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※このお話は以下の要素を含みます

 R-18 状態変化 女性器化 異形化 パンツ化 下着化 TSF 他者変身


◆ベースとなった作品・キャラ

  プリパラ 真中らぁら 真中のん



 さてらぁらだったかしこまんこと、のんだったおしっこ臭い妹おぱんちゅでお楽しみの時間だ。

 でもこのまま体を弄っても、俺がらぁらとして普通にオナニーをするだけだ。

 らぁらのプリチケの力で、2人の意識を確認できないだろうか。


 試しにプリチケを下半身に向けて、念じてみる。


(のんなの!? のん、何でおパンツなんかに……)

(お姉ちゃん!? どうしてお姉ちゃん、こんな事になっちゃったの!?)


 お、2人の会話が聞こえるぞ。

 変化させられた物同士だと会話もできるようだな。


(と言う事はこの身体のお姉ちゃん、一体誰なの!? お姉ちゃんじゃないよね!?)

「ようやく気付いたか。しかし今更気付いても、もう遅いんだな。おぱんちゅののんちゃん♪」

(え、私達の声が聞こえるの!?)

(きっと、あたしのプリチケを拾ったおじさんだ……そうとしか考えられないよ)

(お姉ちゃん、そう言えばプリチケを落としたって言ってたよね!?)

(おじさんに拾われて、そしたら訳が分からないうちにこんな事に……)

(何処のおじさんか知らないけど、お姉ちゃんの体を返して! 私達を元に戻して!)


 へへっ、誰が戻したりなんてするものか。


「お前達はもう、らぁらちゃんのロリまんことおぱんちゅだ。人間じゃないもんな、戻る必要なんてないだろう」

(おじさん……やだ、あたし達を殺さないで)

「俺はらぁらちゃんの大ファンなんだよね。だかららぁらちゃんものんちゃんも、絶対に殺しはしないさ」

(え、じゃあ元に戻してくれるの!?)

「これからはロリまんことおぱんちゅとして、セットで幸せにしてやるからな!」

(そんな……人間の女の子に戻れないなら、殺されたも同然じゃないですか!)

(そうよそうよ! このドヘンタイ! ドスケベ!)


 気の強いのんちゃんが俺を罵ってくる。

 ロリ小学生に罵られるって堪らねえ。これすっごく快感だわー。


「まあそう言うなって。これから幸せにしてやるからよ。それはそうとのんちゃん、パンツが大分汚れてたぞ。凄くおしっこ臭かったな」

(ふぇっ!? お、おじさんやめて……そういう事、言わないで)

「あれれー、さっきまでの強気は何処に行っちゃったのかなー?」


 のんは恥ずかしい部分を指摘された途端、何だか態度を急変させて縮こまってしまった。


(え、のん……まだおパンツ汚すの、治ってなかったの?)

(は、恥ずかしいから言わないでーーー!)

「まあいいじゃないか。幼女おぱんちゅは汚れてなんぼだよな。これからもっと汚してやるからな」


 らぁらのベッドの上に膝を伸ばして座り、のんおぱんちゅ越しにかしこまんこを弄ってみた。


(ひゃっ! や、やめて! おじさん、弄らないでぇ……あたし、今凄く敏感なの)

(やだ、お姉ちゃんに吸い付いちゃう……こんな事してほしくないよぉ)

「うおお、かしこまんこすげえ! 敏感でビクンビクン言うぞこれ」


 真中姉妹の声も一緒に聞こえるのだから、尚更興奮度が増す。

 1人でオナニーしているのに、実際には後2人ロリ姉妹が居るのと同じ状況。

 こんな思いができるなんて最高に幸せだぜ。


「敏感で当たり前だ。お前はもう只のエロまんこなんだからな。エロまんこは敏感なんだぞ」

(違う、あたしは人間の女の子……ひぅっ!? や、やめっ……嫌、弄らないで、あたしおかしくなっちゃう……)

(おじさんやめて……お姉ちゃんが段々吸い付いてきて、耐えられないよぅ……)

「姉妹仲良しで素晴らしいじゃないか。もっと密着して親睦を深めろよ」


 やはりロリ共の声が聞こえると凄いな。

 たとえ憧れのらぁらの体を手に入れても、1人でオナニーをするのではここまでの臨場感を味わえないだろう。

 2人の想いが筒抜けで俺自身も気持ち良くなれる、そして姉妹も気持ち良くさせてやれる、まさに一石二鳥だよな。


(や、やめて……あたし壊れちゃう、おかしくなっちゃう!)

「いいぞ、おかしくなっていいんだぞ。いっぱいお汁を垂らして、立派なエロまんこになってくれ」

(お姉ちゃんお汁が凄い、私にいっぱい染み込んでくる……染み付いてきて気持ち悪いよぉ)

「のん、大好きなお姉ちゃんのお汁だぞ。お前はもっと姉を敬え。そんな事言うんじゃらぁらが可哀想だぞ」

(のん、ごめんね……お汁、溢れて止まらないのぉー!)


 かしこまんこを弄る度に、どんどんとお汁が溢れてくる。

 パンツ越しに弄っているうちに、股間部分は徐々にぐっしょりと濡れて行った。

 温かくてすっごく気持ち良い、それと同時にらぁらが段々と壊れて行く様子も良く分かる。


(あふっ……き、気持ち良いのぉー! もうあたしロリまんこでいい、こんな気持ち良いならエロまんこでもいいれすぅー!)

(お姉ちゃん! 気をしっかり持って! お姉ちゃんはアイドルを目指す人間の女の子でしょ!? エロまんこじゃないよね!?)

「お姉ちゃんはな、らぁらちゃんのエロまんこになるんだよ。のんちゃんもいずれ、心からおぱんちゅになれるからね」

(えへっ、かしこまんこ! エロまんこ最高れすぅー! あたしはらぁらちゃんのエロまんこれすぅー!)

(お姉ちゃん! 嘘……やだ、私もいずれはこうなっちゃうの!?)


 のんは敏感なまんこではないせいか、それとも気が強いせいか。

 今のところはらぁらのようにエロ堕ちする気配がないな、まあそれでも良い。

 エロ堕ちさせるまで、じっくりと弄り甲斐があるってものだ。


「んっ! 大分湿ってきたな……らぁら、お前エロまんこの才能あったんだな。アイドルより断然向いてるぞ」

(はいっ、エロまんこになれて良かったれすぅー! これからはおぱんちゅののんとも、ずっと一緒で幸せれすぅ!)

(お姉ちゃん……目を覚まして! お姉ちゃん、こんな簡単にアイドルの夢を諦めちゃうの!?)

(何言ってるの? あたしはらぁらちゃんのエロまんこになる為に、生まれたんだよー)

(お姉ちゃん、しっかりして! 一体何を言ってるの!?)


 どうやららぁらの奴、心までもエロまんこになってしまったようだ。

 このプリチケでここまで調教できるって凄いな。

 いずれのんの方も完全なおぱんちゅとして、いつエロ堕ちしてくれるか非常に楽しみだ。


「んくっ……うっ、来るぞ……逝っちゃう!」

(ふわあぁーーー! 最高れすぅーーー!)

(ふえぇー……びしょびしょで気持ち悪ーぃ……もうやだぁ)


 らぁらの体で逝ってしまい、俺が果てると同時にらぁらは完全なエロまんことなった。

 さすがプリズムボイスの持ち主だけあって、らぁらが逝く時の絶頂は凄かったな。

 何とも良いプリズムマンコが手に入ったな、本当に良かった。


 さあのん、お前もそのうち完全なおぱんちゅにしてやる……これからが楽しみだ。

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