パンツにされた少女達(パンツ化) (Pixiv Fanbox)
Content
※このお話は以下の要素を含みます
R-18 状態変化 パンツ化 下着化 物品化 大量変化 オナニー おもらし 男体化
◆うちの子出典・キャラ補足
光ちゃんにお任せ!(WIKIに掲載)
・あかりちゃん:魔法少女マニアの女の子。この世界線では魔法少女になっている
・光ちゃん:ドジッ娘魔法少女だがこの世界観では魔法少女になっていない
・空明ちゃん:あかりちゃん達とお友達の女の子
・明梨ちゃん:あかりちゃんの事が好きらしい?女の子
「あかりが魔法少女になれるだなんて……」
彼女はよもぎ小学校に通うあかりちゃん。
小さい頃、困っていた子猫を助けて以来、その子猫と一緒に住んでいた。
しかし実はその子猫が魔法少女の精霊で、色々あってあかりちゃんは魔法少女に任命されたのです。
「今日から魔法少女として頑張りますよ!」
元々魔法少女が大好きで、存在そのものに憧れていたあかりちゃん。
彼女は魔法少女としてやる気満々のようです。
「無いよ……私も無い」
「私もだわ……一体何処の誰のしわざよ」
「あたしのも無くなっている……」
プールの時間が終わって、女子更衣室へ戻ったあかりちゃん達。
でもそこではとんでもない事件が起こっていたのです。
「あかりのも無いですね……ここはアッカリーンの出番ですか!?」
「ダメよあかりちゃん、無闇に学校で魔法を使っちゃ」
「そうよ、魔法なんてろくでもないわ……人をダメにするもの」
「えー、あたしは別にいいと思うけど」
あかりちゃんは魔法の使用を拒まれているようです。
「あかりの魔法は危なっかしいのよ。何度酷い目に遭わされた事か」
「う、うんまあ確かに……そうだったっけ」
「それに学校で暴走でもしたら、大事になっちゃうよ? 私は魔法少女じゃないから、仕組みとか良く分からないけど……」
「うー、じゃあ皆さんのパンツ、どうすればいいですか……」
実は女子更衣室に何者かが侵入したようで、クラスの女の子全員のパンツが盗まれていたのです。
「こういう時こそ魔法少女の出番じゃないですか……」
「事件なんて警察で十分よ」
「じゃあ明梨さんもあかりも、ずっとノーパンで居るですか?」
「……それは嫌」
「きっと保健室に行けばパンツくらいどうにかなるよー」
「でもさすがにクラス全員分なんてないと思うよ?」
「ブルマで代用するしかないかしら……」
明梨ちゃんがそう言って直接ブルマを穿き出したら、クラス中の女の子達は皆まねをして同じ事をやり始めました。
「うー……納得行かないです。あかりの魔法でどうにかしたいですよぉ」
「ブルマがあるんだしいいじゃない」
「良くないですよー。あかりは明梨さんのパンツ姿にそそられるんですよー」
「……あ、ありがとう」
「あ、明梨ちゃんがデレた」
「いつもの事だけどね」
『キーンコーンカーンコーン』
「あ、授業始まっちゃうよ」
「とりあえず教室に戻ろうよ」
「そうね、戻ってから先生に報告ね」
皆は教室へ戻って行ってしまいました。
「あ、皆さん待ってください……むー、皆してあかりの魔法をバカにしてー。あかりは凄い魔法少女なんですよ!?」
皆に遅れを取ったあかりちゃんは、遅刻覚悟で着替えながら何かできないか考えていました。
「あかり、戻って来ないわね」
「でもどちみち自習だけどね」
「先生に報告したら緊急の職員会議ー、って事でそうなっちゃったね」
教室には女の子達しか居ませんでした。
クラスの男子達は不審な行動をした者が居なかったか、チェックをされているようで別の場所に居ます。
「教室で女子だけって何だか珍しいよね」
「女の子だけで女子小学校みたいだねー、ああ百合が捗りますわー」
「空明……程々に」
「明梨ちゃんだってあかりちゃんらぶのくせにー」
「な、違っ……そ、そうよ!」
「あ、明梨ちゃんが開き直った」
こんな感じで、教室の女子達は自習そっちのけで皆して駄弁っていました。
その頃教室へ向かっていたあかりちゃん。
「やっぱりあかりが皆さんのパンツをどうにかしたいですー。もう勝手に魔法使っちゃいますよ!?」
今は授業中で廊下には一切人気がありません。
あかりちゃんは更衣室を出て校舎へ向かう直前、魔法の呪文を唱えたのです。
「クラスの女の子達……はっくしゅん! パンツ……くしゅん! なるといいな♪ えいっ!」
あかりちゃんはくしゃみをしながら呪文を唱えました。
「うぅっ、プールで冷えて風邪でしょうか……やたらくしゃみが出ますね。それにしても今、呪文ちゃんと言えてたでしょうか?」
あかりちゃんはどうやら「クラスの女の子達のパンツが戻るといいな♪」と、唱えたかったようです。
あれ、でも実際口に出していた呪文はどうなっていたのかな?
「魔法成功したでしょうか? クラスへ戻ったら皆パンツが戻ってるかな? くしゅん!」
あかりちゃんはくしゃみをしながら、速足で教室へ戻りました。
「あれ、皆さん何処行ったですか?」
教室へ戻る早々、呆気に取られたあかりちゃん。
男子も女子も誰もクラスには居なくて……だけれど、女子の椅子の上には何かが乗っかっている。
「あれ、椅子の上に女の子達のパンツがあるですね? きっと魔法が成功したのでしょうか!? でも何であかりのパンツだけ無いですか?」
あかりちゃんの椅子を除いて、女子の椅子の上にはパンツがありました。
色々なパンツがあって、きっとそれぞれ皆が穿いていたパンツでしょうか?
「光さんの席には可愛いハートパンツですね、空明さんの席は水色の水玉パンツ、明梨さんの席は……魔法少女キャラのパンツですか!?」
明梨ちゃんって意外と、実は魔法少女が好きだったりするのでしょうか……。
あ、もしかしたらこの時間軸だけなのかもしれないですね。
「きっとこれ、皆さんが穿いていたパンツですよね……このパンツが光ちゃんのおしりを包み込んでいたんですよね!?」
教室に誰も居ないのを良い事に、あかりちゃんは光ちゃんの席にあったパンツを手に取りました。
(うぅっ……何が起こったの……あれ、これどうなってるの?)
「あれ、光さんの声がする……光さん、居るんですか?」
あかりちゃんは慌てて手に持ったパンツを丸めて、スカートのポケットへ入れてしまいました。
(わっ、急に視界が暗くなった……あかりちゃん、居るの?)
「……気のせいだったですか? 光さん居ませんね?」
あかりちゃんは光ちゃんの声を、空耳かと思ってしまったようです。
「くしゅん、うぅっ……冷えたせいかおしっこしたいみたいです……女の子って何でこんなにもおトイレが近いのでしょうか」
あかりちゃんはどうやら、おしっこがしたいようです。
「でもクラスには今、誰も居ない……しかも皆さんのパンツがあるこの状況……百合が捗りますねー」
あかりちゃん、女の子達のパンツを目の前に何かを企んでいるのでしょうか?
「トイレに行っている間に皆が戻って来て、せっかくのチャンスをパーにしたらどうしよう……そうだ、あかりの魔法で!」
あかりちゃんは何かを思い付いて、魔法を唱えるようです。
「おしっこを長く我慢できたらいいな♪ えいっ!」
あかりちゃんは自身に魔法を掛けました。
するとあかりちゃんの股間からは、むくむくと膨らんでくる何かが……。
「なっ!? あかりが男の子に!? 股間におちんちんが付いちゃいましたよ!?」
何とあかりちゃんは男の子になってしまったのです。
男性器を生やせば膀胱が長くなって、おしっこをもっと我慢できるようになると言う事なのでしょうか?
「あ、でも若干尿意が和らいだみたいです……あれ、でも何でしょうこれ」
あかりちゃんは何かを感じたようです。
「おちんちんがピクンってして大きくなっている感じで……な、何ですか!?」
女の子だったあかりちゃんは、男の子の勃起の感覚を良く知りません。
でも彼女なりにすぐ勃起である、と気付けたようです。
「あかりのおちんちんがパンツに反応しているですか……!?」
あかりちゃんはポケットに入れた、光ちゃんのパンツを取り出して……。
自分の席の上でスカートとブルマを脱いで、おちんちんの付いている下半身を出しました。
「このパンツで……すごーくおちんちんを包んでみたいです……」
(へっ、パンツ!?)
「あれ、また光さんの声が……何処居るですか!?」
(あかりちゃん、何で下半身裸で……しかもおちんちん生やしてるの!?)
「へっ、光さん何でそれを知って……はっ、光さんまさか目の前に!?」
(あのーあかりちゃん、私どうなっちゃったの?)
あかりちゃんが手に持っているパンツ。
その目の前にあるパンツから、間違いなく光ちゃんの声がするのです。
「このパンツまさか、光さんなんですか!?」
(え、私がパンツって……え、ええーっ!? どゆことー!?)
「や、やっぱりこのパンツ、光さんなんですか……」
(も、もしやあかりちゃん、変な魔法でも使った……?)
あかりちゃんはパンツが光ちゃん自身であると知って、光ちゃんは自分がパンツになってしまっていると知りました。
「光さん、教室へ戻ったらあかり以外の女の子達のパンツが椅子の上にありまして……」
(もしかして、クラスの女の子も全員パンツに!?)
「そうなのかもしれないです、状況的に」
(あははははー、私がパンツなんてねー。って、元に戻してよ!?)
光ちゃんはあかりちゃんに訴えます。
「あ、はい、今戻しますから」
(はあー、あかりちゃんってドジッ娘魔法少女だよね。だから魔法嫌だったんだ)
「あかりがドジッ娘魔法少女、ですか?」
(いつも失敗ばかりだし、私だったらきっともっと上手く魔法少女やるのにねー。私が魔法少女だったら良かったなー)
「光さん……」
あかりちゃんはパンツになっている光ちゃんを、自身のおちんちんに被せました。
(ひゃっ! あ、あかりちゃん何する気!?)
「光さんを見てたら、何だかあかりのおちんちんが反応してるんですよ」
(え、もしかしてあかりちゃん、怒った!? 言い過ぎたかな、ごめんね?)
「光さん、使わせてもらいますよ……」
あかりちゃんは本来女の子の股間の筋が当たるであろう部分を、おちんちんの先端へと持ってきて……そのままおちんちんに被せて握ります。
(や、止めて! あかりちゃん、おちんちんやだ、それパンツじゃない、私だよ!?)
あかりちゃんは光ちゃんパンツの上から、おちんちんをシコシコと扱き出します。
(ひゃあ、臭いキッツい! あかりちゃんのおちんちん臭い、やだあ)
「男の子のおちんちんも良い物なんですねぇ、凄く気持ち良いですよー」
(私は気持ち悪いよ! 止めてあかりちゃん、このパンツ光だってば!)
あかりちゃんは分かっててやっているのでしょうか。
光ちゃんにさっき言われた事で怒っているのでしょうか。
それとも只単にムラムラしてしまって、抑えられなかったのでしょうか。
どちにしろ光ちゃんがパンツとして、あかりちゃんに扱かれている事に変わりはありません。
「うっ、来ます、何か来ますよっ!?」
(わーっ、あかりちゃんちょっとたんまー!)
『ドピュドピュ、ドピュ!』
あかりちゃんは光ちゃんの中に、男の子の液体を大量にぶちまけました。
(わーん臭いよぉ、ひぐっ、ひぐっ、あかりちゃん酷いよぉー)
光ちゃんはあかりちゃんに精子をぶちまけられて、泣いてしまっています。
しかしあかりちゃんはすっかりと快感に浸ってしまい、まるで声が聞こえていないようです。
(あかりちゃんのばかぁ、元に戻ったら唯じゃ済まないんだからー。ひぐっ)
あかりちゃんはそんな事を言っている光ちゃんを放っておいて、次に空明ちゃんを手に持ちました。
(あれ、あかりちゃん? あたしどうなって……って何でおちんちん!?)
「あ、やっぱりこのパンツは空明さんなんですね!?」
どうやらパンツになった女の子達の声は、あかりちゃんが凄く近付くと耳に届くようです。
「空明さん、すっかりと可愛い水玉パンツになっちゃいましたね」
(え、空明が水玉パンツ? えー嘘ですよねー)
「ごめんなさいあかりの魔法の結果です」
(……嘘ですよねー)
「本当なんですよ空明さん。そしてパンツになった空明さんを見るとあかり……もう我慢できません!」
あかりちゃんは空明ちゃんを穿いてしまいました。
(ちょ、あかりちゃん!? 何で空明を穿いちゃうの!? しかも何だかおちんちん、凄く精子臭いよ!?)
「空明さんはあかりの精子をしっかり拭いてね」
(えっ、ちょ、あかりちゃ……わーっ!)
あかりちゃんは穿いた空明ちゃんでおちんちんを握り、精子をパンツに吸収させます。
(これあたしだって分かってるよね!? ねえあかりちゃん!?)
「だって空明さん、只のパンツですもん! ムラムラしちゃうんですよ!」
(だからってあたしを穿いて精子を染み込ませるだなんてー!)
もはやあかりちゃんには、空明ちゃんではなく只のパンツにしか見えていないようです。
「うっ……何かまた来ますよ!?」
(え、あかりちゃんまさか……嘘、だよね?)
『ドピュドピュー!』
(わーん、ベトベトで臭いよー!)
あかりちゃんは空明ちゃんを穿いたまま、また射精をしてしまいました。
「あーあ、せっかくパンツで拭いたのにまたベトベトです……あ、さっき使ったパンツで精子を拭き取りますか」
(え、あかりちゃん止め)
あかりちゃんは光ちゃんの言葉も聞かず、床に放っておいた光ちゃんパンツを手に取って、精子の付着していない部分で精子をきれいに拭き取りました。
「このパンツ凄く臭いです、光ちゃんも空明ちゃんも精子まみれ……どうせもう人間に戻れないんですものね」
(え、ちょっと待って)
(もう人間に戻れないって!?)
「あかりには元に戻す程の力なんてないです。だから皆はきっと、もうずっとパンツのままです」
(嘘っ……)
(あたし達、一生このまま!?)
「皆さんをパンツにしちゃったのはあかりです。ならばせめてあかりは、皆さんをパンツとしてきちんと使いますよ……」
(ちょっと待てー)
(何でそれで精子まみれなのよー!)
「さっきからうるさいですねー、もうこれは光ちゃんでも空明ちゃんでもない……只の精子まみれのパンツなんです。もう汚いので放っときます」
あかりちゃんはそう言って、光ちゃんと空明ちゃんだったパンツを床に放置しました。
(嘘でしょー!)
(あかりちゃんー、一体どうしちゃったのよー!)
「さて後は……」
(ビクッ!)
視線を向けられたパンツは……その視線に一瞬怯えたようです。
「これはきっと明梨さんですよね!?」
(違う、私は明梨じゃない……違うのよ、だから見逃してー!)
きっと明梨ちゃんは、パンツとしての光ちゃんと空明ちゃんの結末を見ていたのでしょう。
「明梨さーん、思っている事がだだ漏れですよー?」
(うぅっ……あかり様何でも言う事聞きます、ゆりゆりでも何でもします、おしりも触らせます、だから見逃してください……)
「明梨さん、本当に何でもするんですか?」
(あかり様の為なら何でもしますから……)
「じゃあ今からあかりのパンツになってね!」
(わーん、そんなぁー!)
あかりちゃんは光ちゃんの時のように、明梨ちゃんのクロッチ部分をおちんちんに被せました。
明梨ちゃんを握ったままシコシコとおちんちんを扱きます。
「あああああ明梨さんパンツ、気持ちいいですっ!」
(あかりー止めてー! 私の事好きじゃなかったの!?)
「好きだから気持ちいいんですよー! あああこの生地最高ですー!」
(うっ……何これ、何か先端から出てきたお汁が私の生地に……)
あかりちゃんの我慢汁が明梨ちゃんに染み込んで、クロッチ部分は段々と湿ってきました。
「うっ、出ます……あれ、何だかさっきと感覚が違って……こ、これって!」
あかりちゃんは何かを察知したようで、近くの席にあった適当な女の子パンツを集めました。
パンツをまるでティッシュみたいにくしゃくしゃにして、持てる限りの女の子だったパンツで自身のおちんちんを包みます。
明梨ちゃんのパンツは1番下で、直におちんちんに触れています。
『プシャアアアアアアー』
(えっ、おしっこ!?)
あかりちゃんはおしっこを漏らしてしまったのです。
(生温かくて気持ち悪いっ! いやーーーっ!)
(やだあ、何これー。気持ち悪ぃ……うぅっ、助けて)
明梨ちゃんだけでなく、適当に掻き集められた女の子達も叫んでいるようです。
「あちゃー、そういえばおしっこ我慢してたの忘れてました……。あーあ、盛大にやっちゃいましたよ」
明梨ちゃんはおしっこでびしょびしょになってしまって、上に被せられていた他の女の子達にも沢山のおしっこが染み込んでいます。
「もうこのパンツ、全部ダメそうですね。全部使用済みですね」
(あかり……戻してよ)
(あかりちゃんお願い、助けて! 元に戻して!)
(おしっこまみれのままパンツとして死ぬなんてやだわ! あかりってばー!)
その後あかりちゃんは、結局全員を汚してしまったそうな。
「あ、おちんちんが消えちゃいましたね。魔法が解けたみたいです」
暫くすると、あかりちゃんのおちんちんは消えてしまいました。
「あれ、そういえばあかりってば何をやっていたのでしょう?」
どうやらおちんちんだけではなく、おちんちんが生えていた間の記憶までも消えてしまったようです。
もしかしたら魔法の副作用か何かでしょうか?
「あれー、何で汚れたパンツが沢山床に落ちてるですか? しかもこれ、何だか変な臭いです……纏めてゴミ箱にポイしちゃいますか」
(ちょ、あかりちゃーん)
(あたし達だって分かってるのー!?)
(あかり、捨てるだなんて冗談よね!?)
あかりちゃんは汚れたパンツ達を1枚ずつ拾い、教室のゴミ箱へ全部捨てました。
「何で汚れたパンツがこんなにあったのでしょう? あ、確かパンツが盗まれて……盗んだ犯人がパンツを汚して教室へ置いてった?」
あかりちゃんの記憶はどうやら、パンツが盗まれてしまった所までのようです。
「でもどちみちあんなパンツじゃどうしようもないですよね。まあ捨てちゃって良いでしょうか。それにしても皆さん、何処に行ったんでしょうか」
あかりちゃんは自分のやった事すらも忘れたまま、戻って来る筈もない光ちゃん達を教室で待っていました。