魔法少女おまんこみうりん【後編】(女性器化) (Pixiv Fanbox)
Content
※このお話は以下の要素を含みます
R-18 状態変化 女性器化 異形化 おしっこ おもらし オナニー 異物挿入
◆うちの子出典・キャラ補足
幼なじみなう(WIKIに掲載)
・みうちゃん:魔法を使う反動でおしっこをちびる事もある地球上最強の魔法少女
・みうっち:みうちゃんの意識が不在になると体の主導権を握れる精神同居の女の子
暫く飛んで、未来ちゃんのおうちの近くまで来て……。
『ぐにゅ』
「やっ!?」
(ひゃっ!?)
みうっちが足を少し開いた時、ステッキが諸に股間へ食い込んでしまったのです。
(うぷっ!? げほっ!!)
するとみうは突然、喉に何かが引っ掛かるような感覚を覚えました。
思わず咳込んでしまって、一瞬不快感が口を通り抜けて……。
「あ、今のでちょっとちびっちゃったみたい……もぅー、何でみうちゃんの身体って、こんなにもちびりやすいかなー」
(え、今のって……みう、おしっこ吐いちゃったの!?)
どうやら今の感覚は……おまんこであるみうが、おしっこをちびっちゃったと言う事みたい。
うぅっ……自分のおまんこになって、自分のおしっこを口から吐き出すハメになるだなんて。
しかも最初は変な味だったのに、慣れちゃったのか何だか良い味のような気が……。
みうの吐き出したおしっこは、当然密接しているパンツに染み込んでしまいました。
するとパンツに染み込んだおしっこは、常にみうの鼻へと漂ってきます。
その匂いが何だか凄くエッチで……とても心地良い気がするのです。
(みう……おかしくなっちゃったのかな)
自分のおしっこで心地良い気持ちになるだなんて。
それとも今のみうはおまんこだから、おしっこみたいなエッチな匂いに反応しちゃうのかな!?
仮にそうだとしても、おかしくなっている事には変わりないんだよ……。
「あ、大変! 誰かが助けを必要としているみたい!」
(え、魔法少女を呼ぶ想いを受信したの?)
みうっちが想いを受信した方へ向かおうとして、空中で方向転換の為に切り返しすると……。
(ひうっ!?)
「やん、また食い込んだー……」
みうっちはこの身体になってから、大体みうの中に居る事が多かったから……空を飛ぶのも、本当に感覚慣れしていないのかな。
ちょっと不安になりつつも……みうっちはどうにか飛んで行って。
「魔法少女リリカルみうりん☆ 参上よ♪」
どうやら無事に目的地へ着いたみたい。
みうはおまんこだから……外の様子は良く分からないけれど。
だから誰が呼び寄せたのか、みうっちが何をやるのかは良く分からない。
「じゃあ魔法ですぐに解決よ♪ えいっ!」
(うぷっ!?)
みうっちが魔法を使った反動で……みうの身体は一瞬ビクッとなったようで、また少しちびってしまっていた。
(またなの……!?)
おもらしと言うよりは尿漏れと言う程度なのだろうけれど、それでもみうは……。
口からおしっこを吐く事によって、おしっこをちびったと自覚させられるのが恥ずかしかった。
(みう……身体がビクンとすると、すぐ尿漏れしやすいとは思っていたけれど。やっぱり魔法の反動で良くちびってたのね……)
魔法少女の活動でそこそこ魔法を使った日は、大抵パンツが特に汚れてしまっている。
その汚れは真っ黄色で生理のおりものや汚物なんかじゃなくて……間違いなくおしっこで。
(やだー、恥ずかしい……)
可愛い仕草で魔法少女をやっているみう。
でもスカートに隠れた下半身の方では、パンツを真っ黄色に汚してしまっているみう……。
見た目はこんなに可愛くしているのに、おしっこをちびって股間がエッチな事になっているだなんて。
(やだ……何かドキドキしちゃいそう)
変な事を考えていたら、みうは段々とドキドキしそうになっていた。
「えいっ!」
(うっぷ!?)
みうは再びおしっこを吐き出していた……。
みうっちが魔法を使う度におしっこをちびって、その度にみうの口が苦しくなる……これ、いつまで続くのだろう。
「これで大丈夫かな。じゃあ私は行くね♪」
あ、みうっちの活動が終わったみたい。
これでみうも、少しはマシになるかな……。
「さて、未来ちゃんの元に……あれ、また誰かが魔法少女を必要としている?」
えー……またですかー。
「みうを捜したいのに……しょうがない、行かなくちゃ。どんどん済ませちゃおう」
(ひゃっ!? みうっち! ステッキ食い込んでる!)
再びステッキに跨がったみうっちは、おまんこを食い込ませながら飛んで行きました。
「魔法少女リリカルみうりん☆ 参上よ♪」
空からなので、あっと言う間に次の場所へ到着。
相変わらずみうには誰が呼んだか、何をやるのかは不明だけれど……。
「えいっ!」
(うぇっ!?)
「えいっ!」
(うげー!?)
みうっちが魔法を使う度に喉が苦しくて……。
その度にビクンとなって、必ず尿漏れを起こしてしまう。
(あ……でも、少し温かくて匂いも心地良い)
段々と湿り気を増してきたみうのパンツ。
そして湿りつつある箇所は、みうの割れ目と密接していて。
みうの下半身にぴったりフィットしているパンツは、ピチッと太ももとパンツの間を塞いでしまっているので、おしっこの匂いが籠ってしまう。
みうの股間付近には、ずっとおしっこのエッチな匂いが漂い続けていました。
「ふー、終わった終わったー。さて、今度こそ……」
みうっちは気を取り直して、未来ちゃんの元へ行こうとして……。
「え、またなのー!? 何で今日はこんなに想いが多く届くかなー!?」
どうやらみうっちは、また誰かを助けに行かなくちゃならないみたい……。
「もぅー、飛ぶのだってやたら股間に食い込んで、疼いちゃうって言うのにー」
(んぐっ!? ちょ、食い込み過ぎ!?)
みうっちがステッキに跨ぐと、異様なくらい股間に食い込んで……。
おしっこパンツを口に押し付けられている感じで、みうの頭は何だかほわーんとしてしまいそうだった。
おしっこの匂いが充満していて、みうはとろんとしたような気持ちになっていた。
「今日はやけに胸がドキドキする……どうしたんだろう、私」
みうっちも、どうやらドキドキしているみたい?
「魔法少女の活動が忙しくて、それで心臓が早く動いているだけなのかなぁ。じゃあ何で、こんなにも股間が疼くんだろう……」
みうはおしっこの匂いで、暫くドキドキしたままだった。
それ以前にもこの状態になってから、度々変な気持ちになってしまったりしている。
もしかして……みうのその気持ちが、股間が疼くと言う形でみうっちに伝わってしまっている!?
もしかして、こんな部分で魂と肉体の共鳴を起こしてしまっているの?
「さっきから疼いてどうしようもないよ……ステッキも股間に押し付けたりしているのに、全然治まらない」
(え!? みうっち……まさか、これわざとだったの!?)
「最初は自然と食い込んじゃったけど、何だか股間が疼くから、食い込ませるのが快感になってきちゃった……」
もしかして……みうのせいで、みうっちもおかしくなっているのかな。
「今日はおしっこの後、割れ目を拭くだけで感じそうになったり、魔法を使って股間が疼いたり……更には飛びながらステッキオナニーだなんて。私、おかしくなっちゃったのかな……」
(やっぱり……みうのせいで、みうっちもおかしくなっているみたい。やっぱり気持ちも共鳴していたのかなぁ)
みうっちは何と、わざと飛びながらステッキでオナニーをしていたのです。
「大丈夫だよね、ある程度高いから見られてもバレないよね?」
(あ……またステッキが食い込んで)
「パンツをおしっこで汚して、ステッキを押し付けてオナニーだなんて……みうちゃんの身体って、何でこんなにやらしいんだろう」
みうっちはそんな恥ずかしい事を言っていた。
「みうちゃんに知られたらどうしよう……私がこんなにもえっちだっただなんて、幻滅されちゃうかな。みうちゃんにはバレないようにしないと……」
みうっちも恥ずかしい事を秘密にしたいみたい。
みうだっておまんこになってしまって、恥ずかしいから秘密にしたくて……。
やっぱりみう達、こんな状態でも気持ちが共鳴しているのかもしれない。
「手で直接弄りたいけど……バランス崩しちゃうと大変だし、ステッキだけで我慢しないと。でもこれだけ食い込ませても治まらないだなんて……」
(ごめん……みうっちも今まで、疼くのに我慢してたんだよね)
みうが原因で、みうっちがこうなってしまっている。
でもみうのせいでみうっちが疼いてると思うと、みうはますますドキドキしてしまう。
「んくっ……! ら、らめ、もう我慢できないよぉ……みうちゃんには悪いけど、居ないうちじゃないとこんな事できないもんね」
(身体が凄く波打ってる感じ……)
おまんこであるみうは、ビクンビクンしてしまっていた……。
「ここでいいかな……早く弄りたい」
みうっちは地上に降りたようで、何処かしらに来たみたい。
早足で何処かへ入ると、ドアの閉まる音が聞こえた。
みうっちは何かに座ったようで、一息呼吸を着いていた。
「お願い、治まって……」
(ひゃう!?)
みうっちはパンツの上から、みうの割れ目を触り出した。
くちゅくちゅとやらしい音を立てて、みうの割れ目は徐々に湿り出してくる。
(いやん……そ、そんな強くされちゃ)
みうはまるで鼻水が垂れてくるかのような、そんな感覚を覚えていた。
「んくっ……わっ、濡れている。みうちゃんのお汁だ」
みうっちは更に湿ってきたパンツで、股間をぐちゅぐちゅに弄り回す。
(やっ、おしっことエッチなお汁が、パンツで混ざって……!)
「みうちゃんの身体って、何でこんなにやらしいの? みうちゃん、可愛いよぉ……はぁはぁ」
(みうっち……)
みうっちは股間をぐちゃぐちゃにしながらも、その手付きはとても優しくて何だか温かい気持ちで。
みうの事を考えて丁寧に身体を弄っているんだ、と言う事が良く伝わってきます。
(みうっち……みうね、凄くドキドキしてるよ。みうっちも?)
「凄くドキドキしている……私、転生したのがみうちゃんの身体で良かった」
(そんなに嬉しかったんだ……ありがとう、みうっち)
みうっち、これからもずっと一緒だよ。
「はっ、はっ……だめ、止まらない」
(気持ち良い……)
みうっちはパンツ越しに股間を刺激し続ける。
手を上下に動かして股間を擦る繰り返し、その動きは激しくなっていた。
「びっしょりだ……おしっこは尿漏れ程度だったのに、まるでおもらししちゃったみたい」
(凄くエッチな匂い……)
みうは度々お汁を出してしまっていたけれど、段々とその感覚にも慣れつつあった。
逆にお汁を出す感覚が快感に変わりつつあって……。
みうっちの気持ちと刺激が嬉しくて、自ら自分のパンツを湿らせて汚してしまっている……そんなヘンタイおまんこなみう。
「もう我慢できない……このステッキで」
みうっちは一旦立ち上がって、ステッキを手に取ったみたい。
「入り過ぎると怖いから、パンツ越しで……パンツが破れない程度に」
『ズブブブブ……ビクッ!』
(ひにゃあ!?)
みうの中に……何かが入って来る。
恐らくみうっちは、ステッキを挿入しているみたい……!?
「こ、これ、凄い……みうちゃんの小さいおまんこでも、こんなに穴が広がってパンツごと入るんだ……」
(みうの割れ目に……パンツとステッキが吸い込まれているみたい)
みうの股間は少しずつ、確実にステッキを呑み込んでいった。
「はぁ、はぁ……このくらいまで、かな。これ以上はパンツ、破けちゃう」
(にゃあ……ビクッとして、ビックリしたよぉ)
みうはステッキが入る瞬間、ビックリしてしまったけれど……。
でも1度入ればどうと言う事もなく、以外とすんなりと受け入れられた。
みうの大事なステッキだし、それにみうっちが優しく挿れてくれたからなのかなぁ。
「股間が変な感じ……足がガクガクしてしまいそう。でも凄くエッチな気持ち……」
(みう、ビクンビクンしているのかな……)
まるでやらしいみうのお口を塞ぐかのように。
きっと塞がれている内側は、凄い事になってしまっている。
「掻き混ぜてみようかな。みうちゃんの大事なおまんこ、傷付けないようにそーっと……」
『ぐちゅぐちゅ』
(にゃあ!?)
ステッキで中身を掻き回されたみうの股間は、ねちゃっとしてやらしい音を立てていた。
(みうっち、刺激強い!)
「ふにゃん! 凄い、これ……みうちゃんの猫ちゃんパンツが、お汁でぐっしょりだよぉ」
ステッキの内側では、パンツがぐっしょりになっている事が良く分かった。
だってみうの割れ目の中で、みうが自らお汁を出してしまっているのだから。
『ぐちゅぐちゅ』
「にゃあーん! これだめ、出しちゃいそう!」
(またいっぱい吐いちゃいそう……)
みうのお口の中は湿り気と粘り気が凄くて、もう今にも溢れてきそうだった。
奥の方がきゅっとして……恐らくこれはみうの子宮なのかもしれない。
おまんこであるみうには、子宮が喜んでいる感じが直に伝わってくる。
「もう逝きそう……みうちゃんのやらしい身体で、私、逝っちゃいそう……!」
普段は精神同居として、身体の主導権を握っていないみうっち。
そんなみうっちが自分の手で果てようとしているのだから、みうっちの気持ちは凄く高まっているようだ。
『プシャアアアアアーーー!』
(うえええええーーー!)
「ふわあああああーーー!」
みうは大量のおしっこを、一気に吐いてしまっていた。
そうなのです、みうっちはおもらしして……おしっこの方で逝ってしまったのです。
ステッキによって圧迫された尿道から、みうは一気におしっこを放出して。
圧迫された穴からのおしっこは相当苦しく、おまんことしてのみうはその後少しの間ビクンビクンしていた。
真っ白な猫ちゃんパンツをあっと言う間にやらしく黄色で染め上げて、みうの猫ちゃんパンツはもう完全にぐっしょりパンツになっていた。
だけどみうは痙攣みたいな状態になりながらも、おしっこの匂いと温もりが心地良くて……。
そんな心地良い気持ちのまま、みうはビクンビクンしながら意識を失ってしまったのです。
(あれ……ここは)
(気が付いた? みうちゃん、お加減はどう?)
「あれ、みうっち……みう、一体」
気が付くと、みうはいつもの身体に戻っていました。
(みうちゃん、覚えてる? 暴走魔法に巻き込まれて、それから暫く行方不明だったのよ)
「あ、そうだった……」
(みうちゃんは何処でどうなってしまっていたの? 思い出せる?)
「えーと……」
みうは言葉に詰まっていた。
自身のおまんこになっていただなんて……言うのも恥ずかし過ぎるもの。
(思い出せないのかな? みうちゃんは無事だったのだし、それでも良いけど……)
みうっちには心配掛けちゃうけれど……みうはどうしても言いたくなかった。
(あ、そう言えばみうちゃん、ごめんね……)
「え、みうっち、ごめんねって?」
(みうちゃんのお気に入りの猫ちゃんパンツ、おしっこで汚しちゃったんだ……ちょっとドジッちゃって)
「え、いいよいいよ別に。ステッキであんなにしちゃったんだし、仕方ないよ」
(え!? みうちゃん……何だか、まるで見ていたかのような言い方)
しまった……ついつい何も考えないで、みうったら素で答えてしまって。
「え、えーとね」
(みうちゃん、何になっていたのかはともかく……恥ずかしい思いでもしたの?)
「うぅー……」
みうは頬を赤くしたまま、俯いてしまった。
(みうちゃん、未来ちゃんにお願いして時間を戻してもらって、変身中の出来事を無かった事に)
「みうっち、いいよ。あの気持ち良さを無かった事にしちゃうなんて……考えられない」
(みうちゃん……? は!? みうちゃんが変身していたものって、まさか……)
みうっちはもしかしたら、気付いたのかもしれない。
(私、みうちゃんが居なくなってから、異様に身体や下半身が疼いてたんだけど……あれって、まさかみうちゃん……)
みうっちは続きを言い掛けましたが……でもそれ以上は、詮索してきませんでした。
(そう言えば猫ちゃんパンツ、通販で買えるから同じの注文しておいたからね)
「ありがとう、みうっち……」
みうとみうっちは、これからもずっと一緒です。