👑✨【支援者様 先行公開】ガチムチバスケ部♂白濁合宿!二日目 ~牛岡逞真ルート~(5,650文字) (Pixiv Fanbox)
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☆こちらは【ガチムチバスケ部♂白濁合宿! 二日目~真夜中の体育館でガチムチ先輩たち♂とHなご褒美ゲーム♡~】の選択肢からの分岐シナリオとなります。
→→→【牛岡逞真】とエロいことがしたいから応援する!を選択した
「牛岡先輩! ファイトっす!」
「うっし……!!」
全身から闘気をみなぎらせて、牛岡先輩が投げたボールは流星のようなスピードでゴールを目指す。
力強いスピードで翔けるボールは、ゴールリングの真ん中を勢いよく通過して、床に激しく叩きつけられた…!
フリースロー、成功だ!
「うぉおおぉお、っしゃああああっ!!!」
よほど集中したのか、汗だくで獣のような快哉を上げる牛岡先輩。
残る二人はフリースローを外したため、牛岡先輩の一人勝ちとなった。
「見たかよ一年坊主。俺の筋骨隆々パワフルシュートをよ」
「いやーすごかったです! 筋肉はダテじゃないっすね!」
ネーミングはダサいけど、確かにシュートは成功したんだから凄いことには違いない。
パチパチと拍手するオレを見て、牛岡先輩をそわそわと頬を掻く。
早速何かを期待していることがありありと見て取れるその表情は、明らかな興奮に満ちていた。
しかし、そのすぐそばには恨めしい眼差しを向ける八儀先輩と天児兄ちゃんがいる。
二人きりになるためにオレが体育倉庫へ誘うと、牛岡先輩は咳払いをして、朱色の顔でついてきた……。
体育倉庫の中はちょっとホコリっぽいけど、別に気になるほどじゃない。
それよりも、密室へ移動したことで、より牛岡先輩のオトコの匂いが濃く感じられて、オレはムラついてしまう…。
「じゃあ、早速ご褒美タイムいきますか♪」
先輩の前に屈んで、すっかりテントを張っているジャージのズボンに手をかける。
「お、おう…そんじゃ頼むわ」
オレを見下ろしながら、先輩がそっけなく、それでも鼻息荒く答えた。
へへへ、それじゃあ早速、牛岡先輩のちんぽ、拝ませてもらうぞ…っ。
オレは勢いよく、ズボンと下着をズリ下げる…っ!
ぶるん…っ!
途端、牛岡先輩の巨大な肉棒が目の前に跳ね上がってきた…っ!
毛を巻き込んだ半剥けの浅黒いそれは、まるで特大の恵方巻きのように野太い。
先端からトロリと透明な蜜を垂らしながら、びんっびんっと天井へ威勢よく反り返るさまはなんとも逞しく、オレはくらくらした。
すっげえ美味そう……牛岡先輩の、ムッキムキ生ちんぽ…っ。
「おう一年坊主。チンポ見てそんなにうっとりしてるとこ悪ぃけど、俺のちんぽ、風呂入っても、なんだ、その、匂いが、取れてねぇんだよ……」
先輩の言うとおり、風呂に入ったはずなのに、肉棒からはむわっと濃い匂いが襲ってくる。
オレはその雄臭い香りに誘われるままに手を添わせた。
「ぜんっぜん、だいじょぶっす……っ」
むしろ、匂ったほうがオレは好きまである。
膨れ上がった幹を支える根元から遠慮なく撫でていくと、先輩が上ずった声を上げる。
普段、ストイックで硬派な牛岡先輩のイメージから遠いその声に、胸がずくんと疼く。
オレが撫で擦るごとに、先輩の先端から我慢汁が垂れて、巨根をいやらしく塗らしていく。
そのたびに発される匂いもむんむんと強く濃くなって、体育倉庫内に充満しちゃってるよ、このオス臭…。
「ん、ふ……っ! おう一年、気合入れてシゴけよ…!」
「は、はい…っ!」
鋭い一重にギロリと睨まれて、オレは力強く、いやらしく太い竿を磨き上げる。
ごしごし、ごっしゅ、ごっしゅ…っ。
「んぐっ、ふっ、はふっ、ふぅぅ…っ」
先輩はすっかり目を閉じて、チンポからの刺激に全神経を傾けているようだ。
「あー、たまんね……おう、なかなか、いいぞ…っ、ふーっ、ふーっ」
ムキムキな両腕を組んで、野太い眉間にシワを寄せて厳しい態度を崩さないようにしてるけど、牛岡先輩、時折鼻の穴を膨らませたり、口が半開きになってるんだよな…。
(先輩が感じてる…オレの手で…っ!)
普段はストイックに筋トレばっかしてる先輩が、でっかいちんぽ弄られて気持ちよがってる姿、エロすぎ…っ。
びくびくと跳ねながら硬度と角度を増していくデカチンを両手で奉仕する快感。
オレの手のひらに先輩の一番いやらしい熱さと、匂いが染みこんでいく実感。
(先輩のちんぽ、すげえバッキバキになってら…っ)
玉がきゅうっと上がってくるのを感じて、そろそろ達してしまうんじゃないかと思ったそのとき。
「ふーっ! ふー…っ! やべ、うぉ、おおぉお…っ!」
牛岡先輩はオレの頭を掴んで、果てる直前の巨根をオレの口に押し込んできた…っ!
(ちょ、せんぱい…っ!?)
いきなりのことに驚いていると、
びゅくんっ! びゅるるるっ! どびゅっ! どびゅるるるっ!
「んうううううっ!??」
唐突に自分の口の中に、熱くどろどろとしたものが噴射される…っ。
「あー、あー、たまんね…っ! 一年の口に濃いの射精すの、たまんねぇ…っ!」
まるでオナホを扱うように、硬いチンポをぐいぐいとオレに突き入れながら牛岡先輩が恍惚に喘ぐ。
うぐ、鼻の奥にツンとくる、すっげえ強烈な匂い…っ!
びゅるっ! びゅっ! びゅるるっ!
(ま、まだ出すの…っ!?)
うう、こんな、ココロの準備も無く、たっぷりと口内射精されるなんて…っ。
「げほっ! げほげほごほっ!」
なんとか全てを飲み下したあと、巨根を引き抜かれてオレは盛大に咽込(むせこ)んだ。
「おほぉ、すげ……っ。しばらくオナ禁してたからな……一週間ぶりの射精、気持ちよすぎだろ…」
お、オレ、一週間モノ飲まされたの!? どーりで濃いはずだよ…。
涙目で先輩を見上げると、そこには……。
「ふーっ、ふーっ、ふぅぅ…っ」
闘牛のように鼻息荒く、理性を失った筋肉のケダモノが立っていた。
「ちょ、牛岡先輩…わっ!」
マットの上に強引に押し倒されて、力ずくであっという間に衣類を剥ぎ取られる。
あらわになった素肌を無骨な手で探られて、無自覚に感じてしまう。
「ちょ、せんぱい、ぁん…っ」
胸の粒をこすられて背中を反らせるオレに、牛岡先輩は汗ばんだ笑みを浮かべる。
「おう一年坊主、てめぇがエロいせいで、オレのエロ筋が反応しちまったじゃねえかよ……!」
エロ筋って何…!?
ぷくりと膨らみ始めた、オレの桃色の乳首を凝視する先輩が、わざと見せ付けるように口を開ける。
「あ、まっ、牛岡、せんぱ…っ」
オレは次に何をされるか理解して、反射的に身構えた。
だけど、快感を防ぐなんて無理なことなのだ。
「んあぁぁっ!?」
がぷっ、と、乳輪ごと食まれてオレは声を上げた。
そのまま口内でべろべろと先端を舐め回され、じゅうじゅうと吸われる。
両手で大きな肩を押し返そうとしても、力が入らないし、何よりこんな強そうな人に力で敵うわけもない。
れろん、べろんべろん、じゅるう…っ。
「あっあっあっあっ」
抵抗しようも無く、されるがままに牛岡先輩に胸を味わわれた。
獣のように大きく舌を出して、舌の腹で野生的にべろべろと粒をなじられる。
「ううっ、んんっ、はぁぁっ」
片方をべとべとに舐め終えると、もう片方に口を移動させて。
それが終わるとまた逆の乳首を荒々しく食んでくる。
断続的にオレが喘ぐと、気を良くしたように先輩は舌の動きを激しくして、すっかり硬くなった両方の粒に、丹念に唾液を塗りこんでくるのだ。
「あー、たまんね、乳首うめえ…ふーっ、ふーっ、ふううう…っ」
オレの上に圧し掛かって荒ぶる獣のように唸りながら、このままずっとオレのことをエサみたいに味わうつもりなのかと思っちゃうくらい、理性のトンだ先輩の愛撫が続く……っ。
「あっあっせんぱっ、んあぁっ、牛岡せんぱいぃ…っ、それ、すごい、ああっあっあっぁああっ!」
延々と乳首を犯されて、オレはびくびくと腰を跳ねさせた。
やばい…胸だけで、イッてしまった…っ。
「先輩の許可なく何勝手にイってんだよ、一年…! 乳首べろべろ舐め回されてイクなんて、てめぇ淫乱すぎじゃねえか?」
そ、そんなこと言われても……牛岡先輩がえっちなことしてくるからなのに…っ。
直接は言えずにもじもじと黙っていると、口の端から垂れたよだれを手の甲で拭いながら、先輩が起き上がった。
オレを見下ろす牛岡先輩の瞳が、ギラギラと淀んだ熱に滾(たぎ)っている。
むんむんと淫らな闘気が全身から噴出している気さえする。
あ、なんか、ヤバそう…。
直感的にそう思った瞬間。
「おら、お前のせいで俺のチンポ筋、さらにデッカく発達しちまったじゃねぇかよ…!」
ぶるんっ!
オレの両足をがばっと開いて、牛岡先輩はバッキバキに怒張したぶっといチンポを見せ付けてきた。
淫らな湯気のように、むわっとした濃い雄の匂いが、そこから沸き立つ。
そのふてぶてしい巨根、キツすぎる匂い、獲物を狩る野生的な表情に威嚇されて、オレは震え上がるしかできない。
でも、同時に物凄く惹きつけられている。
今の牛岡先輩から発される、まぎれもない━━━━獣欲に。
「でっけぇチンポの鍛え方、一年坊主にもわかるように気持ちよぉく教えてやるから、覚悟しろよオラァ!」
どちゅんっ!
それがオレの中に乱暴に侵入してきたとき、あまりの衝撃に声が出せなかった。
「かは…っ」
顎を反らせて快感を受け止めるしかないオレに、容赦なく牛岡先輩は腰を押し進めてくる。
「ふんっ! ふんっ! ふんっ! ムッキムキのチンポ、強ぇだろ…ふんっ!」
汗にまみれた顔で、男らしく吠える先輩。
そこにはある種の精悍さ、欲望に真っ直ぐな眩しさすら感じられて。
「あんっ! うあっ! あうっ、すごい、すごいっす、うあぁ…っ! 先輩の、筋肉ちんぽぉ…っ!」
あっという間に最奥までガツガツと掘り倒されて、オレは身も心も声もをとろけさせた。
「おらっ! もっと声出せっ! チンポ締め付けろっ! チントレだオラァっ!」
ずんっ! どちゅっ! ばちゅっ! どちゅっ!
牛岡先輩がオレのナカで好き勝手に暴れる。
「あぐっ! うぐっ! ひぐっ! うああぁっ!」
硬いカリで乱暴に奥を突かれて、頭が真っ白になる。
先輩が腰を振るたびに粘っこい汁が勝手にオレのちんぽから噴き出る…っ。
「あっあっあっあっイクっ! 先輩っ、オレっ、だめっ、あっあっイクゥぅウっ!」
「ちんぽに負けてんじゃねぇぞっ! 濃いぃ精液ナカに出してやるからしっかり締めろっ!」
ずぽっ! ぐぽっ! ばちゅっ! どちゅっ! ばちゅんっ!
さらに激しさを増すピストンからオレは逃げられない。
カラダを揺さぶられるまま、オレが吐精するのと同時に。
びゅるるるるっ! どくんっどくっ! どぷどぷどぷっ!
牛岡先輩の熱い精液が流れ込んでくる……っ!
「はあっ、はあっ、ひぐっ、う、うしおかせんぱいぃ…っ」
「ふーっ、ふーっ、ふーっ……んだよ、一年坊主…! いや、早乙女、リツ……」
オレの名をたどたどしく呼ぶ先輩。
その先輩からぽたぽたと落ちてくる汗。
その一滴の刺激にすらびくついて瞳を閉じた瞬間、唇を分厚い唇で塞がれて、心臓が跳ねた──────。
「あ~~もう! 二人とも、出てくるの遅すぎるだろ…! リツ、大丈夫なのか…!?」
「確かに、一発ヌく…だけにしては時間かかりすぎですよね」
体育倉庫の外でモジモジと待つしかできない、天児兄ちゃんと八儀先輩が痺れを切らしている。
二人が見つめる先にある体育倉庫の扉。
不意に、勢いよくそれが開かれた。
「おう、待たせたな」
そこから現れたのは、汗だくで、むわっと臭気をたたえた全裸の牛岡逞真先輩。
「あ、う、天児にいちゃ、八儀先輩…っ」
それと、息も絶え絶えのオレ。
天児兄ちゃんと八儀先輩は、そんなオレ達二人を見て息を飲んだ。
「オラっ! へばるんじゃねぇぞ一年坊主っ!」
「んあぁぁっ!」
バチンっとオレの尻がはたかれる。
オレの息が絶え絶えなその理由。
ずん、ずん、と、逞真先輩が一歩進むたびに、ナカに挿入されたままのちんぽがオレを犯すからだ。
「うぐっ、ひんっ、あう…ぅっ♡」
逞真先輩はバックから挿入したままオレの腰を支えて、オレは両手を床について這うように前に進む。
『手押し車』と呼ばれる、体力と筋力があってこそ出来るセックスの体位だ。
「オラ、感じてねェでさっさと進め! ちんたらしててもトレーニングにならねぇだろうが…!」
「あうっ、ううっ、逞真せんぱいっ、んあっ、だって、だってぇ…っ」
一歩進むごとにゴリゴリとナカをえぐられて、まともになんて進めるわけないのに…っ。
まるで飼い主が犬を散歩させるように、オレは逞真先輩のちんぽに促されてのろのろと前に進む。
真っ赤な顔で口の端からよだれを垂らしながら、犬のように両手で這うオレを、八儀先輩と天児兄ちゃんが困惑した視線で見つめているのに気づいた…。
「あ、う、み、見ないで…ふたりとも…ああぁっ!」
オレが止まるとすぐ逞真先輩が腰を突き入れてくる。
「おう、お前ら、こいつのケツ、いいチンポトレーニングになるぜ? オラ、休むなッ!」
ばちっ!
「ああっ!」
尻をはたかれて、また進む。
オレが通った道には、ぽたぽたと性器と穴から垂れる汁が跡となって残る。
「おせぇんだよ、やる気あんのか一年ッ! 快楽に負けて筋肉チンポに屈服しやがって……オラ、罰として中出しだ…!」
「ひ…っ!」
ずぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ばちゅんっ!
腰を深く抱えられて、オナホを扱うみたいに勢いよくピストンされる。
あまりの刺激と快感にオレはよだれと涙を垂らして喘ぐしかできない。
「射精すぞ、オラァァアっ!!」
「んぁぁあっ♡♡ あっあっあーーーーっ!」
体の奥で、逞真先輩の熱が豪快に爆ぜる。
カラダを溶かされそうなマグマを流し込まれて、オレはその場にどしゃっと崩れ落ちた。
「はあ、はあ、はあ……っ♡」
「り、リツ……」
ドロドロのはしたない姿で床に倒れ伏して、息を整えるオレを呼ぶ、天児兄ちゃんの狼狽した声。
恐る恐るそちらを見ると、兄ちゃんと八儀先輩が、ごくり、と生唾を飲んだのが、わかった。
「オラ、トレーニング再開だ! 休憩すんな、一年ッ! 俺の牛チンポ、もっとぐっぽり咥え込むんだよ…ッ!」
ずぶぶぶ…っ!
「はぁあぁん……っ!♡」
深夜の体育館。そのど真ん中で。
チンポを極限までムキムキに鍛えるべく繰り返される、逞真先輩の卑猥なトレーニング。
「うっし、俺のザーメンプロテイン、まだまだナカで味わえ、オラァ…ッ!」
「あっあっあっあっあぁああっ!♡♡」
窓の外はまだ暗い。
オレはまだまだ、この快楽のゲームが続いていくことを確信する。
だって朝が来るまで、ゲームセットは来ないんだから……。