ほのかちゃんのパンツにへーんしん!【前編】(パンツ化) (Pixiv Fanbox)
Content
※このお話は以下の要素を含みます
R-18 状態変化 パンツ化 下着化 おもらし おしっこ うんち 着衣脱糞
◆うちの子出典・キャラ補足
ロリロリの僕(WIKIに掲載)
・もみじちゃん:ほのかちゃんのお友達。いつもほのかちゃんの事を気遣っている
・ほのかちゃん:元気が取り柄のTSッ娘。オレンジジュースが大好き
僕はよもぎ小学校に通う小学3年生の普通の男の子。
朝、いつも通り登校していたら、何やら町中が騒がしかったみたいで。
最近噂になっている魔法少女さんとやらが、何かをやっていたらしいのだけれど。
実は僕、その時の事を良く覚えていなくて。
たまたま登校中にその場所の近くを通り掛かったみたいだけど、途中で意識が途切れちゃって。
次に気付いた時、僕は少し大変な状況になってしまっていました。
何故か僕の身体が何処にも無いのです。
そして僕は途中不思議な気持ちでありながらも、何でなのか女の子の匂いを物凄く近くで感じつつ薄暗い場所に居たのです。
何だかいつもと少し違う、女の子臭いようなトイレの匂いがした直後の事。
女の子が僕の身体に手を掛けて、僕をスルっと脱いでしまったのです。
便器の水に反射した僕の姿が映っていて、それで僕はようやく気付いちゃいました。
僕、同じクラスのほのかちゃんと言う女の子のパンツに変身しちゃったみたいなのです……。
「うー、オレンジジュースを飲み過ぎちゃったかなぁ……」
僕の視界に映る女の子、実はその子は僕が気になっている子なのです。
見た瞬間可愛いと思っちゃって、素直にこの子が好きだと思っていました。
その子は今、トイレでおしっこをいっぱい出しています。
何だかおしっこを出す部分が僕と違って変な感じ。
女の子はもしかしたらこの中におちんちんがあるのかな?
そして何故か、おしっこを出す割れ目みたいな部分を見ていると異様にドキドキする僕。
何でおしっこの穴なんか見て、僕はドキドキしてしまうのだろう……。
ほのかちゃんは手にトイレットペーパーを巻き付け、おしっこの穴を丁寧に拭いています。
僕だったら普段トイレットペーパーで拭いたりしないのに、女の子は皆こうなのかな?
何だかまるで、うんちをしておしりを拭いているみたいな感じに見える……。
ほのかちゃんはパンツの僕に手を掛け、スルリと穿き上げてしまいました。
その後ほのかちゃんは、ブルマと言う名前の黒いパンツみたいな体育着を穿いてしまい、僕の視界はそのままブルマの遮りで薄暗くなってしまいました。
女の子って変なの、パンツを穿いてるのにまた上にパンツみたいなのを穿くんだ。
その後パチンと言う音がして、ほのかちゃんが動き出しました。
きっと制服の吊りスカートを留めた音かな、そしてトイレを出て行ったようです。
ブルマを穿いてしまっているほのかちゃん、僕の視界はずっと薄暗いまま。
でも視界が暗くても何だか慣れてきたし、あまり気にはならない感じです。
それに何だかずっとほんのりとおしっこの匂いが漂っていて、何故かそれが心地良い。
おしっこの匂いで心地良くなるって、僕、おかしいのかな……。
「次は体育の授業だね、急いで着替えちゃおっ」
「うん! 今日は体育館だよねっ!」
次の授業は体育のようで、教室に戻ったほのかちゃんは体育着に着替えるようだ。
僕の視界からは見えないけれど、もう1人声のした女の子はいつもこの子と一緒に居るお友達さんのもみじちゃん。
ほのかちゃんと仲良くなりたいし、もみじちゃんともいつか仲良くなれたらいいな……。
ほのかちゃんは吊りスカートを脱いだようで、僕の視界が僅かに明るくなった。
スカートがなくなった分、ブルマ越しに光が当たるのでほんのりと少しだけ視界が明るくなる。
「じゃあ体育館へ行こうね!」
ほのかちゃんは元気にそう言うと、もみじちゃんと一緒に体育館へ向かって行った。
「今日はマット運動と跳び箱を行います。2人1組になって、できた項目をチェックしていってくださいね」
僕のクラスの先生が開始の合図を行い、授業の内容を説明した。
跳び箱と言っても僕達はまだ3年生だし、そこまで高い段数は飛べない。
男の子は普段多くても6段くらい、女の子は大体4~5段くらいで飛ぶ。
「ねえねえ、一緒にやろっ」
「うん、いいよっ!」
僕のクラスの体育は大抵何人かで組を作って、一緒に行う事が多い。
それでほのかちゃん、体育ではいつももみじちゃんと一緒にやっているようだ。
縄跳びをやった時も、凄い楽しそうに一緒に数え合っていたもの。
「じゃあまずはマットで前転からだね!」
「はーい、じゃあまずあたしからやるね」
パンツの僕からはブルマに遮られて良く見えないけれど、ほのかちゃんは今大人しくしている。
恐らく先にもみじちゃんが前転をやっていて、それを見ているのかな?
「じゃあ次は交代よ」
「うん、じゃあやってみるね!」
ほのかちゃんはゆっくりとマットに手を着き、頭を着けて転がる。
ほのかちゃんに穿かれているパンツの僕も、一緒に視界が1回転していた。
回転を終えたほのかちゃんは、マットにおしりをピタッと着けた状態でいる。
ほ、ほのかちゃんのおしりがすぐ近くにありすぎて……な、何だか恥ずかしい……。
ほのかちゃんはその直後立ち上がり、次の項目をもみじちゃんと調べているようだ。
「次は開脚前転ね、あたしやってみるね」
もみじちゃんは先に開脚前転を行っているようだ。
「じゃあ次は僕がやるね!」
そういえば何故かこのほのかちゃんは、自分の事を「僕」と言っている。
まるで何だか男の子みたい……でも、そういう言動もまた可愛くて好きなんだけどね。
ほのかちゃんはまず足を閉じて転がる体勢に入る。
きゅっと閉じられた下半身の足、パンツの僕は恐らく三角形のような形にされているのだろう。
ほのかちゃんのおしっこの穴が良く引き締まっているような感じで、力を入れているみたい。
そしてほのかちゃんはマットの上を転がり出す。
最後に足を大きく開いて開脚前転の出来上がり。
ほのかちゃんの下半身に穿かれるパンツの僕は、太ももの付け根部分に引っ張られて少し身体を広げられた感じだ。
あれっ、何だか少し生温かい感じが……。
あ、ほのかちゃん……本当に極僅かだけれど、おしっこ漏らしちゃってる!?
パンツな僕のお股が当たる部分には、ほんのりと薄い黄色い染みを作ってしまったようだ。
そういえばさっき、オレンジジュースを飲み過ぎちゃったってトイレで言ってたかな。
もしかしてほのかちゃん、非常にトイレが近い感じにでもなっているのかな……。
うーっ、何だか僕の身体に付けられた生温かいおしっこが少し気になる……。
『グルルルル……』
あれ、今度は何だか微かにお腹の音みたいなのが聞こえてきた。
もしかしてほのかちゃんのお腹……今、鳴っていたのかな?
ジュースの飲み過ぎで更に全身回転させられて、お腹の調子を崩しちゃってる……?
「えっと、次は3連続前転だってー」
「3連続……じゃ、じゃあ僕やるね」
ほのかちゃんは下半身を少しそわそわさせながら、少し元気を消してしまったような感じだ。
お腹の調子が悪くなってきたみたいだし、その事を気に掛けているのかな……?
ほのかちゃんの下半身がきゅっと引き締まり、回転の準備へ入った。
そしてその直後、僕の視界はぐるぐると3回程は回転していた。
回転が終わった途端、僕は新たな気持ち悪い感触を味わった。
ほのかちゃんが更におしっこのおもらしをしてしまったのだ……。
パンツな僕はそんなおしっこを受け止めるしかない、嫌でもそうする以外にない。
ほのかちゃんにとっては幸いか、おしっこは垂れ出す事もなくブルマに染み込んでしまう程でもなかった。
僕が必死に頑張って、ほのかちゃんのおしっこが外へ漏れ出さないように抑えたのだ……。
僕のお股付近は、ほのかちゃんのおしっこでびしょびしょになってしまっている。
漏れ出さない程とは言っても、許容のギリギリくらいのおもらしはしてしまっていた。
き、気持ち悪い……生温かくておしっこ臭くて……は、早く元に戻りたいよー……。
好きな子の側に居られるのは良いけれど、パンツとして居るのはもう嫌だよ……。
「次は跳び箱を行います。飛べた段数をお互いにチェックしてくださいね」
暫く生温かい感触を我慢し続けた僕、今度は跳び箱を行うようだ。
ほのかちゃんはさっきからずっと下半身をそわそわさせている。
ほのかちゃん自身もどうやらおもらしが気になっているようだ。
「じゃあまずあたしから3段を飛ぶね」
もみじちゃんはそう言って走り出した。
先に跳び箱の3段を飛んだようである。
「じゃ、じゃあ次は僕が……」
「ねえほのかちゃん、大丈夫? 何だかさっきからもじもじしてるけど……」
「え、だ、大丈夫っ、だよっ!」
ほのかちゃんは元気に返事をしてみせた。
でも下半身は相変わらずもじもじとし続けている……無理やり元気に見せたのかな。
「もしかして跳び箱怖い? しっかり手を着いて、足を良く開けば大丈夫よ。頑張って!」
「う、うん……」
跳び箱が怖い訳なんかじゃない、おもらしを気にしてそわそわしているのだろうね。
それにさっきからお腹も数回グルグル鳴ってるし、大分気にしてるみたい……。
ほのかちゃんは走り出してジャンプをした。
そして跳び箱の踏切りをしっかりと踏み……。
『プーッ』
跳び箱の上段にしっかりと手を着いて、3段を飛び切ったようである。
でも手を着いた瞬間、力を入れ過ぎたのか今一瞬おならの音が……。
ほのかちゃんにおならを掛けられてしまったパンツの僕、ちょっと臭い……。
「じゃあ次は4段よ。先にやってみる?」
「う、うんー……わ、分かった!」
ほのかちゃんは無理に元気に振舞っているような感じ。
おしっこを少し漏らしてしまった事とお腹の調子が悪い事、どうやら悟られたくないのかな?
『グギュルルル……グルルルル』
ほのかちゃんのお腹の調子は運動により悪くなる一方のようで、今でも勢い良く鳴っている。
ちょ、ちょっとこれやばいんじゃないのかな?
先生に言った方が……もみじちゃんは気付かないのかな。
でもほのかちゃんはむしろ気付かれないように、悟られないように振舞っている感じで。
気付いてもらうのはきっと無理そうだ……。
こうなったら、僕がほのかちゃんを止めるしかないのかもしれない。
僕は何としてでもこの子を止めなくちゃ、と思い興奮していた。
さっきのおならの臭いで、何だかちょっと変な気分になりながら……。
ほのかちゃんに気付いてもらうには……こうするしかない!
「じゃあ飛ぶねっ、ひゃぅっ!?」
「ど、どうしたの!? 大丈夫?」
「あ、だ、大丈夫……だよっ」
僕はほのかちゃんのおしっこを出す割れ目の上の方に、何だか変な豆みたいなものが付いてる事に気付いて気になっていた。
試しに僕はパンツの身体を必死に動かそうとして、それを弄ってみたのだ。
何だか凄い敏感そうな物に見えたし、これを弄れば気付いてもらえるんじゃないのかなと思い……。
ほのかちゃんは反応してくれた、反応はしてくれたけど……。
「きっと、気のせいだよね……」
自分への刺激を錯覚と捉えて、誤魔化してしまったようだ……。
パンツになってしまっている僕は、ほのかちゃんの弄れそうな部分が限られてしまっている。
前がダメならば次は……後ろしかないのかもしれない。
「じゃあ次こそは……きゃっ! や、やめっ……」
「や、やっぱりほのかちゃん具合悪いんじゃないの? 本当に大丈夫?」
「も、もみじちゃん、だ、大丈夫……ご、ごめんねっ!」
僕はほのかちゃんのおしりの穴を少し弄って刺激してみた。
おしりの穴を弄るのは何だか少しためらったけれど、おしっこの方かおしりのどちらかしか選択肢がない。
パンツになってしまっている僕にとって、弄れる下半身の範囲となるとどうしてもそうなってしまう。
それに僕の身体は無いみたいだし、パンツとしてならば少しくらい穴に触れちゃったって……。
でも僕の頑張りは虚しく、結局ほのかちゃんを止める事はできなかった。
ほのかちゃんは何としてでも跳び箱を飛んで、体育の授業の最後まで耐える気でいるらしい。
『グギュルルルルル……グルルル』
……無理そうな気がします、多分これは持たないんじゃないのかなと思う。
大丈夫かな……そういえばほのかちゃんって確か、以前も縄跳びの時うんちをおもらししてしまった事があったような。
ま、またあの時みたいな悲惨な結果にならなければ良いのだけれど……。
「じゃあ飛ぶよっ!」
ほのかちゃんはお腹が辛いのか、少しゆっくり目に走り出した。
でも跳び箱に激突しないようにジャンプはしっかりして、手を着いて何とか跳び箱を……。
『ブリッ! ブリブリッ!』
と、飛び切ったけれど……。
どうやらこの子、やってしまったようです……僕、必死になって漏れないように汚物を抑えたんです。
しかしほのかちゃんにとってはまたまた幸いだったのか、音も目立つ程の大きさではなかったし、それに何とかパンツに収まる許容範囲内で僕の頑張りもあってうんちが漏れ出す事はなかった。
でも臭いだけはどうしても誤魔化せないんじゃ……ぼ、僕もさっきからうんち臭くて……。
ほのかちゃんのおしりには今、少量のうんちが付着してしまっている。
パンツな僕は身体にうんちを付けられているも同然だ、こんなにもすぐ近くにうんちがあって臭いがキツ過ぎる……。
「うっ……」
跳び箱を飛び終えたほのかちゃんは、おしりを気にしつつお腹を手で押さえている。
そして異変に気付いたようで、もみじちゃんが小走りで寄ってくる。
「も、もしかしてほのかちゃん、お腹痛いの? それにこの臭い……も、漏らしちゃったの?」
もみじちゃんはほのかちゃんに耳打ちで言ってきた。
そしてほのかちゃんはそーっと頷いたようだ……。
ほのかちゃんの状態を把握したもみじちゃんは、困ってしまっているようだ。
「あ、あたし先生に……」
「ま、待って! ご、ごめん……わがままかもしれないけれど、後1段だけ……」
「……どうしても飛びたいの? 本当に平気?」
「う、うん……僕、どうしても5段目を飛んでみたかったから……」
「……分かった。でも無理はしないでねっ」
どうやらほのかちゃん、後もう1段は飛ぶようです。大丈夫かな……。
そしてほのかちゃんが迎えた最後の5段目の跳び箱。
ほのかちゃんのお腹はグルグル鳴り続けていて、とても苦しそうなのです。
それでもほのかちゃんは飛びたいと言って聞かないようです。
果たして、無事に飛び切れるのだろうか……?
力を振り絞って勢い良く助走を付けて、綺麗にジャンプを決める。
そして上段に手を着いたほのかちゃんはそのまま……。
『ブリッ! ブリブリブリブリッ! ブブッ!』
や、やっちゃった……この子、やっちゃいました……。
跳び箱に手を着いた瞬間、ほのかちゃんはお腹が痛くて力を抜いてしまったのか飛び切れず、上段に尻もちを付きました。
ぺたっと上段の白い布地部分におしりを付いた瞬間、おしりを付いた反動で腸が刺激されてしまったようなのです。
瞬く間にほのかちゃんのおしりは大量のうんちで膨れ上がり、凄まじい汚物の臭いが漂い出しました。
前の縄跳びの時と違って今回のうんちはおしりを膨らませたのみで、下に漏れ出してはいません。
恐らく僕が必死で持ち堪えてほのかちゃんの身体に密着し、隙間を作らないように頑張って抑えたからかな……。
物凄い汚らしい音が体育館内に響き、そして立ち込める凄まじい臭い。
さすがに他の生徒達も、ほのかちゃんの異変に気付いていました。
「やっ、臭い!」
「ほのかちゃんがうんち漏らしちゃったみたいよっ!」
「先生、こっちです!」
クラスの生徒達は皆パニックになっちゃっています。
そして僕はほのかちゃんのうんちを抑える為に、必死に力を振り絞って疲れてしまいました。
「"私"、保健室へ連れて行きますっ!」
一緒に組んでいたもみじちゃんが、ほのかちゃんの手を引っ張って体育館から連れ出しました。
僕はそんな光景をもうろうとした意識の中から見届けていました。
うんち塗れにされてしまったパンツの僕は、あまりもの嫌悪感と臭さに耐え切れず気を失ってしまったのです。
次に僕の意識が戻った時、どうやら学校は終わりほのかちゃんが下校する時間でした。
意識を失っている間に僕の身体は綺麗に洗われたのか、今はうんち臭くありません。
気付いたら元に戻っていれば良かった、と思ったけれど僕は未だにパンツのまま。
もうあんなにうんち塗れにされるのは懲り懲りだ……しかし、僕の受難はまだまだ続くのでした。