光ちゃんの女性器にへーんしん!(女性器化) (Pixiv Fanbox)
Content
※このお話は以下の要素を含みます
R-18 状態変化 女性器化 異形化 オナニー バイブ
◆うちの子出典・キャラ補足
光ちゃんにおまかせ!(WIKIに掲載)
・光ちゃん:暴走魔法で輝を体内に取り込んでしまい身体の主導権を輝に握られている魔法少女
・輝:光の暴走魔法に巻き込まれて光の体へ吸収されて以降身体の主導権を握ってしまった青年
「みんな元気になってねー! えいっ!」
こんにちはっ! 私、魔法少女の光って言います!
今日は自然伐採などで住む環境を追いやられ、弱った動物さん達が沢山居て困ってるので、この子達を保護する為に少し遠い山奥までやって来たの。
私の活躍、皆ちゃんと見てくれてるかな!?
(……って言っても、結局頑張るのは俺なんだけどな)
(もーぅ、いいじゃなーい! 私の身体を借りてるくせにぃー)
(好きでこうなったんじゃないのだが……)
実は私の中には「輝」と言う青年が居るの。
色々訳あって、私の中に入り込んじゃって……身体の主導権は輝が握っているの。
私はいつでも脳内から見届けるのみ、なんだよね……。
「こっちも元気になってねー! えいっ!」
と言う訳なので、今呪文を掛けて頑張っているのは私の身体に入っている輝なの。
私も脳内から見守るだけじゃ飽きちゃったな……たまには違う事でも起きないかなぁ。
「あれっ、魔法のステッキが……うわぁっ!」
(大変、また魔法の暴走!?)
私の身体の魔力がまだ足りてないのか、最近は魔法が暴走する事も多い。
しかも厄介な事にね、この魔法は暴走するとランダムで何が起こるか分からないもので……。
(輝っ、早くステッキを手離して……きゃあっ!)
脳内から見届けている私の光景には、物凄い眩しさの光が映り込んでいた。
(う……うぅっ……ここは?)
私は気付くと視界が真っ暗だった。
そして何故か身体の感覚が全然ない、麻痺でもしてるのだろうか?
私の意識は輝が入ってしまった事で脳内に留まってしまったけれど、基本的に輝の主導権でも身体の感覚は私と共通なの。
だから脳内から見届けてる時も、いつも身体の感覚はあるのだけれど……。
(輝、輝っ! 大丈夫!? どうなってるの……?)
私が呼び掛けてみたが……輝からの反応は一切ない。
もしかしたら輝も……意識を失っているのだろうか?
(ねえ、輝ってば。意識を失ってるのだったら起きて!)
……ダメ、かな。
輝からの反応は一切なく……輝が私の身体へ入ってしまった直後の事を思い出すよ。
あの時は全然輝の意識が目覚めてくれなくて、私も相当困っていたっけ。
(そういえば……何だかさっきから、甘酸っぱいような妙な香りが……)
私の鼻には何だかそんな香りがずっと入り込んできていた。
何だかとっても良い匂いで……えっちな気分になっちゃいそうで……。
(こ、この匂いは一体……?)
私の鼻を突くような、妙な甘酸っぱいえっちな匂い。
輝は一体……ま、まさか、女の子の股間に鼻を押し付けていたりとかそんな事は……。
(やっぱりこの匂いって……女の子の、股間?)
どうやら間違いなさそう……だ、だって、この前空明ちゃんの股間を嗅いじゃった時と同じ匂いだもん。
そう、この前空明ちゃんの股間を……って! し、知らないよっ私は!?
あれは私じゃなくて、輝だったようなものなんだからねっ……!?
『バタンッ!』
「ふぅー、疲れたー。さてゆっくりしようかな」
あ、輝……と言うか、私の声が聞こえる。
何だ、輝はちゃんと居るんじゃん……ここは私の部屋なのかな?
相変わらず何故か視界が暗めで良く見えないけれど……。
(輝、いつの間に私の部屋に戻ったの?)
……何故か輝からの反応がない。
(輝っ、輝ってば!)
……私、もしかして何か嫌われるような事した!?
そりゃ確かに、思い返せば電撃とか電撃とか電撃とか心当たりは沢山……。
(輝!? ねえ聞いてる!?)
……放置プレイですか? 私、泣いちゃうよ?
こう見えてもか弱い乙女なんだよ?
(聞いてる……? って言うか、聞こえてないの……?)
何だか無視されてると言うより……声が届いていないような感じがする。
「あれっ、そういえば光は居ないの?」
(輝? 私はちゃんと居るよ!?)
「……もしかしたら寝ちゃっているのかな? 頑張って疲れたもんな」
……やっぱりそうだ、私の声が届いていない。
でも一体何で……? 輝の声は聞こえるし、私はちゃんと私の中に居るよね?
「光ちゃん? 光さーん、本当に居ませんかー? 寝てるんですかー?」
(いや、だから私は……って、無駄なのかなぁ)
何故か私の声が輝には届いていない。
「……光のお咎めがないなら、いいよな?」
(えっ、お咎めがないならって……何の事? わっ、いきなり視界が明るくなった!?)
黒い物が私の目の前から離れて行き、急に視界が明るくなった。
黒い物を目で追った私は、それがブルマであった事を認識した。
どうやら私の視界はブルマで覆われていて、暗めに見えていたらしい。
(って、ちょ……ブルマで視界が覆われていたって。何故に!?)
まさか輝が……頭からブルマを被って、ヘンタイな事でもやってたの!?
でも……その割りには何だか妙なのよね。
私の視界がいつもと違って、床に近い気がする……。
ブルマを脱いだと言う事は、輝はきっと今立ち上がったのよね。
でも私の方では感覚は同じ筈なのに、立ち上がった事が全然分からなかった。
授業で午後に体育があったから、今日はスカートの下にそのままブルマを穿いていたんだ。
ブルマが遠ざかったのを確認した私の視界は……急に明るくなって。
目の前には何だか少し白っぽい生地みたいな物があって。
まるで何かの生地越しに辺りを見ているような感覚で。
「さてと……光は寝てるみたいだよな? やってみるか」
輝……やってみるって、一体何を?
『ビクン!』
ひぁっ! な、何今の感覚!?
な、何だか急に身体が跳ね上がったかのような、変な感覚が……!?
「うっ……うんっ……ひ、光の奴、小さい胸の癖になかなか敏感じゃないか……」
胸……? も、もしかして輝が……私の胸を揉んでいるの!?
『ビクビクッ!』
あぅっ! ら、らめ……か、身体跳ねちゃうっ……お、おかしくなっちゃう!
あ、あれ……く、口から何かが出てくるよ……な、何これは!?
『くちゅ……』
私は何だか、口から変な粘々な物を吐き出した感覚に襲われた。
唾液……ではないよね? えーと、これは一体……。
(う、うわうわうわっ……お、女の子のお股の匂いが凄いよ……!?)
途端に女の子のえっちな匂いが私の鼻を突いた。
さっきからずっと感じていた匂いが、より一層と強まっている。
その匂いは何だか……私の口から漂っているみたいで……。
「や、やばいぞこれは……お、女の子ってずるいよな……ひゃっ!?」
あうっ! ひ、輝……な、何て声出してるの……!?
や、やっぱり私の胸……も、揉んでいるのね!?
あっ……ま、また私の口から何かが出る……!
『くちゅくちゅ……』
その直後、更に女の子のえっちな香りが広がった。
私の口から出てきた物は……ま、まさか女の子の愛液!?
「くっ……も、もう下が我慢できない……」
白い生地越しに見える私の視界には、私自身の手が迫ってきていた。
そして輝が動かす私の手は、何と白い生地越しに私の口を攻めてきたのだ。
(な、何これっ……あうっ! か、身体に電気が走ったような……ひゃん! だ、だめっ!)
輝の手は私の口の中をぐちゃぐちゃに刺激している。
自分の口の中に手を突っ込んでいるのだろうか……?
と言う事は、この白い生地みたいな物は……わ、私のパンツ……。
(は、恥ずかしいっ、ひ、輝、止め……ひゃう! や、止めっ! わ、私……!)
『くちゅくちゅ』
私の口からは、どんどんと愛液らしき物が垂れ流れてくる。
そしてその愛液らしき物を、輝は私のパンツでくちゅくちゅしているのだ。
(ね、ねえ輝、こんな事は止めよ……ま、また今度えっちさせてあげるから……あうっ!)
く、口から愛液が……と、止まらないよぉー!
『くちゅくちゅ』
私のお口は大量の愛液でベトベト、そして口にはパンツが吸い付いている。
「凄い濡れたな……小学生の身体なのに……パンツは大分湿っちゃったし脱ぐか」
えっ……パンツを、脱ぐ……?
その直後、白い生地が私の視界から遠ざかり……私の視界を遮る物が無くなった。
私の視界には、真下にベッドが見えて……まるで視点がうつ伏せでもしているかのような感じに近い。
(パンツを脱いだら白い生地が離れて、更にいつもよりもベッドに近過ぎる視点……口からは女の子の愛液……)
私は1つのとある推測を導き出した。
さっき輝の魔法が失敗して、魔法が暴走してしまった事を覚えてる。
その暴走魔法によって輝は無事だったけど、脳内に居た私にだけ何かが起こっている。
そう、例えばだけれど……私が、私自身の股間の割れ目になっちゃっていたりとか……。
『ビクビクッ! ビクン!』
「!!!!!」
あっ……うっ……こ、言葉に表せない刺激……。
ひ、輝が……わ、私のお口を……ちょ、直接刺激している……。
ま、間違いないや……わ、私……自分の身体のおまんこなんだ……。
脳内に居た私が、何故か自分の身体のおまんこになってしまっている。
そう考えれば、今までの全ての辻褄が合う事になる。
私の身体が普通に動いているのは輝が動かしているから、で納得もいく。
『ビクン!』
「あぅっ!!」
ひゃっ……あ、あぅっ……ら、らめっ……。
ひ、輝が……わ、私のお口……お、おまんこを直接触って……。
や、止めて……わ、私……こ、壊れちゃうっ……。
「す、凄い……今のビクンって感覚」
輝が……容赦なく、私のおまんこを攻めてくる……。
だ、だめこれ、全身がまるで性感帯にでもなってしまっているようで……。
うん、今の私、おまんこなんだもん……当然、だよね。
「もっと刺激が欲しい……そうだ、変身の時に使うこのケータイ電話で……」
輝……ケータイ電話なんか取り出して、一体何をする気なの?
「バイブレーターの振動テストをオンにして……」
『ブブブブブブブ!』
私のケータイ電話……輝の手の中で、凄い振動している。
ま、まさか輝……それを、私に……。
『ビクンビクン!』
(ひぅっ!? ……あ、頭が真っ白になりそ)
「や、やばいこれ……き、気持ち良過ぎてどうかしそうだ……」
輝よりも先に声を上げてしまった私。
声を上げたと言っても、実際は聞こえていないのだろうけれど……。
(もう止めっ……意識、飛んじゃうよぉ……)
しかし私の思いも虚しく、輝はより一層ケータイをおまんこに押し当て……。
(うわあーーーーーおまんこビリビリしゅごいのぉーーーーー!!)
もはや私に、きちんと物事を考えられる程の理性なんてありませんでした。
頭の中の全てが吹き飛んでしまったかのような感じで……。
(うっ……吐きそ……)
『プシャアーーーーーーーッ!』
「ら、らめ、何かれてくりゅ……あぁーーーーーーーーーーーーっ!!」
私はお口から沢山のお汁を吐いてしまっていました。
それと同時に私は意識を失い、輝も私の身体で逝ってしまい……。
(あ、あれっ……私)
私の意識が戻ると、輝は下半身を丸出しにしてだらしなく寝ていた。
何だか私の感覚はいつも通り……きちんといつもの視点から景色が見渡せる。
良かった、何でか分からないけれど……私、戻れたんだ。
と、とりあえず輝を起こさないと……こんな丸出しのだらしない格好で寝られてなんかいたら、風邪引いちゃうもん!
(輝っ、輝! 起きて!! 風邪引いちゃうよっ!?)
「んっ……むにゃむにゃ。あ、光居たんだ……」
(もうっ、こんな格好のまま寝ちゃうだなんて……)
「むにゃむにゃ……こんな格好って……わっ!」
寝ぼけていた輝ははっきりと意識を取り戻したようで、途端に慌ててパンツやスカートなどを穿き直した。
「ち、違うんです光さんこれは……そ、その、決して光さんの身体でえっちな事をしていた訳ではなく……電撃でもなんでも受けます、だから勘弁してください!」
(輝……また今度、ゆっくりと続きしよっ?)
「へっ……光、さん? 今何て」
(だから、今度続きしよって言ってるのよっ! 恥ずかしいんだから2度も言わせるんじゃないわよ! 電撃っ!)
「ぎゃあああああああああ何か良く分かんないけどごめんなさいー!?」
(あっ、ついいつもの癖で……ごめんねっ、輝!?)
こうしていつもの精神同居状態に戻れた私。
私の身体であんなに気持ち良くなれるならば……また、えっちさせてあげても良いかな……?
で、でも! 恥ずかしいからもう絶対、輝にはこんな気持ち言わないもんっ!