅにしてやる……これからが楽しみだ。